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コスプレ合併とTPP自民と、選挙に対する各党への評価、

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    どうもこんにちは、


  最近は暑かったり寒かったり雨が降ったりしていますが、あまり冬らしくならないですね、変な天気です、


  さてそれはいいとして何か起きているかな、う~む、前回書いてからあまり時間が経っていないので、大きなものはないが、

  では、大坂コスプレ会と東京の太陽の党という変な組織が合併したらしいので、その事について書いてみると、


  コスプレ維新の会といえば党首が変態で有名だが、その変態率いる維新の会と東京知事を辞めた石原が党を一緒にしたらしい、

  ゴミという点では同類であるが、燃えるゴミと燃えないゴミの違いもあるわけで、なんでもゴミと一緒にして良い訳ではないのだが、


  でまあ、その混ざったゴミ組織が出来て、どうなるかだが、

  この件に関しては、減税日本とみんなの党は加わらないようだ、そして石原とコスプレの二人は合併するらしい、

  その理由として挙げられるのが選挙対策不足という問題があり、前回も書きましたが減税日本とみんなの党はそれなりに選挙対策が出来ているが、維新と太陽党はできていない、


  維新の会は、選挙をどうするかというノウハウがなく、また党首がケチで金を全く出さなかったため、選挙対策は全部自費でやれといい、そういうことばかりしていたから立候補予定者が逃げてしまって、選挙がまともに出来なくなった、


  石原の作った太陽の党は、早い話が時間不足で、出来てから数週間で選挙といわれても何も出来ないだろう、選挙対策というのは数ヶ月、数年単位でやる時間のかかるものだから、わずか数週間では何も出来なかったのだろう、


  それでその二つが合併するわけだが、その理由は選挙対策の不備があるので、協力をしようということだが、

  しかし、石原のほうは軍国主義だし、コスプレのほうは新自由主義だから、似てはいるけど考えが違う、

  下痢の安部と詐欺師の小泉の違いみたいなもので、国民を虐げるという意味では全く同じなのだが、考え方の違いというのはある、


  まあ選挙をまともに戦えないので、理念をすべて無視して手を組んだようだが、やっている事はアフガニスタンの軍閥と変わらないレベルなので、国民にとっては処分すべき対象にしかならないでしょう、


  次に、下痢下痢こと安部が最近妙な事を言っているようだ、

  この人物は少し前にTPPに参加するといっていた、参加するのは当然であると公言し、参加できなければ死んでもいいといっていた、


  というのはちょっと誇張しすぎだが、大体はそんな事を言っていたのだけど、それが急に参加はしないといい始めた、

  それは農業関係の票が欲しいからで、今となってはあまり関係ない話だけど、昔の自民党と民主党の違いは、農業政策の違いがあった、


  自民党はいわゆる箱物行政で、建物を建てるけど農家自身は支援しないとか、悪く言えば農家を食い物にするところがあった、

  それに対して昔の民主党は、農業をしている人自身の支援を考えていて、それが選挙の結果にも現れていた、


  まあ今の民主党は何の関係もないのですが、その辺りもあって急にTPP参加しないといい始めたのだろうが、2~3日で言動を変える人物だ、明後日にはまた逆のことを言い始めるだろう、


  この仮病の安部の最大の問題は、非常に無責任な事で、言っていることの殆どがでたらめなことである、

  昔も参議院選挙で負けて、その後どうするこうするとかいっていたのに、急に下痢だ精神崩壊だといい始めて逃げた、

  それが2ヶ月もしたらケロッと出てきて偉そうな事をいっていたから、こいつの頭の中には倫理の二文字はないのだろう、


  その辺りは民主党の前原もそっくりだが、前原とか安部のようなネオコン&ネトウヨ的人間は、倫理観がないのが問題だ、

  安部はいまの野田とよく似た人間だと思う、もしくは石原と野田を混ぜたタイプかな、主張を騒ぎ立てるが自分が悪いとは一切思わず、何かあれば逃げればいいと考えている、下らない人間であり、

  今回のTPPに参加する、しないというのも、結局誰かに脅されて言わされているだけで、発言や言動には殆ど意味がない、


  そういう無能なるゴミが集まっているのが今の政治ですが、仮病の安部は野田とか前原みたいな奴だから、ああいう無責任でタチの悪い人間だと思っておけば、間違う事はないと思います、


