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解散TPPと小沢氏裁判とアメリカ番組と都知事選の話、

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自動車・通行実績情報マップ、

原子力の現場作業員は使い捨て、

沖縄移住情報(移住費用も出るようです)、

愛川さんのテレビ、

国民の生活が第一



    どうもこんにちは、


  今日は寒いですね、そろそろ冬のはずですが、最近の異常気象を考えると、何がくるか分かりません、


  さてそれで何か起きているかな、聞いたところでは解散だTPPだとうるさいが、さてどうなるか、

  解散については官僚の思惑があって、早期解散でないと消費税が上げれなくなるらしく、そのために解散をしろといっているようだ、

  TPPもそうだろうね、アメリカからの圧力で、オバマ氏が当選したから日本から金をむしりとろうという判断なのだろう、


  う~む、難しいね、今の政治はまともな要素が殆どないから、どうやっても駄目かもしれないな、

  時間をかければ別の可能性もあるかもしれないけど、あの頭のおかしな野田のことだどんな事でも平気でするだろうし、たちの悪い流れが起きる可能性がある、

  根本的にはアメリカの日本潰し最終章、日本総奴隷化計画の最後の流れのようだが、アメリカは本当に日本人を皆殺しにし、国を滅ぼしたいようだね、


  しかしTPPと解散か、TPPネタを煽りたいのはアメリカの思惑であるが、それを解散のネタにしたいというのはどういうことか、

  解散によって極端な奴属体制の構築をし、TPP以上の事をしたいという考えがあるのかもしれない、


  ただ国民世論がそう対応するかは分からないので、これからの未来は国民次第になるでしょう、


  では次に、そういう流れが現実的にどうなっていくかと考えてみると、TPPに対しては自民党も一応反対だ、アメリカの犬として60年過ごしてきたアメ犬自民党であるから、どうせ後でひっくり返すのだろうけど、


  ひとまずは選挙対策としてTPP反対といっているから、選挙まではTPPに反対するだろう、

  そこでどうなるかだが、一つの可能性としては内閣不信任案が通る可能性はある、


  現状で見る限り、内閣不信任案は十分通る状態であるから、出せばたぶん通るだろうね、

  問題はどこが出すかだが、利権屋自民党はそんな事はしないと思うので、出すとすれば小沢氏の党になるだろうか、


  このTPPと解散総選挙に関しては、内閣不信任案が大きな意味を持つかもしれない、出すタイミングがあるかどうかというのもあるけど、内閣不信任案が出ればTPPはなくなるから、解散でTPPを潰すという手はある、

  とはいえ、小沢氏の党はまだ勝てるほどの候補はいないから、解散になればそれはそれで詰んでしまうので、どうにもしがたいですけど、


  いえるのは、内閣不信任案の出し方と、TPPをどのように止めるかという考え、この辺りはなってみないと分からないが、

  官僚の思惑だと、解散もTPPも計画を立てているだろう、しかし内閣不信任案には対策をしていないと思うので、その辺りで引っ掻き回せればと思うが、


  いま国会は開かれていないし、出す機会があるかどうかというのも、そもそもあるのですけど、

  TPPを強引にやれば政権は潰れると思うので、後はどのタイミングで潰せるかによると思います、


  後は、そういえば小沢氏の裁判があるね、インチキ弁護士のインチキ裁判だけど、まあ小沢氏の事は日本の司法制度がすべてデタラメである事がばれた話であったが、

  それに対して最近見た本でこんな事が書いてありました、


  その本には、小沢氏の事は小沢氏側にも問題があったが、そこまでこだわったのは検察の怨恨によるものだと書いてあった、

  これはよくあるパターンなのだけど、マスコミの論法を否定しないで書くとこうなるのだが、マスコミの論法がインチキであると考えないと何も理解できない、


  小沢氏の件に関しては、マスコミのいっていた事は100%嘘で、事実はほぼ存在していません、

  例えば小沢氏が水谷建設から金をもらっていた事もないし、例え貰っていたとしても今回の裁判とは関係がないので、小沢氏にしてもその秘書にしても水谷建設とは何の関係もない話である、


