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日本政治の問題になっているカルト自民党と立憲民主党

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国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  政治の話を長く書いてしますが、最近興味を持ったのは、自民党と立憲民主党が似ているなという話で、特に支持者の類似性が強いと思っています、

  自民党は尊師アベを崇拝するカルト宗教で、実際はオウム真理教とだいたい同じだけど、連中は絶対自分が正しいと考えている、


  冷戦構造が終わり世界のルールが崩れ、結果として個別の国家主義が強くなり、ナショナリズムが政治的な問題になった、

  海外でもナショナリズムを煽る政治家が、強い権限を持ってしまい民主主義を潰して、独裁者になった例が複数ある、


  確かトルコもそういう手で独裁国会になって、旧東側諸国にも民主主義国家から、特定の人間が支配する独裁国家に変わった国がある、

  日本もその傾向に入っているが、アベみたいなカルト異常者を信じているのだから、この国の人の判断力もまともではないのでしょう、


  自民党に関しては少し前に違和感を感じる、意味不明な話があって連中は異常者だなと思いました、

  尊師アベのカルト下僕の政治家がいっていたのは、東北のイージスシステムは性能には間違いがなく、防衛省の説明が分かりづらかったのが原因だといっていた、


  イージスシステムは船でやるのもあるが、地上に配備して使うタイプもある、それで東北地方に設置する予定だったが、安全性に問題があるので使えなくなった、

  どういう問題かというと、迎撃用のミサイルを撃ったあとで、それが周囲の地域に落ちてしまい、大きな被害を与える可能性があるといわれた、

  
  もしそれを防ぐためには、大規模な改良工事が必要になるため、現実的ではないので採用は見送られた、

  この問題に対して尊師アベ下僕自民議員は、設計上の問題ではなく説明が悪かった、説明が悪いだけでイージスシステムは間違いでないといっていた、


  相変わらずカルト宗教自民党だが、普通に考えれば使えないから採用をやめたわけで、説明が悪いからやめるはずがない、

  つまり、このアホ政治家は政府の方針は絶対的に正しく、判断の間違いはまったくないのだが、人間的な問題が存在したといっているわけだ、


  いうなれば問題が起きているのではなく、問題を指摘した人間の人格に異常があるといっているようなもので、根本的に狂っているというしかない、


  もしこの話が正しく、防衛省の説明が分かりづらかったならば、説明を変えればイージスシステムはできることになる、

  しかし現実的にいえば、物理的に不可能だから中止になったわけで、全く関係ない話に問題をすり替えている、


  アベの基地外がよくやる手だが、自分が絶対正しく問題は別の人間にある、話し方や言い方による問題が起きているだけで、根本的な問題は一切ない、自分は完全に正しいと、そういう異常なスタンスでものを話している、


  このような傾向はネトウヨにも見られて、連中はアベと同じ基地外だが、アホ連中は自分は絶対的に正しく、問題点を指摘されたとしても絶対に認めない、反論をしてくる人間の人格の問題や言い方の話で、問題そのものはまったくないと考える、


  尊師アベを崇拝する基地外ネトウヨは、まともに論点を合わせて話さない特徴がある、必ず論点をずらそうとするわけで、そういうカルト宗教の信者なのだろう、


  ネトウヨはよくマスコミの見出しが悪いとか、最後まで読まないとわからないとか、反日勢力だからというが、どの意見を見ても分かるように本質には絶対に触れない、そのような教育を受けているかのような、異常な統率性がある、


  見出しがというのは中身ではどうでもよいといっているのに等しく、最後までというのは全体の一部を切り取って、自分にとって都合の良いところだけを取り出して、話を組み立てるために最後まで読まないとといっているだけで、実際は最後まで読んでも連中のいうような意味にはならない、


  反日というのも同じで、根本的な中身ではなくレッテルを貼って叩くだけ、アベ基地外ネトウヨ信者の特徴は、自分の正当性を残せれば本質はどうでもよく、どうやって相手が悪いというロジックを組むか、その点しか考えていない、


  アベの下僕のゴキ○リ人間だから、知能など存在しないのだろうがな、

  ともかくこういう連中がいて、それを立憲民主党の支持者がよく似ている、


  前回書いたのだが、立憲民主党から離党をした人がいたのに、この党の支持者は誰ひとりとして、立憲民主党に問題があったといわなかった、

  連中が言っていたのは離党した人が人間としておかしい、不正をするために離党をしたのだという話や、相手の意見を全く聞かない異常な対応をしていた、


  離党をするなら理由があるわけで、普通ならば理由を聞いて原因を考えるが、立憲民主党の信者は最初から相手の意見を一切認めず、どうやって誹謗中傷しようかとしか考えていなかった、

  連中は少し前に女子プロレスラーが、ネットの誹謗中傷で自殺をした件があって、それに対して批判的だったのに、今回は同じことを平気で自分でやっている、連中には倫理観などないのだ、


