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これからのエネルギーについて、

地震関係のリンク、


義援金など、

自動車・通行実績情報マップ、

福島原発を作ったのは日テレと読売新聞、

原子力の現場作業員は使い捨て、




    どうもこんにちは、



  今日は暑そうですね、最近は夏らしい天気が続いて見栄えはいいのだけど、なんだかずいぶん前からこんな感じのような気がします、



  さてそれで何か起きていますかね、、あんまりたいしたことは起きていないようだが、ストレステストという話が起きているようですね、


  まあ過負荷テストですか、過負荷のテストをすると日本の原発は殆ど爆発すると思うのだけど、ということはストレステストはしないんじゃないのか、



  過負荷テストというのは通常のテストではなく、問題が発生しないかという普通では出ない問題を洗い出すものだし、日本の原発でそんなテストは出来ないはずだが、横文字並べておけばごまかせると考えたのか、


  確かに海外ではストレステストといわれているし、IAEAでもチェックをするという取り決めが出来ている、

  しかし日本は通常のチェックがデタラメで、まともなチェックはしていないし、過負荷テストなんで考えたこともないんじゃないか、



  なんだかストレステストといいながら、何のテストなのか分からないことをいっている気がするが、ストレステスト(過負荷テスト)でもないくせに、ストレステストというのは変な気がするね、


  それに玄海原発では簡易テストしかしないといっているし、玄海原発は実は非常時の冷却が不可能になっている原発なので、テスト以前の問題だと思うのだけど、


  問題児には手優しくということかもしれないが、子供ならかまわないけど原発にどんどん甘い基準を加えていくのは、どう考えても犯罪行為にしか見えない、



  ストレステストというのは、その言葉が正しいのならば過負荷テストであるわけだし、通常より厳しいテストをする必要があるはず、

  しかし通常のテストもまともにやった事がないのに、過負荷テストなんて出来るとは思えない、


  となるとお墨付きのためのペテンと、原発が止まることによる節電詐欺の蔓延を狙った詐欺ということになるが、

  ストレステストは来年まで続くと聞くから、原発詐欺は来年まで続き、日本はそれまでガタガタになるようです、



  次に、これはなんとなくそんな気がしたという話なのですが、菅のやつの狙いはなんなんだろうなと考えて、

  一つ可能性があると思ったのが、金の問題じゃないかという気がしました、



  菅のやつが権力に居座るのは、権力欲もあるがこうも批判があれば、それほどメリットはないだろう、

  じゃあ他に何かあるかといえば、こいつは料亭をはしごして税金でただ食いをしているらしいが、飯の問題にしては意地が張っている、

  そう考えると後は金にしかない、



  菅のやつが現金をもらっているのではないかということだが、これが一番可能性が高いのではないかな、

  もちろんばれないようにやっているし、一般的な利権のルートとは違う形を持っている、



  前も書いたけど菅のやつは、市民派の左翼とかそういうやつじゃなくて、

  こいつは自民党の安部の舎弟みたいなやつで、実は売国奴の国家間利権者である、


  まあそこまでの実力があるかは分からないが、立場上はそこに立っている、


  そしてこいつが狙っているのは何かということだが、逆の意味での原発利権ではないかという気がする、


  社会的混乱は外資の参入を許し、政府が関与して国内資産を安く売る詐欺が起こる、


  これが小泉政権だったわけだが、菅も同類であるとすると同じ手を使うだろう、

  今のところ可能性があるのは、原発の処理に外資が参入していること、


  確かフランスのアルバというところがやっているようだが、別に放射性物質の処理といっても、そんなに難しいものではないので、国内の企業でも十分に出来る、


  それをわざわざ外国の企業に、有料でやったというのは何らかのリベートを生んでいると見て良いだろう、

  それを誰がもらったかだが、一番可能性が高いのが菅のやつだな、

  

  菅のやつが権力にしがみつく理由は現状では金しかない、そして金の流れの可能性は、新エネルギー政策か、原発や災害の処理の利権かになる、


  菅のやつは顔が狭いから、公共事業利権に踏み込む力はないだろう、

  となると海外との売国政策のリベートか、新規産業の便宜を図ったことのリベートかのどちらかになる、



  小泉政権も同じだよね、売国政策によるリベートと、IT革命だなんだという新事業を利用したリベート、

  詐欺師の小泉が既存産業を悪だといっていたのは、リベートのためという意味が強いけど、金もうけで有利にならないと勝てないし、政治家をするうまみもないと見て、徹底的に金もうけの勝負をしていた、



