01 月<< 2020年02 月  1234567891011121314151617181920212223242526272829  >>03 月
 

異常なアベマンセー小学校報道、マンセー小学校の主犯である大坂知事と維新の党、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  今日も政治の話を書いてみると、最近気になったこととしてあるのは、マスコミの政治に対する報道の異常性がある、

  例えば、防衛大臣がアベマンセー小学校の団体と関係を持っていた時に、テレビでは辞任をする必要が無いといっていた、


  そもそも辞任をするかどうかは自民党が決めることだし、最終的な判断は国民がするべきことだ、

  しかしどういうことかマスコミは辞任をする必要が無いといい、ものの良し悪しを勝手に決めていた、


  こういう点からも見えるけど、今のマスコミは完全に自民党の一分になっていて、中立的なスタンスで報道をすることがない、

  大臣が問題を起こしたのならば、その情報を提供して国民に判断させるのが、本来のジャーナリストであろう、


  しかし日本のメディアは、情報を流したあとで大臣はやめないのが正しいといって、国民が大臣がやめるべきではと考えることを否定する、これでは報道機関ではなく、国民を支配しているプロパガンダ機関でしかあるまい、


  このようなことが平気で行われるのが今の日本であり、日本が末期状態の国である証拠でもあるが、


  もう一つにたネタであるのは、アベマンセー小学校のことについてだが、この件ではアベがマンセー小学校に、100万円の資金を提供していたといわれる、

  実際そのような書類もあるのだけど、その書類に対してマスコミは証拠能力はないと、繰り返し報道をしている、


  これもかなり変な話であって、このようなものが証拠能力が歩かないかは、裁判になった時の裁判官が決めることであって、本当に証拠能力がないかどうかはわからない、


  例えば物的な証拠がなくても、証言だけでも逮捕されることがあるのだから、ある程度書類などがあれば、十分な証拠能力を持つことはある、

  だとするならば、このアベマンセー小学校の理事が出した、アベシンゾウと書かれている書類は、場合によっては十分な証拠になるはずだ、


  しかしそういうことに対して、マスコミは一様にこの書類は証拠にならないと明言している、

  これがマスコミの異常性であり、マスコミ自体がアベマンセー組織の一部である証拠だといえる、


  専門家の見立てによると、このような書類はそれだけでは証拠にはならないが、アベマンセー小学校の理事長の証言を、強化することができる証拠にはなるといっている、


  つまり法的にいうと、このような書類には十分な証拠能力があるのに、マスコミは全てこの書類には証拠能力がないと報道している、

  それはどういうことかというと、この書類が証拠能力があると困るから、テレビや新聞は全員嘘をついているわけだ、


  ほんとマスコミというのは腐ったゴミだけど、アベマンセー小学校の理事が持っていた、アベからもらったお金を振り込んだ書類は、法的にいえば十分な証拠能力はある、


  しかしそのような形で報道したメディアは、私の知る限りでは存在せす、どのメディアも証拠能力はないとはっきりいっている、

  こうやってアベに媚を売って、あとで金を貰おうとしているのだろうが、マスコミは小狡い詐欺師だというしかない、


  今回の件ではどういうわけか、メディアが今回の問題を追求したとか、メディアの影響力は素晴らしいという人がいる、
 
  しかし実際にはそんなことはなく、こうやって今でもマスコミはアベに媚びへつらって、あわよくば金を貰おうとしている、


  それがこいつらの本性であって、アベマンセー小学校について報道をしたのは、社会的影響力が高く、報道をすれば自身の利益になると判断したからに過ぎない、

  マスコミは金儲けのためだけに仕事をしているのであって、連中はジャーナリストでもなければ、報道機関でもない、そういうものとは違う、


  だから、防衛大臣が問題を起こしたとしても、テレビや新聞は辞任の必要がないと明言をし、

  アベマンセー小学校の理事がお金を渡した証拠を出しても、それに証拠能力はないと明言をする、


  こんなことをする奴らが報道機関なわけがなく、国民を騙す詐欺師やペテン師だと考えるのが妥当である、


  アベマンセー小学校については、マスコミの異常性を表している所が多く、アベから金をもらいたいテレビや新聞と、アベマンセー小学校を報道すると金になるという、どっちの利益が大事かという問題が出ている、


