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時事的な話、

    どうもこんにちは、



  さーて、検察との戦争はいったん終わったんですかね、何がどうなったのか良く分からないのだけど、ひとまずは手を引いたのかな、


  検察の動きはアメリカ政府と連動しているようだから、最近アメリカ政府が小沢氏にコンタクトを取ろうとしているのは、アメと鞭(検察)を使い分けているというところでしょうか、


  奥歯をガタガタいわせてやるぜ、みたいな脅し文句があるけど、ほんとにアメリカって日本の内部まで手を突っ込んでいるね、


  明治維新のときもそうだったらしいのだけど、外国勢力に買収されていた勢力が争っていた面はあるらしい、100年たっても相変わらずですね、少しは進歩するか、もう少し外国というもの疑ったほうがいいと思うんですけどね、


  でまあ最近は何かありましたかね、、アレないな、そういえば小沢氏のことばかりいっていたから、特にこれという話題というのはないですね、


  しいていえば、朝商流がケンカで引退したことと、トヨタや本田のリコールくらいかな、


  朝青龍だったけ、なんか朝商流って似合っていますけど、朝から金もうけみたいで、

  まあそれはともかく、ケンカでやめた人というのは昔もいましたが、朝青龍は地元で家族が商売をしているらしくて、そのために相撲をしているらしいので、


  その悪影響を考えると、引いた方がいいだろうと思ったんでしょうね、彼はあくまでビジネスで来ているだけだから、損になるならやめるでしょう、


  もう一つのリコール問題は、ホンダもリコールしたらしいが、現地生産が問題を出しているというのはあるようですね、

  日本ではないわけですから、アメリカで生産した分に異常があるわけで、一説にはアメリカが意図的にやったのではないかという意見もあるけど、


  昔も東芝のノートパソコンだったかな、それがアメリカでちょっとした問題があって、それが告訴になってアメリカで得た全利益を持っていかれたことがあるらしい、


  今回も同じ考えじゃないかな、ヨーロッパ系は汚いことを悪いと考えないところがあるし、騙されるほうが悪いというのがアングロサクソンの考え方ですから、多少怪しいですね、


  この話も、日米関係が悪化してから出ているわけで、これはおかしい話なのだけど、例えば小泉政権の頃は、アメリカでの日本企業への訴訟は殆どなくなっていたらしい、

  それ以前はあったらしいのに、小泉政権になったら急になくなったようだ、


  で、民主党政権になったら急に来たでしょ?、アメリカは自由の国といいつつも、実はかなり閉鎖的でな国ですから、何かあったかもしれませんね、



  次に、今回の小沢さんの事件の何が問題であるのか、ということでも書いて見ましょうか、


  検察の連中の言っていることは、不記載だなんだといっているけど、確かに不動産とか貸付金についての記載を、収支報告書は求めているので、記載が間違っていたことは問題ではある、
  

  ただし、そもそもこの政治資金規正法にしても収支報告書にしても、それほど厳密なものではなく、現に2004年にしても2005年にしても、そのまま通っているわけだから、当時はそれでよかったわけですよ、  


  だが、それを厳密にしようと検察が急にいい始めて、それがおかしな問題を生んだ、


  本来こういうことをするのならば、きちっとした制度なり、法的なものを作るべきであるが、現状で見ると収支報告書に何を書かなければならないのか、という規定がはっきりしておらず、

 

  また、その規定を検察が勝手に決めてしまっていて、政治家がどういう規定なのかと、検察に問い合わせているような状況らしく、検察が自分で勝手に作ったルールで、勝手に罰を下しているようである、


  これもし法等の制度的なものであれば、何が問題であるかが分かるし、また、その法が施行されるのならば、それ以前のもに対しては、修正の機会もしくは不問に帰すという選択肢があるのに対し、


  現状では、法的な明確な基準がないまま、検察が勝手に作った基準を使って、過去のものもその基準で善悪を問うているので、検察には法的な論拠がなく、また法治的な責務というものをまったく行っていない、