  マスコミの論法だと、田中派とかそういう歴史があったから、そのつながりで小沢氏の政治と金の問題があると組み立てているけど、それは全く関係ない話である、

  何故かといえば、小沢氏は自民党を離党し、野党時代が長かったので、そういう田中派の流れと関係ないところにいて、

  田中派の公共事業だどうだこうだというけど、野党になった小沢氏はそういうこととは全く関係がなくなって、そういうロジックが成立しなくなっている、


  そんな事は少し調べれば分かる事だけど、そこら辺の小沢氏について書いた本を読んでみれば分かるが、大体がこの田中派の系統であるからこうなったと書いているのだが、

  小沢氏は野党にいった以上、公共事業には関与できないので、小沢氏がそういうキングメーカーのような事をした事はないし、あったとしても自民党時代の話であるから、今の小沢氏には関係がない、


  マスコミはテレビなどではなく、個人が書いているような本であっても、大体がこの歴史的過程がという話を書くけど、

  今回の件は、アメリカの政治謀略と見てよく、日本の検察はGHQが日本を統治するために作った、アメリカのための組織ですから、アメリカにとって都合が悪いかどうかで逮捕するか決めている、


  特捜とかいって、巨悪と眠らせないとかいっていたが、やっていた事はアメリカのスパイとして、アメリカの不利益になる日本の政治家を弾圧していただけで、それ以外の事は何もしていない、


  その流れの一環として、小沢氏の話が起きていて、だからマスコミのいう田中派の流れだから小沢氏がという事ではなく、アメリカにとって小沢氏が都合の悪い政治家だったから、検察が逮捕したというのが真相である、


  実はこの件常識よりも陰謀のほうが真実で、常識でいえば検察と田中派の確執という話を作れるけど、小沢氏は野党にいったわけだからそういう金銭問題とは関係がないし、野党になってしまえば利益供与は不可能になりますから、今回の件は検察と田中派の確執という話ではありません、


  ただ単にアメリカの指示でやっただけで、そうでないというのならば小沢氏を取り除いた今の政治を見てみればいい、アメリカのための政治でしょ?、これが検察のやりたかった事なんですよ、完全に政治謀略なんですね、


  今回の件に関して、常識論で組み立てたり、マスコミのいう一般論で考えたり、そういうことを本では書くけど、

  じゃあその検察の行為によって日本の政治がどうなったのかと考えてみれば、日本の検察の目的が見えてくる、


  いまのTPPとか民主党の変節とか、そればすべて検察がやった事であり、検察がああいうことをしなければ起きなかったことなのですから、検察はアメリカの指示で政治謀略をしたと見るしかない、


  それ以外の可能性はないので、アメリカのインチキで検察が逮捕したというのが、正しい見方なのですが、

  まあただ一般の本を売るときは、そんな陰謀論で組み立てる事は出来ないから、常識論でそういう話を書いているのかもしれないが、その考え方は完全に間違いである、


  小沢氏の事はアメリカが検察に指示をしてやらせた事であり、それ以外の事実はないということ、

  そもそも日本の検察はアメリカには向かう日本人を弾圧するためにGHQが作ったものですから、アメリカの犬のための組織なので、中立でもなければ公平でもない、


  今回の件からいえるのは、日本の司法は信じるなという事、戦争で負けた以上日本の司法は中立ではなく、日本の司法はアメリカのために働き、場合によっては日本の不利益になる事も平気でやる売国組織であると見るべきだ、


  日本人は戦争に負けた以上、自立した社会を構築することはできませんから、奴隷国家としてしか生きれないので、日本の制度はすべてアメリカのためにあり、日本ために働く日本の制度は存在しない、


  それをどうみるか、そしてそれをどう変えるか、日本のシステムはアメリカのためだけにある、そしてそんなものなのだからまともなシステムなど日本には存在しない、

  日本はまともな国じゃない、じゃあ何が正しいのかと常に考えなければいけない、非常に不安定な国なのだと、考えるべきだと思います、


  それ以外だと、そういえばさっきやっていた番組で変なものがあったな、一見普通なようで、よくよく考えると異常な番組をやっていた、

  その番組では、まずオバマ氏が日本が大事であると発言している映像を流し、その次にオバマ氏の盟友である、ルース大使が報道機関と受け答えをして、その後に仮病かつ下痢の安部が出ていた、


  安部の辺りで気持ち悪くなって見なくなったが、あのゴキの羽音のような声は何とかして欲しいものだが、それはともかくなんとなく見ていたいたが、これってかなり異常なものじゃないかと思った、


  報道に見えるのだけど、やっている事は完全に報道じゃないんですよね、これ広報でしょ、番組そのものがCMになっていた、

  だってずうっとアメリカの言い分を流していたし、私の見たところプロパガンダ的な手法論を混ぜていた様に思えたから、普通の人にはわからないだろうけど、人間の心理に対する働きかけ方に異常を感じた、


