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TPPと被爆の問題、

地震関係のリンク、


義援金など、

自動車・通行実績情報マップ、

福島原発を作ったのは日テレと読売新聞、

原子力の現場作業員は使い捨て、



    どうもこんにちは、


  急に寒くなりましたね、ということはまた暑くなる事もあるんじゃないか?、どうもそんな気がしてしまいます、最近の季節は殆ど飾りですから、


  さてそれで何か起きていますかね、、えっと豚の屠殺場送りはまだかな~と思っていたのだけど、あの豚野郎まだ生きているね、


  あれだけやったのだから帰ってきたら即死かと思っていたが、彼方此方と話を合わせて誤魔化しているようだ、


  で、その豚君の言い様によると、アメリカが全ての関税の撤廃といったのは間違いで、私は豚だからそんなことは言っていないといっている、

  まあ一応話の筋は通っているようだが、多分フェイクだろうね、


  このTPPの話については不自然なところが多く、特にマスコミの言い分がおかしい、

  例えばマスコミのTPPに対する世論調査では、80%の人がTPPに対する情報がたりないと言っているのに、多くの人が賛成をしている、


  冷静に考えてみれば分かるが、よく分からないものを賛成する人はいない、普通は無視するか否定するものだが、それなのに賛成が多いということは、非常に不自然なところが多いといえる、


  他でも、自民党がTPP反対だというと、いままで自民党をベタほめしていた、産経のような外注新聞も自民党を批判し始める、


  TPPというのは別に難しい話ではないし、私のような一般の人でも簡単に調べれるものであって、それをマスコミが知らないということはないから、意図的に隠蔽しているといえ、

  マスコミはどういうわけかTPPについてはまともに報道していない、だから国民が理解が出来ないのに、国民が賛成をするようなプロパガンダをうっている、


  そしてそれに加担しているのが野田豚だろ?、こいつが代表戦で有利になったのは、NHKの誤報が大きく、

  マスコミの影響によって首相になったようなやつが、まともな対応するはずがないし、

  TPPについてまともな報道を一つもしていないマスコミを見るに、この豚も同じような行動原理で動いていると見るべきである、


  それは何かというと、表面的なパフォーマンスとサボタージュによる時間稼ぎと、分かりづらい形で既成事実を作り上げることだと思う、


  これはNAFTAのメキシコや米韓FTAの韓国で起きていることなのだが、

  この二つの条約はTPPと同じアメリカ支配権の拡大条約なのですが、

  同然そういう植民地支配に対しては、その国ごとの反対活動もあるし、それによって条約や外交交渉の変化もあるはずが、


  実は韓国もメキシコも表面的には例外的に関税をかけれるといったり、もしくは相手国(アメリカ)との経済協議で交渉でやり取りをするといって、アメリカと取り決めをしたりはするのだけど、

  その殆どがサボタージュされ実行されていない、


  だからいま野田の豚がきちっと言うべきはいう、問題があれば拒否をするし脱退も場合のよって考えるというのは、いままでの例からすると全てポーズに過ぎず多分この豚はアメリカに買われていて、そういうポーズをとることもTPP戦略の一つに入っているのだと思う、


