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小沢氏の控訴と東電の再建と司法独裁の危険性、

地震関係のリンク、


義援金など、

自動車・通行実績情報マップ、

原子力の現場作業員は使い捨て、

沖縄移住情報(移住費用も出るようです)、

愛川さんのテレビ、



    どうもこんにちは、


  今日も何だか竜巻が来るらしいですよ、来るといわれてもどうしようもないと思うのですが、来たら丈夫な建物に逃げたほうがいいようです、


  まさか日常的に竜巻が起こるとは思わなかったが、これからら地震竜巻火事放射能みたいになるのかなと思ったけど、それはともかく何か起きていますかね、、

  う~む、聞いたところでは小沢氏がまた起訴されたらしいね、全く腐った日本の司法制度ですが、司法関係者の半分くらい処刑しないともうだめなんだろうかね、


  司法は人を裁く制度だからそれが不正をした場合は裁くことが出来ない、つまり私的に処刑する以外司法の不正は正せないということになる、

  本来であれば司法に対する修正策があるべきだが、日本は司法制度ではなく司法利権でしかないから、司法の不正に対しては何の対策も打てない、

  だから今回のような異常な行為をした場合どうするかといえば、その指定弁護士を始末して裁判を止めるしかない、それしか手段がないんだよね、


  物騒だけど他に手段がないのだから仕方がないだろう、私もそんなことがいいとは思っていないが、司法の不正というのは制度的修正ができないのならば、司法関係者を始末していって止めるしかない、


  本当に日本は腐っている、ある意味においてはいまの日本は内乱のように権力者を始末して社会を変えなければならないところにある、

  まだそこまでは行っていませんが、その崖っぷちをここ数十年フラフラしている様に思えます、


  次に、このまま行くとあの世に旅立ちそうな指定弁護士の妙な言い分を聞いてみると、共謀の立証が可能だから控訴したとか、証拠はないけどこれから見つけるとかいっているな、


  う~む、まずこいつらを裁判にかけて刑務所か原子炉に放り込んだほうがよさそうだが、何を言っているんだこのアホは、

  まず、司法は人権侵害であるということ、司法行為は基本的に犯罪行為であり、司法関係者は合法であるが行為自体は犯罪者と全く変わりはない、


  司法のすることは人を拘束したり、人のものを奪ったり、場合によっては殺害をする、司法といってまともなふりをしているが基本的には猟奇的殺人者と変わりはない、


  それが何故正当性を持つかといえば、必要悪としての意味を持っているからであり、基本的に司法の行為は犯罪行為でしかなく、必要悪としての意味を持っている場合のみ、その行為が認められるのであって、司法行為そのものは基本的に認められるようなものではない、


  司法は犯罪行為であり、司法関係者は犯罪者でしかない、毒を持って毒を制すような性質があるから、彼らも悪であって正しくはならない、

  そういう前提で司法論を組み立てるべきであるが、


  この知能の足りない弁護士とか言うアホによると、司法権は絶対だ、神だ、その神を信じる俺も神なので何してもOKみたいな、そんな理屈を言ってはいるが、 

  司法関係者はアホしかいないので訂正すると、まず今回の件は検察審査会の起訴であるから、法的論拠があって起訴をしたのではない、

  奇妙なことだが検察審査会の起訴では、法に反しているかいないかの判断はしない、あくまであいつが気に入るかいないかの判断であり、法律上の問題を指摘するような形は持っていない、


  その前提で控訴するとなれば、法的論拠もない内容での裁判になるのだから、その理由を説明すべきであろう、

  そもそも検察審査会における起訴は法的論拠はないのだ、感情論で起訴をするシステムであるから法的にそれが正しいのかどうかという判断はない、

  それを普通の裁判のように告訴をするのならば、その論拠を示すべきであろうし、しないのならばそれは犯罪行為なのだから、指定弁護士は刑務所に放り込むべきである、

 
  そして、そのアホ弁護士の言い分の異常性は他にもある、その間抜け連中の言い分によると、証拠はないがこれから証拠を探すといっている、そもそも裁判は罪があるという条件が整ってから裁判をするのだろう、疑わしいだけでは罰しないのが司法制度であるというのに、疑わしい証拠も存在しないのに裁判にかけるお前らは狂っている、


  更に、共謀の立証というのも意味不明だろう、そもそも政治資金規正法では秘書のやったことで政治家が問題を問われることはない、普通にやる限りそういうことがおきない法律である、

  であるから共謀にこだわるのならば、他の法律による起訴を考えるべきであり、現状のままの起訴は嫌がらせと見るしかあるまい、

  そしてその共謀の立証というのも、今回の裁判では記載のずれ自体を違法ではないとしているのだから、共謀の立証をしても罪を問うことが出来ないのだし、何を問題視しているのか意味不明である、