  後は、そういえば選挙なので、それぞれの党に対する評価でも書いてみましょうか、

  どこに投票すべきと書くといけないらしいが、評論ならばいいらしいのだけど、


  というわけで書いてみると、

  まず自民党は、個人的意見を言わせてもらうと投票する対象にはならないと思う、

  なぜかというと、いまの自民党の党首は安部だが、こいつがいっている今回の選挙は憲法改正を審議するものだという意見は、国民が認めたものじゃないですよね?、


  自民党の汚いところは、前回の郵政解散のときも、改革止めるなといいながら、選挙で勝ったら急に憲法改正とか、軍国主義とか言い始めた、

  今回も同じで、国民にとっては今回の選挙は別に憲法改正を審議するものとは思っていないけど、自民党は公約に憲法改正を書いておいて、勝ったら国民が認めたからといって、憲法改正だけをやってくると思う、


  自民党はいっている事とやっている事が全然違う、これは小泉政権以降の癖なのだが、人を騙すことが民主主義であり、政治とは詐欺であるという考えがいまの自民党には強い、


  だから今回の選挙に対して自民党をどう評価すべきかといえば、まずいっている事は殆どデタラメだと思ったほうがいい、
 
  この連中がしたいのは軍事独裁だけだから、選挙が終わったら軍事独裁や、憲法改正以外は何もしないと思っていい、


  それだけが望みなのでね、自民党のしたいのは自分を中心とした軍事独裁体制で、自民党の憲法案によると、まず政党は国民を超越した絶対権限を持つと書いている、

  つまり政党がどんな犯罪をしても合法で、国民はそれに従わないといけないと書いてある、


  その上で、国民の主権は廃止し、言論の自由や、国が国民にしなければならない保証や義務は全廃し、逆に国家や政党が国民に義務を課すことをどんどん出来るようにすると書いてある、


  これが今回の選挙で自民党がやりたい事であり、これ以外は何もしないと思っていい、

  それを民主主義選挙で選ぶべきかという問題があって、今の自民党は民主主義を完全に否定している、自民党がやりたいのは独裁であり、今選挙対策でいっている事はすべて嘘である、


  現に前の郵政解散では、言っていた事は全部やらないで、軍国主義や憲法改正、そして国民の権利の剥奪、そして管理社会監査社会の構築を目指していた、

  北朝鮮のような国にしようとしていたのが郵政解散の本質であって、言っている事とやっている事は全然違った、


  で、それをやろうとしていた安部がまた党首になっているのだから、当然全く同じことを考え、同じことをしようとしていると見るしかないので、

  今回の選挙において自民党はインチキしかないし、結果やるのは民主主義の否定である、独裁のようなことしかしないと思うので、これでは投票対象にならない、


  選挙というと、まず当選しないけど自己主張であれこれ言う人がいるが、いまの自民党はそういう組織でしかないので、

  選挙とかで、軍服を着て街宣車に乗って、右翼団体であろう人が、戦前の軍部は正しかったと演説をしたりするが、いまの自民党はそういう意味しかないんですよ、


  戦前の軍事独裁体制に戻すのが自民党の狙いですから、それ以外政策理念はないので、民主主義選挙で選ぶべきかというと、否定的に考えるしかない、


  これは別に私が悪口をいいたいというのではなく、調べてみると本当にこうなっているんですね、だから肯定する要素がない、

  自民党は野党に行って少しは更正するかと思ったが、谷垣の奴は今までやってきたのに、総裁選に出る事すら出来なかったわけだから、中身は全く変わっていないと見るしかないわけで、自民党は民主主義を否定する極右の異常組織と定義するしかない、


  いわゆるネオナチ的組織なので、投票は自由ですが、投票するメリットがない組織であると思います、


  次に民主党ですが、民主党は小沢氏が出て行き、鳩山氏の影響力が下がったため、実質的に党としての意味はなくなった、

  特に今の民主党執行部は、頭のおかしな連中しかいないから、これを支持したり評価したりするのは難しいと思う、

  
  ただ民主党議員自体はまともな人もいるので、執行部だけをクビにしてそれ以外を生き残らせる事が出来れば、国民にとってメリットのある政党になる可能性はある、

  だだしそれは、複雑な外科手術をするような話であり、確実性があるかは分からない、


  党としては、今までの経歴を見る限り、選挙で行っている事はほぼやらないだろう、まあ今の執行部を潰せれればやる可能性があるが、現実的に見ればいっていることはまずしないと見るのが正しいと思う、


