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アベが隠蔽した南スーダンのPKO、政府が認めた森友問題、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  もう春になっていますね、今年は桜を見に行ったりしましたが、家の近所でも探せば結構いい所があって、感心しました、


  それはともかく書いてみると、ふーむ何かネタがあるかな、一応はあるのだけどどれもややこしい、

  1つ目としては日報があるか、自民党がないといっていたやつがだ、実は存在していた、


  この問題は、自衛隊の海外派兵の問題で、現地でどのようなことが行われているのか、本来であれば報告するべきだった、

  しかし必要な情報は一切知らされず、アベ政権になってから何が起こっているのか、全く分からない状況になっていた、


  そうなった原因はアベのやつが戦争屋だから、海外で実績を残したいと考えて、偶発的な軍事行動を期待していた点がある、

  つまり自衛隊員が戦闘で死んで、それを国威高揚のために使う予定だった、非常に危ない地域に自衛隊は活動していて、いつ人が死んでも不思議ではなかった、


  今回見つかったのは、南スーダンのもので現地では、政府軍と反政府勢力が争っていた、

  自衛隊が守っていたのは中国の施設で、中国の部隊が危ないと撤退した後の、埋め合わせとして利用されていた、


  南スーダンは内乱状態で、政府軍といっても軍閥でしかなく、軍閥同士の争いが起こっている、アフガニスタンみたいな状態だった、

  そこで自衛隊は、政府軍の傭兵のような形で存在していて、いいように使われていた、


  アベが期待していたのは、そこで偶発的に戦闘が起こって、自衛隊員が死ぬことだったのだ、

  そうすれば海外での軍事行動を認めさせられるし、防衛費を増やしてキックバックももらえる、


  今の自民党は公共事業利権から、軍事利権を得るスタンスに変わっているため、南スーダンのPKOは平和のためではなく、犠牲を発生させる方法として使われていた、


  ただ正直な所、この計画は途中で頓挫して、結局自衛隊は帰ることになった、なぜかというと現地の戦闘が激しすぎて、自衛隊が全滅しかねないほど、激しい戦闘が繰り返されていたからだ、


  アベとしては、自衛隊員がある程度死んで、負傷した兵が残ってきて、それを自分の手柄のように騒いで、靖国バンザイとか、神国日本とか、そんな事をしたかったのだろうけど、


  実際には、昔アメリカの兵が軍事介入したら、捕まって死体を引きずり回された、事件があったけど、そんな形になりそうだった、

  だって他の国の正規兵が、危ないといって逃げている状態だったから、壊滅的なダメージを受けていても、不思議ではなかった、


  そういう情報は、現地の部隊の人は記録をしていて、極めて危ない状態にあることは、日本政府側に伝えていたのだが、

  それをそのまま伝えると、政府の問題や責任になるので、隠蔽するために書類がなかったとしていた、


  本来であれば、現地の情報を得て判断するべきだが、アベの狙いは偶発的な軍事衝突、もしくはそれに近い軍事的な成果だったので、情報を出すわけには行かず、そんな事実はないという形にしていた、


  これが本質的な問題としてあって、アベの軍事拡張のための犠牲として、南スーダンの自衛隊派遣はあった、


  内乱状態の国に自衛隊を派遣するのだから、どう考えても平和活動ではない、

  戦闘が行われていない地域ではなく、国中で戦闘が起こっていて、外国の軍隊が逃げている所に、自衛隊員を送っていたのだから非常に危なかった、


  そうすることによって、例えば現地が危ないのだから、自衛隊が海外で協力な兵器を使えるようにするとか、

  銃撃をする時も制限をなしにして、無制限に軍事行動ができるように、緩和をするためのサンプルとして、自衛隊はいたわけだ、


  だから情報が全く出なかったので、実態としてはアベが悪いのだけど、このクズは昔からこんなことしかしていない、


  今資料が出てきたのは、共産党が情報を持ってきたからだ、


  共産党は、そういう方面の資料が2つあることを指摘し、不正があったのではと意見をいっている、

  どのようなルートで出たのか分からなかったが、なぜか自民党は最初の段階で、資料があることは認めていた、


  以前だったら、資料などない共産党の出したものは、出処が怪しいのだから、評価するべきではいと突っぱねていただろう、

  しかし今は、森友問題で過去に嘘をついたことが、財務省へのダメージになっている、


  それを考えると、ここで嘘とついたとして、もし共産党が別の資料を出してくれば、当然それは防衛省に対する強い批判、立場の弱体化になるだろう、それを避けたのではないかと思う、


