01 月<< 2020年02 月  1234567891011121314151617181920212223242526272829  >>03 月
 

コスプレ石原会談と官僚利権問題と福島の被爆問題、

地震関係のリンク、


義援金など、

自動車・通行実績情報マップ、

原子力の現場作業員は使い捨て、

沖縄移住情報(移住費用も出るようです)、

愛川さんのテレビ、

国民の生活が第一



    どうもこんにちは、


  最近は本格的に寒くなってきた気がします、そろそろ冬なのでしょうけど、今年の夏を考えると冬も凄そうな気がします、


  さてそれはいいとして何か起きているかな、今日のネタは、、まず大阪のコスプレ市長と尖閣で悪事をした犯罪者石原が話が合いをしたらしい、

  ゴミとゴミが出会ったところでどうなるわけでもなく、それなら自分でゴミの集積場へ行ってくれればいいのだが、ただの話し合いをしただけのようだ、


  マスコミはこいつらをヨイショしているが、結局このクズ連中の考えは戦前の軍国主義とか、国民を殺すとスカッとして気分が良いとか、そんな事ばかり考えている連中だから存在理由がない、


  さっき見たテレビで、維新の会が他の党の人間を入れたから、内部が揺さぶられる事になって、その統制をするために東京にいったといっていたが、

  この問題は、維新の会といって民主主義的な手続きはとっているけれど、どこかのカルト宗教のような尊師がいて信者がいるような独裁組織であるから、それを新規で入った政治家がこの政党は独裁組織だといった事を問題視しているらしい、


  マスコミの屑っぷりは狂っているけど、つまりマスコミの言いたい事は維新の会が独裁を目指す組織ではないから支持が落ちていて、そのアドバイスを東京の犯罪者石原に聞いたということになる、

  最初からマスコミのクズ連中は、維新の会を独裁的の組織として民主主義を破壊し、維新の会が出していたような、戦前の独裁憲法に変えようとしていた事になる、


  マスコミは盛んに維新とかコスプレ市長とか騒いでいたでしょ、あれって実は日本を独裁国家にするために騒いでいたんですよ、実際今日のテレビでもそう証言していたし、日本のマスコミは日本を滅ぼす事しか考えていない、

  そういう異常性が前提としてある社会であって、そういう危ないところが今は強い、

  
  なんだか話がずれましたけど、マスコミが大阪コスプレと犯罪者知事があったことを騒いでいた、そこで維新の会に新しい政治家が入って意見があれこれ言われるようになり、
  
  維新の会が独裁を目指しコスプレ市長以外は発言権もなく、何の権利もない異常な団体であった事がばれ、その結果入った政治家がこの組織は独裁だといい、それが問題だとマスコミがいい始めた、

  マスコミが指摘しているのは、独裁だとばらす政治家は邪魔だという意見で、そういう人間を弾圧するために都の犯罪者と会ったのは良い事だと言っていた、


  そこから見えるのは、マスコミはこの国の民主主義を終わらせ、戦前の独裁にしたいという強い思惑であり、軍国主義を望んでいるのは政治家でもあるが、マスコミが強く思っているという事、


  ツチ族とフツ族の虐殺は、その地元のラジオ局がやっていた、あいつらはゴキブリだ殺すべきだと洗脳して殺し合いをさせていた、

  同じ事が維新のマスコミ報道にもいえる、マスコミが維新、維新といっていたのは、ツチ族やフツ族の殺し合いをあおったラジオ局と全く同じ、国民を殺したいからああいう報道をしていたのだという事、


  維新の会といえば、少し前に今の戦後憲法はおかしいから、戦前の独裁が出来合法的に国民を殺せる憲法に変えるべきだといっていたが、そうしたいのは維新であるがそれ以前にマスコミがそう考えているという事に気をつけなければならない、


  マスコミは国民を殺すか奴隷にしようとしている、それは確実で笑ってすませられる問題ではなく、実際に起きている危険な問題である、


  マスコミは維新の会を支持していた、そして維新の会といえば内部は統制的独裁組織であり、オウムや北朝鮮のような団体であり且つ、その思想は今の民主主義や国民主権は間違いであるから、戦前のような独裁軍国主義にすべきだといっている、


