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民主主義を憎むマスコミと選挙を潰す世論調査と汚染を流す自民党、

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    どうもこんにちは、


  最近は暑いですね、梅雨が明けたと聞きますが、梅雨ってあったかなという感じがします、雨が降ったので梅雨といえば梅雨ですけど、昔とは感じが違いますね、


  それはいいとして何か起きているかな、ふーむ、ネタがあるようなないような感じですが、まずはマスコミのインチキ世論調査を書いてみましょうか、

  世論調査といえば洗脳で国民を騙すマスコミのペテン技術ですが、昔ゲーム業界で同じ事が起きて業界がむちゃくちゃになりましたけど、マスコミは日本を滅ぼそうとしているので、それを国の制度に対して行っている、


  現状でもマスコミ関係者は全員始末したほうがいいレベルなのだが、情報操作というのは本当に恐ろしいので、ツチ族やフツ族の様になりたくなければ早急にマスコミをつぶさないと危ないのだけど、


  でまあ、その詐欺ペテン国民殺し業のマスコミが、毎度の事ながら国民など死ねと、世論調査をした、

  選挙結果がどうなるというやつだが、まだ選挙が始まったばかりなのに選挙結果がこうなると脅し、国民が投票しないよう圧力をかけている、


  マスコミがこの世で一番嫌いなのが民主主義で、民主主義というのは世論を国民が決めるものですから、マスコミの存在を根本的に否定してしまうので、マスコミは国を滅ぼしても、国民を皆殺しにしてでも、民主主義の息の根を止めたいと思っている、


  本当にマスコミは恐ろしい存在で、冷戦構造のような洗脳が政治の時代は、民主主義=イデオロギーの洗脳でしたから、マスコミは民主主義と一体化していたのですけど、

  いまみたいに国民の声を政治反映できるようになると、マスコミの立場である世論形成をする絶対権限が失われるので、冷戦が終わった事によってマスコミは変質し、メディアは民主主義を弾圧するだけの存在になった、


  小泉政権がいい例だが、あれは劇場型政治といって、メディアの影響力が政治であるというアピールをしていて、メディアの洗脳が政治であった冷戦時代の影響力を維持ようとし、その結果生まれた腐って狂った政治だったが、


  いまも同じで、マスメディアにとって民主主義は最大の商売敵であるから、なんとしてもこいつを始末したいと思っているので、民主主義をどうつぶすかということに全力を傾ける、


  それが選挙前の世論調査で、選挙結果は決まっていますよ、と選挙が始まる前に散々宣伝し、国民が投票しないように圧力をかけている、

  民主主義はさっさとくたばれ、国民は奴隷として俺たちに尽くせ、というのがマスコミの事業でありスローガンですから、国民が選挙に行くなんてのは奴隷の分際で生意気だと、お前らのようなのが投票行くのはおかしい、俺たちの言うことを聞いて死ぬまで黙っていろというのが、マスコミの基本的な考えなのです、


  英雄並び立たずといいますが、マスコミの事業と民主主義はバッティングしているので、マスコミのいうことを聞かない民主主義はマスコミは潰そうとする、

  何でマスコミが世論調査をするのか?、多くの人が勘違いしているけど、マスコミは民主主義が成立すると立場がなくなるので(自分で世論を形成できなくなるから)、どんな手を使ってでも民主主義を潰そうとする、

  マスコミは民主主義を潰す利害的立場にいるのだから、マスコミが民主主義にとってプラスになるようなことをする可能性は100%なく、連中は民主主義を潰すようなことしかしない、


  日本人はもっとドライに世の中をみたほうがいい、マスコミがやっているのは明らかに民主主義つぶしである、だとすればマスコミは民主主義があると困る立場だからやっているとみるしかない、


  マスコミと民主主義は相容れぬものであり、どちらか一方しか国民は選ぶことはできない、

  だとしたらどっちを選ぶかがいま問われていることで、マスコミを選べば二度と民主主義をその手に取ることはないでしょう、


  で、ついでにその世論調査とやらを書いてみると、マスコミの世論調査は実はインチキで、前も書いたような気もするのだが中立的な意見ではない、

  例えば、今の時代そもそも政治的スタンスというものはない、

  よくリベラルとか保守といっているが、リベラルだ保守だという考えは今の時代に存在していないし、少なくとも冷戦構造のような強い意味は持っていない、


  昔は政治をカテゴリー化できたが、いまは殆どの人が特定の政治思想を持たないので、政治的にどのようなスタンスをもっているかは政治論にはならない、

  そしてそういう形があるから、多くの方は特定の政党を支持するという考えはないわけです、


  そこでやるマスコミのインチキは、世論調査をしたところで多くの人は政治に対するスタンスもなければ、考えがあるわけでもない、

  明確にこうだというものを持った人はいないので、調査をした場合多くの人はゆるく動いてしまうか、特定の支持がないという形になる、


  それをそのまま調査すれば結果が出ず、世論ではないものが出来上がる、

  だって、殆どの人が政治に対するスタンスがないのに、世論調査をしたらどうなるか?、一部のコアな人は態度を表明するかもしれないが、多くの人にとっては表現のしようがなく、どういっていいかわからなくなる、

