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アメリカと奴隷国家の関係、

    どうもこんにちは、



  聞いたところだと解散総選挙は、八月の上旬に解散をするとか聞きましたね、

  八月ですか、しかし八月というとあれですよね、例えば終戦とか原爆投下とか、そういう話題をメディアが流さないといけないから、八月にやりますかね?、


  今の自民党が存在しているのはすべてマスコミのプロパガンダのおかげだし、そのプロパガンダが出来ない状態では、大した事は出来ないと思うのだが、

  メディアとしても今まで何十年も終戦だ、原爆だという特集を組んでいたのに、急にやめるわけにもいかないだろうから、どうしてもそういう特集を組むだろうし、

  となるとその分時間もとられて予算も取られる、自民党のおべんちゃらなどしてすることは出来なかろうから、どうするのか?、


  ただ、生きる価値はないがゴキ並みの生命力が自民党のとりえだから、ここで引くとは思えないので、何か八月あたりに企みがあるのかもしれません、



  後は、十五兆くらいある補正予算が一応は通ったようですね、

  関連法案が通っていないので、まだ通ったとはいえないようですが、多くの方が指摘していてるように、かなりひどい予算案のようです、


  大半が公共事業利権と、役人の天下りと、役人と娯楽のために使われるらしいが、え?っとこういうのを見ていると国の予算て何のためにあるだろうかと、ちょっと忘れてしまいますね、
  
  税金は俺のもの俺のものは俺のもの、いやーこの国の中心は完全に狂気に陥っているようですが、まったくいい度胸だな一と国民として言わせてもらいましょう、


  それで、この予算はその多くが借金でまかなわれていて、自民党の利権と役人の娯楽のために借金を15兆しました、代金はよろしく??だもんな、

  なんだかそろそろ殴ったほうがいいような気がしてしまうのは、私だけなのかもしれませんが、確かに暴力はいけませんけど、さすがにここまで馬鹿にされると腹が立つより笑えてきますね、


  しかも一応は国民のために何かをしますといっておきながら、そのほとんどが今年限りでしょ、それで来年以降はその15兆の借金の分そういう予算は減らしていくわけだから、まぁ、ここまで徹底的に国民を馬鹿にしている予算ははじめて見ました、


  前回書いた「日本人を殺す自民党」という内容そのままで、自民党は言っていることは全部嘘でひっくり返してきて、

  だからこの予算も来年からは、国民の重課になってこれからはこの15兆円分誰かの将来や未来が失われていくわけですよ、

  
  そして耐え切れなくなった人はどんどん死んでいって、どんどん世の中が悪くなっていくわけです、

  15兆の予算となれば、その問題によって数万から数十万くらい人が死ぬかもしれないわけでね、今は社会がすごく弱くなっているから、こういう予算ひとつで人がばたばた死んでしまうのだけどね、


  それなのに自民党や役人のクズ連中は、せせら笑いながらこういうことをするわけで、やっぱり殴ったほうがとチト思ってしまうけど、暴力はいけないので、ひとまずは8月にあるらしい、解散総選挙を待ってみようかと思っています、






  さて、それはいいとして今日は、アメリカと奴隷国家の関係、という事でも書いてみようかと、

  なんとなく今までの何度か書いてきたようなタイトルですが、アメリカとその関係国家との関係は、冷戦時に比べると奴隷と雇い主の関係に近いものに変わってきていると思うのですね、

  でまあそれがなんであるのかという事でも書いてみようと思っているのですが、


  それでアメリカと奴隷国家の関係という事で、昔も書きましたがアメリカは今となっては冷戦時にあったソ連のような国家に変わりつつあり、アメリカは自分を主と考えて、それ以外を従者もしくは属するものという風に考えている節があります、


  ですから日本とアメリカの関係を見ても、どう考えてもアメリカが主人で日本はその従者か、もしくは奴隷であるかのようにしか見えなくなってきており、今の日米関係は冷戦時のソ連と東欧諸国とほぼ同じ状態にあるといえましょう、

