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確実に人が死ぬアベ高プロ法案、付帯決議で起こった国民民主党と立憲民主党の兄弟喧嘩

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  完全に夏に入っていて、下手に外を歩くと蒸発しそうな天気ですが、やはり梅雨は陽炎(かげろう)のごとく、何もせずに去っていきましたね、


  それはともかく書いてみると、最近の話題としては高プロがあるか、殺人鬼自民党の作った、過労死推進法案だね、

  このバカ政党は何を考えたか、過労死が確実に増える法案を出した、どうせアベのアホが財界から金をもらって、作ったのだろうが粗雑すぎる、


  確かに働いている人の労働条件を緩和すれば、企業は儲かるかもしれないが、健康管理に必要なものを、削除するシステムを作れば人が死ぬだけだ、

  自民党は昔から国民を殺すのが好きだ、こいつらが大きな顔をすれば自殺者が増える、それが小泉政権からの伝統である、


  そんなものに投票する日本人も、何かが狂っているのだろうが、しかしこの法案の意味はよくわからないな、

  長時間労働は健康問題を引き起こす、それを防ぐための労働者への制限を、取り外した所で問題しか残らない、


  一週間くらい家に帰らせずに、仕事を続けさせる事ができたとしても、数週間後にはその人物は死に、二度と取り戻せなくなる、

  人材が死ねばまた採用をしなければならないが、当然働いていて死んだ人の情報は出てしまう、そうすれば次に仕事をする人など来ないだろう、


  今は戦後ではなく少子高齢化が進んでいる、働く人も以前に比べると大幅に減っていて、募集をかけたところで人が来る可能性も引い、

  大手ならばある程度は違うかもしれないが、最近は大手も不安定な経営状態が多く、それほど信頼はされていない、


  となると、アベのやった高プロは日本経済に、ダメージを与えるだけでメリットはなにもない、

  この基地外は何を考えているのか分からないが、低能すぎて自分が何をしているのか、理解もできなくなっているのだろう、


  詐欺師の小泉の頃の派遣労働は、まだ労働制度ではあったので、直接人を殺す意味はなかった、

  あれは若い人の所得を減らして、戦後の企業を生き残らせるという、戦前の一億火の玉的な、国民を犠牲にするものだったが、


  今回はそれが更に進んでいるため、ここまで行くと人権侵害や、犯罪行為でしかない、日本の労働が根本的に破壊され、人間が住めない国に変わったといっていい、犯罪者が作った法案でしかない、