  それに民主党の幹事長がいっていたらしいが、選挙が終わったら自民党と連立を組むといっているので、自民党の一部になる可能性を考えるならば、国民にとって投票をすべき対象になるかは怪しいところだ、


  自民党は憲法改正を考えている、しかしそのためには衆参で三分の二の議席が必要だ、当然それは一つの党だけでは出来ない仕事である、

  であるから二つの大きな党が合併するか、もしくは合意しない限り憲法問題に手を出せないので、民主党が自民党との連立を考えているという事は、民主党は憲法改正軍事化をする予定であるとも言える、


  憲法の話自体は分からないでもないが、今の自民党の憲法は戦前の軍部のようなものを考えており、北朝鮮のような軍事独裁を目指すものであるから、国民の権利をすべて剥奪するような憲法に賛同するならば、国民にとって投票する対象になるかは怪しい、


  いまの民主党は完全には腐っていない、執行部を切ればまともになる可能性がある、だから執行部を切ってそれなりに生かせれば、国民のメリットにはならないが、デメリットになりづらい組織になる可能性はある、

  その辺りをどう判断するか、その辺りが難しい政党であると思います、


  公明党に関しては、公明党は創価学会の組織だから、一般の人にはあまり意味はないのだけど、

  一応国民のためになりそうな公約をいってはいるが、今となっては自民党と合体していますから、いったことがどこまで出来るかというのと、


  やはり宗教団体が支持母体ですから、国民の側を向くかどうか分からないところがある、例えばその宗教団体の指示で党の方針が変わる可能性もあるので、ここに投票したことが国民の利益になるかははっきりしません、


  共産社民については、いっている事はたしかに悪くはないのだけど、問題は議席が少ない事、そして最終的にどういう判断をするかというのがある、

  共産社民はいっていることは正しい、問題はそれが実現可能であるのかということで、議席が少なければ効果はないし、またいざとなった時どっちにつくかというのがある、


  小沢氏の裁判に対して、批判を繰り返していたのがこの二つの党だった、説明責任と繰り返していたし、小沢氏が無罪になっても説明責任といっている、

  それは反権力というポーズをとっているが、実は権力にべったりとくっついている事をあらわしているわけで、こういう姿勢がいざという時に問題を生むのではないかという疑念がある、


  まあ国民にとって意味のある政策理念などが入っているので、不利益になるとは思わないが、問題はいざという時に国民を裏切る可能性があること、そういう政党ではないかと思います、


  小沢氏の党については、小沢氏の党生活が第一ですが、現状で見る限りは国民のために意味のあることをいっていると思います、

  例えば福島の人の移住とか、日本の政治体制を変えるとか、それなりにいっている事は筋が通っている、


  問題があるとすれば、候補が少ないことで、投票をしたくても候補がいないという場合が多く、それが問題かもしれません、


  最後に、第三極政党について書いてみると、

  第三極といわれているのは、維新の会とみんなの党と減税日本、


  維新の会は党首が異常者だから、まともな事をする可能性はないし、政党といってはいるが、党首が絶対権限を持って、党の議員の発言権はない組織なので、投票する価値があるかどうかは微妙です、


  みんなの党は、長い事やっているからそれなりに意見はあるようだが、基本的に小泉改革路線の延長で、いわゆる新自由主義者の集まりであるから、格差を肯定し競争をすべきといっている勢力なので、国民の利益になるかは場合によるでしょう、


  減税日本は、いっている事はまともで、国民の利益になる事を提案しているが、問題は維新の会とくっつきたがっている事で、全く意見が違う勢力と一体化したいというのは、いまいっている事も本当にする気があるのかどうか、疑問を持つところです、


  まとめると、自民党に関しては軍国主義政党であり、いわゆるネオナチ的な極右政党ですから、民主主義を否定するという事を前提に組まれている政党なので、投票は自由なのですけど、国民の側からすると投票する価値は殆どないと思います、

  国民の権利をすべて剥奪する憲法のための選挙といっているわけですから、支持のしようがないですね、


  民主党に対しては、今の執行部の問題が大きく、そこを排除できれば可も不可もなくくらいには出来るかもしれませんが、

  ただしかなり難しいことと、後は民主党は選挙後に自民党と連立を組むといっているので、そうなると急に憲法改正で、国民の権利を剥奪する事に協力する恐れがあるので、危険性は高いでしょう、

