03 月<< 2021年04 月  123456789101112131415161718192021222324252627282930  >>05 月
 

害を撒き散らすスガコロナ法案、NHKコストカットで潰れるテレビ業界

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


     どうもこんにちは、


  最近は寒いですね北の方では雪が降っていて、記録的な積雪と聞いています、私のいるところは全然降らないのだけど、何も起こらない地域もいいものです、


  それはともかく書いてみると、今日はこれといってネタがないですね、しいていえばコロナ関係の法案くらいか、

  バカの自民党は独裁者を目指しているため、社会とか国民などを全く考えていない、何代も政治家をしているので自分を王様や貴族だと考えている、


  無能なアホしかいないクズ組織であるが、コロナ問題が起きたので政治的に不利だ、このまま行けばオリンピックは盛大に失敗し、当然その責任も問われるだろう、

  オリンピックは数兆円は資金を使っているため、失敗すれば全て国や東京都の損失になる、数兆の借金を誰が背負うのか、当然国民であり増税などもあると考えるべきだ、


  このような失敗がある程度見えているので、自民党としても身の保身に走っている、今の連中はソ連末期の共産党そっくりで、権力掌握の方法は考えるが国の将来はどうでもよい、そういう社会のゴミに変わっている、


  結局ここ二十年くらい自民党は多くの人を不幸にして、連中だけが儲かっていたけれど、いまバカ自民党はコロナ関係の法案を作っている、

  しかしお店の経営者などに責任を取らせるだけで、政府の責任は基本的にはないようだ、

  一応責任を明記すると聞いているが、その責任は地方自治体が負う形になっているため、政府自身は基本的な支援はしない、


  コロナはある程度体力のある東京はいいが、地方だと財政問題があるため自主財源では、支援金などをお店に配れなくなっている、

  実際地方は他の国の制度を使って対応しているが、十分な支援を受けられていない、その分地域によっては感染抑制が難しくなっている、


  自民党は基本的にバカしかいないので、自分の権力がどの程度増すかしか関心がない、コロナ対策をどうすれば上手くいくかなど、誰ひとり考えていないのだ、


  だから今回の法案も今のところ、お店や病院に入院しなかった人への罰則と、支援については地方自治体に丸投げしている、

  このバカ連中は既存の方法で対処できると考えているが、いま日本で起きているトラブルはそのような次元ではない、通常のやり方では対処は難しい、


  まずすべきは国が統一的な対策をして、どの地域にいても同じ支援を受けられる体制を作ることだ、地域によって対応が変わると問題になるため、統一的なシステムを作って支援についても国が責任を追うべきだろう、


  以前は野党の提案でそのような仕組みを作ったが、現状利用はできなくなっているため、国の支援を受けられる仕組みはない、

  そのような状況で地方自治体が責任を負う仕組みを作れば、大きな歪みが発生してしまうだろう、


  国が責任を負って政治をする発想がなく、自分が王様になって無制限に権力を得れて、一切責任を取らない形を自民党は目指している、

  結果としてコロナ問題は全て人のせいにする考えしかなく、国民が悪いから処罰をしようとしていて、保証に関しても地方自治体が責任を追うべきと無責任な対応をしている、


  最終的に法律がどうなるかわからないが、当然自民党は自分の利益だけを考えるだろう、法律による対策は広告代理店に丸投げして中抜きをして、制度を作っても誰も利用できなくするとか、そういう形になりそうだ、


  それにコロナ問題は制度の話だから、法律を作ったところで問題が解決するわけではない、法は魔法の杖ではなく具体的な対策は、別の形で考えないと結果を得るのは不可能だ、

  戦後世代が信じるカルト宗教でしかない自民党は、現実的な対策をしなくても信者が支持してくれる、そのような形が長く続いたため連中は社会問題を理解する能力がない、


  人は騙せばよい、信者は何をしても支援してくれる、そのような環境で政治活動をしていた連中に、まともな判断力などないのだ、


  コロナ法案は野党側の提案を受け入れないと、高い確率で失敗するか社会に害を撒き散らすだろう、

  自民党は現実を知らないカルト宗教である、戦後世代が何をしても支持してくれるのだから、当然連中はまともなコロナ対策をする可能性はない、


  日本は末期状態に入っていれ、そのとどめを刺そうとしているのがカルト自民党だ、コロナの蔓延は連中にとっては迷惑な話で、他者に責任をなすりつけようとしかしないだろう、