  私が自民党と立憲民主党を見ていて感じるは、どっちの信者も本質的な問題を考えず、論点をずらした話しかせず、現実を全く理解できていない点だ、

  最初から相手が悪いと決めつけて、どのような意味のある話か考えていない、

  山本太郎氏に対しても、金のために立候補したと連中は批判していたが、なぜ立候補すると金になるのか説明は一切なかった、


  他でも、山本太郎氏がれいわ新選組の当選している候補者の、議席を奪うために立候補したといい出したが、なぜそうなるのか意味がわからなかった、

  山本太郎氏といえば無制限に借金ができる、本来ならば間違った経済政策を信じている、

  その点も都知事選に出るためにやめたといっていたが、政策を見る限りそのような変化は全く無かった、


  つまり連中は真実や事実を全く認めず、一切読んでもいないのにさも自分が、正しい話をしているかのような情報を垂れ流している、

  実態はネトウヨと全く変わりがなく、恐ろしいまで異常な連中だと思った、

  他でも山本太郎氏がれいわ新選組から立候補したのは、本質的に間違っていると知事選挙に出るべきではなく、見ているだけで吐き気がしたと立憲民主党の支持者がいっていた、


  理由としてあるのは、知事選挙には無所属で出るべきで、そうしないと労働組街が支援しづらいから、無所属ででない山本太郎氏は気味が悪い異常者だといっていた、

  しかしれいわ新選組の人が出るのだから、当然党の候補者になるわけで、それ自体が間違いというわけではない、


  また地方選挙で無所属の人が多いのは、党が推薦をすると得票が減るからで、昔は普通に党の推薦なども受けていたし、党の候補者として立候補する人もいただろう、

  それに労働組合の支援を受けるために、立候補するわけではないのだから、労働組合のルールに合わないから間違いだというのは、完全に狂っているというしかない、


  こういう人々もいつもは普通なのに、選挙や立憲民主党から離党をすると、その人を殺すべきだという感じて強く叩く、

  完全に狂った異常者でしかなく、人間の言葉が通じないほどおかしくなるのだが、こういう感じは以前の政権交代のときもあった、


  昔の政権交代でも、いつも普通に情報を提供していたブログの方が、急に狂いだして異常な発言を繰り返しただ、今回の立憲民主党の支持者も同じだった、

  なぜそうなるのか私にはよく分からないが、自民党も立憲民主党も同じように、絶対的に正しいと考えて行動している、


  それが何故正しいかと考えるべきなのだが、自分の信仰に反しているかどうかのみが、連中の判断基準になっている、
 
  自民党は極右のレイシストの集まりでしかないが、同じように立憲民主党は左翼勢力であって、お互いにイデオロギーの性質が強くある、


  それが結果としてイデオロギーカルトのような、政治の宗教化を生んでいるのかもしれない、

  政治は人々の生活であって日常なのだから、宗教のように絶対的な考えを持つべきではない、政治に柔らかさがなければそれが原因で、国が硬直して崩壊する恐れもある、


  日本の政治が絶望的なのは、このようなカルト宗教的な政治が出やすく、狂った信者が政治的な影響を持つ点だ、

  普通の人からすれば狂った信者の世界に、足を踏み入れたいとは考えないだろう、結果としてカルト宗教政治は民主主義を衰退させ、国を滅ぼす原因になる、


  自民党はアベカルトの異常者の集まりで、上から下まで人間のクズが揃ったオウム同じカルト宗教団体である、

  立憲民主党はそれに比べればマシだけど、支持者のカルト宗教性は狂っていて、連中は党の方針に書かれていれば、人にナイフと突き立てたとしても悪いとは思わないだろう、


  それくらいイデオロギーが強い政党は狂っていて、支持者の異常性は何かが終わっている感じすらする、

  元々民主党はイデオロギーを排除して、このような政治的な歪みを発生させないためにあった、中立的な存在だったのだが、


  結果として基地外右翼の自民党と、異常左翼が支持する立憲民主党の対立になって、オウム真理教が2つあって争っているような、不毛な状態になってしまっている

  政治を変えたければ多くの人にとって、現実的で過剰に正しくないものを、民主主義の仕組みを使って成り立たせる必要がある、


  そういう意味でいえば、イデオロギーは政治的に間違った存在で、民主主義を潰す外のある考え方だ、

  純粋な社会的な必要性を考えた政治にできなければ、日本の衰退は止まらないだろう、

  過剰な信仰を持った政治団体は影響力を持つが、カルト宗教政治にしかならないので、現実的な結果は全く残せない、


  オウム真理教を信じていた人は精神的には、救われていたところもあっただろう、しかし現実は常に最悪だったはずだ、

  今の政治は常に最悪の状態を作ってしまう、それはカルト宗教の意味が強い自民党と、段々とカルト化が進んでいる立憲民主党が、引き起こしている問題である、

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