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アホウの新聞発言の本質、支持率政治の弊害

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  そういえばワールドカップをやっていますね、テレビはあまり見ないのでわかりませんが、日本が有利だといわれます、

  少し前はだめだとボロクソにいわれていたのに、世の中変わるものです、


  政治的には今のところ、国会が開かれているがアベがクズなので、意味のある話はないようだ、
  
  馬鹿の耳に念仏みたいなもので、アベのようなアホには何をいってもムダで、ゴミクズはゴミクズでしかないようだけど、


  ふーむ、では何か書いてみると、アホウが問題発言をしたと聞く、文盲アホウは字が読めない低能人間なので、まともな対応などできないが、

  一応アベとは違って基地外ではなく、人間として会話できる程度の知能はある、マフィアみたいなやつなので、人間性はないが会話は可能だ、


  今となっては自民党はチンパンジーの群れになっていて、人間とコミュニケーションを取れる、人物を探すのが難しくなっている、

  アベの基地外なんて、もう何言っているのかわからないものね、このクソ犯罪者はこの世にどうしているのか謎なくらい、低能で人間性がなさすぎる、


  ともかくアホウの発言だが、こいつは世論調査で30代以下の支持が、自民党中心になっているから、

  それは新聞を読まない層と重なっていて、新聞を読まなければ自民党支持者になれると発言していた、


  アホウの言っていることは間抜けだが、ある程度真実も存在している、

  今のメディアは分裂していて、それぞれに意味が変わってきている、


  劇場型政治はプロパガンダを重視する、人間への洗脳は刺激が強いほど良く、文字よりも映像のほうがインパクトがある、

  911のテロでブッシュがやったのは、飛行機がビルに突っ込む映像を何度も流して、国民を洗脳する手法論だった、


  ブッシュはアメリカのメディアを買収し、すべての報道を飛行機が突っ込む映像に変えさせた、

  そうやって洗脳状態を作ってから、テロとの戦いというインチキを始め、国際社会に悪影響を与えた、


  これがもし文字だけだったらどうだったか?、影響はあったかもしれないが、洗脳効果は今ひとつだったはず、

  プロパガンダ政治の特徴は、マスコミへの支配と国民への洗脳を基礎にするが、手法論としては映像を使うケースが多い、


  映像は操作がしやすい特徴があるため、演出を工夫すれば人を騙すのに使える、

  アベのクズがテレビなどの映像を加工して、自分に有利にしているのはプロパガンダが目的だ、確かに効果はなくもないがはっきりしない、


  ネットの世論だと、マスコミの影響力は絶対だから、インパクトのあるイベントをすればこうなるという人はいる、

  しかし実際にはそうでもなく、インパクトのある動きをしたからといって、あまり社会が変わらない場合も多い、


  なぜインパクトのある映像を流しても、影響を受けない人がいるのかといえば、それには理由が存在する、

  プロパガンダに使われるのは映像や画像は良いが、文章にするとインパクトに欠けるものが少なくない、


  文章はどちらかというと、冷静な判断が求められるものなので、インパクトのある内容を書くのが難しく、下手に文章にすると返って違和感を感じさせてしまう、

  ネットの世論ではインパクトのある行動をすれば、国民はそれに合わせて動くというが、実際はそうでないケースも多い、


  新聞は別に正しいものではないが、メディアの性質上文字として書く、難しい内容を説明するのに向いている、

  例えば法案の具体的な中身や、社会問題を深く探った内容など、表層よりも具体的な情報を提供すると、良い形になりやすい


  新聞を読まない層が、自民党支持になっているのは、それほど単純ではなく、世論調査という表層の結果に過ぎない、

  そのため調査の結果がそのまま正しいわけではないが、若い年代が自民党支持になるのが、新聞を読まないからというのはある程度はそうだ、


  新聞は大量に文章を書くので、具体的な内容のあるものしか紹介できない、

  インパクトのある話を使って、劇場型政治をする時にブレーキになるのは、新聞のよな活字媒体が中心だ、


  連中は別に社会正義で、仕事をしているわけではない、単純に文章の表現方法だと、細かいデータがないと成立しないので、具体的な情報を書く必要があって、テレビのような映像メディアとは、違いがあるだけだ、


