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TPPと放射能の話、

地震関係のリンク、


義援金など、

自動車・通行実績情報マップ、

福島原発を作ったのは日テレと読売新聞、

原子力の現場作業員は使い捨て、




    どうもこんにちは、


  豚がTPPに入っちゃいましたね、まあ帰ってきたらトンカツにする予定ですが、さ~て、どんな詭弁をするのかな?、


  それでひとまずはTPPについて書いてみますが、野田のやつが事前交渉だといって出かけて、何故かTPP加入になっていた、

  まだ加入とはいえないようだけど、そうとしか見えないから、そうなのかな、、


  私個人としては、野田豚のやつが一日置いて状況判断をしたとすると、

  現状で見る限り安易にTPP交渉をしても、TPPというのは条約ですから国家の承認がいるので、反対の多い今の国家の状況では推進は無理と考えて、


  一応関与しておいて、時間稼ぎをしつつ反対派を買収して加盟するのかと思ったのだが、

  いきなり加盟しましたね、少なくとも報道はそうなっているから、世論やマスコミの論もTPP参加確定の前提になるだろうし、時間稼ぎが出来なくなっているように見える、


  野田豚やその雇い主の判断は、今は反対が多いがそれを切り崩して賛成に回らせればいい、そのための時間稼ぎの手段として一時参加を見送るとかそういう手を使うとみていたのだけど、


  こうもはっきり参加するといってしまえば、時間稼ぎも出来ないし反対意見を収める方法もない、

  火に油を注いでいる感じで、反対派が勢いづくからこれでは失敗するのではないか、


  それに国民世論としても、TPPがよく分からないという人が多いようなので、何の説明もしないでいきなり参加してしまえば、当然反対の世論しか生まれないだろう、


  正直なところ野田豚連中が判断をするのならば、実際のTPPの形が決まるのは来年の夏であり、それまで日本が参加することは出来ないのだから、来年の夏まで時間稼ぎをして切り崩しでもするのかと思っていたのだが、何故こうなったのだろう?、


  何度もいうけど条約というのは国会の承認がいるし、日本は議院内閣制だから内閣の権限は弱く、首相の権限も弱い、

  そういう状況で内閣や首相が動いても、大した事はできないわけでこれでは手詰まりになるのではないか?、


  いや、別に手詰まりになった方がいいのだけど、どうしてこんな稚拙な判断をするのだろうと思って、なぜなのかな、


  あり得るとすれば、マスコミのミスリードというのはあるかもしれない、

  もしくは、このTPP参加利権を考えていた連中の誤算というのもあるかもしれない、


  そもそもTPPはマスコミのプロパガンダで小泉詐欺改革のように、一気に押せるものという判断があったようで、このTPPに関してはマスコミもアメリカから金をもらって、深く関与していたと聞くけど、


  それが思った以上に反対があったこと、

  それと賛成を言う旗印がいなかったこと、つまり反対派しかいなくて賛成派がいなかったこと、

  それによってマスコミが論法を組み立てることが出来なくて、強引に押そうと思って支離滅裂になったように見える、


  マスコミの神通力が尽きたということだけど、マスコミは自分の力でTPPを押せると思っていたが、全く出来なかったけど規定路線で参加できたというゴールまで演出してしまった、


  感覚的にはマラソンのレースで実は誰も走っていないのに、ゴールの映像だけはあらかじめ作っていたようなもので、その映像を見ればゴールしたといえばゴールなのだろうけど、それに納得する人はないのと似たような意味で、


  演出が不十分でありながら、結論の利益だけを得ようとして、歪な形になったパターンかな、今回のTPPはそんなところがあると思う、


  だから豚が帰ってきたら、トンカツだなと書いたのだけど、多分これは失敗したのではないかと思います、


  次に、ではそのTPPについてもうちょっと書いてみると、

  TPPは強欲アメリカ主義の化身みたいなもので、狂った化け物なのですけど、

  このTPPではもうすでに、自動車、農産物と簡保の開放を言ってきているようだ、


  やっぱりこういうの見ると、プロパガンダのミスだよね、穏便にいえばマーケティングのミスだけど、一番いっちゃいけないことを言っている、


  このTPPでは農産物の問題が大きいといわれていたのに、農産物を名指しで、

  しかもそれは牛肉だから、狂牛病の肉を食えという恫喝であり、この時点で拒否反応が出る、


  自動車もそうじゃないか、アメリカ国内では自動車のTPPかは反対だと言っているから、

  TPPはアメリカの作った、アメリカによる、アメリカの為の制度だから、当然自動車の関税でも、アメリカだけが有利になって日本が不利になるはず、


  アメリカンスタンダードを押し付ける為だけのものだからね、TPPは、

  そうなると日本の自動車関税は不利な状況になるだろうから、これも批判になる可能性はある、

  (もっとも日本の自動車産業は、売国産業にもうなっているから、嬉々として参加する恐れもあるが、)