  つまり、TPPのような形の交渉は、相手国に対して非常に不利益を生み、それによって相手国のトップの立場の弱体化を生む、


  当然それはアメリカも想定済みで、その弱体化に対する反論権を認め、同時にそれに対する具体策を反故する事を決めておいて、演出を行う、


  いわゆる出来レースというもので、表面的な反発を緩和させつつ、実態の意味を隠蔽して実利を得る、まあそういうことだろう、


  このあたりの作戦性は、マスコミの論法にもよく出ていて、

  よくTPPでは農業の問題というすり替えがあるが、

  実際は全ての産業が壊滅的打撃を受けるのに、農業というスケープゴートを作ることによって、それ以外の問題が起きないかのように隠蔽を図っている、


  いわゆるプロパガンダ的手法論が強く、

  現状で見るとそういう、野田豚が反対をするポーズを取る、しかし実際は違うという形や、

  農業のスケープゴート化などは、典型的なプロパガンダであり、小泉政権ともよく似ている、


  小泉政権で言えば、野田豚の一見筋の通った外交論も、小泉改革のペテンの数々を思い出してもらえば分かるように、実態と表面的な表現の乖離を使ったインチキであり、


  農業問題にTPPを集約しようというのは、敵対勢力という仮想敵化の典型的手段であると分析できる、


  となるとTPPは小泉改革のような、プロパガンダが濃くなるだろう、またあの毒ガスみたいのが来るとなると、いやになりますが、


  ともかく、TPPというものに対しては、真実が現れる可能性はほぼないと見た方がいいと思います、

  全ては演出であり、国民としてはその演出の吟味から、裏の事情を読むことに意味はあったとしても、実態は全然関係ない形になるでしょうから、


  TPP賛成というのならば全部始末するしかないでしょう、

  なぜかといえば、このTPP論というのは全てペテンである可能性が高いので、善も悪もなくあるのはメッキされた隠蔽ゴミだけですから、ゴミはどう着飾ってもゴミなので、全部捨ててしまうしかない、


  TPPはゴミである、そしてその支持者もゴミである、国民のやるべき事は一つ、ゴミは捨てましょうということです、


  次に、放射能関連について書いてみましょうか、

  放射能については長く書いてきましたが、何を書きましょうか、、

  では最近ネットで話題になっている、被爆問題について書いてみましょうか、


  私も被爆については長く書いてきましたが、、いやなんでそんなこと書いているんだろう?と今ちょっと思ってしまいましたけど、

  ともかく、被爆の問題というのは色々な解釈があり、ある意味特定というか固定の出来ない話であるようです、


  それはつまり、被爆とは何であるか、そして被爆をするとどうなるか、という単純で基本的なことが実は分からない、


  もしくは説明しづらいということがあるようで、少なくとも被爆に関しては決定的な論や結論は無いようです、


  じゃあそれをどうするかですが、ひとまずは安全性を大事にして、出来る限り低い基準にし、安全性の最大化をするというのが定説で、これが一番正しいのですが、


  しかし実際は原子力というのは利害が絡みますので、国際的な機関であったとしても、その利害があるため本来の基準のあるべき姿、つまり出来る限り低い基準にする、という決まりを守らず非常に高い基準にすることも多い、


  よく基準がこうだから正しいという意見をいう人はいるけど、実は原子力の被爆に関しては、よく分かっていないので客観的な基準を作ることできず、ある種の主観的基準で基準を作っているので、悪くいうとその主観を変えてしまえば、どうとでも基準を変えることが出来、


  そして国際的な機関、そして学問や大学もそうなのですけど、そういうところは非常に利害が絡んでいますから、その主観で変えることの出来る規準を、自分にとって都合のいい基準にしていることが多い、


  これは大きな団体や国際的な機関の方が、実はそういう主観基準で捻じ曲げやすいので、今回のような事故が起きた場合、何をもって安全性とすべきかという所で迷うことになる、


  本来であれば、被爆の基準のあるべき形、つまりは出来る限り低い基準にすべきなのが、

  基準を決めるところは、大体そういう利害関係者が占めているので、殆どの場合基準は出来る限りゆるくなり、安全基準が安全の指針にならない、


  例えば今の日本の安全基準だと、数年後には被爆して死ぬ可能性のある基準らしく、死ぬ可能性のある安全基準というのは矛盾があるわけで、そういう形が強く出てしまう、


  だからどうするかというと、極端ですが、安全基準は自分らで作った方がいい、

  どうせ大学とか学会とか、国際機関とかは利害がありますので、国民にとって不利な基準しか作りませんから、それを信じるメリットは国民にはない、


  だったら自分で基準を決めればいい、別に放射性物質は取らないと不健康になるわけじゃないし、取る必要は全くありませんから、出来る限り低い基準を自分で決めてしまっていい、


