03 月<< 2020年04 月  123456789101112131415161718192021222324252627282930  >>05 月
 

マスコミ世論調査とデモの広がりと財政問題の話、

地震関係のリンク、


義援金など、

自動車・通行実績情報マップ、

原子力の現場作業員は使い捨て、

沖縄移住情報(移住費用も出るようです)、

愛川さんのテレビ、



    どうもこんにちは、


  今日は暑いですね、最近の気候は雨が降ると変わることが多いので、また雨が降ると変わるかもしれません、


  そういえば今日は代々木公園で脱原発集会があるので、興味がある方は行ってみるのもいいかもしれませんけど、

  それはともかく何か起きているかな、今日はあまりネタがないようだが、北の将軍様が云々というネタはあるけど、日本にも南の豚将軍がいるから珍しくないし、

  
  う~ん、そうだね、そういえばマスコミが世論調査をし始めたようだ、毎度のプロパガンダですが、どう捏造してくるかな、

  見たところでは小沢氏の新党への評価は低く、支持率はみんなの党くらいだといっている、


  あまり高くないところを見ると、ある程度ネガキャン効果もあったのかもしれないが、はっきりはしませんね、

  そもそもマスコミには悪意しかありませんし、政治と金の問題もマスコミの捏造であったから、小沢氏の件についてマスコミがまともな報道をする可能性は100%ないので、実態が分からないんですね、


  世論はどの程度なのだろうか、ネットの調査だと小沢氏の支持が強いし、小沢氏を支持する組織団体はいないから、

  ネットの世論調査というのは、特定の団体や組織が機械的に票を入れて、数字を変えてしまうことが多いのだけど、小沢氏はそういう組織がないから、ネットの世論調査が真実なのだろうか、


  ただマスコミの世論調査も、完全に嘘というのは難しいので、ある程度はそういう要素もあるのだと思う、

  いわゆるテレビを信じているB層はそう考えているかもしれないが、ここら辺がはっきりしないんですよね、


  B層といわれる人たちは、主婦とか年配の人が多く、よく家でテレビを見ている層といわれ、マスコミの洗脳を受けやすい世代といわれている、

  しかし、今回の消費税の問題や、社会保障の実質的な破壊政策は、主婦や高齢者層に大打撃を与えるわけで、その層が小沢氏を否定するというのがよく分からない、


  マスコミの洗脳でそう考えているのかもしれないが、現実問題としてまだ消費税は上がっていないけど、社会保障費やそれ以外の税金は大幅に上がっている訳で、自分らの負担を民主党が上げていて、それに反しているのが小沢氏であることくらいは理解できるはず、


  つまり、B層にとって一番恩恵があるのが小沢新党であり、それ以外の党は大きな損失にしかならない事は見えているはず、

  それを考えると、マスコミがBに洗脳操作をし、世論調査(世論調査というのは平日の午後5時まで、しかも固定電話にしかかけれないので、年金生活者や主婦以外が答えることはまずない調査であり、つまりB層以外が答える機会のないアンケート)をしたとしても、今の政策の被害を受ける彼らが、そう単純に考えているとも思えない、


  世論調査というのは二重の奴隷制度であり、社会的奴隷を作って無教養にして洗脳し、それを世論と称して社会正義を捏造するものなのだが、

  それは同時に、世論調査の対称になる無教養で洗脳されやすい層からの、搾取政治になるわけである以上の搾取は返って危険である、
 

  今の自公豚政権は、B層という奴隷搾取で成り立っている制度であり、マスコミを使って洗脳し自らの権利の拡張を狙っているが、

  同時にそのB層に致命的な打撃を与える政策をしており、奴隷をおだてて絞め殺すような形を持っている、


  だからいつかは気づいてしまうのではないかというのが私の見方であり、情報操作というのは人のうわさは長くは持たないという言葉と等しく、長期間の保持をする能力はない、

  であるから、短期的な影響力は得られるかもしれないがばれたときの反発がかなりある、


  例えば自民党の支持が戻らない原因は、小泉政権のプロパガンダが原因であり、小泉改革という詐欺がばれ、その反発が収まっていないからであり、洗脳に対する反発は長期間の不支持につながる、


  そう考えると、マスコミのネガキャンがある程度効果を持ち、B層の洗脳がうまくいっていたとしても、そのB層を直撃する政策ばかりする自公豚政権が、いつまでも支持を得ることはないと思う、

 
  だから、自公豚が短期に何か仕掛けてくるかどうか、それとも長期的計画で来るのかが重要だと思う、

  短期の場合は案外まずいかもしれない、ただ長期の場合はマスコミの洗脳は長く意味を持てないので、そっちならばそれほど被害にはならないだろう、


  プロパガンダというのは空想のドラマを見ているようなもので、映画やドラマを見れば世界観に没頭するけどしばらくすると覚めるでしょ?、ああいう感じのものなので長くは持たない、

