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アベ大臣の収賄問題、バカが運営する東京オリンピック、地域の崩壊を招く大きな災害

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  異常気象が続いていますが、今年の災害の特徴は雨ですね、去年は風が問題になっていたけど、来年は何が来るのでしょうか、


  それはともかく書いてみると、政治の話題としてあるのは大臣の辞任か、アベのクズはネトウヨカルト教祖だから、基本的に麻原彰晃と違いがない、

  このバカには善悪の判断はなく、自分にとって得か損か程度で、法律を守ろうという判断も一切していない、


  だからアベのクズは統計不正なども、平気で6年間やっていたわけだが、大臣が辞任したのはワイロが原因だといわれる、

  選挙で勝ちたければ票を買えば良い、簡単な話で自民党は昔からやっている、

  昭和の初期の頃は票の売買は一般的で、有権者はどっちが多く金を支払うかで、投票先を決めるケースもあったと聞く、


  すべての地域でそういう問題があったわけではないだろうが、票を買う習慣は自民党が強く、連中は長年行っている、

  そういう点を批判されてかなり前に、政治資金を規制する法案ができて、簡単にはワイロを渡せなくなっている、


  そのため間接的な利益供与などが行われていて、いわゆる公共事業利権などになっていた、


  今回はかなり変わったもので、直接金を渡していたとか、果物を配るようなことをしていたらしい、

  しかも日常的に行っていて、完全に買収をしていたといえる、
  
  青森の方でも自民党の地方議員が買収をして、辞任していたと聞くけれど体質的に、自民党は買収をして選挙をするケースが多い、


  連中は利権政党だから、社会を良くするよりも自分が儲かれば国は滅んでも良い、それが自民党の本質である、

  
  今回の件に関しては国会で説明するといっていたが、結局夜逃げのようにどこかに消えてしまっている、

  マスコミも全く批判をしておらず、一部のメディアは悪くいっていたが、所詮は政府の犬で人の役に立っていなかった、

 
  本当にテレビや新聞のゴミっぷりを感じるけど、ここ数年の政治に対する批判をしているのは週刊誌だけで、それ以外のメディアが政府批判をしたことはない、

  とにかくテレビや新聞も取材をせず、自民党の問題を報道した記憶がない、

  実際には何らかの形で調べている人はいるのだろうが、それが出ていない点を見るとやはり日本メディアの大半は、アベの犬であって社会のゴミでしかないのだろう、


  マスコミは大臣の辞任については報道していたが、どのような原因だったか十分に伝えているとはいえない、


  今回の件は大臣として何らかの問題を起こしたのならば、それは辞任をすれば責任をとったことになるだろう、

  しかし議員として問題を起こしたのだから、大臣を辞めたのはなんの意味のない行為だ、ただ逃げただけである、


  以前だったらマスコミが一日中報道して、内閣が潰れるような話になるのだけど、一切そういうことをしていない、

  メディアの劣化が日本をだめにしていて、マスコミが原因で世の中がおかしくなったというしかないが、


  有権者をここまで明確に買収して、選挙に戦ったのだから普通は逮捕だろうに、司法も全く動きを見せていない、

  アベからもらった金で暮らす検察は、法律を使った私的制裁をするのが唯一の仕事で、社会正義なんてものは連中は一切ない、

 
  検察はアベから金をもらうゴミ組織だから、人の役に立つ可能性はないのだろう、

  こういう点も以前書いた戦後的な信仰の問題、司法だから政治を良くするだろうとか、検察は社会のことを考えているとか、事実ではない妄想を国民は信じている、


  ここまで明確な問題があったとしても、なんの対策もしないのだから日本の司法は詐欺であって、自民党から金をもらってインチキをしているゴミでしかない、

  法律というのは自分の金儲けの道具であって、そこに社会的な正義などという考えは持たず、自分も懐具合しか連中は興味がない、


  書いていてこの国、危ないんじゃないかと思うのだけど、潰れる寸前まで来ていませんかね、今の日本て、

  ありとあらゆる権力が不正をして国民を騙し、それがそのまま通ってしまうとか、日本は末期状態だといえる、


  やはりこういうときはデモがいいんじゃないかな、韓国でも政治家の不正に対してデモをしていたし、そういう行動がない限り民主主義は成立しない、

  金持ち喧嘩せずが社会のルールだから、結局普通に社会システムを組んでいけば、国家権力とそれ以外の権力が癒着をして国を滅ぼそうとする、


  現在起きているのはそういうレベルの話だけど、もう日本は生命力が残っていない国だから、このまま死に絶えてしまうのではという気がしています、


  次に、東京オリンピックの話があるか、確かマラソンと競歩を北海道でするといっているが、付け焼き刃の対応というしかない、

  原因になったのは海外で競歩の大会があって、夜間にやったのに熱中症で多くの人がリタイアしたので、それでどうするか考えたらしい、


  もちろんアベのような屑だから、まとも判断はないのだけどなぜ北海道なのだろうか、

  常識的に考えて北海道は無理じゃないか、例えば応援する人だってもうチケット買っている、


  で、東京でやると考えていた人も、北海道まで行かなければいけないのか、それだけで数十万円かかってしまうのでは、


  そもそもなぜ北海道でするかわからないね、寒いだけなら東北地方でも問題ないし、北海道でもかなり暑くなるときがあるから、運が悪ければどこでやってもトラブルは発生する、