  まともな人もいるにはいるので、それをどう評価するかというのはあるかもしれません、


  公明党に関しては、いっている事は国民のためになるような案を出しているけど、自民党との関係が深すぎるので、それがどうなるかというのと、

  創価学会という宗教団体のための組織ですから、国民のために政治をするのかどうかがあいまいであると思います、


  共産社民に対しては、いっている理念に関しては悪くないと思います、国民のためになる事をいっているので、

  問題は議席が少なく、そのいっていることが出来るのかどうかという事と、もう一つが小沢氏の裁判を叩いていた姿勢から見て、いざとなったら国民の側に付かないのではないかという疑念があります、


  小沢氏の党、国民の生活が第一では、いっている理念は正しく、例えば福島の人々をチェルノブイリのように移住させるべきとか、そういう具体的で国民の利益になる政策をいっているが、
 
  問題は候補者の少なさで、投票したくても自分のところにいないとか、そういう問題はあるかもしれません、


  そしてマスコミのいう第三極ですが、まず太陽の党が合併した維新の会ですが、この組織は党首の独裁組織で、党にいる議員の発言権はすべてなく、党首の意見を絶対的に認めろという組織なので、投票した事が党の政策に反映されるのかどうか、


  この党はすべての権限を党首が持つという、かなり特殊な組織なので、党がどうするかというのを全部決めれるのは党首だけで、党員や議員の発言権はあるけど、決定権は一切ないので、そういう特殊な党であることは考えたほうがいいと思います、


  みんなの党に関しては、長い事やってきたからそれなりに考えを持ち始めているが、問題はその考えがいわゆる小泉改革の延長上にあり、

  たしか元々この政党は小泉改革が出来なさそうなので、自民党から離党した組織であるから、極端な新自由主義政党であり、

  格差は努力不足、貧困は本人の問題を考える勢力ですから、お金のある人にはいいのだろうけど、お金のない人にはあまりありがたくない組織です、


  減税日本は、いっている事は減税と国民の利益になりそうな意見をいっているが、問題は最近維新の会という自分とは完全に意見の違う組織と一体化しようとしていることで、

  そうまで一体化したいというのならば、いままでいってきた事は何なのだという問題があるわけで、その辺りは信用できるのかどうかという所があると思います、


  全体としてみると、国民の利益として考えたときは、生活が第一、公明党、共産社民、辺りは国民の利益になりそうな事を言っているが、

  共産社民公明は、少数勢力であるという事や、しがらみがあるのでどこまでいっていることが出来るのかというのがある、

  生活が第一は、候補があまり多くないので、いっていることが正しいとしても、自分の選挙区に候補者がいなければ投票できないので、そういう問題がある、


  次点で、減税日本と民主党、みんなの党が来るが、

  減税日本は最近の騒動で言っていることをするのかどうか疑問が出ている、

  民主党は執行部を切れれば何とかましになるかもしれない、中にはまともな人もいるのだけど、組織そのものを変えれない限りは国民の役には立たないだろう、

  みんなの党は、いわゆる小泉改革路線なので、お金持ちの人にとってはいいのだろうけどね、という組織です、


  結構まずいのが、自民党と維新の会で、自民党はいまあれこれいっているけど、結局憲法改正から、国民の主権を奪って自分らが好き勝手に出来る国にしたいだけで、選挙対策であれこれいっているけど、全部嘘でしょう、


  そういうことを前回やった人物がまた党首になっているのだから、信用しろといってもそれは無理なので、自民党がやりたいのは民主主義をやめて、軍国主義にするだけと見ていいでしょう、


  維新の会は、あれこれいってはいるけど、結局ここも自民党と同じ軍国主義の極右政党であるし、

  それに組織が変わっていて、党首が絶対権限を持っており、議員や支持者の発言権はあるけど、決定権はずべて党首が持つようになっているから、党そのものが独裁なんですね、

  そういうところに投票してどうなるかというのがあるので、国民が投票していいのかどうかは微妙です、
 

  評論じゃなくて悪口っぽくなってきたけど、おかしいな、、

  まあ、今の政治というのは投票する価値のない組織が多すぎるので、いかんともしがたい、

  民主主義選挙ですから、民主主義を否定する組織には投票できないわけで、今回の選挙は前提がそもそも狂っている気がする、


  民主主義をやめようといっている勢力を民主主義で選べといわれても、そりゃおかしいわけで、批判的な評価になりましたが、

  現状で見る限り、ましなところに入れるというのがいいと思います、どこに入れるかは個人の自由ですけど、自分にとってどこがましかという判断で入れたほうがいいと思います、






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