  その結果日本はぼろぼろになったわけだけど、菅のやつが同類だとすると、やっぱりやることは金もうけだろうね、

  小泉改革と、菅派や菅のアホのやっていることは同じで、抵抗勢力というレッテルを貼って、対立を煽って実は金もうけというところは同じ、



  まあ長期的に見れば、正統性を通すための方便という見方も出来るが、腐った木にはく腐った実しかならないので、まともな意味を持つことはないだろう、


  そして菅のやつが利権に走って逃げ回っているとすれば、菅派内部でリベート争いという内ゲバが起こるかもしれない、


  菅は理念も何もないクズである、そういうやつが動くにはある種の理由がなければならない、

  つまり欲望を満たすビジョンなり考えが、付随して動いていると見るべきである、



  現状で見るとそれは金にしかなく、そしてその金は新エネルギー政策と、復興と原発に焦点があっているように見える、


  もちろんそうでないと考えてもいいのだが、菅の異常性は誰から見ても明らかであり、この異常性の裏が何もないということはないと思う、



  そこら辺がどうなるかですがね、現状で見れば菅は辞める羽目になっているが、そこに金というラインが走っているとすると、もっと汚く動くかもしれない、


  善意はなく悪意の規模や高さを競うような悪意の競争が、菅が潰れる過程で起きる可能性はあるだろう、


  菅はヘドロの中のプルトニウムみたいなものだね、腐った中にもっと危険なものがあって、中でわけの分からない反応をしているようなものだ、


  こいつらめんどくさいからまとめ原子炉に放り込みたいのだが、原発のストレステストの工程表にこいつらを原子炉に放り込むというのはないんですかね、それが一番効果的だと思うのだけど、




  さて、それはいいとして今日は、これからのエネルギーについて、ということでも書いてみようかと、

  原発問題が起きて、これからは原発を使うことは出来ない、じゃあどうするんだということについて書いてみようと思っているのですが、



  それでこれからのエネルギーについてということで、私がこれからのエネルギー論を考えるとき、大きな要素になると思っているのが、宇宙移民の問題ではないかと思っています、


  急に話が変なほうに行ってしまうのだけど、結局全ての話はこの問題に集約される、


 
  なぜかといえば、何故エネルギーが要るのか?、といわれれば人が増えたから、そして生活が変わったからというのがある、


  それでじゃあエネルギー問題があるから、変わった生活を質素にしようにも、たぶん質素にしてもそんなに変わらないし、そもそも本質的問題は人口の増加にあるのだから、生活を変えてもエネルギーの問題は解決しないと思う、



  唯一エネルギー問題を解決しうる手段は、人が減ることでしかないと思うので、そうなると宇宙移民しか手がなくなる、


  そして今起きていることはそのあたりの手前の話なのではないかと思うのだけど、



  例えばCO2の問題があって、化石燃料は問題であるといわれる、

  そしてこれを宇宙という視点で考えて見ると、宇宙には化石燃料はないんですよね、

  少なくとも地球の周りにはないので、宇宙に行くと化石燃料は使えなくなる、



  で、地球から持っていくかというとかさばるから、実質化石燃料というのは、人類が宇宙へ行く過程までしか使えないエネルギーになっている、


  じゃあ宇宙で使うエネルギーは何かというと、これが核エネルギーと太陽光エネルギーになっていて、

  いわゆる自然エネルギーか核エネルギーしか宇宙では選択肢がない、

  そしてそれが今のエネルギー論に影響を与えていると思う、



  物事というのは、過去があって現在があると考えがちだけど、

  しかし未来という視点で見ると、未来というものはある程度の可能性の範囲内のものであるから、実はその未来の範囲というものが、現在に影響を与えるときがある、


  つまり人類がいずれ宇宙へ行かなければ行けないことと、現在起きているエネルギー問題はリンクしていると思う、



  そこら辺からどう考えるかだが、

  私の考えだと、どうせ宇宙にいったら化石燃料は使えない、なら化石燃料は地球上で使い切ってしまって、宇宙に行くまでの繋ぎにするのがいい、


  核エネルギーについてはどうなるかだが、核エネルギーは事故が起きた場合、緩慢なる死を人類にもたらす、薄いガス室のようなシステムだから、地球上では実験用に限定すべきだと思う、