  本来であれば二兎追うものはという話になるが、マスコミは物欲の塊なのでまともな判断ができない、

  その結果アベマンセー小学校を報道して金が欲しいという考えと、アベマンセー報道をしてアベから金がほしいという、意味不明な話になっている、


  マスコミなんてのは人を騙して金を盗むのが本業であるから、泥棒のすることなので、この程度なのだろうけど、

  奴らもある意味道に迷っている状態で、今回の件でアベと道連れになってくれれば、社会も良くなるでしょう、


  次に、アベマンセー小学校の理事の証人喚問はまだなので、では別のことについて書いてみると、

  このアベマンセー小学校とは、大阪の知事が深い関係があるといわれている、


  この知事は実は極右の異常者なのだけど、表面的にはあまりそういうことは知られていない、

  そのため分かっていない人も多いようだが、色々な時系列を見てみると、アベマンセー小学校を作ったのは、事実上大阪の知事らしい、


  大阪の知事はこの学校に関係していないといっているが、実際は真っ赤な嘘で多くの手続きに関与している可能性がある、
  
  特に小学校の認可の問題になった月は、長時間大阪の教育に関する部署の担当者と話しており、その異常性が目立っている、


  この大坂知事は、アベマンセー小学校ではなく、アベマンセー幼稚園の児童虐待問題を握りつぶし、隠蔽していた可能性も問われている、

  実はアベマンセー幼稚園の児童虐待問題は裁判にもなっていて、そのことについてはかなり以前から大阪府に連絡がいっている、


  それに対して大阪知事は知らなかったといっているが、実は嘘でこの人物は知った上で無視をしていたといわれる、

  連絡をする書類はかなりの量が送られていて、その件については役所の中に書類は存在する、


  問題はそのようなことについて議論された形跡がなく、不自然にアベマンセー幼稚園の児童虐待について、大阪府が無視をしていたことが異常性を生んだといえる、

  その中心にいたのが維新の党と今の大阪知事で、こいつらがアベの関心を買うために、児童虐待問題を隠蔽していた可能性は高い、


  そうでなければこうも身の保身に走る発言をしたり、事実ではない嘘の話を繰り返すことはないだろう、

  それは大阪の維新の会と知事が、この件に深く関わっていて、そこから逃げるために嘘をついていると見るのが妥当だ、


  そもそもの問題として、今回の件は大阪府が協力をしなければ成立しない問題であり、そのようなことは長期的に行われていた可能性がある、

  アベマンセー幼稚園はかなり前から作られていたし、この幼稚園を作る前には別の幼稚園でも、同じような児童虐待があったといわれる、


  つまり、アベマンセー幼稚園を認めたことは、それ以前の児童虐待問題に目をつむって、新しい幼稚園を作ることを認可したことになるのだから、今の大坂知事と維新の党は今回の件の主犯の一人だといえる、