  そしてそういう形にしたいと思っているのがテレビと新聞であり、戦前国民を殺したのは軍部であるが、その後押しをしていたのはマスコミであり、維新に対する報道はそれと全く同じ事をしている、


  マスコミが国民を殺す時代に入ってきたという事、それを公言する事が多くなってきたのだから、マスコミにはそれ相応の制裁をし、場合によってはこの世から消すべきでしょう、


  次に、あまりたいした話ではないのですが、ちょっと思った事を書いてみると、

  最近復興財源の流用が話題になっている、復興のために増税をしていたのに、その多くが役人の懐に入っていた問題があったが、それを見ていて一つ気づいた事があります、


  それは何かというと、利権を漁っているのが役人であるという事、今までの意見だと政治と金の言葉に表されるように、政治家が利権を漁っていると思われていたが、復興の利権話を見るに利権を漁っているのは政治家ではなく役人である、


  民主党は没落し見る影もないが、しかし長い間政治をしてきた人は少ないだろうから、利権を漁るとしてもたいした能力もないだろう、そう考えると民主党が復興利権を漁ったとは思えない、

  つまり復興利権を漁る事を考え、計画を立てたのは官僚がやった事になる、


  昔から疑問に思っていたのだが、よく政治家の利権という話が出て、こういう工事があったから見返りに金をもらっていたという話しがあった時に、その額が妙に小さかったのが気になっていた、


  例えば何千億の工事でも、貰うのは数千万か数百万、長い間やっていれば十億とか行く場合もあるけど、工事の規模に比べると政治家のもらっている金の小ささが気になっていた、


  日本の公共事業の殆どは無駄である、ある時期以降はピラミッド建設のような、意味のない工事ばかりをしていた分、その儲けもかなりあったはずだ、

  問題はその金がどこに行ったかだけど、今回の復興の話を見るに民主党議員が全く関わっていないとはいわないが、全般的に見ると官僚主導の利権話に見える、官僚が自らの意思で利権を漁ったようにしか見えない、


  そしてその前提から考えると、今までの政治と金といわれていた問題は、ずべてトカゲの尻尾きりであり、この国の利権問題はすべて役人がやっていたのではないかという気がする、


  よくよく考えてみると、あの検察の正義とか腐敗した政治に対してメスを入れるという話が実は全くの嘘で、アメリカの指示でアメリカにとって気に入らない人間を抹殺していただけだったという話から、


  検察や司法が生み出していた政治と金の問題という幻想、そして官僚の私兵として小沢氏を狙った検察の動きを見るに、政治と金の問題というのはすべて嘘で実は官僚と金の問題がこの国の利権や汚職のすべてであり、この国の利権問題はすべて官僚がやっていたように思える、


  復興事業の流用をやったのは官僚である、その利益は官僚の懐に配し、その責任は政治家に来る、

  あの豚の様な野田が責任を感じるとは思えないが、検察が盛んにいっていた政治の腐敗という問題は、実は官僚の腐敗を責任転嫁していただけなんじゃないか、どうもそんな気がしてならない、


  いわれてみればそうなのだけど、実は戦前の戦争というのは軍部やっていたのではなくて、官僚がすべての作戦を取り仕切っていて、そして自分の都合だけを考えて何の対策もしなかった、


  戦争の責任は軍部は取ったけど官僚は取らなかったですから、そして今の日本政治体制は戦時中と全く同じシステムなので、

  そう考えると検察の言う政治腐敗へメスを入れるとか、復興予算を官僚主導で利権に変えていたことなど、戦時中と全く同じ事をしているように思える、


  戦時中官僚は自分の付き合いで軍事戦略を決め、付き合いのある会社の兵器発注のために戦略を決め、具体的な戦争に対しては殆ど考えていなかったらしいが、同じ事を復興予算に対してやっているようにしか見えない、