  
  ですから今の日本の状態も、だいたい冷戦時の東欧諸国と同じように考えればよく、昔の東欧諸国で起きていたことが日本でも起きてきていると思います、


  一つがプロパガンダによる洗脳操作、昔の東欧諸国ではメディアは規制をされ、政府広報のように国民を国家に支配させようというような放送のみをしており、その点は今の日本もほぼ同じような状態にあって、今の日本のメディアというのは昔の東欧諸国の政府広報的なメディアとほぼ同じものであって、権力の支配体制のためにだけいるものであり、その国に住んでいる人々のためにいるものではありません


  そしてその洗脳操作のためにある日本のメディアを操作しているのは、自民党でもありますが、実質はアメリカでしょうから、その図式もソ連と東欧諸国の関係と同じで、

  例えば東欧諸国がどのように国民を洗脳していたかというと、まずソ連あたりが洗脳のノウハウや技術を提供して、どのような洗脳にするかも決めて、

  その上で、ソ連という大きな国をバックにしていることを最大限に使って、洗脳と暴力による圧力で支配していたのが、東欧諸国だったわけですが、


  今の日本も殆ど同じで、例えば小沢氏の秘書の逮捕を見てもわかるように、非常に今の日本政府は権力の暴力がひどく、基本的にはルールをまず守りません

  その上で中央、つまりアメリカの洗脳プログラムにのっとって、メディアの操作をし、国民を洗脳操作しつつ、アメリカにとって都合のいい事を日本人にさせて、

  そして自民党のようなやつらはアメリカをバックにしていることを正当性として、昔の東欧職のトップのように腐敗をしつつ、権力を維持している、



  他でも、昔のソ連と東欧諸国の関係は、基本的には東欧諸国の意味はソ連に対する防壁であり、衛星国家である彼らはソ連のために犠牲になることを決め付けられていましたが、

  今の日本も同じでしょ?、今の政治を見てみればいい、やっていることはアメリカの犠牲としての日本であって、北朝鮮だ中東だというのはすべてアメリカの都合で動いているだけであって、日本の国益などでは一切ない、


  ソ連が衛星国家を作ったのは、自国が攻められないためだが元々攻めづらいところにあるアメリカの場合は、どちらかというと防御のための衛星国家というのではなく、攻撃のための衛星国家という意味が強く、

  だからソ連は最終的に自国の防衛であるので、東欧諸国に協力するところもあったが、アメリカは攻撃の駒として日本のような国を使っているので、基本的には使い捨てである、


  つまり日本をどう使い捨てることによって、アメリカが利益を得るかという事しかアメリカは考えておらず、その点ではソ連より凶悪な国であるといえる、


  アメリカとそれに付随する国家群は、アメリカの都合のためだけに動き、その連動は非常に冷酷で残忍である、

  なぜならアメリカはアメリカのことしか考えておらず、アメリカに付随している国のことをまったく考えないからだ、  


  だから極端にいってしまえば、アメリカに協力する国家とは、基本的にはただの奴隷であり、搾取だけをされていつかは殺される運命の存在でしかない、


//


  私が思うに国家の未来とは、光り輝く明るいものでなければいけない、最初から未来のない国は、非常に悪質な悪循環を内部に持ち、永遠に出れないことがある、


  今の日本はアメリカという国に奴隷として使われ、その結果この国は非常に悪質な悪循環を持ち、このまま行けば永遠に出れなくなる日もそう遠くはないだろう、

  だからこのまま進んではいけない、このまま行けばソ連に付き従った東欧諸国以上の最悪の状態へと日本は陥る、

  国家というものはある種の生き物である、だからある以上は耐えれず助からないような、限界点がある、

  そこを越えてしまえば生きながら死ぬような、永遠の生き地獄を味わうことになる、
  

  それをどう選ぶかは国民次第だが、へたに生き残ろうとして永遠に続く奴隷の道を選ばないで欲しいとは思うが、人間は弱いからどうもそういう方向性へとだんだん進んでいるようには見えます、







    それでは、今は週二回ですので次回は木曜日になります、では次回まで。







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