07 月<< 2020年08 月  12345678910111213141516171819202122232425262728293031  >>09 月
 

世界金融危機と大阪利権知事と放射能とTPPの話、+人間文明から科学文明へ、

地震関係のリンク、


義援金など、

自動車・通行実績情報マップ、

福島原発を作ったのは日テレと読売新聞、

原子力の現場作業員は使い捨て、




    どうもこんにちは、


  今日は寒いですね、来月は暖かくなるらしいですが、だんだん暖かくなる冬、シュールですな、


  さてそれで何か起きていますかね、、最近何を書けばいいのかなあと思うことが多いのですが、う~ん、では金融危機が起きているらしいので、そのことについて書いてみましょうか、


  金融危機がドイツ、イタリアで起きているらしい、元はギリシャなのですが、それが飛び火して彼方此方に問題を生んでいるようだ、


  金融問題というは、程度の変化というのがあって、金融危機が起きると質への回避というのが起きて、安全な金融資産へとお金が流れる、


  少し前は株式の問題が騒がれていて、そのちょっと後に金融機関の問題が出て、今は国の債権ですよね、


  それは一般企業という、金融的には弱い存在から、銀行という金融の中心にあるものに飛び火して、それでもどうにもならなくなったので、国家の金融問題になりつつある、それが今の状況なのですが、


  それがどうなるかですね、このまま行って国債のディフォルトでもあれば、一気に金融恐慌発動ですが、

  国の債権が崩壊してしまうとうことは、国が借金をすることが不可能になりますし、

  そして国の信用がなくなれば、通貨の信用もなくなりますから、金融という視点でいえば、国家が何の手段もうてなくなって、そのままどんどん崩壊していくというのが、金融恐慌なのですけど、


  金融恐慌は昔アメリカで起きたらしく、ドル紙幣が使えなくなって、物流が完全に止まってしまって、飢餓に苦しんでいたと聞くから、いったん起きると恐ろしいことが起きるんですよ、


  それを回避するためにいま動いているわけですが、どうなりますかね、、

  こういうのは金融の専門の方がいった方がいいのですが、

  金融の問題という点でいうと、恐怖のような感情的なものが強くありますから、それさせ抑えればある程度は止まるのですけど、


  例えばイタリアも問題だというけど、イタリアはずっと財政再建をしていたので、かなり改善しているからそれほど財務は悪くはない、


  ドイツも悪くないし、元々EUに入るためには審査があるから、それほど債権の状態が悪い国は少ないと思う、

  ギリシャの場合は、嘘の申告をしたのが原因らしいけど、それ以外の国は債権自体は悪くないから、対策自体は出来ると思うのですけど、タイミングが悪いかな、


  やっぱり金融に対する不信が強いところで、信用を失うようなことをすれば、加速度的に信用は失いますから、

  それにアジアや中国の勃興があるので、EUが弱体化しつつある状況でこれは痛いですな、

  ただEUの全体の債権自体はそれほど悪くはないので、ギリギリ踏みとどまる余地はあるけど、運が悪いと一気にクラッシュしてしまう、そういうところにはあると思う、


  それでEUのすべきことは、今の状況を乗り越えることを何とか考えること、特に本質的な問題のあるギリシャに対して、特別な手を打った方がいい、

  集中治療みたいなもので、全体がおかしいというほどEUは悪くないので、部分的な問題の対処と、後はイメージをよくすることが大事かな、

  これこそ風評被害という面も大きいので、ちゃんとした対策をすれば何とかなりそうですけど、それを国際金融が認めるかどうかですかね、

  EU潰れた方が彼らにとっては儲かるわけですから、そのあたりでどっちが勝つかという話になると思います、


  次に、大阪の選挙があるらしいね、大阪が滅びるかどうかというものらしいが、現状だと滅びそうですな、

  あんな利権知事のようなごろつきを入れてしまえば、食い荒らされて体制が崩壊する、


  聞いたところでは、この利権知事は大阪府を食い荒らして、実は金が尽きてしまって、破産寸前まで行ったので、大阪市などに目をつけて、大阪市とか堺市は経済状況がいいですから、そこの金目当てに市長選に出たらしい、