  このような方法でよい結果を得られるとは考えづらく、法案を作ったが何の意味もない、そういう形になりそうです、


  最近知ったのですがNHKの料金値下げといっているね、またバカ自民のプロパガンダか、現実を知らないアホに知能はないようだ、

  そもそもNHKは料金の値下げを考えておらず、自民党が言ったから急にやり始めた、なぜ値下げをしなければいけないのか、

 
  現状NHKは自民党の圧力で料金を下げたはず、その結果赤字になっていたのではないか、ちょっと忘れているのだけど、今のNHKは赤字の状態でその原因は、自民党が無理難題をふっかけたのが理由だった記憶がある、


  つまり元々赤字の状態にあるのに、更に値下げをすれば財務状況は悪化する、そうなれば大量に人を切らなければいけないだろう、

  正確な情報は知らないのだけど、実はNHKは正社員で働いている人もいるが、制作をしている方々はかなり立場が悪いらしい、


  ゆるい契約関係で仕事をしている人もいて、かなり低賃金で働いていると聞いている、まあNHKは公共放送だから非営利なので、働く人も安い給料だったりするのだろうけど、もし赤字が続けばそういう人もクビになるのではないか、


  NHKは一般的な会社とは違うところがあって、映像技術や映像関係の人が多く働いている、間接的に仕事を引き受けている会社もあるだろう、

  つまりNHKが赤字になるということは、その関連する会社や労働者の給料も下がるわけで、大量の失業者が出るかもしれない、


  自民党は基本的に馬鹿だから、バカの一つ覚えのような行動をする、詐欺師の小泉がやっていたのはバブル崩壊後の財務処理だが、それと似た発想が今も強くある、

  つまり経済的な問題はコストカットをすればよい、単純な手を打って解決しようとするが、詐欺師の小泉がやったコストカットは、大量の非正規労働者を生んだ、


  コストカットの方法はバブルで被害を受けた会社の、経済状況は改善できたかもしれないが、結果として多くの人の生活を破壊してしまっった、

  いま人口が大幅に減少しているのは、会社のコストカットが原因であり、人口が減少して会社に新入社員が来ずそれで潰れる所も多いと聞く、


  コストカットの方法はジリ貧の状態を続けるやり方で、将来性があるならば間違いともいえない、例えば昔のオイルショックが起きたときは、日本はまだ成長性もあり余力もあったから、コストカットをしてしのぐのはありのだったけど、


  現状日本は下り坂に入っているため、コストカットをすると二度と戻らなくなる恐れがある、

  実際日本はバブル崩壊の処理のために、既存の戦後企業を生き残らせるためにコストカットをしたが、それによる社会的被害は回復せず企業も大して良くなっていない、


  日本人が好きな「自然に問題が解決する教」みたいなものがあるけど、実際は対策をしないとよい状況は来ない、

  戦後の頃は追い風が吹いている状況だったから、放っておいても前に進む力を得られたが、今は凪の状態にあるから、ただ待っているだけだと何も起こらない、


  バブル処理や詐欺師の小泉が間違っていたのは、コストカットをしても何も変わらず、ただ規模が縮小して悪循環が起こるだけという、根本的な問題を理解していなかったからだ、

