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詐欺師の小泉Jrの結婚プロパガンダ、立憲民主党が陥ったパラドックス

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  地獄の業火のような日々が続いてしますけど、これエアコンが無かったら日本人絶滅してるんじゃないか、それくらい暑いですね


  では政治のネタを書いてみると、1つ目としてあるのは詐欺師の小泉Jrの問題があるか、

  確かコイツは当選してからかなり立つのに、特にこれといって目立った活動をしていない、


  政治家としては何一つしておらず、実績は完全にゼロだといわれている、

  本来ならば政治家なのだから、国会などで活動をするはずなのに、何もしていないらしくて意味不明な人間だ、


  先代があれだから似たのだろうけど、詐欺師の小泉もバカで政治が理解できず、人の役に立つことは何もしなかったが、

  親の七光りで政治家になったが、素質まで受け取ってしまったので、役立たずの政治家にしかなれなかったのだろう、


  前回も少し書いたのですが、最近小泉政権の頃のプロパガンダを感じていて、韓国批判をするときも構図が見えていた、

  曖昧な理由のものを強く演出して思い込ませて、それに類似する同じような情報を伝えて、事実であると誤認させる方法だが、


  実は小泉政権はこのような刷り込みによって成立していて、詐欺師の小泉がやった政策はすべて失敗している、

  けど誰もそう考えられなくなっていて、それはマスコミと一体化した詐欺師の小泉のプロパガンダ戦略で、国民が洗脳されていたからだろう、


  実際今の社会問題の大半は、小泉政権が原因で発生していて、日本を駄目にしたのは完全に詐欺師の小泉である、

  その傾向は当時も強く出ていたのだけど、国民は一切知る機会もなく、改革で世の中が良くなるというペテンを信じてしまった、


  当時のプロパガンダの臭いを感じたので、なにか起こるんじゃないかと想像していたが、やはり詐欺師の小泉関連の話が起こった、


  詐欺師の小泉Jrは無能な役立たずだが、マスコミはインチキ政治をして税金を掠め取ろうとしているため、もう一度甘い汁をすするためにこのバカに期待している、

  所詮マスコミは詐欺師のお仲間だから、小泉改革で日本は壊滅的にだめになったが、その片棒を担いだのはテレビや新聞である、


  連中は意図的に詐欺をやっていたわけで、悪質な犯罪者というしかないが、


  今回の話は詐欺師の小泉Jrが結婚して、有名な人と一緒になったらしい、子供もできたと聞いているが、こういう感じのプロパガンダもあるのだね、


  狙いとしてあるのはいわゆる皇室的な、王様や貴族の結婚祝いのプロパガンダになるが、

  イギリスでも王室の結婚があれば、大きく話題になるからそういう気分で、詐欺師の小泉Jrが動いたのだろう、


  今の自民党は特権意識しかないゴミだから、人の役に立とうという考えは一切なく、自分の権利を増やすことしかしない、

  政治家というよりは泥棒に近い連中だが、今回のプロパガンダもそれが目的で、自分らを王族や貴族にする狙いがあるのだろう、


  この件に関しては偶然起こった問題だと、意図的なものではないという意見もあるが、確か首相官邸で記者会見をしていたから、その可能性はないだろう、

  アベ犬マスコミはぶら下がりであって、記者会見ではないと答えていたが、大量に新聞記者がいたのだから、実際には記者会見だと見るべきだ、


  マスコミは屁理屈をいうだけで人の役に立たない社会のゴミだが、状況的にみれば記者会見になるし、マスコミが揃って話を聞いていたのは、事前に示し合わせていたと考えるべきだろう、