  政治と金というのはマスコミの作った捏造で、もしかするとそういう事は殆どなかったのかもしれない、ないというわけじゃないがそういう問題に一番関わっていたのが官僚で、

  よく今まで官僚は正しく政治家は間違いであるといわれていたが、実は官僚が間違いで政治家が正しいのかもしれないという気がしています、

  つまり利権や汚職は官僚主導で行われていたもので、その影響で政治家が汚職をしていたのではないかという事、

  だから政治家が汚職をしていないというわけじゃないけど、一般的なイメージとは違って、一番の問題は官僚にあるのではないか、そんな気がするんですね、


  復興予算の流用から見えるのは、この国の汚職や利権の根本は官僚にあるという事、この国で一番腐っているのは官僚である、

  それを今まで検察の正義というインチキや、マスコミのキャンペーンで政治家のせいにしていたけど、日本の汚職や利権の問題はその殆どを官僚がやっていた可能性が高い、


  そういうことが復興予算の流用から見えるなと思ったのですけど、この国はインチキだったという事、そしてその一番のインチキが役人であり官僚であるということ、この国の腐敗や汚職は官僚主導で行われている、


  考えてみればそうだが、民主党になって政治主導をしようとしたらあれだけ反発があったのだから、実験を握っている官僚がこの国のすべての問題を起こしていると考えるべきだったのだろうけど、


  ともかく、日本の問題は政治家の問題ではなく官僚の問題である、官僚の利権や汚職がすべての問題であり、殆ど実権のない政治家が問題化する事はあまりない、

  ただし官僚の犬政治家は同じような意味を持つので、日本の政治問題は第一に官僚の問題、第二に官僚の犬の問題、そうなるでしょう、

  そして、官僚の犬も色々いますから、批判だけして実は犬だったという、今の民主党執行部や、自民みんなコスプレ犯罪都知事など、そういうのもいるので官僚+αの問題と捉えるべきでしょう、


  本質的な問題としては官僚の腐敗が日本の殆どの問題であり、そして官僚の犬が二次的な問題を生んでいる、そういう構図があると思います、


  後は、最近福島では同調圧力が強くなっているらしいですね、それはチェルノブイリでもそうだったらしいが、原発なんて問題ない、被爆問題を口にするのは問題であると、そういうことが起きている、


  チェルノブイリ問題というと、物理的な問題であって、科学がどうだこうだといわれがちですが、社会問題のチェルノブイリというものもあって、こういう放射能事故が起きた場合の社会問題をどうするかという事も考えないといけない、


  チェルノブイリでもそうだったのですが、安全だ問題がないといって同調圧力をかけ発言が出来なくさせ、被爆を悪化させていくという形を持ったらしく、その形を変えないといけない、

  放射能の一番厄介なところは、目に見えないところで、目にも見えず匂いもない、しかも被爆の問題は見えづらい形で起こるので、どのような被害が出るかはっきりしない、


  だから隠ぺい工作をすると案外出来てしまうものなので、その隠ぺい工作をしたときの被爆問題が大きな問題になる、


  チェルノブイリでも散々隠ぺい工作をし、被爆は問題がないとして、今までのような生活をさせようとしていた、

  その結果住民は生活に慣れてしまい、被爆の問題を忘れてしまって重症化した、


  その同じ問題が福島で起きているようだ、被爆の問題というのは被爆の分かりづらさ、そして放射能を人間が感知できないところが社会問題化するので、本来であれば被爆や放射能に対する社会問題としてのアプローチが要るのだが、


  当然日本政府がやる可能性は1000%ないので、被爆の隠蔽や指導不足の結果、福島ではチェルノブイリと同じ被爆の社会問題が起きている、


  被爆は目に見えないから、被爆が問題であるというアプローチが必要である、そうしないと被爆は問題がないと思って重症化してしまいますから、人間が被爆をどう考えるかという点において、人々の意識に対する配慮が必要になる、


