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時代の死とどうつき合うか

    おはようござます


  今日は休みですので、ちょっと出かけようかと思っているので、少し早く書いてみようと思います、さてそれで時代の死とどうつき合うか?、ということですが、今の時代に言えることは、やはり戦後という時代と、新しい時代と、その二つが重なっているというか、混ざっている感じがするんですね、なんと言うかまだら模様のような世の中になっている気がしません?、、全員がこう生きるという事が成り立ってないような、全体がばらばらに生きはじめているなという感じがあります。

  時代の死、ですね、人の死みたいなもので、なにかこう、ぽっかり穴があくような、そういうことがあちこちの起きている感じがします、なにかその穴におっこったらなんでもなくなってしまう、そういう穴が、所々にポコッポコッと時間とともにあいていって、どんなものでもその穴に落ちると消えてしまう、なにかそんな風に感じるんですね、今の時代に起こっていることは。


  それで、そういう時代はどう生きればいいか、と、考えるんですね、、明確な答えではないと思うのですけど、わたしの感じですと、過去を引きずっているところは危険だな、そんな感じがしますね、やはり時代が変わるってことは、今まで成り立っていたことが成り立たなくなるわけですから、つまり将来成り立たなくなる場所なわけですから、そういうところは危険かもしれないですね、場所でなくても制度でも、ものの考え方にしても、過去を引きずっていると、上で書いた助からない穴に落ちるような、そんな感じがします。


  その、時代の死ということで、最大の問題は、日本政府でしょうね、明らかに穴に落ちつつあるわけで、国全体が穴になったら逃げれるところがないわけですから、海外にでも行かない限り、これはちょっと困ったもので、日本政府を当てにしないで生きるというくらいしか手がないわけで、なんとなく、日本政府の馬鹿政治家のせいで、難解な時代が来そうだなという感じがします。




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時代の死という話ですね、この話から私のブログのスタンスが変わりました、この前までは自分のいいたいことをいうのはよくないと思っていたのだけど、そういうことは無視して書きたいことを書こうと、そう考えた文章です、

そうだね、こんなものを書けるのは私くらいだもんね、別にたいしたことではないけど、やっぱりネットというのは自分のやりたいようにする世界なのだと思う、周りを気にしていたら何もできなくなりますものね、



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    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

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