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経済の両面性、

    どうもこんにちは



  あれですね、選挙するんですよね、あれ??おかしいなあという感じなんですけど、来月末に選挙だと聞いていたのだけど、また逃げやがったか、自民党。

  自分が不利になるとなでもするからなこいつらは、腐った権力者だよ何を考えているんだろうな、早く選挙して負けないとこの世から消えかねないというのに、自分の運命すら分からなくなっているのだろうか?、


  自民党が与党にいる限り、この国がよくなる可能性は1%も無いのだから、自民党が野党に行くのはどうしてもそうなるしかない、それをどうにかできるとでも思っているのかね、

  自民党の問題は、自民党の存在理由が無いことなのだから、それを一から組み立てていくしかないわけだし、自民党がこの国に対して何かをする権利はもうないよ、

  だからいったん引いてやり直しをすべきなんだが、やっぱ馬鹿は死ななきゃ直らない的な、そういう連中になってしまっているのだろうかな、



  後は、、株が下がってますけど、なんか毎日下がっていると、慣れてしまいますね、完全にばくちの世界になってしまっていて、投資なんざギャンブルだという人がいるけど、今の状況を見ると確かにそうですね、

  今月いっぱいくらいはこんな感じでしょうか、 後これから来るのは今資金は通貨のほうに流れてきているから、その流れによって通貨がどうなるかというのと、その通貨を軸にどう動くかかな、


  過剰な資金がある状態で、投資を自由化してしまうと変動が大きくなるから、これからもこういう形のまま進だろうし、今回のことは資本主義の失敗という結論になってしまうのだろうか。



  他だと、最近ロス疑惑でアメリカに移送されたとたん、なぜか自殺してしまった三浦氏について、あれこれ考えたのですけど、

  全体的に見ると、ロス疑惑自体が政治的謀略であったようにも見えなくはないんですね、

  米軍が協力をしたり、全体的に見るととても一人でやったようには見えないところとかもあるし、そういうところを見ているとアメリカが関わっていたんじゃないかという気もしてしまってね、

  
  ふと感じたのが日本に対するプロパガンダのテスト、というのが頭をよぎったのですが、アメリカならやりそうなのだけど、これが小泉政権のプロトタイプだったとか、そうだとはいえないのだけど、なんとなく関連性があるように感じてしまう、


  まあ人が亡くなっているのに不謹慎なことを言うのはよくないのですけど、しかし、妙な話であるのに真相の追究をほとんど誰もしてないから、どうしても不思議に思ってしまう、

  マスコミが追求をしないということは、裏があるということだから、何かあったと見るしかないが、情報が出てこないので分からないというかな、

  全体的に見るとアメリカ政府が何かをしたようにしか見えないが、真相は闇の中というところなのでしょうか、






  さて、それはいいとして今日は、経済の両面性、という事でも書いてみようかと、

  まあ前回の続きみたいな話ですが、前回は経済というもが金融的なものでであり、同時に経済全体の流れの問題でもあるのではないか、という事を書いたのですが、
  であるのならば経済には両面性のようなものがあるのではないかと思ったので、書いてみると、


  それで経済の両面性という事で、なぜか最近は経済の事ばかり書いていますが、前回書いたように経済というものは、両面といいますか、複数の表面があるというかな、これが表であると言い切れないところがあるように思います、

  経済というものは流動性を重視しますから、液体の表面がどこであるかみたいな話で、それはたまたま表層に出たものが表面に見えているだけで、体積的というか、立体的というか、そういうものですから、経済の表面というものはあるようでないのかもしれません、


  しかし、人間の思考というものは、ある種の軸のようなものを考えて、その応用としてあれこれ考えるものですから、経済の表面というものが経済の軸に見えてしまって、ある意味その人の経済の見え方によって、経済というものはまちまち考えてしまうものなのかもしれません、


  例えば金融が経済の中心と考えると、確かにそう見えなくはないのだが、しかしどうなのだろうか、経済の中心というものは経済全体からは一番はなれたところでもあるわけで、全体から均等に遠いという事は、一番はずれにあるともいえれるわけですよね、


  中心的なものは全体的に見ると端にあるものでもあるので、だから金融が中心軸に見えても、それで経済のすべてを考えることはできないでしょう、

  そうなるとなにが中心であるというかはわからなくなりますが、もしかすると経済には中心にできるものがないのかもしれません、


  となると考えれなくなりますわな、経済の中心概念がなければ、考えの構築が難しくなり、経済が何であるかは捉えづらくなる。

  
  となれば経済を捕らえる方法を考えないといけない、それは多面的総合論のようなもので、複数の単独論を並列的に並べて見比べつつ、全体を想像するような形になるのかな、

  それが経済の両面性といえるもので、多面性といったほうがいいかもしれませんが、まあ経済はこうであると言い切りたい気持ちはわかるが、その言い切ったものがまったく逆の面も同時に、常に持ち続けるとしたら、その視点を肯定しつつ捨てなければいけなくなる、


  だから、いっそ最初から複数の視点を前提に考えたほうが、わかりやすく、考えやすいのではないか、と思ったのでちょっと書いてみたのですが。

  (//今読み返してみて気づいたのですが、ようはミクロとマクロの話みたいなものなのでしょうかね、そういう意味で言えば金融というミクロ的なもので、マクロ的なことをするとどうなるか、という問題点を暗に指摘している話なのかもしれませんが//)






    それでは今は週二回ですので、次回は来週の火曜になります、では次回まで。







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