  まあどこかから金をもらって政治謀略を仕掛けている人間の屑なのだろうが、弁護士、検察、裁判官、人間の屑の就職先のトップスリー、こんな仕事に就くくらいならばゴキにでも生まれが方がいい、そんな人間のカスどものいうことであるから、司法の言うことなど完全に無視をして、ガタガタ言うのならば叩きのめしてしまいましょう、


  後は、他はあまりネタがないようだが、ああそうだ東電の再建計画が出たようだね、

  まあ実際は利権毟り取り計画のようだが、利権構造の維持だけを狙ったゴミのような提案だけど、これを作ったのもまた弁護士の屑なんだよな、


  全く司法というのはどこにでも現れ、どこでも犯罪を繰り返す、お前らさえいなければもっと世の中はよくなるだろうに、暴力団よりも司法関係者の方がたちが悪いですが、


  ともかくその屑弁護士の立てた東電の再建計画ですが、原発を重視し新規の原発を建設するといっている、

  また、電力の値上げ等も強引に押し通すようだが、本当に弁護士というのは倫理観のない屑ばかりだが、東電利権も弁護士利権に入れたいのだろう、腐ったダニどもであるが、


  それで原発を重視し、新規の原発も作ると言っているが、利権に狂った弁護士の言い分は分からないな、日ごろ弁明ばかりしているから状況判断もできず、倫理観も完全喪失しているのだろうが、こいつは何を言っているのだろうね、


  事故を起こして何の保障もせず、自分らだけ助かろうとしていた連中の言い分が通ると思っているのか?、ほんと弁護士はアホしかいないね、馬鹿じゃないと弁護士になれないんじゃないかと思うくらいだが、


  原発の維持自体もう無理だろう、大体からして福島原発の処理だけ手一杯になるから、事業としての東京電力は事実上終わっている、

  そうでなく原発部分を分離して国に預けるならば、東電は原発をやめるのだから原発の新規など作る必要はあるまい、この東電のアホ弁護士の言っていることはなんだろうか、


  ありうるとすれば官僚かね、

  つまり東電の国営化とは言うが実質的には官僚化をして、官僚の支配や利権の拡大を目指すので、だから東電に有利な状況を作ったり、利権になる原発を進めたいということだろうか、


  見た目は東京電力をどうするかという話にしておいて、実態は官僚の天下りや利権を拡大するチャンスと捉えているということか、

  結果的に東電が潰れてもその間おいしくいただければ官僚には問題がないし、東電の保障が全具官僚のポケットに入れば問題ないということか、

  
  確かに東電は原発等があるから国の保障や資金提供は要るだろうが、それを官僚はただの利権としか見ておらず、その国の補償を東電ではなく自分の利権に変えたいと思ったのだろうか、

  更にそれを官僚利権とにぎにぎの関係にある司法関係者が弁護を引き受け、後は法律を悪用して国民を騙そうという算段かな、


  ふーむ、まあこのあたりの話だろう、小沢氏の話とつながるがいま司法と既得権益者、特に官僚との関係が深いものになっている、

  そこで東電の国有化と多額の甘い保障、そして原発の新規建設とくれば、官僚が電力利権に思いっきり手を伸ばしていると見るしかあるまい、

  つまり福島原発によって失われそうになった利権の維持と、事故を悪用した更なる利権が今回の意味不明な再建計画なのだろう、


  そこに弁護士がいて司法関係者も甘い汁を啜るという事は、利権屋弁護士の方は何が狙いか、、

  被爆問題を法的に隠蔽するのが狙いかな、東電に関しては仙谷の屑がかなり深く関与している、そもそも司法にとっては立法である政治を抑えれば完全独裁に近い権利を得られるから、その権力で被爆問題を隠蔽し、その隠蔽の上でまた原発をしたいということか、


  政権交代で見落としていたものがあるとすれば、司法の独裁意欲、そういえば小泉政権時も司法は犯罪行為を繰り返していたし、小泉政権は異常政治であったが、同時に異常司法でもあった、


  例えば小泉政権にとって気に入らない人間ばかり逮捕されたり、特定の人物が何故か殺され、警察などが殆ど調べていなかったり、そういうことがよくあった、

  その発展形が菅のアホから仙谷の屑に続く司法独裁の流れだとすれば、言われてみればそういう可能性はありましたね、

  そういえば大阪の利権市長も弁護士だし、司法独裁を目指している犯罪勢力がいるのだろうか、


  話がずれましたが、東電の再建計画というのは、再建とは言うけど官僚の利権維持を目指したもので、ある意味東電とは関係ない計画に見えた、

  そしてそこに割り込む司法利権者がいるのをみると、東電の起こした問題は司法的にカットして、司法的に正しいのだから何の保障もしないという形を考えているのかもしれない、


