01 月<< 2020年02 月  1234567891011121314151617181920212223242526272829  >>03 月
 

気になる沖縄知事選、詐欺師と変わらない自民党、進む北朝鮮の和平、アベが廃刊にした新潮45

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)



    どうもこんにちは、


  今日も政治の話を書いてみると、そういえば沖縄の知事選がありますね、小沢さんのところのデニー氏が出ていて、ある程度は有利だという話がある、

  実際にどの程度かは分からないが、沖縄は野党が国会議員では圧倒しているから、十分な対策をすれば勝てなくもない、


  左翼はいつも人を脅すから、今回はデニー氏は危ないといっていて、以前の沖縄の市長選と同じになるといっているが、そうなるわけでもないだろう、

  
  まず知事選挙は沖縄全体であるから、買収が難しい問題点がある、

  以前の市長選挙は基地建設に近いところの、市長選挙だったから国の予算も多く、票をカネで買うのが可能だった、


  しかし今回は沖縄全土であるから、金で票を買うにしては人数が多すぎる、

  左翼がいう市長選と同じになる論は、それほど正確ではなく、連中の妄想である可能性が高い、


  以前の沖縄の市長選挙では、自民党が買収用の金を用意して、公明党の動員によって無理やり投票させていた、

  誰に投票したのか確認もしていて、強制投票みたいな形をしていたから、殆ど民主主義ではなかった

 
  自民党はそういう強制投票を、もう一度やる予定なのだろうけど、沖縄全体だと十分な効果はない、

  買収できる相手も制限を受けるし、そういう金で票を買うのを嫌う人もいる、アベのクズには人間性はないから、あとは買収して勝つしかない、


  買収の効果は出ているらしく、ある程度自民党候補も追い上げているが、そこまで強いものでもないらしい、
   
  自民党の候補者はかなり支離滅裂な人で、いっている内容がすぐに変わって、社会的弱者を叩く傾向がある、
  

  そんな人ではあまり人気は出ないだろうし、野党側のやり方次第では結果が変わる、

  ただ左翼の悲観論はよくなく、楽観的に考え法が良いといえる、少なくともある程度は有利なのだから、それを活かす方法を考えるべきだ、


  沖縄の選挙がどうなるかは分からないが、多分この県の将来を良くも悪くも、決めてしまうものになるでしょう、


  次に、自民党のインチキさを書いてみると、ずっと政治の話を書いていて気づいたのは、こいつらには政策の中身がないとわかりました、

  フィクションで時々がある、大型詐欺と自民党のやっているのは似ている、


  大型詐欺は最初から人を騙すために、事務所などを購入してインチキをする、

  誠意はまったくなく、人を騙して金を盗むのがそういう人の仕事である、


  良く考えてみると、自民党のやっているのも同じで、ほとんど違いはなくなっている、

  昔アベはTPP反対と知っていたが、選挙に勝ったら全面的に協力するようになった、