  つまり詐欺師の小泉Jrが結婚するのは、マスコミはかなり前から当然のように知っていて、どのタイミングで演出をするか考えていた、
  
  それがたまたま今回だったわけだが、偶然起こった問題とアベ犬マスコミはいうが、日ごろまともな報道をしていないのだから信用できる要素はない、


  また政治家はプライベートが隠しづらいし、相手がかなり有名な人らしいので、多分だけどマスコミはとうの昔に知っていたのだろう、

  その相手と付き合っているとか、情報を得ていて隠してたんだろうね、


  今回の話は詐欺師の小泉Jrの復権的な意味もありそうで、アベのクズは長期政権が続きすぎているから、そろそろ飽きられる可能性が高い、

  特にオリンピック以降や、消費税を上げた辺りで評価が大きく下がる恐れがある、


  自民党は権力を得られれば国が滅んでも良いと、そう考えている頭のおかしい連中で、実態は戦前の軍部の残党でしかないので、

  アベ以降の権力構造を考えて、詐欺師の小泉Jrを担ぎ出す予定なのだろうが、どこまで効果があるか分からないな、


  政治家のアピールポイントとしては、新人なのでがんばりますというのと、経験を生かして世の中を良くしますというのがある、

  しかし詐欺師の小泉Jrの場合はもう新人ではないし、国会での政治活動は一切行っていないので、実績は完全に存在していない、


  不思議なことなのだけど、詐欺師の小泉Jrは国会での活動をほぼしていないらしく、実績はゼロに等しい、

  そうなる政治家としてのアピールポイントがなく、人々を引きつける特徴が存在しない、


  詐欺師の小泉は、他の政治家との関係とか、昔から改革を訴えているとか、(実態はただの詐欺行為だったのだけど、)そういう演出の蓄積が存在していた、

  しかし詐欺師の小泉Jrは全く無いから、政治家としてアピールできないので、同じような行動は難しいのではないか、

  
  更に詐欺師の小泉Jrは実は選挙に弱く、地元は地盤があるから勝てているけど、応援に行っても特に得票は増えず、選挙に関する影響が非常に小さい、

  今はアベのクズが選挙活動をしているから、こいつは投票率を下げて戦う所があるので、詐欺師の小泉Jrの方向性とは合わないのだろう、


  自民党としてはアベのクズの後どうするか考えているが、有力候補だった人は前回の参議院選挙で関係者が多く落ちて、影響力が弱くなったと聞く、

  それを考えて詐欺師の小泉Jrなのだろうが、これはこれで別の問題がある、


  そもそも詐欺師の小泉の選挙戦略は、明るい感じで選挙を戦う方法論だから、投票率が上がってしまう問題がある、

  低投票率だから自民党は勝てているけど、もう一回詐欺師の小泉的なプロパガンダをしたとして、同じ結果が出るとは限らない、


  結局自民党は中身のない組織だから、どうやって国民を騙すかを考えている、今回もそういうスタンスなのだろうが、どうも不明瞭な所が多いと感じます、


  次に、少し前にインターネットで政治の話をいっていて、そこでボトムアップの政治が価値があると、多分政治論者だろうがいっていた、

  立憲民主党はボトムアップの政治といっていたが、そんな概念は今まで存在していなかったから、どこから来たのかなと思っていた、


  インターネットの動画では政治学者が、ボトムアップの政治といっていたので、多分こういう人の意見を聞いたんだと思う、

  その話を見ていて感じたのだけど、たしかに部分的には正しいといえるが、本質的には間違っているといえる、


  まず考えなければいけないのは、政治というのはルールのない世界であって、こうすれば良いという方法論はない、

  常に物事の幅が存在しているため、運によって変わるものも沢山あるし、方法論を作り出すのが難しい分野である、


  多分だけど立憲民主党は、そういう政治学者の意見をそのまま取り入れて、ボトムアップの政治とやってしまったのだろう、

  しかし、結果から見るとボトムアップの政治の意味はよくわからず、選挙に対する影響もほぼなかったと見て良い、


  インターネットの政治学者の話を見ていたけど、やっぱりこういう人の意見は間違っていると思う、

  一つ一つの概念が正確に決まっていて、それを組み立てれば政治ができると考えているようだが、実際にはそんな風にはならない、


  ある意味理解できないのが政治であって、これが政治と考えてしまうと間違ってしまう、何が正しいか考えるのが政治だから、政治に明確な答えがあるというのは、政治を否定して別のものを考える形になってしまう、

  
  立憲民主党は実は理念なき組織であって、政治的な考えでいえば国民民主党の方がしっかりしている、

  国民民主党は議論を経て成立している組織だが、立憲民主党はその場の対応をするために作られたところがある、

  
  昔民進党が分裂した時に、希望の党に行けなかった方を救済するために作られたのが立憲民主党で、党の名前も民主党が民進党へ変更するときの、参考案の一つに立憲民主党とあったから選んだ意味が強い、


  つまり場当たり的に出来上がった組織であって、根本的な部分の理念が存在していない、

  だから、どのように政治的な価値を見出そうかと考えて、専門家などの話を聞いて党の理念を決めたのだろう、


  インターネットの政治論者の意見がそのまま、立憲民主党の行動パターンになっていて、この組織は自律的に考える力を持っていない、

  なぜ立憲民主党が必要になるのか、表面的なロジックは存在していても、実務的、具体的にどうするかが空白である、


  立憲民主党を見ていると思うのは、この組織はパラドックスで出来上がっている、成立しているようで実は成立していない、矛盾を抱えた組織だと感じる、

  それをどう変えて現実的な要素を重視して、合わせて理想として行いたいものを考えるか、立憲民主党に足りないのはそういう所だ、


  仏作って魂入れずという言葉があるが、立憲民主党には魂が存在していない、血肉を伴った政治的な方向性、

  それを作るためには党が持っている矛盾や、行動において起こっているパラドックスの問題などを整理し、何をなす組織か一度考え直すべきではないかと思います、


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