  殆ど強盗なんですけど、でその金目当ての犯行に走っている知事ですが、聞くとまともなところは無いようです、


  例えばこいつのいう、大阪府の借金を減らしたというのは、国の交付金が増えたため、見かけ上借金が減ったのだけど、

  そういう交付金も最終的には借金になるものらしく、会計的にはその年だけは利益になっているものを、借金の返済が出来たというインチキに使っているようだ、


  他でカジノとかいうのも、胴元になりたいというのと、後は警察利権じゃないかと思う、

  最近暴力団の規正法が出来て、それは暴力団ではなくて、暴力団に関わった人を逮捕する法律で、

  それが実は警察が暴力団の代わりに、守り代を得ようというか、警察が暴力団化していって、そういう権益を拡大したいという法律のようで、


  その話と、この利権屋が非常に警察の言い分は聞いていた、警察関係のいうことは何でも聞いていて、舎弟のような働きをしていたらしいから、


  それを考えると、例えばカジノをやればいろいろな問題が起きる、当然揉め事も起きるでしょう、

  そうした場合本来であれば、暴力団だなんだになるのだけど、それを警察が変わってやりたいというのがあるんじゃないのかな、


  まあ警察の人はまともな人も多いけど、酷い人もいて俺を天下りさせろとか、俺を雇わないとどうなるか分かっているのかと、脅しをしたりする人もいるらしく、


  そういう人がいままで暴力団が関わってきた分野に入ろうとして、暴力団の代わりにそういう立場につこうとしているらしい、


  多分その利権知事がカジノだなんだといっているのは、警察との関係から独裁のような影響力を持ちたいというのがあるんじゃないかな、


  それにこの人物は元々サラ金の取り立て屋だから、カジノは警察の天下りが管理をして、大阪市民からカジノで巻き上げた金は、関係あるサラ金業者に頼んで、全てを毟り取ると、そんな感じじゃないかな、


  この人物の特徴は警察関係と、悪い意味でかかわりが強いこと、

  そしてサラ金業界の人だから、そういう関係者と深い関係にあること、

  そのあたりと、金銭欲が強いので、全て金儲けとしてみてしまうから、多分大阪市民をカジノ漬けか、借金漬けにして支配してしまうおうと考えているのではないか、

  
  この考えがあっているかどうかは分からないけど、ただ一ついえるのは政治的な意味は全くないということ、

  この人物の動きは、どのように金を儲けようとしているか、と考えてみれば大体分かるので、

  大阪の人は金儲けが好きですから、こういう人間の考えも分かるでしょう、


  隠蔽して、洗脳して、支配して、搾取する、狩で動物を囲い込むように、支配構造を作りたいというのがこの人物の本心ですから、


  この人があれこれいっていても、それは無視をして、どんな汚い手を考えているのかな、と見ておいた方がいいと思います、


  後は何を書こうかな、、放射能がいいですかね、

  聞いたところでは福島で米が汚染されていたようだ、

  まあ、当たり前ですよね、汚染地域なのだから、汚染されていて当然でしょう、


  コーラを飲んだらゲップが出ることくらいに当然のことだと思うが、福島県は何を考えていたのだろうか?、


  もしかして福島原発は爆発していないという、そういうファンタジーに入ってしまったのかな、幻覚症状でも出ているのかね、


  まあ気持ちは分からないでもないけど、わたしだってなんで放射能のことを考えて、生きなければならないのだろうと良く思いますから、福島の人も出来れば考えたくないのでしょうけど、