  そういう例が沢山あって、今の自民党はどう人を騙すか、それだけを考えて利益を得ている所が多い、
  
  大掛かりな詐欺はすべてが嘘でありながら、一見普通のビジネスをしているので、それが犯罪だとわからない所がある、


  今の自民党がやっているのは、完全に犯罪行為もので、最初から人を騙す考えしかない、

  アベのクズがやった経済政策は最初だけで、それ以降は殆ど行わていない。


  こういう形にする時点で詐欺なのはバレバレだが、今の自民党は国民のことを考えず、自分の利益しか興味を持っていない、

  結果としてそれが詐欺師集団自民党を生んでいて、自民党を見たら泥棒だと思えというのが、今の時代のスタンダードになっている、


  自民党は最初から経済も国家もどうでもよく、詐欺をしてでたらめな行為をするのが、連中の基本になっている、

  だから、自民党は大掛かりの詐欺と変わらず、自民党=詐欺師の集団と考えておきましょう、


  あとはちょっとネタがないのだけど、北朝鮮の友好ムードが出ている、互いに話し合う機会が増えていて、韓国と北朝鮮が急接近している、

  戦争屋のマスコミは韓国と北朝鮮の友好を、アメリカにとって良くないと批判しているが、本質的な問題を分かっていないのだろう、


  マスコミはアメリカのために仕事をしているため、北朝鮮問題もアメリカにとって、損か得かでしか判断をしない、

  しかし北朝鮮問題は分裂した国家の話であって、昔の東側ドイツと西ドイツの協力に近く、あくまで当事者は韓国と北朝鮮になる、


  その二つの国が急接近をしていて、一緒にとある山に登るとか、鉄道を共通で作るなど、前向きな意見が行われている、

  トランプも実は北朝鮮を気に入っていて、批判するケースは少なく、殆どの場合高く評価している


  マスコミは戦争がないと儲からないので、平和的な方向に世の中が傾くと、戦争バンザイ報道をするケースが多い、

  アベ犬マスコミからすると、北朝鮮の和平はアメリカへの挑戦になるので、批判はするけど的はずれだろう、


  朝鮮半島の問題は当事者が行うべきものも多く、本人同士で決めてしまっても構わない、

  元々アメリカは朝鮮半島には興味がなく、アジア地域も重視していないから、現場の人が決めるのも一つの方法である、


  急激な進展を批判するマスコミは多いが、朝鮮半島ネタが使えないと困るという、連中の事情に問題に過ぎず、社会的な価値がある話にはなっていない、

  北朝鮮問題は当事者同士の問題であり、アメリカや日本は根本的には関係ない、


  そういう考えを見つつ、北朝鮮がどうなるか考えうべきで、マスコミの言うアメリカ論では、朝鮮半島の和平の意味を理解できないでしょう


  それ以外の話題たと新潮45が終わったらしい、以前は普通の雑誌では指摘しない、特別な情報を得られるものだったが、最近はネトウヨ雑誌に変わっていた、

  実はこのような傾向は強くあって、今本屋で売られているネトウヨ雑誌も、昔はまともな意見をっている時期があった、


  なぜネトウヨ化するかといえば、政府に取り入れば補助金がもらえるからで、いわゆるアベマンセー小学校と同じ、忖度を期待したインチキ商売なのだが、今回は失敗したようだ、


