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マスコミが意図的にやっている違法な選挙調査、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)

不在者投票のやり方

期日前投票のやり方



    どうもこんにちは、


  選挙が始まったようですが、相変わらずマスコミは民主主義つぶしが好きで、国民が投票に行くなと脅しているようですが、

  連中にとっては尊師アベが全体的な存在で、国民などポアする対象でしかないのでしょうけど、


  今回もあれですね、自民党が勝つから選挙に行ってもムダだ論が出ていて、世論調査の結果が絶対だとプロパガンダをしている、

  こうやって投票率を下げてアベから金をもらう予定なのだろうが、人間性のかけらのない社会のゴミであるが、


  正直な所この世論調査は百害あって一利なしだと思う、だって投票結果が分かっていたら、誰も投票をしないわけで何のためにしているのか、

  擁護する意見では、戦略的な投票をする時に役に立つというが、小選挙区制では与党と野党にしか投票できないのだから、ほとんど意味はない、


  参議院選挙では複数区もあるから、そういう意見も成り立たなくはないが、多少意味がある程度で、マスコミの世論調査の異常性を正当化するほどのものではない、

  国民が投票に行けなければ民主主義が成り立たないのに、それを阻害する世論調査は正しくないだろう、


  またマスコミの行動は問題点があって、それは野党側にとって不利な報道をしている点だ、

  日本の選挙は組織票で戦う自民などと、無党派を中心に戦う野党に分かれている、
 
  無党派はそれほど政治に詳しくはなく、自分の選挙区の候補者も知らない、もっといえば野党にどんな党があるか知らない人も多いはず、  


  マスコミのやった調査は選挙が始まる前にしていて、当然無党派の人はだれが出ているか知らない、

  それに対して与党の支持者は選挙区の候補者や、どの政党に投票するか決めているのだから、自民党が有利になるのは当然だ、


  連中はまだ半分の人が投票先を決めていないというが、無党派は半分くらいいるのだからそうなるだろう、

  世の中の半分くらいの人は、自分の地域について選挙が始まってから、ある程度たって理解するはず、


  それなのにマスコミは無党派も、最初から自分の選挙区の候補者を知っているはずだと問うわけだ、連中は気が狂っているというしかない、


  統計的な手法論は均一に混ざった対象に対して、使える方法だが偏った対象には利用できない、

  今回の件でいえば選挙に詳しい自民党の支持者と、あまり分かっていな無党派を比較しているのだから、公平な結果が出るはずがない、


  どうも世の中には科学は万能だという意見があるが、実際はかなり制限の強い学問であって、統計学もどこでも使えるわけではない、

  だから統計学的な手法論を利用する場合は、対象に対してどのような効果があるか吟味して、意味がある場合だけ使うのだけど、


  それなのに何も考えない低能マスコミは、野党の支持者が無党派が中心だと知っていながら、そういう人が政治に詳しくない点をついて、与党有利という数字を作っている、


  もしマスコミがこのような報道をしなければ、無党派の人も選挙に行けただろう、連中は民主主義を嫌う独裁者の犬だから、アベのようなクズが大きな顔をしないと、利益を得られないと考えている、


  独裁者の犬マスコミになれれば、生活は安定するし税金で飲み食いできる、豚のような人生を送れる、

  腐ったマスコミはそれが目的で生きていて、選挙に国民が行くとアベみたいなクズが困るから、わざわざこんな調査をするわけだ、


  無党派の人は投票先を決めていないのは当然なんだから、このアホ連中は何を調査したのか分からない、

  選挙の序盤で投票先が決まっていればいいが、そうじゃない人間がいることを想定していない、


  世論調査として不完全なものをわざわざ出していて、そうやってアベのクズから金をもらおうとする、浅ましいゴミ連中というしかない、

  
  また、この調査には異常な所が他にも存在していて、それはなぜか憲法改正がテーマになっている点だ、

  今回の選挙は消費税などは議論されているが、憲法改正など一切テーマになっていない、それなのに世論調査は憲法改正のために行われている、


  確かに憲法改正のためには議席がいるが、議席があるからといって改正できるわけでないのは、これまでの政治が証明しているだろう、

  つまり選挙結果がそのまま憲法改正につながらないわけで、マスコミのいうような憲法改正がという話は、選挙とは直接関係がない、


  この話が奇妙なのは一体どこから、憲法改正の話が出てきたのか、政治の話題でも全く見たことがないし、マスコミ自身も今回の選挙が憲法改正と関係していると、報道したのは基本的にはないと思う、