  これは有名なハンバーガーチェーンがやっていたのだけど、悪くなったときはダメージを減らす方法と、自分の状況を改善する手段が必要になる、


  悪い部分を減らすのは間違いではないが、それ以上に将来を作るための対策がいる、しかし単純にコストカットをしてしまうと、将来を作る余力を失ってしまう、

  NHKが別に正しいとはいわなけど、料金を安くして赤字が拡大してしまえば、全く何もできない会社に変わるだろう、


  コストを考えるのは経理的には正しいが、ビジネス的にいえば別の判断もいえる、経営判断と経理的な判断は対立しやすいが、その両立をしないと将来性はなくなってしまう、

  日本は銀行の影響が強かったせいか、収支を改善すれば良くなると考えがちだが、ビジネスビジョンがしっかりしていないと、コストカットをしても衰退するだけである、


  いま自民党はポピュリズムをしているため、携帯電話の値下げとかNHK料金の値下げといっているが、それは責任転嫁に過ぎない、

  そもそも死んだアベの頃は、ずっとインフレで国民の所得は一~二回しか上昇していなかった、インフレの影響で給料が多少上がっても基本的には損になっていた、


  つまり国民の経済的な負担の大きなものとしては、物価の上昇があるのだからそのしわ寄せを、携帯電話やNHKが受けているだけである、

  他でも消費税を上げるとか社会保険料を高くする、年金を下げるという政策もしていた、そうなれば国民が貧しくなるのは当然だ、


  ちゃんとした目的があって、それが成り立つ理由があるならば値下げもわかるが、ただの人気取りと自分の失政の責任を押し付けているだけでは、まっとうな結果を得られるとは思えない、

  NHKもし潰れれば日本のテレビは崩壊するだろう、高齢者はNHKがあるかテレビを見ている人も多い、それがなくなったらテレビ自体を誰も見なくなる、


  NHKが政府の犬であるのは事実だし、ジャーナリズムとしての価値は殆どないだろう、しかしメディア界への影響は強く、ある意味大黒柱の立場なのでもし潰れれば、テレビ関係は急激に崩壊すると見てよい、


  日本人は安っぽい話に引っかかりやすい、NHKの料金が下がれば問題を解決できるとか、安易は発想が好きだけど、

  そのような判断を繰り返して日本は大きく傾いたわけで、同じ行為を繰り返せば日本のメディアと呼ばれる分野は、下手をすると全てこの世から消えるでしょう、


21世紀の資本21世紀の資本
(2014/12/09)
トマ・ピケティ

商品詳細を見る



小説 外務省-尖閣問題の正体小説 外務省-尖閣問題の正体
(2014/04/10)
孫崎 享

商品詳細を見る



絶望の裁判所 (講談社現代新書)絶望の裁判所 (講談社現代新書)
(2014/02/19)
瀬木 比呂志

商品詳細を見る






調査報告 チェルノブイリ被害の全貌
クリエーター情報なし
岩波書店






原発ホワイトアウト
クリエーター情報なし
講談社



指揮権発動 検察の正義は失われた
クリエーター情報なし
朝日新聞出版



アメリカに潰された政治家たち
クリエーター情報なし
小学館



終わらない〈占領〉: 対米自立と日米安保見直しを提言する!
クリエーター情報なし
法律文化社



20人の識者がみた「小沢事件」の真実―捜査権力とメディアの共犯関係を問う!
クリエーター情報なし
日本文芸社



失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (中公文庫)
クリエーター情報なし
中央公論社



日本を破壊する5つの罠
クリエーター情報なし
日本文芸社



戦後史の正体 (「戦後再発見」双書)
クリエーター情報なし
創元社



関連記事




 

文字を大きく・小さく

     

    プロフィール

    ryuuguunotukai2

    Author:ryuuguunotukai2
    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

    カレンダー


     

    黒ねこ時計 くろック E01

     

    最新の記事(全記事表示付き) *frame*

     

    検索フォーム

     

    カテゴリーメニュー

     

    月別アーカイブ(タブ)

     

    全記事表示リンク

     

    天気予報


    -天気予報コム- -FC2-
     
     

    アマゾンの本、

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    里親探し

     

    PR

     
     
     

    本の紹介、

     

    楽天のお菓子、

     

    お茶とコーヒー、

     

    PR