  弁護士というのは金さえもらえばなんでもする犯罪者ですから、そういう勢力の影響力を利用するという事は、原発事故の隠蔽に司法権を利用するということだろう、

  むかしの水俣病と同じように、被害者が全員死ぬのを待って裁判を長引かせるのが、その弁護士の狙いだろうか、

  
  更に、ここでもし弁護士や司法が影響力を得られたのならば、小泉政権から続く司法独裁の流れが強くなって、国家体制の崩壊が進む可能性がある、

  となると司法関係者への粛清が起きて内乱か、


  う~む、最後のほうは合っているかわからないけど、司法関係者の独裁気運と今回の事故との結びつきは、表面的に言われているようなものではなく、極めてダーティーなものになるだろう、


  そして東電の問題は更なる悪化へ進み、それがどこへ転がるかですが、

  いえるのは、今回の原発事故は変革の可能性であり、同時に既得権益者にとってはショックドクトリンのような不正をするチャンスでもある、その両方の話がぶつかり合っているものであるから、それほど単純な意味を持つことはあるまい、

  特に独裁を企む司法関係者が何を考えているのか、どんな不正をしてくるのかは注意をしたほうがいいでしょう、


  それ以外だと何かあるかな、じゃあ司法独裁の可能性でも書いてみましょうか、

  書いていて思いついたのでやってみようと思うのですが、司法独裁の可能性ね、、

  政権交代以降の奇妙な政治の流れ、そして司法関係者が政治参加してその影響力を増し、更にそのライバルに当たる人間を司法的に抹殺しようとしている流れには、全体の統一性がある、


  そもそも司法と立法は一体化できないものであり、司法と立法の一体化は宗教政治、宗教裁判のような正統性をがなりたてるだけの意味不明な形になる、


  例えば特定の人間が悪だとする、その理由がその人間のために法律を作ったからだとするならば、いったい何が悪なのかがわからない、

  基準を作るところが測定をするのならば、それは測定ではなく恣意的な捏造にしかならない、


  司法と政治の分離は、基準を作るところと運営するところを分離するような、そういう形を持っているが、

  それが政権交代後、仙谷や枝野大阪の利権市長のような、司法と立法を合体させるような考えが急速に強まり、極めて歪な政治状況を作っている、


  小沢氏の問題の異常性は、そのまま日本司法の異常性に重なり、日本の司法が異常で狂っていることが、ある意味小沢氏の問題になっているのであって、今の日本の最大の問題は異常な司法の問題である、


  司法の狙いは司法と政治を一体化させ、法的な独裁を狙っているのだろう、民主主義は現実に国の形を合わせるものだが、時代変化によってその必要性が高まったため、危険を感じた既得権益者が身を守る方法として、司法による政治支配で絶対独裁のような形を目指し、それが今日のような異常な政治状態を生んだのだといえる、


  つまりいまの日本の最大の問題は政治ではなく司法であり、司法独裁を目指す犯罪者への制裁なくしてこの国の建て直しは出来ないといえる、

  法は幻想である、現実がどうであるかではなく、内部的な妄想によって司法制度はできている、そのあたりが既得権益者にとって都合が良かったのだろう、


  そしてその妄想が発達し、自分が神であるというカルトに走ったのが現状の司法関係者であり、いまの司法関係者はオウム真理教と同じ道を歩んでいる、

  いずれこいつらは国民を虐げ、それを法的に正しいのだと自分で作った法を元に国民を裁き始めるだろう、


  法律は一歩間違えば宗教になる、いや、権力というのはほんの一寸ずれるだけで宗教になり、例えば戦後の企業や戦前の軍部も宗教になっていたが、権力というものは簡単に宗教になるものである、


  それを是正するために何が必要なのかという考えが必要なのだろう、

  そこで重要なのは民主主義だ、司法にも民主主義を取り入れ独裁色の強い司法制度を大きく変える必要がある、

  そういうと今でも市民参加をしているのではないかと思うだろうが、あれは市民の影響力を司法権益者が利用しているだけで、行われている意味は全く逆である、

  
  権力の否定にこそ民主主義の意味がある、であるから司法権力を否定する民主主義的な介入こそが司法の民主化になるのであって、司法の影響力を増すような市民参加は間違いである、


  そこら辺の是正をしなければならないのだが、う~む、なんというか絶望的なので、まああるとすれば法という幻想しか見れない司法の馬鹿連中が、いずれ現実の壁にぶつかって狂気に入った時何かが変わるとは思うけど、いつになるのやらという話ではあります、





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