  例えば核の問題が起きた場合、地球上では殆ど対処法がなく、何百年もそのままでなければならないが、

  しかし宇宙空間ならば、その区画を切り離して飛ばしてしまえばいいのだから、問題が起きても簡単に対処が出来る、


  やはり地球上の核は、地球は密閉された空間ですから、ガス室的なものになってしまうので、実験用以外は禁止すべきでしょう、



  そして自然エネルギーは、結局これをメインにするしかないのではないかと思う、

  資源を使わない無尽蔵のエネルギーがないと、人類の永遠はない、

  そう考えると自然エネルギー以外実質的な選択肢はない、



  だから自然エネルギーに傾倒していっていいと思う、

  宇宙空間でもソーラーパネルとかがメインになるのだから、地球上でも段階的にそっちにエネルギーは傾くと思う、



  自然エネルギーは生態系の破壊であるという説もあるが、どっちにしろ人類がいてそれが増えていけば、何をしても生態系は破壊されるので、


  人類の唯一できることは、人口を減らすしか手がありませんから、自然エネルギーの生態系の破壊は、気にしなくても良いでしょう、


  人類が宇宙に行った後にでも、設備を破壊しておけばいいのだから、それまでどうせ数百年だろうし、それくらいは何とかなると思います、




  人類の宇宙移民については、SFっぽいはなしで現実味はないのですが、

  多分今から100~200年後にはしないといけないことなので、今の段階でもそれに合わせて考えを持っておいたほうが良いのではないかと思います、


  現代から100年以上後ですから、今生きている人は殆どいなくなっているわけですけど、

  ただ人類の人口の増加を見ると、後数百年くらいしか地球にはいれないので、それに合わせてエネルギーシフトをしたほうがいい、



  いえるのは、宇宙では化石燃料は使えないので、化石燃料は地球上で使い切ってしまって、宇宙に行くまでの繋ぎに使うといい、


  原子力は、地球は密閉されていますので、正直何かがあった場合の被害が大きく、対処法もないのでやめた方がいいと思います、


  自然エネルギーについては、宇宙でも使うので、今の段階で増やしておいたほうが良いでしょう、

  自然エネルギーを使うと生態系が壊れるといいますが、どっちにしろ人類がいて、それが増えればどうやっても自然を破壊するので、そこら辺は必要悪として割り切るしかないと思います、



  最近の異常気象もそうですけど、人類がいつまで地球に生きれるかというのは、段々限界が見えてきていますから、

  まあ今生きている人には関係のない話なのですけど、長期的に見てエネルギーのあり方を考え直す時期ではあると思います、



  その点で今回事故のあった原子力は、地球のような密閉空間で使うと、非常に怖い問題を生むので、技術開発以外の用途では使わないほうがいいと思う、


  その代わり宇宙空間であれば、便利なエネルギーになるので、宇宙で何かするみたいな時代が来たら、そのときは宇宙にもって行って、使えば良いんじゃないですかね、


  コンパクトですから、宇宙に運ぶには丁度いい大きさですし、何かあったら宇宙の彼方に放り投げればいいのだから、宇宙で使うのならば非常にいいエネルギーになりますけど、


  地球上で使うものじゃないので、地球ではあまり使わないほうがいいと思います、



  そして最後が自然エネルギーですが、結局人類の使えるエネルギーはいずれこれしかなくなりますから、どんどんやったほうがいいと思います、


  生態系の問題は、人類が地球上にいる限りはまず改善しないので、どんどんやったほうがいいと思います、



  とまあなんだか夢みたいな話になってしまったのだけど、ただ長期的に見ると、どうしても地球上でいつまで人類が生きれるか、という問題があるので、


  地球上にずうっといるのは不可能ですから、いずれ出て行くしかないとして、そこでましな選択肢となると、



  こうなるんじゃないかという気がしますね、CO2云々とはいうけど、地球上に人類がいる限りは、その問題は解決しませんし、今起きている問題は結局、人類が地球外に行かない限り解決はしない、


  地球上にいる限り対策はないので、だったら宇宙に行くことを前提にエネルギー論を考えればいい、


  そう考えると、化石エネルギーはそれまでのつなぎエネルギー、

  核エネルギーは地球上では危険なので、宇宙向きのエネルギー、

  自然エネルギーは地球でも宇宙でも使えるので、これが主流かなあという気はします、



  何度もいいますが、生態系の問題は人類が地球にいる限りは解決しないので、生態系だCO2だということは過度に考えず、


  人類が地球から出て行く方法を考えたほうが、トータルで見れば大きな解決になると思う、



  とはいえこれは100年単位の話で、今日明日の話ではないのですけど、

  上で書いたように、未来のありうる形によっても現在は束縛されるので、多分こういう判断しか上手く行かないのではないかという、気がします、





  (さっき調べてみたのですが、人類の人口は減少するという指摘もあって、人口の増加が宇宙移民を促すとはいえないのかもしれません、


   ただそういうデータによると、2200年に人類の人口が100億を超えるといわれていたのに、

   それが2100年には越えるということに変わっており、減少をするともいえないと思います、


   またその100億くらいという指摘ですと、120億をピークに減少するのではないかといわれていますが、

   しかしそれも食料等で、人類の生存がそれ以上地球上では出来ないから、それが限界になるといわれているだけなので、それを元に減少するというのも問題があると思います、


   食料がなくて減少というのは、それは死んでいるということですから、結局いいことではなく、それは人類の人口減少と考えるよりは、人類の限界が地球上で現れただけともいえると思います、


   それなら宇宙に出て可能性を広げたほうが良いですし、地球上の人類の減少を元にエネルギー政策を考えるのではなく、

   宇宙へ行くことを前提に考えたほうが、建設的ではないかと思います、)




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    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

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