  新潮45は去年か今年の2月辺りから、ネトウヨアベマンセー雑誌に変貌して、狂った言論を繰り返すようになった、

  それ以前は政府に対しても批判的だったが、多分潰されてしまったのだろうな、


  アベのクズが良くやるのは人事権を握り、メディアの意見を操作するやり方だ、これはスガのハゲがやっているのかもしれない、

  あいつはマスコミを目の敵にしているし、人事権を悪用するシステムを重視しているし、ハゲ菅が原因だろうか、


  原因ははっきりはしないけど、最近のメディアの傾向としては、政府にすり寄って延命を図る動きが強い、

  ただしアベのような人間のクズが、人の役に立つ可能性はゼロなので、アベにすり寄った人間は全員破滅している、


  大体あんなバカが何かできるわけがなく、ゴミに可能なのは人の不幸だけなのだから、アベマンセーといってすり寄っても、得られるものは何一つない、


  新潮45の話はアベが採用した、中国地方の比例一位の人物が、同性愛者に対して生産性がないといった話だ、

  マスコミは以前はスルーしていたが、どういうわけかこの問題に興味を持っていて、報道される機会もあったため引っかかったのだろう、


  悪くいえば、日本のマスコミが正しくジャーナリストをしていれば、大体の問題は修正できるのだが、日頃何もしていないのがバレたわけだけど、


  新潮45は歴史のある雑誌で、その影響力を使ったプロパガンダを、自民党は考えていたのだろう、

  そうでなければ、自民党議員の発言が原因で廃刊になるわけがなく、自民党と出版社の裏取引があったと見るのが妥当だ、


  関西地方でも維新の党や、自民党が現地のメディアを買収して、偏向報道を繰り返し、差別主義的な考えを広めていると聞く、

  東京でも、レイシスト小池が関係する東京のテレビで、沖縄県民を差別する報道をしていたが、


  このような行為は個人的にできるわけではなく、組織同士の協力関係があって、計画的に行動している、


  つまり、問題発言をした自民党議員は、そのようなメディアでの発言を期待されて、比例一位という好条件の政治家として採用された、

  差別的発言をメディアでするために、わざわざアベのクズが用意したコマで、こいつが原因でメディアが潰れたわけだ、


  目に見える現象は個人であったり、発言であるように見えるけど、その根っこを探ってみると構造的な意味がある、

  なぜ差別発言をする自民党議員がいて、それが比例一位という民主主義を否定す立場で、政治家になってメディアで発言したのか、


  これは個人的な行為ではなく、何らかの組織的な意図がなければいけない、つまりは今回の件は起こるべくして発生した、最初から計画されていた行動なのだ、

  最もアベのクズやその周囲のゴミは、現実を理解する知能はないため、まともな結果を得られず、歴史のある雑誌を潰す結果になっただけだが、


  メディア支配と右翼的な傾向は一致していて、北朝鮮の右翼版みたいなものがある、

  雑誌などを買収して手持ちの右翼政治家や右翼評論家などを使い、情報のストリームを作る、それによる情報支配が右翼のプロパガンダ計画である、


  実際、新潮45に書いていたとある右翼評論家は、アベ政権になってから評論家になって、アベマンセーの評論しか書いていないと聞く、

  つまりは国家によるメディアの買収と、それを書くための右翼人員の確保という、昔のソ連みたいな形を自民党はしているわけだ、


  冷戦時に、中国は赤い本をばらまいて、共産思想の洗脳と拡大をしていたが、それと同じことを自民党という、差別主義の右翼勢力が行っている、


  冷戦的発想からすれば、左翼的共産主義は危険思想であろう、しかし同じような方法論を右翼が行えば、同じような共産主義の独裁的な、危険な社会状況が生まれてしまう、


  方法論が同じならば、イデオロギー違っていてもリスクは同じ、今の自民党はソ連や中国共産党に近い、言論の弾圧と統括の二つの方法論を使い、独裁的な国家の形に変えようとしている、


  そのような結果が出たわけだけど、残念ながら大半の方は誰が悪い、何が起きたという小さな問題だけを見て、木を見て森を見ずのような狭い視野で考え、何が起こっているか判断できないでしょう、



21世紀の資本21世紀の資本
(2014/12/09)
トマ・ピケティ

商品詳細を見る



小説 外務省-尖閣問題の正体小説 外務省-尖閣問題の正体
(2014/04/10)
孫崎 享

商品詳細を見る



絶望の裁判所 (講談社現代新書)絶望の裁判所 (講談社現代新書)
(2014/02/19)
瀬木 比呂志

商品詳細を見る






調査報告 チェルノブイリ被害の全貌
クリエーター情報なし
岩波書店






原発ホワイトアウト
クリエーター情報なし
講談社



指揮権発動 検察の正義は失われた
クリエーター情報なし
朝日新聞出版



アメリカに潰された政治家たち
クリエーター情報なし
小学館



終わらない〈占領〉: 対米自立と日米安保見直しを提言する!
クリエーター情報なし
法律文化社



20人の識者がみた「小沢事件」の真実―捜査権力とメディアの共犯関係を問う!
クリエーター情報なし
日本文芸社



失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (中公文庫)
クリエーター情報なし
中央公論社



日本を破壊する5つの罠
クリエーター情報なし
日本文芸社



戦後史の正体 (「戦後再発見」双書)
クリエーター情報なし
創元社



関連記事




 

文字を大きく・小さく

     

    プロフィール

    ryuuguunotukai2

    Author:ryuuguunotukai2
    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

    カレンダー


     

    黒ねこ時計 くろック E01

     

    最新の記事(全記事表示付き) *frame*

     

    検索フォーム

     

    カテゴリーメニュー

     

    月別アーカイブ(タブ)

     

    全記事表示リンク

     

    天気予報


    -天気予報コム- -FC2-
     
     

    アマゾンの本、

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    里親探し

     

    PR

     
     
     

    本の紹介、

     

    楽天のお菓子、

     

    お茶とコーヒー、

     

    PR