  そして最後に郵貯や簡保の問題だが、詐欺師の小泉郵政改革をやろうということだが、あれが国内でどういう議論を生んだのか分かっていないのだろうね、


  日本国内で簡保だ郵貯だとアメリカがいえば、「そら見たことか売国奴!」と、彼方此方から声が上がるだろうし、反対派の火にガソリンを注ぐことになる、


  この三点でもう詰みじゃないか、牛肉は狂牛病、自動車は不平等関税、郵貯簡保は没収、

  TPPとは何ですかと聞かれて、この三点を言われたら誰だって反対するだろう、


  相変わらずアメリカは馬鹿だね、そしてアメリカ信者も馬鹿だろうから、これでも何とかなると考えて、狂ったようなことを言い始めるだろう、


  まあ末期状態ですね、どうやら日本の死期はそう遠くなさそうです、


  後は放射能について書いてみましょうか、

  何でも聞いたところでは、福島の放射能の強いところで駅伝をやるようだ、

  スポンサーは産経らしいから、産経は原子炉行きにするとして、ここら辺も狂っていますね、


  そもそも原子炉の事故による放射能汚染は、一般の放射能とは違い、内部被爆によるものだから安全対策は出来ない、


  線量が問題なのではなく、毒物のある空間に暮らすことに問題があるのだから、安全性というものはそもそもない、


  毒の漂っている空間で人が暮らす、もしくは活動するとしてその安全策はどうすべきか、

  答えは簡単でしょ?、そこから出るのが正しいわけで、毒物のある空間にいることは、どう考えても正しくはならず、安全性の確保も出来ない、


  問題は線量ではなく毒物ですから、安全性の確保は出来ないので、どうしてもという理由がない限りは、そういうところへ行ってはいけない、


  例えば火山などで、毒ガスが出ているところがあるでしょ、そういうところでマラソンしていいですかと考えればいい、


  そりゃだめだよね、それに最近の研究だと、地表に落ちた放射性物質は風が吹くと、大量に巻き上がるらしいから、そういう観点からしても福島でマラソンなどするべきではない、


  まあ経済産業省とか財界の豚とか、野田豚とかが原子炉の周りをマラソンする分には、懲罰の意味もあるから別に問題はないのだけど、


  一般市民には原発の責任はないのだから、人間のクズの産経が何を言おうが否定した方がいい、

  と思ったのだけど、もう走っているらしいのよね、しかも何かあっても保障しませんという、産経の契約書にサインもさせられているらしいから酷いものだが、 
 

  ともかく放射性物質=毒ですから、毒の漂っているところでは、人間は活動してはいけない、

  どうしてもという理由があれば別ですが、基本的にはだめです、

  これは線量が云々という話ではないので、フォールアウトの問題ですから、安全対策など出来るわけがないので、こういう事はさせてはいけないと思います、

 
  じゃあもうちょっと放射能について書いてみましょうか、

  何でも聞いたところでは、経済産業省を囲んでいるテントがあって、そこに右翼と警察が脅しに来たらしいね、


  まあ腐った連中ですが、自称右翼実は売国奴、そういう連中なのでしょう、

  ほんと日本の右翼というのは変ですよね、思想があるわけでもなく、利害関係で動いているだけなのに、愛国だなんだという、


  そして権力の使いっ走りをして、権力の片棒を担ぐことしかしない、

  それは右翼でもなんでもないような気がするのだが、思想のない右翼というのは不思議ですな、


  そもそも右翼左翼というのは思想的な話で、昔あった会議で席の右側に座ったグループと左側に座ったグループの違いが、後世右翼左翼というもの定義になったらしいのだけど、


  そういう政治思想を全く無視して、なんで右翼というのかがわからないね、政治思想がないのならただの暴力団でいいと思うのだが、そうすると国家権力と仲良くなれないのかな、


  そういう意味で言えば、日本には右翼だ左翼だというのは存在せず、ポーズとしてやっているだけということになるが、


  ともかくその経済産業省を囲んでいるテントの人、脱原発で反対活動をしているようだが、そういう人に対する右翼や警察の犯罪活動が激しいようだ、


  しかもその右翼を呼んだのは経済産業省の課長らしく、経済産業省というのは課長のレベルから暴力団と深いつながりがあるようで、経済産業暴力省というのが正式名称のようですけど、


  まあ元々官僚、もしくは役人と暴力団の関係は深く、例えば大きなダムの建設をしたり、原子力発電をする場合は警察がそのままやると問題になるので、暴力団に頼んで反対派を叩くことがよくある、


  原子力がクリーンエネルギーとはいうけど、その多くは暴力団に金を流しているわけで、原子力というのは犯罪組織が作っているようなもので、まともなものじゃない、


  実際原子力の作業員は、そういう方面の関係者がホームレスなどと集めて、作業させていることが多く、

  ある以上の被爆量になったら捨てているので、原子力発電の裏には多くの死人がいる、


  そういう死の発電システムが原子力であり、爆発する前から人殺しを前提に設計されていて、まともな発電システムではないんですけどね、


  ともかく公安、警察、暴力団、原子力で利益を得ていた連中が、経済産業省の課長の指示で国民を攻撃しているようだが、そんな独裁者どもの意見を認める必要はないので、経済産業省ともども潰してしまうのがいいでしょう、






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    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

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