  しかしデータからすると、福島は西の方ならば、暮らすくらいならばギリギリ可能ですけど、農業はどう考えても無理なので、


  聞いた話では福島の川で、500億ベクレルの汚染が続いているというし、原発からも億単位のベクレルがいまだに出ていると聞くから、そこで農業をするのは無理だろう、


  やるならば試験的にやるとか、調査のためにやる、もしくはチェルノブイリでやっているような、菜種を植えてその油をとるだけにするとか、そういう放射能がある前提で行うものならばいいけど、


  放射能は夢だった、そういう夢オチ農業をやられても困るわけで、目が覚めても放射能は減りませんから、福島はもうちょっと現実を直視した方がいいと思うのですが、


  別に農家の人が悪いわけじゃないのですけど、ただ農業が不可能なところで、そのままやっているのが不自然ですよね、やっぱり福島では放射能はファンタジーな話になってきてるのだろうか、

  しかしいつまでも現実逃避をしているのは良くないですから、福島で起きていることを認めて、福島県民の生き方を大きく変えるしかないように思えます、


  他で何かあるかな、、書く事がありそうな気がするのだけど、

  消費税とTPPについて書いてみましょうか、

  消費税を上げるだなんだといっていますが、まあ無理でしょうな、

  消費税は国民の反発が強いことと、長い間言われてきましたから、多くの国民が欧米では高いけど、日本では低いというペテンも信じていないだろうし、政府のいう消費税論を信じている人はいないと思う、


  それに大体消費税のアップと、法人税のダウンがセットになっているわけで、どう考えても富の転化になっているわけだから、それを認めるメリットは国民にはあるまい、


  それに経済状況が悪いからね、消費税云々の話は無理だろうな、


  TPPについても、アメリカ側が正式に牛肉、自動車、簡保について交渉し始めているようだけど、

  凶牛病、壊れアメ車、アメ保険のぶっ壊れの不良品を売りつけられることになるから、メリットはないだろうな、


  そういうのも効率という見方でいえば、効率の良さというのはあるのだろうけど、

  効率のいいものというのは、余分なところがないので、いざ何か起きた場合は壊滅的に酷くなるもので、


  聞いたところでは、アメリカと自由貿易をした国では、泥のビスケットしか食べるものがないらしく、

  ビスケットを普通に作れないので、泥を混ぜて作っているらしいのだけど、それしか食べるものがないらしい、


  どうしてそうなるかというと、農業というのは大きな面積でやった方が有利になりますが、

  そうするとアメリカには殆どの国が勝てない、

  で、その小さい国の農業が全滅して、そこまでだったらなんとかなるように見えるのだけど、

  そこで、異常気象が起きて、アメリカのような大規模な農業でも、異常気象には歯が立ちませんから、そうするとすごく農産物の値段が上がって、


  そしてそこに投機マネーが入って、どんどん農産物の値段が跳ね上がる、

  そうすると、農業が全滅した国では、農業が全く出来ませんから、その跳ね上がった高い農産物を買うしかない、

  そうすると泥を食わないといけなくなる、つまりまともな食べ物が全くなくなってしまう、


  これもアメリカの強欲な農業の圧力がなければ、地場の農業が残っていればこんなことは起きないのですけど、


  効率を優先させた結果、何かあったときのリスクが非常に上がっていて、それが露呈したときに弱いところが潰れるという、そういうことが起きているようだ、


  TPPについてはそういう視点から、問題があるという人もいるのだけど、

  効率のよさというのは、逆にいえばリスクの非常に高いことをしているから、効率が良くなっているだけで、安全性が低ければ低いほど、効率は良くなりますから、


  効率の最大化は低次元世界へのゲートを開いてしまうで、地獄の底に落ちたくないのならば、TPPは否定しておいた方がいいと思います、

    


  さて、それはいいとして今日は、人間文明から科学文明へ、ということでも書いてみようかと、

  まあこの話は何度も書いている気がしますが、今の時代変化というものは、根本的な概念の変化であり、自らが別の生物に変化するような、そういう根底の変化を望んでいる、
 

  神様かこの世か、誰がそういう変化を望んでいるのかは定かではないですが、人類が近代化をして一番大きな変化になっているのが、この人間社会の終了という、理解しがたい問題、