  唯一あるのはアベの無能のアホだが、コイツはたしかに憲法改正が今回のテーマといっているが、それに賛同している自民党議員はいないだろう、

  憲法改正を訴えかける自民党候補とか、どこかに一人くらいはいるかもしれないが、実際はほぼいないわけだ、


  じゃあマスコミがなぜ世論調査の結果を、憲法改正と重ね合わせたのかといえば、アベとグルになって国民を騙そうとした、それしかないだろう、


  何故かといえば、アベ以外憲法改正の意見をいっておらず、マスコミが選挙が憲法改正のためというのならば、アベから金をもらって記事を書いたようにしか見えないからだ、


  今回の選挙は私の勘違いでなければ、連中の予想によると自民党の議席が減って、公明党と維新が伸びる形を持っている、

  共産党と立憲は伸びていて、国民民主党は多少減る形にある、無所属が多いのは元国民民主党の人だからで、その人が当選すれば国民民主党が増える可能性もある、


  この話がもし憲法改正を軸にしていなかったら、維新の党も野党に入るのだから、自民党の一人負けになっていないか、

  確かに議席が減っても影響力はあるが、自民党以外の議席が増えて、自民党だけが減っているのに、自民党が有利というのは無理がある、


  元々自民党が勝ちすぎていたから、反動が来ている所があるから、自民党が不利なのかというと、それはちょっと分からないけど、

  連中だけが議席を減らしているならば、普通に考えれば自民党が負けて、それ以外が勝っているが正しいのではないか、


  それなのにマスコミが何故か、今回の選挙は憲法改正がテーマになっていて、議席の振り分けもそのためにあるといい出した、

  途中で無所属議員が憲法改正に賛成だと報道して、実際はその人は自民党の改正は反対なのに、わざわざ嘘情報を流していた、


  不自然なのが極端な改憲論を、世論調査の結果と混ぜ合わせている点だ、上でも書いたけど三分の二をとっても、憲法改正は簡単にはできない、

  自民党が単独で三分の二を取れればいいが、実際にはそうならないし、維新と公明党は仲が悪いから、それを一緒の勢力と考えるのも無理がある、


  他でもツイッターで、朝日の世論調査が素晴らしいといっていて、その人の情報を見てみたのだけど、

  比較対象が週刊誌や個人の予想で、NHKとかは含まれていなかった、

  しかもその人の情報は前回の参議院選挙の予想で、前の衆議院選挙の予想ではなかった、


  同じ選挙だから当たりやすいといいたのだろうが、実際の所前回の衆議院選挙はマスコミは予想を外していて、NHKもかなりずれがあった、

  もし朝日の予想を比較したとして、それが前回の衆議院選挙だったら、それほど命中率が高くない結果になっていただろう、


  ツイッターというのはプロパガンダが行われやすく、マスコミの世論調査が行われたときに、朝日を過剰に褒める情報を作って流したのは、どうも不自然感じがしている、


  意図的に嘘情報を流していたのか、朝日の世論調査が絶対だといっていたが、それは上で書いたように組織票と無党派の関係や、改憲勢力で区切ることの現実的な意味の無さを考えると、意図的なプロパガンダに感じた、


  よく考えるといつも選挙が始まるときに、大きくどーんと情報を流して、国民が投票に行けなくする、マスコミはいつも同じ手を打つ、

  これって実は意図的なもので、昔からアベや自民党から金をもらって、仕込んでいる話ではないかと感じる、


  後はちょっと長くなりそうだけど、この世論調査は実は違法ではないかといわれている、

  私も詳しくはないのだが、選挙をするときは人気投票をしてはいけない、そう法律に書かれているらしい、


  確かに人気投票をすれば、その煽りで投票結果が変わるわけで、マスコミの世論調査は完全に人気投票である、

  つまりマスコミのやっているのは犯罪行為なのだが、ここになにか問題点があると感じる、


  アベのクズのやり口って、違法ではないけど倫理的に問われる問題で、大きな影響力を持つ所をつく性質がある、

  人気投票は民主主義選挙の結果を歪めるから、違法な行為にはなるけどマスコミの世論調査はグレーゾーンだ、


  調査のやり方によっては社会の役に立つだろうが、しかし意図的に情報を流してしまうと、世論調査がそのまま人気投票になって、民主主義的な結果を大きく歪める結果になる、


  ここで考えたいのは、上で書いたように今回の調査はなぜか、憲法改正がテーマになっている点だ、

  マスコミはなぜ世論調査を憲法改正のためにしたのか、こういう目的をもっているのはアベ自民党しかない、


  国民の誰もそんな話には興味が無いし、極端な話自民党議員も興味ないだろう、

  つまりマスコミが憲法改正をテーマにしたのは、アベから指示を受けて行動したから、そう考えるのも可能だといえる、


  本来ならば議席を得ても憲法改正はできないのだし、そういう情報を流して改正の流れを作りたいのは、アベのやつしかいないのだから、マスコミはその意図をくんで世論調査をした可能性がある、


  そうでなければ調査の結果は、ただの自民党の一人負けなのだから、マスコミの言い分と全く逆の形になる、

  
  以前からマスコミの世論調査は、選挙妨害のための行為ではないかと考えていた、

  いつも同じような手を打ってきますよね、ここ数年の選挙でもいつも同じように、最初に自民党が勝つ書いて選挙に行ってもムダだと、徹底的にする、


  それはただの世論調査ではなくて、最初から自民党と示し合わせていて、意図的に国民を騙している感じがする、

  つまり違法である人気投票をして、国民を騙すことをアベから金をもらってやっている、そう考えた方が納得できる、


  詳しくはないのだけど、選挙妨害になる人気投票は違法であるけど、多分倫理的に問われている問題で、直接違法であるという基準はないじゃないかと思う、

  だからそういうグレーゾーンを調べて、選挙への影響が強い方法を広告代理店と協力して、選挙が始まる前からプロパガンダとして仕込んでいる、


  この考えは一種の陰謀論だが、マスコミのいっている世論調査はおかしいわけで、無党派が判断できない状態で選挙結果をいい、それが絶対的に正しいと圧力を加えるのは、人気投票の違法行為に近いものだ、


  更に内容が自民党やアベが好むような、憲法改正という誰も考えていないもので、それを基準に世論調査の結果を書いている、この辺りも不自然である、


  アベのクズがやる不正は悪というよりは、灰色に近いところをするケースが多い、だからもしかすると選挙のたびに行われる世論調査は、マスコミとアベ自民が結託して行っている、プロパガンダの可能性がある、


  その情報が間違っているかは分からないが、しかし国民の選挙への関心を奪う効果はある、

  明らかに選挙妨害を何年もしているのだから、連中に善意はないだろうと思ったほうが、国民にとってはメリットがあるでしょう、

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    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

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