  東京が暑いからというのはわかるけど、次の候補地の決め方が雑で何も考えていない、

  アベのような人間のクズは低能だから、寒いから北海道という話になったのだろうが、正直意味不明な所がある、


  根本的な話としてあるのは、今まで競技に参加する人の暑さの問題に対して、具体的な対策は行われていない点だ、

  打ち水をすれば涼しくなるとか、朝顔みたいな植物を植えれば気分が涼しくなるとか、それが今の日本政府の公式の対策である、


  朝顔じゃなかった気もするが、植物を見れば心が涼しくなるというのは、まじでやっているので、日本の基地外っぷりがわかるけど、


  ただ今まで暑さ対策している話聞いたことがない、それなのに急に言い出したのは不自然な所がある、

  つまりそれは海外の大会で問題が起きたから、何らかの対策をしようとして、頭が悪いから北海道と考えてしまった、完全に低能の馬鹿だねよね、


  となるとアホのアベやった可能性が高いが、暑さ対策をしたければ開催時期をずらすしかないし、どの地域で行ったとしても8月だとかなり暑い可能性が高い、

  今年も北海道が30度を超える時がよくあったし、北に行けば寒くなるというのは昔話で、必ずしもそうなるわけではない、


  実際東京のほうが北海道よりも涼しい日もあったくらいで、天候によって気温は変わるのだから、場所を変えてもあまり意味はないだろう、


  多分アベのバカが考えた話なのだろうが、もしやるならば予算等の問題もあるし、見に行く人の負担も大きくなる、

  自民党は馬鹿だから多分何も考えていないのだろうが、支離滅裂なオリンピックになったのは確定したようです、


  後は、災害の問題があるか、実は日本にとって災害は大きなダメージを与えやすく、再起不能になる恐れも十分ある、

  去年大阪で台風の被害があって、屋根が飛ばされてしまった方が多かったらしい、

  それで一年経っているから復旧したように見えるけど、とある地域だとまだ屋根が直っていないようだ、


  40%の家でまだブルーシートを使ったままで、屋根をもとに戻せなくて困っている、

  今は高齢化が進んでいるから、ある以上の年齢の方だと屋根が壊れしまったとしても、修繕費用を出せなくなっているのだろう、


  それが原因か分からないが、一年経っても半分くらいの家で、屋根がブルーシートのままというのは、地域にとっては致命傷だといえる、

  十分に屋根が直っていない状態だと、いずれ雨漏りなどが原因で建物の木材が腐って、数年でだめになってしまう恐れがある、


  もし今のまま対応しなければ、その40%の家は全滅してしまうから、地域ががたがたになってしまう、


  今回の災害も多分同じ形が起こると思う、アベ犬マスコミは自民党が何かをしたとか、何々を指定したといっているけど、

  そういう形で対応できるのは、特別な被害に対してのみであって、普通に暮らしている人の生活を再建する効果はない、


  アベは低能だから、社会問題を理解できる知能がないので、台風被害で屋根がなくなったときに、どのような問題があるか全くわからないだろう、

  結局マスコミ向けのアピールをするから、表面的にはなにかしたように見えるけど、


  去年の災害で屋根がなくなった家の、半分くらいがまだブルーシートのままなのを見ると、国の支援では国民の生活を回復させる効果がない、

  多分だけど予算などは大きな建設物や、極端な被害を受けた方ならば利用できるが、台風で屋根が飛んだ程度ではだめなんじゃないか、


  もともと災害の被害をどうするかは、自己責任でやっていたのが日本だから、国の支援は十分ではなかった、

  昔はそれでも成長する時代だったから、上手く国民の努力で解決できていたが、

  今となっては災害対策を国が原因に合わせて対応しないと、被害を受けた地域がそのまま潰れる恐れがある、


  以前から書いているけど、戦後は経済があったから国民の自主努力で、問題を解決できるケースが多かった、

  しかし経済が社会の役に立たなくなってしまって、経済成長もほぼ起こらなくなっているから、国民の自主努力による解決は不可能になっている、


  本来ならば社会保障を樹実させて、問題の支援を国はしなければいけないが、それをやらなかったから人口が激減している、

  人口が減った最大の原因は、日本政府が社会に対する支援をしなかったからで、戦後のような仕組みで世の中を動かそうとしたのが失敗する原因になった、


  それは災害対策も同じで、自民党は戦後世界観の組織だから、災害は自己責任で解決するべきと考えるが、

  今の世の中でそれをやると、地域が崩壊するなどの問題が起こる、

  そのため今回の災害も多分、大半の人は支援は受けられないから、大きな被害を受けた地域は再起ができない可能性が高い、


  マスコミは復興のシンボルといって、上手く行った地域だけを報道して、そうでないところは自民党に不利になるから、情報として伝えない可能性が高い、

  そうやって表面が綺麗になって中身が腐ってくる、戦前の軍部の末期みたいな社会にが、災害という現象によって多くの地域に広がるのではないかと思います、


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