  人間が生きているのだから、人間の社会であるべきではないか?、普通はそう考えるのだけど、

  近代化というものは、科学文明ですから、変な言い方ですけど科学が生きていて、人間はおまけで生きている、そんな意味が強くなる、


  それは別に宗教的な意味で、科学が神になるとかそういう意味ではなく、

  人間が科学になって、人間と科学が融合して、人間世界が薄まるとでもいうような、そんな意味を持ち始める、


  例えば車に乗れば、それは車に乗った人間であり、人間というよりは車になる、

  確かに運転しているものは人かもしれない、しかしやっていることの殆どは車がやっているのだから、人間の意味は殆どない、


  それは飛行機でも電車でも同じだし、食品でも殆どは工場で作るでしょ?、

  家だって機械が建てるし、文章だってパソコンが書くわけで、人間のやることは相対的に小さくなっている、


  そうなると人間を軸にした人間の世界というものは消失して、機械を軸にした人間の世界になる、


  そしてその結果、軸が変わってしまいますから、根本の考えを一から組み直す必要性が出て、世界観の一掃が必要になる、


  そしてそれが、いま日本人がしなければいけないことなんですね、


  なぜかというのは何度も書いていますが、今の日本は完全に近代化していますし、戦後のような半分中世に入っているような、曖昧なものではなく完全に近代化していますから、


  こうなってしまうと人間の存在意味がなくなるので、今の時代は人間の存在意義の喪失と復興、そして科学文明を容認して、それに合わせるように人間の価値を認めないといけない、


  こう書くと科学が新しい神ですか?、みたいな話になりますが、そうではなくて、

  ちょっとややこしいのですが、科学的規範が社会的規範になり、人間の考えというもの、もしくは人間の考えから来る行動に意味がなくなり、意味のある科学的行動と、意味のない人間的行動に二分され、その摩擦が近代国家の最大の問題点になる、


  ややこしいので例で考えてみると、

  例えば今回の原発の事故、何が問題であり、何をすべきであった、そして何をすれば問題が解決するのか、その問題を解こうと考えてみれば分かるように、どこにも人間などというものは存在せず、そこには科学しかない、


  それは科学の原子力だからと思うかもしれませんが、しかしそこら辺にあるもの全てが科学になってしまっていますから、今回の原発の話というものは、一般の社会論にも通じるものであると思う、


  そういう視点から原発を考えてみると、なんで原発が失敗したのか?、簡単に答えが出るでしょ?、

  そう、意味のない人間の行動というものがあったこと、そして原発を科学論ではなく、人間論で考えてしまったこと、


  原発に関しては、事故が起こる前は原発は安全だという情報操作をしていた、

  事故が起きた後も原発は安全だという情報操作をしていた、これは人間論ですよね、


  人間としてどうである、人間として正しいか否か、それはいまの被爆の話題でもそうだけど、それが人としてどうであるかという視点に矮小化され、科学的観点ではなく人間的な話によって、被爆の問題が語られることが多い、


  だから原発は爆発するし、その対策も出来ないわけで、原発問題を引き起こしているのは、人間論で、もっと大きく言えば人間文明で原発を考えているから、原発の対処ができないのであって、


  これが科学文明で考えていれば、多分今起きているような問題は、何一つ起きていない可能性が高い、


  いまの世の中は人間論が殆ど意味がない、例えば人としてどうであるべきか、人としてこうであるからこうなるということはなく、


  科学的に起きているもの、そして科学的判断によってのみ、物事の判断や結論がうまれている、

  これは別に科学が正しいというのではなくて、科学的な思考を持たなければ、何一つ判断ができない状態に人々が住んでいるという意味を持つ、


  そしてその転換が日本人にはできていない、

  立場の弱い人がいれば、その人は善であるか悪であるかと考え、何故そんな人間がいるのかという、科学的判断をしていない、


  何度もいうがいまは科学的判断をしなければ、何も分からない時代である、

  それは科学を使わなければ何も分からないというのではなく、人間を否定した思考からの導きでない限り、物事の答えにたどり着けない時代に入っているということ、

  
  だから社会問題にしても、存在する人にしても、それを人間として判断するのではなく、逆に人間的な判断を捨て去って、透明に物をみるというか、そういうスタンスに立たなければならない、