  何が理由かは、私が知る話ではないけれど、組織防衛的な意味で資料を出したのだろうけど、その後の言い訳も変なものが多い、


  防衛省は、当時の稲田が曖昧な指示をしたから、正確な情報が伝わらず、今資料が出てしまったと答えている、

  しかし共産党が指摘しなければ、資料を出した可能性はないわけで、適当な言い訳をいっているだけだ、


  資料の隠蔽は、軍事利権を得るアベ自民党が、軍事的な方向を強め軍事行動の緩和をし、銃を使った攻撃をしやすくするため、もしくは強力な兵器の海外で使用をし、その権益を得るのが目的だった、


  それを出してくる理由は、防衛省の身の保身はあるが、何が原因なのかはっきりしない、

  そもそも共産党が指摘していたのは、資料が出なかったことではなく、改ざんしていた点だったはず、


  それが資料を隠蔽した話に変わっていて、改ざんしていた点については、情報が出なくなっている、

  もしかすると改ざんの話は非常にまずいので、隠蔽していた情報を流して、分かりづらくしたのかもしれない、


  隠蔽をしたのはアベが原因だから、このクズが悪いのだけど、なぜ情報を出したのかは良く分からない、

  森友問題を隠すためというには、全然隠れていないわけで、アベは防衛相を使って金儲けをする予定だったが、向こうとは利害が合わなかったという感じでしょうか、


  次に、森友問題ではゴミが埋まっていなかった点を、財務省が認めている、

  自民党のバカ議員が、財務省のトップに対して、お前はバカだ嘘をついただろうといって、ゴミが埋まっていませんでしたと、役人が謝っていた、


  どう考えてもバカも嘘つきも自民党なのだが、アベのようなクソ犯罪者は倫理観がないのだろう、

  
  ゴミの問題に関しては、以前から資料がおかしいといわれていて、実際に違うのは良くいわれていた、

  しかしその頃は必要な資料を出さず、ゴミは埋まっているといい続けて、調査を一切しなかった、


  この話が変わってきたのは、検察が森友問題を調べていって、必要な情報を出したからだ、

  森友問題ではメールのやりとりが多く、必要な情報は基本的に処分されていた、

  
  しかし、パソコンの中にはデータが残っていて、それが証拠になった、

  電話でやり取りしていれば分からなかったのに、メールで対応したのでバレたわけだが、ネット時代の良い所を悪い所が出ている気がします、


  それでゴミがないけど、あったとしてくれと財務省から、依頼があったことが証拠として残っている、

  となると最近証人喚問に出た、元財務省の人物は嘘をついていて、偽証罪に問われてしまう、


  ほんの数週間でひっくり返されるとは、アベのようなアホを信じた自分の無能さを、恥じるしかないが、


  地下にゴミがなかったとなれば、当然値引きの根拠はなくなる、そうなるとなぜ値引きをしたのか、分からなくなるね、

  ゴミがあるならば手続き上の対応として、良いことにはなるけれど、なかった場合は論拠が問われる、


  無いゴミをあるという必要はないわけで、財務省がなぜそう答えたのか、説明する責任が出てくる、

  それはもちろんアベのクズが原因だが、コイツがやったと財務省がいうかどうか、


  自民党としては財務省のせいにして、自分が正しいとしたかったのだろうけど、ゴミがあったと認めてしまうと、

  なぜそんな手続きをしたのか、説明をしなければいけなくなる、森友問題では財務省は一文ももらっていない、となると原因は財務省にはない、


  この点の議論がどうなるか、アベ自民としては検察がゴミの問題を、なかったと証明してしまったので、それに合わせて対応したのだろうが、

  ゴミがなかったとしたら、なぜそんな手続きをしたのか、別の説明責任が発生する、

  
  証人喚問を受けた、元財務省の役人が中心人物といわれるが、この人と森友学園は全く関係がない、利害もなく知り合いでもない、

  何の関係もない人間が、わざわざ支援をするわけがないので、やったのは別の人になる、


  じゃあ誰なのかなのだが、今まではアベがマスコミを買収して、インチキ報道を繰り返していたため、実はアベ自民は危機に陥ったことがない

  何故かといえば、何かあればマスコミが支援をしてくれたからだが、今回はそういうものがない、


  となると、かなり深いレベルまで攻撃を食らうので、危機管理対策をしなければいけないが、一回としてそんな事をした経験がない、

  今回はそれが起こっているから、どうも答弁や対応が自爆していて、自分にダメージが入っている点を気づいていない、


  それがどうなるかですが、今の所はまだ分かりません、

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