  なので、マスコミのB層プロパガンダがあったとしても、長期的には段々意味を失ってくると思う、


  それに小沢氏の政党にとって一番重要なのは民主党の崩壊であり、小沢新党は民主党の崩壊を前提にしたものであるから、民主党の崩壊によって小沢氏の党がどうなるか決まるので、小沢氏の党の事ははあまり重要ではない、


  そして民主党の崩壊は次の代表戦が大きな波になると思うから、それまでは小沢氏の党がという事はあまり気にしなくていいと思う、

  今の政治で一番大きな流れは、民主党の崩壊がどうなるかですから、国民の支持を得ず嘘ばかりついている今の民主党は、どっちにしろ潰れるしかない、

  
  その民主党が潰れて一番恩恵を受けるのが小沢氏の党だから、民主党がどうなるかということを考えるべきだと思う、
  
  小沢氏の政党に対するプロパガンダはあるだろう、ただ小沢氏の政党の本質は民主党の崩壊を想定したものであるから、小沢氏の政党をネガキャンしてもそれほど意味はない、


  そして小沢氏のネガキャンを信じているB層はこれから地獄のような負担が来るので、いいかげん自分が被害者になっていることに気づくだろう、


  その辺りの兼ね合いとタイミングですかね、時期や状況によって全ては変わる、小沢氏へのネガキャンは今すぐ解散総選挙ならば問題かもしれないが、時間がたてば、特に次の民主党代表戦以降になると話が変わってくると思うので、ひとまずは全体の流れを考えておくほうがいいと思います、


  次に、今日はあまりネタがないのだけど、そうですね、最近はあちこちでデモが起きているようで、毎日のようにデモがあります、

  毎週金曜の官邸デモもが大きいけど、あれが報道されるようになってから国民の中にデモをする癖がついたのか、デモが普通になったような気がします、


  今の日本の政治問題は、自公民、国政でいえば自公豚の翼賛体制に政治が変わってしまっている点が大きく、日本の民主主義は実質的に終わっている、

  だってどこの政党も同じであるし、政策は全く同じで、組織票があるのでまともな選挙にもならない、そうなってしまえば選挙というのは権力者のでっち上げに過ぎず、国民の声を政治に反映することが出来なくなる、


  そうなるとデモが中心になるのだろう、多分これからは民主主義選挙や手続きを否定する社会活動が強くなり、民主主義やそれによる手続きがインチキでしかない以上、国民は直接政府の不正を訴えるしかなくなる、


  そこで起こるのは、残念ながら民主主義の否定であろう、

  民主主義が正しいというのは条件がある、例えば中立である、もしくは国民が判断を出来る条件や基準があること、それが民主主義の前提条件であり、
 
  例えば実は中国も民主主義国家であって、民主主義選挙は行われるらしいのだけど、実際は特定の党だけが立候補できたり、特定の候補しか当選できなくなっているから、民主主義の形をとっているだけなんですが、


  今の自公豚政権も実質独裁であり、中国と同じ政治制度ですから、このままいくと民主主義が崩壊し、中国ではデモや暴動がおきやすいらしいが、日本もこれからそうなるでしょう、


  正直小沢新党がうまくいけば穏便に行くんですけど、いかない場合は国民の暴力行為でしか政治を変えれなくなるので、民主主義は形骸化し意味がなくなるので、デモや暴動でしか民意を表す機会がなく、物理的に政治を変えるしかなくなる、


  これからの日本は自公豚という翼賛独裁体制になる可能性があるので、デモや暴動でそれを国民が止めないといけなくなる、

  民主主義選挙は全て崩壊し、投票の意味はなくなり、国民は民主主義、もしくは民主主義の手続きを否定して生きなければならなくなる、


  政府を否定するという前提でしか社会が成立せず、政府と国民は分離し互いに関係がなくなる、

  税金は払われなくなり、国民は政府に対する協力を殆どしなくなるだろう、

  そして国全体が没落し、日本は途上国に堕ちる可能性が高い、


  民主主義の必要性というものは、日常的には生活とは関係ないもので、遠いものである場合が多いでしょうけど、いまの時代は政治の問題がそのまま国家崩壊につながるので、誰であれある程度は考えないといけない問題なのだと思う、


  いずれ日本の民主主義は崩壊し、選挙は形骸化して、国民は政府を全く信じなくなり、誰も政府に協力しなくなる、

  質の劣化は悪循環を生み、なぜ日本がおかしいのか誰も考えることすら出来なくなるだろう、対処法のない問題を生めば、それは永遠に衰退していく社会や国家を産むことになる、


  これからの日本の未来は北朝鮮と殆ど同じ道を進むと思う、まだ距離はあるけど北朝鮮も日本政府もやっていることは同じですから、遅かれ早かれ日本もああいう国になると思っていい、