  彼らが行っているのは、司法権力者としての絶対性だけであって、司法の信用を消耗して、プロパガンダ的手法論によって、絶対的な権力を得ようとしているというのが、今やっていることである、


  基本的に検察は、法を守っていないし司法制度いうものもまったく守っていません、

  法の合理性や客観性というものは、今回の場合は一切存在せず、


  例えば法的な理由は、検察が自分で作った規定を使っていて、しかも本来ならば法を変えたのならば、それ以前のものに対しては規定を適応しないか、もしくは規定に合わせるような修正余地を持たせるべきを、まったく行わず自分のことだけが通ることを優先させた、
 

  検察とはいうが、ようは司法権を悪用している犯罪者、もしくは犯罪組織のようなものであって、客観的に見る限り犯罪行為をしているのは、検察の側である、


  法を守るとは、法律そのものもそうであるが、法の執行をするに当たって行うべきルールというものがあり、それを守らないことは犯罪行為である、


  検察のやっていることは、法の私的書き換えと、私的に書き換えた法を使って、本来書き換えたのだから、それ以前のものに対して不問にすべきものを、狙い撃ちをするように攻撃をしているというのが、今の検察の犯罪行為である、


  まあ検察はただの犯罪者なので、本来ならば刑務所に入れるなり、処刑するなりするしかないのだけど、日本の検察はそういうことができないので、ある意味無法状態になっているといえるだろう、


  分かりやすくいえば、日本の司法制度破壊をしているのが、検察であるということ、このまま行くと日本の司法制度は、今の自民党のように腐ったゴミとなって、崩壊するでしょう、



  後は、小沢氏に対してマスコミにいわれているような献金があったかというと、私の見たところないような気がしますね、


  前も書きましたが、小沢氏は東北地方の談合の解消をしており、私が見たのが去年の西松建設の話のあたりだから、2009年の初頭であるので、大体2008年にはすでに談合は終わっていたということなのでしょう、


  そうなると、その検察のいっているわけの分からない話は、2004年か2005年ですから、2008年には終わっているのに、その3?4年前にそういうことをしていたとは思えないですね、


  談合の解消といっても時間がかかりますし、それに前に書きましたけど、そもそも小沢氏の元秘書で、今自民党にいる人物がその談合をしていた人物なので、その人がやめた後はやめているらしいので、今回のことでその元秘書が出てこなかったということは、談合話もなかったということでしょう、


  最近の検察は馬鹿ばかりで、思い込みとか噂話で捜査するらしいんで、たぶんその元秘書の話を聞いて始めたのだろうけど、


  検察の馬鹿連中の頭では、今でも談合をやっているんじゃないかとか、そう考えたのだと思うね、

  やつら馬鹿だからね、だから昔の事実をいいつつ、今でも同じような事をしているんじゃないかとか、そんな間の抜けた妄想でやちゃったんじゃないですかね、



  検察の馬鹿さかげんだよね、結局、前も書いたけど今の検察って、オウム真理教そっくりじゃないですか、自分が気に入らないかたたいているだけで、その理由もガキっぽいくだらない妄想でしょ?、ちゃんとした理由はないわけだから、


  オウムがサリンをばら撒いたように、検察が事件をばら撒いているわけさ、自分のためだけにね、  

  やっぱこいつら始末しないとだめじゃないかな、正直オウム真理教よりも、今の検察のほうが何十倍も危険だと思いますよ、




  (ああそうだ、今調べて気づいたのだけど、少し前に支持率下がっているのがおかしいのではないか、というのを書いたのですが、


  どうやら私の見間違えだったようです、水曜のあたりは疲れていたようで頭がぼうっとしていました、


  調べたところによると、なぜか家の新聞が朝日から毎日に変わっていて、それ数値が変わっていたようです、

  本当に申しわけないです、私もそろそろ限界ですかねぇ、、)


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