  単純にいえば被爆は見えないのだからないになるし、被爆の問題は殆どの医者には理解できませんから、相談する相手もいないので放射能はなかったことになりやすい、

  それが結局のところ最大の被爆原因になるので、被爆は問題であると意識させる仕組みが必要だ、


  日本の不思議な事は、高血圧とかがんについては盛んにいうのに、被爆問題に対しては何もいわないこと、
 
  高血圧だって目に見えるわけじゃないのだから、被爆と同じ問題なのにそっちだけはやたらという、

  医者も血圧がとは言うのに、被爆がとは指摘しない、だからそこを指摘をしていくような形があれば、被爆問題も変わっていく、


  例えば医者が高血圧を一切指摘しなかったらどうなるか?、それによって色々な病気が起きる、

  それと同じように被爆の問題も指摘をしなければ、多くの問題を発生させる事になる、

  国民の健康という点では同じなのに、そういう所は全く指摘をしない、そこに日本の異常性があるわけですが、


  それはともかく、今の福島では被爆の社会問題が起きているようだ、被爆は存在しない、被爆は言ってはいけないと、そういう同調圧力が起きている、

  たしかに放射能は見えるわけじゃないし、被爆の問題もそれほどはっきりと起こるわけじゃない、


  いずれはそうなるらしいが、今はまだそこまではいっていないから、福島にいる人にも被爆問題があるようには思えないのでしょう、

  それが圧力になって、被爆といってはいけない、汚染があるといってはいけないと、そういう流れが生まれているらしい、


  それは言い方は何だけど、昔の連合赤軍の内ゲバと同じ心理で、閉鎖されていく世界でのストレスの捌け口というかな、そういう感情的なものが福島では起きていて、それが被爆問題の隠蔽を生んでいる、


  それを変えるためには、社会問題としての被爆問題を考える必要があり、福島に住んでいる方の被爆ストレスを意味のある形で解消する必要がある、

  福島のそういっている人も、別に本心でいっているのではなく、ストレスや疲れから被爆問題を考えたくないので、被爆がないと考えたくなりそれを回りに強要するようになったのでしょう、


  それは当事者には解決できないので、周りから変えていくしかないと思います、

  そのためには何度も書いていますが小沢氏の組織が勝つ必要があり、原状で見る限り福島の問題を対処するといっているのは小沢氏だけですから、小沢氏が選挙に勝たない限りはこの問題は解決しません、

  
  政権交代の頃は悲惨な現実もあったけど、ここまで切実ではなかったのですが、今の福島の方が感じている被爆ストレスから来る、被爆はないという思い込みはいずれ大規模で重症化した被爆問題を生むと思う、


  被爆は何代にもわたる問題になるから、自分の孫とかが将来障害を持つ可能性を考えれば、本当ならば被爆の問題を考えたいのだろうけど、色々な事情があって福島の人々にはそれが出来ない、


  それを変えれるのは政治であり小沢氏であろう、他の政治家は福島の人が同調圧力で潰しあいをしてもらったほうが得なので、まず助ける可能性はありませんから小沢氏の組織がここで伸びる必要がある、


  自民党も、民主党も、公明も維新もみんなも、国民を虐げる事しか考えていない組織ですから、後は小沢氏の組織の影響力を上げて、福島で起きている社会問題の対処をしなければならないと思います、





図解 原発のウソ
クリエーター情報なし
扶桑社



新聞・テレビはなぜ平気で「ウソ」をつくのか (PHP新書)
クリエーター情報なし
PHP研究所



子どもたちを内部被ばくから守るために親が出来る30のこと  ―チェルノブイリの体験から
野呂 美加
筑摩書房



チェルノブイリの祈り――未来の物語 (岩波現代文庫)
クリエーター情報なし
岩波書店



平成不況の本質――雇用と金融から考える (岩波新書)
クリエーター情報なし
岩波書店



経済大国なのになぜ貧しいのか?
クリエーター情報なし
フォレスト出版



原発問題に「無関心」なあなたへ。
クリエーター情報なし
キラジェンヌ




アメリカに潰された政治家たち
クリエーター情報なし
小学館




経済学の犯罪 稀少性の経済から過剰性の経済へ (講談社現代新書)
クリエーター情報なし
講談社





関連記事




 

文字を大きく・小さく

     

    プロフィール

    ryuuguunotukai2

    Author:ryuuguunotukai2
    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

    カレンダー


     

    黒ねこ時計 くろック E01

     

    最新の記事(全記事表示付き) *frame*

     

    検索フォーム

     

    カテゴリーメニュー

     

    月別アーカイブ(タブ)

     

    全記事表示リンク

     

    天気予報


    -天気予報コム- -FC2-
     
     

    アマゾンの本、

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    里親探し

     

    PR

     
     
     

    本の紹介、

     

    楽天のお菓子、

     

    お茶とコーヒー、

     

    PR