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この世にマスコミは必要か?、

    どうもこんにちは、



  最近はあれですね、けっこういいことも起きているようで、サッカーのワールドカップで勝ったり、はやぶさという観測機が帰ってきていたりするようで、それなりに話題はあるようです、



  といいつつ私の書くのは地味でつまらない政治の話ばかりで、ブログの種類を間違えたのではないかと、いつもながら思うのですが、



  で、そのじみーな政治の話として、何か起きていますかね、、



  そういえば聞いた話だと、蓮舫議員の秘書が痴漢をしたらしい、

  蓮舫議員の秘書は自転車で走行中に、女性のスカートをめくっておしりを触って、そのまま逃げたらしいけど、曲芸師かこの人?、


  物理的にいえばそのままバランスを崩してこけるか、女性を叩いてしまうことになるはずだが、さらに奇妙なことにその数分後に警察が現れ取調べをしたらしい、



  女性は告訴しなかったらしく、事件にはならなかったようだが、秘書の人はやった事を認めたようだ、



  狙いとしてはあれだろう、在日排斥主義の検察あたりが得意の痴漢ネタを使って、蓮舫氏を陥れようとしていたのだが、蓮舫氏が女性だったので秘書を狙い、そして早く事件を起こさせるために否認のしづらい、告訴をしない形を狙ったのではないだろうか、



  なんといっても選挙が近いし、否認して時間稼ぎをしてもらっては困るだろうから、さっさとテレビや新聞に載るように急いだ、そういう可能性自体はあるだろう、



  純粋に事件であった可能性もあるけど、自転車に乗ってそんなことを出来る人はそれなりの訓練が必要になるから、そうなると常習犯になるしそうでないのならば、在日排斥主義の検察や警察が、人種差別的に行動をしたと見たほうがいいとは思う、



  次に、上の話と関連しますが、最近相撲界で賭博の話が出ているようです、

  まあこういうネタくるだろうなと思っていたので、やっぱりかねえと思っているのだけど、ようは去年の酒井法子さんの覚醒剤騒動と同じものでしょう、



  あれもなんでああ騒いだのか良く分からなかったし、今回のことも芸能界と裏社会の関係という点で似ているし、

  また、騒動を長期化そして非常に深い点まで語れるという点で、良く似たところがある、



  話題性というものは、話題の性質や意味から使い道が変わり、



  今回の相撲の話だと、長期的に行っていたことと多くの人が関わっていた事、そして相撲という日常的に関わることを話題にしているので、情報的な意味を深くそして広く長い間提供できるという点に於いて、いい選挙対策にはなるだろう、



  結局今選挙の報道をすれば、民主党に有利になってしまうのだから、出来る限り選挙報道はしたくないのがマスコミの実情であるし、出来れば別の話題がほしい、


  さらに言えば、その話題が小沢氏と鳩山氏の辞任以上のインパクトと継続性を持ち、また菅新政権に対する情報の遮断になるほどのものとなると、これくらいのネタになるのではないだろうか、


  まあこの騒動が意図的であるかは分からないが、蓮舫氏の騒動と重なってきているので、同じような意味があると考えるのならば、また選挙対策である可能性はあると思う、



  後は、残念なことにこれも関連性のある話なのですが、小沢氏の秘書の石川氏に対しアメリカの犬の検察が、水谷建設から資金を受けたということを立証すると決めたらしい、



  これは検察審議会対策と選挙対策をかねているのだろう、

  たぶん今頃根も葉もないネタをどう捏造するかを会議しているか、もうすでに決定しているかはっきりはしないが、そのうちビジュアル的でインパクトのあるネタが出てくるのではないかな、



  はっきりと明確に理解しやすいのに、実態の理解が非常に難しいような、そういう形が来るのではないだろうか、



  事実がどうであるかということは必要がなく、あくまで検察審議会と参議院選挙を狙いとし、そのための演出として数ヶ月くらいは騙せるネタ、そのあたりを考えているのではないだろうか、  


  事実はどうでもいい、それが日本の司法ですからね、だから必ず捏造したネタを検察は用意してくるだろう、
  
  大体からして水谷建設からの資金提供自体が、検察の捏造した話なのだから嘘の上に事実を作ることは出来ず、前以上にタチの悪い嘘をつくりだすに違いない、


  
  まあここら辺の三たて捏造話が、マスコミの狙っている手口のようだけど、どれも警察が関わっているところを見ると、日本の警察は秘密警察的な意味が強い、そういうもののようです、