  新聞を読んでいない層が、自民党支持になっているのは、眉唾ものでそれほど正しいとは考えづらい、

  ただ新聞を読んでいないから、劇場型政治の影響をモロに受けて、洗脳状態になった人がいる可能性はある、


  新聞は別に正しい存在ではないが、情報を丁寧に提供しなければ、成立しないビジネスの特徴がある、

  その影響でプロパガンダには向いておらず、結果的にだろうが政府批判の中心になりやすい、


  アホウがいう新聞を読んでいなければ、自民党支持になるといったが、実はそういう所はある、

  なぜかというと新聞は劇場型政治に合わず、プロパガンダ政治と相性が悪いため、社会に真実を伝えやすいからだ、


  といっても、新聞も腐ったアベ犬である点は変わらない、腐ってはいるのだけどついつい批判的な文章も書く、それが政府批判の世論に変わりやすい、

  アホウは間抜けなゴミだが、時々言っている話が正しい所がある、ネット論者だと新聞を批判するのは、何だという意見があるがそうともいえない、


  実際新聞を読まないと自民党支持になる、可能性は少なくない、それ自体は正しいといえるが、そうでない所もある、

  若い年代は世論調査だと自民党支持になるらしいが、選挙に行く人が少なく、選挙結果に大きな影響は与えない、


  だから見た目ほど自民党への支持はないのだが、数字のトリックとしては意味がなくもない、

  新聞を読めというわけではないが、確かに文章ならば理論的な思考がいるので、読んでおけば多少は判断ができる、


  プロパガンダは意識せずに理解させないのが基本なので、具体的な情報を書く機会が多い、新聞はプロパガンダには向いていない、

  その辺の劇場型政治の歪みが出ているようだが、アホウのいう話は間違いとはいえず、確かにそういう所はある、


  最もそれをやっている当事者のアホウが、意見をいう資格はなく、アホウはアホでしかないが、

  新聞はプロパガンダに向いていない、その結果政府批判になるケースもある、もちろんマスメディアは危険な存在だけど、新聞はリスクが小さいともいえる、


  その辺りの意味は合っているのだが、日頃の言動が狂っている影響か、アホウの言った話は、頭のおかしな人間の戯言としてしか、理解されなかったようです、


  次に、そういえばマスコミのいう支持率=実際の国民の意見、という話を聞いたことがあります、

  世論調査は複雑なので、一見そのような形になっていますが、そういうワケではあありません


  支持率は調査する会社によって変わって、一定せずメディアによっては、二倍近い差が出るケースも少なくない、

  それだけアンバランスな、メディアの調査が正しいわけがなく、かなり歪みの強いデータである、


  世論調査が国民の意見だ、そういう人は少なくないが、では世論調査がメディアによって違うのはなぜか、この点には厄介な問題が多い、

  数値のズレが自然なものではなく、意図的に行われて得いた場合は、メディアの不正といわれても仕方がないだろう、


  そして実際にそのような、ズレが発生しているわけで、メディアが何かをしている可能性は高い、


  メディアの世論調査を見ると、自社の商品を買っている相手を中心に、調査している可能性がある、

  メディアの方向性に合わせた、調査結果が出るのならば、メディア各社の顧客を世論調査に使っているのだろう、


  そうでなければメディアの論調に合わせた結果が、メディが媒体ことに出るはずがなく、調査そのものに客観性がないのは明らかといえる、


  メディアの影響で世論は変わるといわれ、その人が接しているものによって、人の意見は決まりやすい、

  だとするならば、メディアの論調とその所が行った、世論調査の結果が似ているのは、不自然だといえる、


  なぜこのような問題が起こるのかといえば、それはメディア自体が世論調査をするからだ、

  海外では調査自体を中立的に行う、組織が存在しているが、日本の場合はメディアの子会社が多い、


  つまり癒着している団体が調べているわけで、当然そこでは不公正な行為も行われていると見るべきだ、


  大雑把に見た時に世論調査の変化は、ある程度傾向を表している時が多い、

  しかし細かく見ると不自然な所も多いため、単純に世論調査を信じるのは危ないといえる、


  いつからか、政治は世論調査の結果で決まるように変わった、そうなれば調査結果を操作する政治が中心になって、民主主義システムは壊れる形になる、


  なぜメディアの論調と、その媒体が行った世論調査の結果が似るのか、客観性がないデータが作られるのは、おかしな所がある、

  そういう視点を持って、支持率政治の弊害を考えるならば、国民にとって価値のある民主主義政治ができるでしょう、

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