  まあそれまでにデモや暴動がおきて、ある程度緩和されるかもしれないが、実質的な民主主義の崩壊した日本において、まともな未来がある可能性はないと思っていい、


  いま日本中でデモが起きているが、これは始まりの序曲であって、ここから日本の崩壊がはじまると思う、

  別にデモをすべきではないというのではなく、デモが拡大するという事は日本の民主主義が実質的に死んでいるということだから、国民が暴力に訴えかけないと日本が変わらないという、現実を映し出している、


  いずれ政治家が殺されることも珍しくなくなるかもしれない、国民にとって政治家や役人は死すべき犯罪者になって、途上国でよくある悪循環に日本は陥ると思う、

  
  それを是正できるとすれば、小沢氏の新党くらいだが、小沢氏の新党がうまく行かなければ、次は国民はデモをするか政治家を殺すかの選択を迫られる、

  段々とですけど、暴力のほうが正しくなって、理性による社会統制が聞かなくなり、権力者は死すべき犯罪者と化していく、


  日本はその崖っぷちにいると思います、昔から書いていますが、日本は破滅の一歩手前で何とか生き残っているだけで、ちょっとでも何かあればそのまま御陀仏だと思っておいたほうがいいとおもいます、


  後は、最近財政論を言う人がいますね、日本は財政破綻をしない?、日本は債務が国内消費だから財政破綻はしないし、通貨発行などをすれば何とでも出来ると、

  ふーん、これは昔から言われていることで、日本の財政問題はロシアやアルゼンチンのように、対外債務ではないので国内消費をしている限りは財政破綻しないと、ここまでは昔よく聞いた話だけど、


  それと日本は債権国(海外に金を貸している国)なので、財政問題はおきないという意見も聞く、

  これも昔から言われていたのかもしれないけど、あまり聞いたことがないですね、


  確かに日本は海外に多くの資産がある、最近の円高も分かりやすくいえばその債権があることによる、日本の信用によって円高になっているわけで、その信用があるうちは日本は財政危機を迎えないという説がある、


  一編の論としては間違いではないだろう、ただし必ずしもそうなる可能性は無いと思う、

  例えばそういう論をいう場合、対外債務、つまりは海外に借金をしていないからという意見をいい、海外に債務があったんで潰れたアルゼンチンの例を出し、アルゼンチンとの状況が違うから問題ないという、


  しかしそれは同時に、アルゼンチン以外の可能性が起きた場合は必ずしも安全ではないといっているわけで、アルゼンチンのを前提にすればという条件付であるから、必ずしもそうなる保証はない、


  日本の財政問題というものは、前の戦争時に起きた問題と同じことが起きていて、

  前の二次大戦は実は財政危機を使ったものだった、前の対戦では莫大な国費が必要であったが、当然そんな金はないわけで、その金をどうしたかというと借金でまかなっていた、


  その借金は国の借金を日銀に買わせていたわけで、日銀は通貨発行権を持っていますから無限に買い取れたので、その借金を元手に戦争をしていた、

  本来であれば財政を立て直すべきであったのだけど、当時の予算の殆どは軍事予算で、日露戦争で莫大な予算を使った戦争をしたため、その戦争の予算が借金を生み、その借金を減らそうとした(=軍予算を減らそうとした)時にクーデターが起きて、軍部はそのまま予算維持をするために戦争を継続した、


  アメリカでも戦争で食っている人が多いから、戦争がやめられないといわれているけど、それと同じことが戦時中の軍部でも起きていて、ある意味二次大戦は軍部の予算確保のために行われていたものであり、利権戦争でもあったわけです、


  それと今の日本の借金問題は同じで、自民党の土建屋利権が借金を生み、その予算確保のために借金を重ねたわけで、戦争が土建屋に変わったのが戦後であり、構図自体は殆ど変わらない、


  そしてアルゼンチンのように海外に債務がないから財政危機は起きないという説は、同時にその戦前の軍部が戦争中ですから、国内消費をして借金を生んでいたことを考えていない欠点がある、


  結局昔の軍部が生んでいた借金は、戦後直後のハイパーインフレ政策で帳消しにしたけど、借金はいくらしてもいいという説はその戦前の軍部が生んだ借金が、結局インフレ政策で返すしかなかったこと考えていない、


  馬鹿な経済学者は、無敵の通貨発行権だ何だとペテンをいっているが、現実的にいえば借金は返さなければならなくなるわけで、借金をすることが可能であることと、借金を返すことが必要であることはトレードにはならず、