  そうすると殆どの人が政治に対する表意を形式的にするか全くしなくなって、強い意見を持った特定の勢力が多いように見える、


  これは昔と今の政治の違いで、今は政治的なスタンスというのはありませんから、昔みたいに右翼だ左翼だという考えはないので、多くの人は政治的に特定のところにいるわけではない、

  今回の選挙だって、多くの方は殆ど何も分からないんじゃないですか、選挙の当日くらいになればある程度分かるかもしれないけど、少なくとも選挙が始まった初日にものを言える人なんでいませんよね、


  そういう図式があって、何でマスコミが世論調査を早期から繰り返すかというと、今は無党派が多いので、そういう人たちが投票に来てほしくないんですよ、

  マスコミにとっては、そういう人が来ると世論を勝手に自分以外の考えに変えられる恐れがあるから、

  だから、早期から世論調査をして、選挙に来ても無駄ですよと宣伝し、投票率を徹底的に下げようとする、


  昔は、イデオロギー的政治スタンスがあって、選挙の初期の段階でもそういう意見は強く出ていましたが、いまはそういう事が起きないので、初期で世論調査をすれば多くの人は答える事ができず、組織票があるところが大きく見える、


  後はそれを繰り返すことによって、無党派の人は政治に興味がないわけではないでしょうが、利害関係がないので、どうしても投票にいくというほど人ではなく、そういう人を選挙から追い出して、既得権の拡大を目在しているのがマスコミのやっている世論調査の意味である、


  マスコミのやっている世論調査は無党派を選挙から追い出すのが目的である、今は多くの人は政治対する立場などはないから、世論調査をしても答えようがない場合が多い、

  その答えれないところをついて、答えられないのだからあなたは民主主義的には存在しないといい、そういう人を排除することによって既得権の拡大を狙っているのがマスコミの狙いである、


  上でも書いたように、民主主義が本当に成立すれば、メディアという世論を支配している制度は崩壊しますから、日本のテレビや新聞はどんな手を使ってでも、民主主義を潰しに来る、

 
  いうなれば独裁国家のマスコミが、民主化が起きた後どうするかみたいなもので、冷戦時の日本は本質的な意味において独裁国家でしたから、

  それが冷戦構造が終わり、イデオロギーという洗脳の政治が難しくなって、国民が自由に意見を言えるような隙間が生まれたとき、マスコミはそれをふさごうとした、


  考えてみれば、小泉政権もそうで、あれがなければ日本は民主主義的政治体制に移行していただろうから、それを全力で潰したのはテレビと新聞で、その流れはいまだに変わらない、


  前も書きましたけど、マスコミは民主主義を潰すのが仕事ですから、マスコミが選挙や民主主義を報道する場合、必ず悪意を持って報道するので、それがある種の事実になる可能性はあるかもしれないが、悪意を持って民主主義を潰そうとしている連中を認めるべきかどうかは考えないといけないでしょう、


  後は、そういえば福島原発で汚染された水が井戸で見つかり、更に海にも流れていたようだ、

  90万ベクレルといっていたが、ストロンチウムだったかね、ストロンチウムということは、循環している汚染水が洩れていることになる、


  福島原発で循環している水は、セシウムは取り除いているのだが、それ以外は取り除いていないので、ストロンチウムが非常に強い、

  それで福島原発付近の井戸でストロンチウムが出たのならば、地下水と汚染水が混ざっているのは確実だろう、


  そしてそうなると、いま自民党がやっている汚染水を海に流す作業は難しくなり、自民党は汚染水は地下水だから問題がないといっているが、地下水にストロンチウムが90万ベクレルあったのだから、問題があるとみるしかない、


  政府のいう地下水が問題である論は、地下水と汚染水が混ざっている現実があり更に汚染水がそのまま海に出ているようなので、
 
  地下水は安全で、それをフィルターで除去したので海に流しても大丈夫というのは、ペテンになる、


  それに少し前に、その海に捨てる水をろ過するための機械で汚染が見つかったのは、機械を組み立てる過程で汚染されたといっていたが、水そのものが汚染されていた可能性が高くなるのだから、話がそもそもおかしくなる、


  自民のいうの汚染水を海に捨てる計画は、高濃度に汚染されているものを海に捨てる可能性があるのだから、無理だというしかない、

  それ以上にわざわざ捨てなくても、海にだだ洩れしている現実があるのだから、その対策をしていない責任が発生するだろう、


  ともかく、福島原発の地下は汚染されており、その水は海に流れているようだ、

  その経路は地下なので分からないが、汚染されている以上汚染水の対策をしなければならないし、

  そして、汚染されてるのだからそれを浄化して海に捨てる計画も不可能になり、汚染水を海に捨てる計画は無理になったといえる、


  とはいえ汚物の固まり自民党なので、平気でどんどん捨てるだろうから、日本の東側の海では奇形した動物が大量発生するでしょう、



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