   


  さて、それはいいとして今日は、この世にマスコミは必要か?、ということでも書いてみようかと、 


  今の時代を見てみると、マスコミの終わりが来てるように思うのですね、マスコミはもう要らない、もしくはもう存続ができないという状況が来ていると思う、


  というわけで、今回はそんなことでも書いてみようと思っているのですが、



  それでマスコミはこの世に必要かということで、最近はテレビが要らない新聞が要らない、もしくは、テレビ新聞の存続ができないという意見がずいぶん見られますが、



  そのあたりはやはりネットが発達してきて、テレビや新聞のような古いメディアの存在意義がなくなり、世代交代のようなものが起きているのでしょう、


  そしてそこで必要な視点というものは、果たして今の状態でマスコミは要るのかどうか、それを考えなければならない、


  誰が見てもテレビや新聞の存続はできないわけですから、今の状況のマスコミが必要なのかどうかと考えなければならない、


  今までの世界観だと、テレビや新聞があるのが当たり前で、それが社会機構に組み込まれていたけど、


  いずれマスコミはこの世から消えるのだから、今の段階でマスコミがこの世にいるのかどうかということを考える必要があると思う、



  今まで当たり前にあったものが、いずれ確実に消えてしまう、

  当然それはギャップを生むし、そのギャップが問題を生むこともある、



  たとえば今のマスコミは非常に無責任で、嘘ばかりを言う、

  これはNHKであってもそうであって、ああいうところでも言っていることの多くが嘘で、出鱈目をいうことが多い、


  だから国民としては冷静に、マスコミの崩壊と彼らの嘘による被害を天秤にかけ、マスコミが崩壊過程においてつく嘘によって大きなダメージを受けないように、段階的に彼らを意図的にこちら側から消していく必要がある、



  マスコミが自然に消えるのを待つのではなく、意図的にマスコミを消す、そういうことをしないといけない、


  つまりはマスコミはこの世に要るのかどうかということを、客観的に考え、そこから導かれた結論を常識として考えなければならない、



  マスコミがいない常識というものがいずれは来る、テレビや新聞はどうあがいてもこの世から消える、それはどうしようもない現実であって誰にも止めることはできない、



  そして今の段階でもそれは実際は起きていて、マスコミの劣化や変質がおき、マスコミがだんだん社会の役に立たなくなってきているのは、マスコミの段階的消滅が形を変えて現れているのである、



  であるから国民もそれにあわせて生きなければならない、つまりはマスコミはこの世に必要なのかと考えてみて、必要でないという考えを自分の中に持って、そこから社会への見方や考え方を一から再構築する必要が今は起きている、



  なぜなら、今の社会を見れば分かるように、社会問題の多くの原因はマスコミが起こしており、マスコミが社会を悪化させている諸悪の根源であるから、マスコミを排除しない限りこの国の社会がよくなることはないからである、



  マスコミはいずれ消える、だからそれをできるだけ早く消したほうがいい、

  マスコミが早く消えれば消えるほど国民の利益も大きくなり、そして日本の未来もいいものになる、



  マスコミはこの国の不利益であり、完全な損失である、

  それが増加していく過程に今日本人はいて、その増加していくものをただ眺めているだけでいいのかということが問われている、



  どんないいものであっても腐ってしまえばただのごみになる、今のマスコミの意味とはそういうものだ、


  今の日本の問題は、その腐り果ててごみになったマスコミを、どのように効率よくそして手早く処理をするかである、



  これからの日本人は、マスコミというごみの掃除をしないといけない、

  そしてそれをするためには、マスコミがこの世に要るのか?という、世界観の転換とでもいうような、意識改革が必要になる、


  マスコミがいないのが当たり前あるという、マスコミがこの世に要らない、そして必要ではないという、そういう常識論を納得できる形で持つ必要がある、



  現状で見る限りマスコミの必要性は存在しない、少なくとも将来的な存続はできるようにはなっていない、いずれかは必ず消えるものである、



  それに対し後は国民の側が、マスコミの存在しない社会を常識と捉え、マスコミのいない世界へと効率よく移行できるように、自らの世界観の転換をすべきであると思う、

  この世にマスコミは必要か?、と自らに問いかけつつ、





    それでは、今は週一回ですので次回は来週の水曜日になります、では次回まで、





  

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