  アベマンセー小学校はどちらかというと、アベと自民党の問題であるが、アベマンセー幼稚園は大阪府が起こした問題だ、

  大阪府はアベマンセー幼稚園の児童虐待を容認し、それ以前の幼稚園でもあった虐待問題を無視している、


  この財団を運営している人物は、サディスト的な所が強くあるため、以前から児童虐待をしていた所があり、その件で警察に厄介になったこともある人物だ、

  そのような人に、アベマンセー幼稚園の認可をしたのだから、アベの知り合いなので認めたと見るべきだろう、


  大阪知事と維新の党には罪があるわけだが、このような形があるのでアベマンセー小学校の問題は、二段ロケットのように複雑な話になっている、

  それが表面化したので話題になっているのだけど、今回の件については大阪知事と維新の党にも重い罪がある、


  本来であればその点も指摘をするべきだが、大阪のテレビ局は権力の犬として死滅していて、完全に社会のゴミにしかなっていないらしい、

  オウムのヘッドギア並に、大阪の人々を洗脳していると聞くから、このような児童虐待について、大阪の人が知ることはないだろう、


  これがプロパガンダや洗脳の恐ろしさなのだけど、


  ともかく、アベマンセー小学校は大阪の知事と維新の党が主犯で、実際の実行犯はこいつらである可能性が高い、

  それを後ろから支援していたのがアベのやつで、そのような協力関係が今回の犯罪を生んだ、


  それを考えるならば大阪知事の責任を問うべきだし、児童虐待を見逃して実質支援をしていた、維新の党も本来であれば処罰をするべきだろう、それが正しい道だからだ、


  しかし大阪のメディアは北朝鮮並みに腐ったゴミになっているので、まともな報道をすることは一切なく、アベマンセー、維新バンザイ、という報道しかしていない、

  その基地外報道を大阪の人は真に受けているため、残念ながらこの児童虐待の問題や、大阪知事の責任は問われないだろう、

  
  一般常識からいえばテレビや新聞は娯楽であり、人々に必要な情報を与えるもの、そう考えるのが常識だといえる、

  しかし実際は今回のように、大阪の児童虐待を隠蔽したり、アベマンセー小学校で関わった、大阪府の責任をごまかす働きをする、


  それがメディアによるプロパガンダであって、人々を不幸にして社会の悪を拡大させるのが、今の大阪メディアのやっている唯一のことである、

  メディアは非常に怖いもので、こういう社会的な問題に対しても、大阪の人は気づく事なく、そういうことを容認してしまう、


  なぜならテレビや新聞を信じているからで、大阪の人がマスコミを信じた結果、児童虐待が起こったのならば、それは大阪の人々の責任だといえる、

  もしくは、メディアを懐疑的に見ることができなかった、何の役にも立たない社会常識を信じたことが、子供を不幸にする結果を招いたともいえるだろう、


  マスコミは社会害であり、一種の公害の面ももっている、そのデメリットの面も考えず盲信をすれば、それは誰かを不幸にする害悪を撒き散らす結果になる、


  そんなことが起きたようだけど、大阪府はアベマンセー小学校の第二の犯人であり、実質的な実行犯だといえる、

  この問題を指摘できないと、多分本質的な問題の解決はできないでしょう、


21世紀の資本21世紀の資本
(2014/12/09)
トマ・ピケティ

商品詳細を見る



小説 外務省-尖閣問題の正体小説 外務省-尖閣問題の正体
(2014/04/10)
孫崎 享

商品詳細を見る



絶望の裁判所 (講談社現代新書)絶望の裁判所 (講談社現代新書)
(2014/02/19)
瀬木 比呂志

商品詳細を見る






調査報告 チェルノブイリ被害の全貌
クリエーター情報なし
岩波書店






原発ホワイトアウト
クリエーター情報なし
講談社



指揮権発動 検察の正義は失われた
クリエーター情報なし
朝日新聞出版



アメリカに潰された政治家たち
クリエーター情報なし
小学館



終わらない〈占領〉: 対米自立と日米安保見直しを提言する!
クリエーター情報なし
法律文化社



20人の識者がみた「小沢事件」の真実―捜査権力とメディアの共犯関係を問う!
クリエーター情報なし
日本文芸社



失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (中公文庫)
クリエーター情報なし
中央公論社



日本を破壊する5つの罠
クリエーター情報なし
日本文芸社



戦後史の正体 (「戦後再発見」双書)
クリエーター情報なし
創元社



関連記事




 

文字を大きく・小さく

     

    プロフィール

    ryuuguunotukai2

    Author:ryuuguunotukai2
    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

    カレンダー


     

    黒ねこ時計 くろック E01

     

    最新の記事(全記事表示付き) *frame*

     

    検索フォーム

     

    カテゴリーメニュー

     

    月別アーカイブ(タブ)

     

    全記事表示リンク

     

    天気予報


    -天気予報コム- -FC2-
     
     

    アマゾンの本、

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    里親探し

     

    PR

     
     
     

    本の紹介、

     

    楽天のお菓子、

     

    お茶とコーヒー、

     

    PR