  そしてそれができないことこそが、日本人、日本という国の致命的な問題であり、失われた十年二十年というものも、結局はその科学的思考に辿り着けず、人情的な情緒論に執着した結果、答えを見出せずさ迷い続けた行為であったといえる、


  日本を変える答えというものはある、多分簡単に、そしてほんのちょっとしたところに普通にある、

  しかしそれが日本人には全く見えない、なぜならそれを見る目を持っていないから、

  それをみるためには科学的視点がいる、

  それは科学が正しいという宗教ではなく、人間を否定した世界からの眺望であり、人間文明から科学文明への変化を、人間そのものを作り変えて変化する行為である、


  そしてそういう視点があってこそ、今の時代を乗り越えることができる、いまの世の中の最大の問題は、事実上破綻した人間論をいつまでも持ち続けていることである、


  確かに人としての論は大切だ、しかしそれとこれとは違う、

  例えるならば、車が壊れて神に祈れば治るのか?、というような問いであり、

  人としての論を言うべきところが非常に減っている現代では、人間論を重視した考えは破綻しており、そういう方向は成立していない、そういう前提を受け入れつつ、その上での人間論であればいいが、


  いまの日本人は根本からの人間論を言って、それで社会がどうなるこうなるいっているから一歩も進めない、


  そうではなく、まず科学文明の中に人間がいて、科学文明の視点があってその上に人間が居て、人間論もあるということ、

  人間は科学という世界に漂う存在であり、もはや主体といえるものではない、


  ただそれは何度もいうけど、別に科学が正しいというものではない、人間論が成立していないというだけで、


  (そういう点でいば、日本の原発のような人間論から来る科学論も同じように、間違ったものであり社会の主体になりうるものでもないのですが、)


  まとめると、人を否定して世界をみるべきだということ、多分そうしないと今の時代を日本人が生き残ることはできないと思う、


  そしてその始点に立てたときに、始めて日本人は失われた時代から脱却できるだろう、全ては自ら生んでいた呪いの様なものであるから、自分自身が変われば今の日本も変われる、


  ただそれは同時に、安穏とした情緒の世界の否定であり、シビアでいやな未来になりそうですけど、

  しかしそれしか道はないですから、何とかそこへ進めればなあと思っていますが、さてどうなりますか、



  (何故かタイトルが長くなりますね、、)




原子炉時限爆弾
クリエーター情報なし
ダイヤモンド社



放射能汚染の現実を超えて
クリエーター情報なし
河出書房新社



内部被曝の真実 (幻冬舎新書)
クリエーター情報なし
幻冬舎



TPP亡国論 (集英社新書)
中野 剛志
集英社



TPPが日本を壊す (扶桑社新書)
廣宮 孝信
扶桑社



恐るべきTPPの正体 アメリカの陰謀を暴く
浜田 和幸
角川マーケティング(角川グループパブリッシング)




関連記事




 

文字を大きく・小さく

     

    プロフィール

    ryuuguunotukai2

    Author:ryuuguunotukai2
    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

    カレンダー


     

    黒ねこ時計 くろック E01

     

    最新の記事(全記事表示付き) *frame*

     

    検索フォーム

     

    カテゴリーメニュー

     

    月別アーカイブ(タブ)

     

    全記事表示リンク

     

    天気予報


    -天気予報コム- -FC2-
     
     

    アマゾンの本、

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    里親探し

     

    PR

     
     
     

    本の紹介、

     

    楽天のお菓子、

     

    お茶とコーヒー、

     

    PR