  何度もいいますが、放射能の被爆に関しては殆ど分かっていません、

  ある程度は分かっているのですが、かなり曖昧且つ利害が絡んで意図的に捻じ曲げられているところが多いので、客観性がありませんから、


  そういうものを信じるよりは、出来る限り安全性を目指すというほうが、結果的には正しくなると思います、


  後は、ではもうちょっと放射能について書いてみると、

  放射能の被爆に関しては、外部被爆と内部被爆がありますが、

  今いわれている安全基準とか、被爆がどうなるという話は、全部外部被爆の話なので、内部被爆は想定していません、


  だからそういう話を信じても、殆ど意味がないのですが、その内部被爆というものはどういうものかというと、


  私は専門家でもなんでもないので、ネットで調べた情報からという、怪しげな結論なのですが、

  内部被爆というものは、他の例えでいえば毒物の摂取とよく似ているように思います、

 
  それも致死量の毒を取るのではなく、微量な毒を継続的にとる場合の話に似ていて、広範囲に慢性的な社会問題を引き起こすものと見ていい、


  微量な毒の問題というのは、確か昔のローマだったかな、ああいう地方で鉛のコップを使っていたらしいんですね、


  それが健康にいいと信じられていたのだけど、しかし鉛は毒があるので、そういう食器などを使っていると微量に体内に入って、それが蓄積して非常に重い症状を生むことがある、


  実際その鉛の食器を使っていたところは、その毒の症状で大規模な病が起きたらしく、微量な毒であっても継続的、そして広範囲に取得し続けるとそれが大きな社会問題になることはありうる、


  そういえばナポレオンも砒素の毒を微量に飲まされて毒殺され、始皇帝も水銀中毒でなくなったという話を聞いた覚えがあるけど、


  毒というものは、致死量の急激な毒ではなくても、微量な毒を長期にわたって取り続けると、中毒症状のようになるため、注意が必要である、


  そして今回のようなフォールアウトによる、放射性物質の問題というものは、微量な量を長期的に取得し続ける問題であり、急性の問題でない分、問題が起きるまでははっきりしないものである、


  それがこれからの被爆問題になるだろう、微量だから問題がないということにはならない、微量であっても長期的には多量になるわけだから、その微量な毒物の長期摂取という、ややこしい問題を解かないといけない、


  そして一般にいわれる被爆問題は、これとは全く関係ない外部被爆問題であり、線量の被爆問題と内部被爆の微量な毒物の堆積問題との両方への問題対策が必要である、


  線量の被爆は外部被爆の概念、何マイクロシーベルトだから安全というのは、これからの内部被爆の問題に対してはあまり意味がないだろう、


  そうではなく、これからは内部被爆による毒の蓄積の問題が大きくなり、聞いたところでは放射性物質は多くは体外排出されるが、ある以上は常に体に残り少しづつ蓄積されるため、それに対する対策が必要である、


  そのために必要なものは放射能ゼロの食品そして環境であり、そういうものを作る出す努力をしないといずれ内部被爆の問題が顕著化し厄介な問題を生むだろう、


  とにかく、被爆の問題というのはいろいろな意味があるので、政府やマスコミのいう単純化された安全論は意味がないですから、被爆を出来る限り避ける措置を国民の側で造る必要性があるようです、


  (あらま、前回とタイトルが殆ど一緒、)



原子炉時限爆弾
クリエーター情報なし
ダイヤモンド社



放射能汚染の現実を超えて
クリエーター情報なし
河出書房新社



内部被曝の真実 (幻冬舎新書)
クリエーター情報なし
幻冬舎



TPP亡国論 (集英社新書)
中野 剛志
集英社



TPPが日本を壊す (扶桑社新書)
廣宮 孝信
扶桑社



恐るべきTPPの正体 アメリカの陰謀を暴く
浜田 和幸
角川マーケティング(角川グループパブリッシング)








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