  借金をすることが可能であったとしても、借金を返すというもう一つの問題を否定できるわけではないことを、勘違いしているように思う、


  例えば無敵の通貨発行権があるからいくらでも通貨発行が出来、いくらでも借金が可能であるのは、戦前の軍部がある意味証明している、

  何の裏づけもないのに莫大な借金をして戦争をし続けたのだから、確かに国内消費であれば永遠に借金は可能なのかもしれない、


  問題は借金をできたとしても、いつかは借金を返さないといけないということで、借金が出来たとしても同時に借金を返すプランも考えないといけないわけで、

  借金をすることによって借金を返すという大きなプランを考えれないと、ただ単に借金を増やすだけになるわけですから、借金が出来るとしてもその借金をどう返すかは考えないといけないわけです、


  つまり、戦前の例を見る限り、その騒いでいる意見のような、通貨発行権や国内消費であるから財政破綻しない、借金は通貨発行権でまかなえるという意見はありうるだろう、

  だとしてもそれは借金を出来るかどうかの話でしかなく、借金自体をどうするかという議論ではないのだから、それを持って財政問題を論じるのは理論のすり替えである、


  だからそういう意見をいうのならば、財政問題において日本が借金をセーブしなくてすむということが、どのような意味を持つのかと考えるべきであり、

  通貨発行件や日本国内で消費されていることを、財政問題の全てと捉えるのではなく、そういう考えが財政問題にどのような影響を与えるのか、そういう大きな考えを持つべきである、


  それに財政破綻がないというのも、それも自然には起きないといっているだけで、日本政府が借金が邪魔だとして、昔のようにハイパーインフレで帳消しにする可能性はあるのだから、自然に起こる問題だけではなく、政府の思惑、悪意まで考えて借金問題を考えるべきであろう、


  財政破綻は政府の意図でいつでも出来るのだから、政府は財政問題が邪魔だと思えば、国民に押し付けてくるわけだから、そういうことを考えると無制限に借金をしてもいいというのは、無責任な意見だともいえる、


  財政の話は長くなるのでそろそろやめますが、その日本が海外債務がなく、そして通貨発行権を使えば無限に借金が出来る、更に日本は財政破綻をしないというのは、それが可能だというだけであって、それに対して政府が思惑をもって何かをする可能性を考えていないし、

  借金が増えれば政府は自分のことばかり考え始めるだろうから、借金を無制限にすればいいというのは、国民へのリスク転嫁になっている点も気をつけるべきだ、

  
  だから、財政破綻が起きない、借金はし放題というのならば、同時のその条件下の財政再建手法論を考えるべきだ、借金はいくらでもしていいものではないし、ある程度は返さなければなるまい、


  財務省のいっている事は全部でたらめだけど、それを論破出来る話を構築したところで、財政問題に対する意見にはならないということ、

  財政問題というのは、借金を減らすという手法論がどうしてもいるわけだから、そういう理屈が成り立ったとしても、その結果借金を減らす手法論がどう構築できるのかということも考えなければならない、


  まあ根本的な問題としては、財政再建など全くする気もないくせに煽っている財務省が悪いのですけど、その煽りを否定したところで問題の解決にはならないということで、その意見はいいけれどもっと大きく考えるべきではないかと思います、







図解 原発のウソ
クリエーター情報なし
扶桑社



マインド・コントロール (2時間でいまがわかる!)
クリエーター情報なし
アスコム



子どもたちを内部被ばくから守るために親が出来る30のこと  ―チェルノブイリの体験から
野呂 美加
筑摩書房



製造業が日本を滅ぼす
クリエーター情報なし
ダイヤモンド社



平成不況の本質――雇用と金融から考える (岩波新書)
クリエーター情報なし
岩波書店



経済大国なのになぜ貧しいのか?
クリエーター情報なし
フォレスト出版



  (本の紹介ではないのですが、このゲームのおまけで付いてくるBluetoothキーボードの評判がいいので乗っけてみました、このゲームは少し前に出たもので値段が暴落しており、その結果おまけでついているキーボートの価値が非常に高くなっているようです、レビューによるとiphonとかPS3に向いているようです)

バトル&ゲット ポケモンタイピングDS (シロ)
クリエーター情報なし
任天堂




プロパガンダ―広告・政治宣伝のからくりを見抜く
クリエーター情報なし
誠信書房







関連記事




 

文字を大きく・小さく

     

    プロフィール

    ryuuguunotukai2

    Author:ryuuguunotukai2
    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

    カレンダー


     

    黒ねこ時計 くろック E01

     

    最新の記事(全記事表示付き) *frame*

     

    検索フォーム

     

    カテゴリーメニュー

     

    月別アーカイブ(タブ)

     

    全記事表示リンク

     

    天気予報


    -天気予報コム- -FC2-
     
     

    アマゾンの本、

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    里親探し

     

    PR

     
     
     

    本の紹介、

     

    楽天のお菓子、

     

    お茶とコーヒー、

     

    PR