  何らかの意味があればいいのだけど、ここまで過労死をさせるために特化していると、人を殺すための法案というしかない、

  アベの基地外はクソ犯罪者だから、こんなゴキ○リ人間が人の役に立つはずがない、


  そんなものを評価する日本人も、ある程度頭がおかしくなっているのだろうが、どうせ戦後世代には企業マンセー思想があるから、それがカルト宗教的なレベルまでいって、

  過労死が増えるのは企業業績が良くなるので素晴らしいとか、そんな風に考えている人が案外いて、それとアベが結託してるのかもしれません、


  次に、今回の件は野党の問題も見えていた、特に左翼勢力が相変わらず、気が狂ったカルト宗教になっていて、昔の連合赤軍のような内ゲバに終止していたのが、特徴的だった、


  日本の政治というのは、左翼・右翼のカルト宗教と、それを嫌う中道派に分かれている、

  だから右翼とか保守という連中と、左翼やリベラルという人間は、気が狂っているのが一般的だ、


  もちろんちゃんとした教養を持って、冷静な判断ができる人ならば、間違ったことはしないけど、

  そういう考えを持つ人は全体の数%なので、大半は狂った猿のごとく、意味不明な話をキーキーいうのが普通だ、


  今回は左翼モンキーの、キーキーいう話が出てきたが、ホント左翼も右翼も人間のクズが多くて困るが、

  トラブルになったのは国民民主党と、立憲民主党の対立が原因だ、党同士が対立しているかは分からないが、左翼は対立を煽っていた、


  左翼は右翼と一緒で、基本基地外なので人間として会話ができず、すぐ感情的に騒ぎ出す、精神的に病になっているのではと感じる、異常性の強い人々なのだが、

  今回に関しては付帯決議が問題になっていて、内ゲバ左翼が騒いでいたが、相変わらず連中は、連合赤軍の頃から何も学んでいないようだ、


  遠くの敵よりも近くの味方を攻撃する、それが左翼の特徴であるが、味方に回すとこれほど厄介な連中もいないのが、左翼やリベラルの問題点で、それが今回も表れたといえる、


  民主党は以前から付帯決議を重視していて、自民党にすり寄って大量の、付帯決議を付ける方法をよくやっていた、

  厳密に確認したわけではないので、どの程度の回数やっていたのか知らないが、何度か行っていたので、普通にやる方法だといえる、


  今の民主党は、国民民主党と立憲民主党に分かれていて、それぞれが別に活動をしている、

  今回も途中までは同じ形で動いていたが、最終的に国民民主党は与党に協力して、法案に大量の付帯決議をつけた、


  付帯決議は法的な制限はないが、いわば法律の説明書みたいなものなので、運用方法を決める時に使われる、

  また法律で裁判になる場合や、交渉をする時に参考にされるので、全く価値がないわけではない、


  直接的に法案として意味があるわけではないが、ある程度マシにできるという点で、民主党が譲歩して付け加えるケースが多いものだ、


  今の政治は自民党の劣化があるため、こいつらの法案をそのまま通すと、大量に国民が死ぬ可能性がある、

  自民党は国民の生活とか、そういうものの支援は基本的に行わないので、労働者が死んでもカネになればよいという、法案を出すのが一般的だ、


  当然そんな法案ばかりだしていれば、国民が大量に死んでしまうわけだから、是正しなければいけないのだけど、

  戦後世代は自民党マンセーだから、彼らが生きている限りは世の中を変えるのは難しく、劣化した自民党と付き合うリスクが常に存在する、


  野党の役割は、以前は社会党のように批判していれば、良いという立場でも成り立っていた、

  しかしそれは自民党が健全で、社会のリスクに対して自分が負うという、姿勢があったから成立した話だ、


  今のように国民を殺すことしかしない、自民党のような狂気の団体に対して、社会党のスタンスで交渉しても、国民が大量に死んでしまう、


  日本をだめにしているのは戦後の世界観で、現実と頭の妄想の違いを理解できない、人が多いのが根本的な原因だ、

  戦後的に自民党がまっとうで、野党はそれに対して批判をしていれば、自然に修正されると、未だに考えている人は多い、

  
  しかし今の自民党に、修正ができるほどの知能や能力はない、アベの基地外を賛美するような、カルト宗教になっている今の自民党に、社会に対しての責任意識などなく、国民を殺しても金になるならば何も感じないだろう、


  所詮狂気の団体であって、倫理観のかけらもないのだから、野党側が工夫しなければいけない、現状がある、

 
  今の政治は教師と生徒でいえば、野党が教師であって自民党は生徒だ、連中は数が多いが低能だし、社会に対する倫理観もまったくない、

  国民を殺すような法案を出したって、誰一人として批判はしない、支持者もそういう姿勢を賛美する、戦後世代が多いわけで、全体として狂っている、


  左翼は昔の社会党をイメージして、批判をすれば解決すると考えるが、実はより最悪な結果になる、

  自民党は基本的に気が狂った犯罪者なので、下手に刺激をすると何をするか分からない、


  アベの基地外を見ていればわかるでしょ?、ああいう人間しか自民党にはいないのだから、頭のおかしな犯罪者にどう交渉するかが、野党が求められている政治判断になる、


  自民党には常識が通じないわけで、連中がまともな国会答弁をした時は、ここ何十年か存在していない、

  人間として知能が崩壊している、レベルで狂っているカルト宗教団体みたいなもので、オウム真理教にまともな交渉ができるか、それと同じ問題が自民党にはある、


  それで今回は、国民民主党が付帯決議を得るために、自民党に対して協力したら、それを左翼と立憲民主党が批判した、

  立憲民主党も狂ったのかと思うのだが、付帯決議に関しては立憲民主党も作っていて、国民民主党とスタンスは似ていた、


  ただ付帯決議をつけるためには、自民党に対して何らかの手土産がいるので、そのために国民民主党は支援をした、

  もちろん法案に賛成したわけではないが、付帯決議のために協力するのは、昔から時々やっていた気がする、


  国民民主党と立憲民主党は元は同じ組織だから、こういう時は付帯決議だというのは、同じような考えを持っている、

  しかしなぜか、国民民主党が付帯決議のために妥協すると、立憲民主党が批判を始めた、


  妥協しなければ、付帯決議がつかなくなるのに、なぜ立憲民主党が批判したのかは不明だ、

  自民党と協力して委員長の解任決議をやめろと、国民民主党にいわれたのは困ったと言っていたが、常識的に見ればそうなるだろう、


  自民党に妥協して付帯決議をつけるのだから、解任決議をやめるのは普通の方法だ、

  それに協力できなければ、当然付帯決議には関われなくなる、立憲民主党の批判は的外れで、誹謗中傷のたぐいでしかない、


  昔から民主党は付帯決議のために、妥協するケースが少なくなかった、そうやって異常者の集まりになった、自民党が暴走しないようにコントロールしていたわけだ、

  自民党は劣化して社会のゴミになった、それを賛美する戦後世代がいるから生き残っているが、連中の社会的価値などどこにも存在していない、


  そういう犯罪者まがいの連中に交渉するならば、野党側が何らかの妥協をして、犯罪者である自民党が、暴走しないように気をつけないといけない、

  なぜ左翼や戦後の社会党信者が、日本の政治の役に立たないのかというのは、こういう所にもあるのだけど、


  過去が永遠に続くという妄想が、日本をだめにしているのだが、その一つの左翼の害が出たのが、高プロの付帯決議の話といえるでしょう、



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