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時事的な話、

    どうもこんちは、



  今日は寒いですね、ちょっと前にいやに暑かった日がありましたが、どうも妙な天気のようです、


  それで最近は何かありましたかね、、そういえば自民党の中で内紛が起きているようで、ゴミ箱の中が騒がしいようです、


  どんなかき回してもゴミはゴミなので、そもそもの問題を解決しなければ、自民党の存在価値などありはしませんが、長年人の悪口を言ってマスコミや検察に守られて、何もしないで生きてきたツケか出て来ているようです、



  なんでもボケの始まった与謝野が谷垣下しとか言ってはいるが、下り坂で足の引っ張り合いをしても同じことだとどうして気づかないのかな、やっぱりボケているのか、


  そもそも自民党に価値があるからこそ、他人の批判に意味があるのであって、自民党に価値がない以上は他人がどうだこうだ以前に、自分の存在価値の喪失があるわけだから、それをどうにかするのが最初なのだがね、


  自民党は価値のないゴミだ、それを価値のあるものに変えるのが今の自民党のすべきことであろう、それをホイホイの中の戦争のような不毛な消耗戦をしているようでは、自民党の寿命もそろそろ尽きる頃合なのでしょうか、


  
  次に、まだあまり情報が集まってはいませんが、普天間基地問題で動きがあったようですね、

  なんでもキャンプシュワプというところの陸上案と、内陸案というのが出てきたようです、


  陸上案というのは、キャンプシュワプというところの海に近いところに、短い滑走路を作って、後の足りない分は鹿児島あたりの離島で行うという案のようです、


  内陸案というものは、キャンプシュワプのかなり内陸のところまで行って、そこに大規模な空港を作ってそこでは長い滑走路も作り、そこですべてをやろうという案のようです、


  これがどうなるかというのはまだ分からないので、はっきりはしませんが個人的に言わせてもらうと、内陸案は多分無理ですね、

  内陸に作ると騒音がひどいので、騒音公害が起こってしまうと、さすがに建設は難しいでしょう、


  陸上案についてはまだはっきりはしませんが、一応可能性はあると思います、

  なぜかというと、この案の場合滑走路が短いのでオスプレイというヘリが配備出来ない、
  

  しかしアメリカの海兵部隊のヘリは、順次このオスプレイに変えるようだから、そうなるとこの陸上案の滑走路は、作ったはいいが使われることがない滑走路になる、


  つまりはその鹿児島のほうにある離島の空港を使うという案になるので、そこは無人島らしいからそれならば騒音問題もないし、可能性はあると思う、


  ただこれがどうなるのかというのは、まだ具体的な話はまとまっていないようなので詳しくは分からないのだけど、やり方によってはうまく行く可能性もあるのではないかと思います、



  後は何かあったかな、、そうですね、ついでなので検察に狙われている、民主党の小林議員のことでも書いてみましょうか、


  これは検察のでっち上げでしょう、タイプ的にいうと昔あった、学歴詐称の話と似ていると思います、


  あれも残念ながら名前は忘れてしまったけど、詐欺師の小泉の仲間の山崎というやつが、選挙で落ちてその選挙に出た民主党議員を、学歴詐称だといってやめさせたことがあったが、あれと同じ手口と見ていい、


  あれは結局勘違いでしたかね、騙すつもりがあったわけではなくて勘違いだったらしいが、それが公職選挙法に引っかかって、やめることになったんだったかな、


  ちょっと昔の話なので、記憶があいまいですが、しかしあのときに詐欺師の小泉やその後に出てきた安部とかも、学歴詐称だったはず、


  特に詐欺の小泉は地元で犯罪行為を繰り返して、それのほとぼりを冷ますためにロンドン留学をしていたというから、どうしようもないクズだけど、


  その詐欺師の小泉は結局あっちの学長が来て、なんか書類を捏造したのだろうけど、渡してこいつは捕まらなかった、

    

  それで何が一緒かというと、その逮捕をしたときに民主党議員の秘書が言っていたのが、

  これが隣の選挙区なら、こうはならかなった、この選挙区(つまりは山崎の選挙区)だったからこうなったのではないか、ということを言っていた、


  実際学歴だなんだという問題は、根本的な問題ではないから、それでどうなるわけではない、

  それをあえて言うということは、あえて言う価値のある選挙区だから検察や検察が動いたのだと、その秘書の人は訴えていたのだけど、


  今回の小林氏のことも、容疑事態はどうとでもいえるものらしいので、それに悪意があったという宣伝はしているが、根本的には運営費がなくなったことが問題なのだから、それを否定することは民主主義を否定することであるし、それを司法や検察が言う権利はないだろう、



  それを考えると、やはり残るのは選挙区の問題、町村とかいう利権屋がいる選挙区だから、そういう利害関係で検察が損になるから文句をいっているだけで、検察の子はにぎにぎとでもいうような、そういう意味しかあるまい、


  金や利権のために検察が動いたわけで、それは検察の金と利権のためなのだが、話が完全にひっくり返っているのに、真逆な話をべらべら言っている、



  こういうのを見ていると、検察の正義正義と長年やってきたから、そういう蓄積があったのは事実だけど、それを将来悪用されることを考えると、司法だ検察の正義だなどというものは、もっと早い段階で潰しておいたほうが安全であったのかもしれないなと思ったりします、




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