  人間は安心を求める、そして世の中の事実は沢山あるから、その中で安心できそうな事実を並べて、人を騙そうとしていたように見えた、

  例えばオバマ氏が日本が大事だという映像だけを流していたが、それは全体の一部かもしくは今回の報道のために演出したものである可能性が高いし、


  また、その後に出たルースというやつも、日本をべたほめして日米間が重要だといっていたが、確かこいつは日本に対してろくでもない考えや行動をしているやつで、日頃の行動と言動が全く逆だった、


  安部はキモイから略すとして、キモ安部以外は筋書き通りというか、報道ではなく完全に広告だった、

  日本の報道はいつの間にか、その殆どが広告に変わり、人を騙すための詐欺システムに変わりましたけど、それをここまでやるのかねと思ったものですが、


  たぶんだけどこの番組の企画をしたのはアメリカ政府だと思う、日本のテレビ局は細かい手配と、人員の配置だけをしていたと思う、

  日本の報道がおかしいのは、報道をする気が全くないことで、情報を伝えようという気が不思議な事に一切ない、


  最初から演出でどう人を騙すかと考え、情報提供者という考えがなく、情報伝達のイニシアチブをとって、どう人を騙すかということしか考えない

  今回の番組もそうで、私みたいにある程度見抜ける人間じゃなければ、簡単に騙されるだろう、


  どこも心地よい話ばかりで、日本をほめるような事をいって、気づいた頃には洗脳をされていて実際は全く逆という、小泉政権移行続く仮想現実的な麻薬報道をしていたけど、


  まあ今回は最後にキモ安部が出て、うゎキモイと多くの人が覚醒したから、たぶん大丈夫だと思うけど、

  本当日本の報道は異常だと思う、この番組も一見報道機関がイニシアチブを取って、報道しているように見えるが、私の見たところこれをどう作るか決めたのは報道される側、つまりアメリカ政府がどう報道するか決めていたように見える、


  マスコミは権力の犬でしかないという事ですが、司法もそうだけど、戦争に負けるとこんな悲惨な国になるのだなと思いました、


  他のネタとしては、そういえば東京の都知事選がありますね、ボケ老人石原がどこかに徘徊してしまったから空席になたけど、誰がなるのだろうな、

  いまのところ候補者あまりいないようだが、いるのは元神奈川県知事の人間だけど、こいつは前の都知事選に出るとか出ないとかいっていたやつだな、


  前回の都知事選では、ボケの石原が知事選挙に出ないといっていたので、この神奈川の知事が出るといっていたのだけど、急に石原が実は出るといい始めて引っ込めた、

  そんなデタラメなやつが出ているようだが、下痢で逃げた安部のように今回もずうっとやるかはわからないけど、一応そんなやつが出ているようだ、


  後は舛添の剥げが出ているようだな、こいつは貧相な人間だからね、髪の毛がないのは仕方がないが、こいつの場合人間性のなさが毛にも表れているというか、どうしようもないゴミ人間なのだろうね


  この剥げ人間だけど、民主党が押し自民党が押している、タレント候補という事らしいが、利権屋のダニみたいなやつだからな、自民や民主ならば押すだろう、

  しかしゴミはゴミでしかないから、始末するしかないカスだろう、


  それ以外だと、元弁護士会の会長が立候補しているらしい、この人はサラ金の取立てを防いだりと、なかなかいい人物で評価すべきところが多いようだ、

  この元弁護士会の人はいい人らしい、


  というのが今の政治状況だが、神奈川県知事は利権屋だから、利害関係でやめる可能性もあるし、あまり支持はないようなので、最後まで残るかどうか、そして残ったところで当選できるかどうか、


  次の舛添は、権力者の犬としては都合がよく、マスコミは押す可能性があるが、あの貧相な顔と髪の毛ではね、あまり評判はよくないんじゃないか、


  弁護士会の人はなかなか立派な人だが、支援者がどのくらい出るかというのはある、


  まともに考えればその弁護士会の人がなるべきだけど、マスコミはそうさせないように捏造報道を繰り返すだろうから、どうなるかはわからない、

  情報操作というのは多数であるほうが効果的で、伝染病みたいなものですから人の多いところのほうが効果が高いので、東京は大都市ですからマスコミのプロパガンダもある程度効果があるかもしれない、

 
  ただマスコミの手先の連中は余り大した奴じゃないから、大阪のコスプレ市長が没落したように、こいつらを潰してまともな人間を出す余地もあるのではないかと思います、






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