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アベのマンセー小学校切り、稲田防衛大臣とアベマンセー問題、南スーダンを利用したプロパガンダ、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  最近は結構政治の話題がでていますが、少し前までまったく話題がなかったのに、不思議だなと感じています、

  今起きている政治の話題にはいくつかありますけど、最初はアベマンセー小学校の話になるかな、


  アベマンセー小学校はかなり複雑になっていて、正直な所わけが分からないくらいややこしいところがある、

  そのためあまり正確には分かっていないのだけど、ひとまずアベマンセー小学校は作らないようだ、


  アベマンセー小学校は維新の党とアベが結託して、子供を洗脳して奴隷として使うことを目的にしていたもので、タリバンの神学校とよく似た特徴を持っている、

  オウムでいえばサティアンのようなものを目指していて、ああいう洗脳支配のための施設として、アベマンセー小学校を作っていた、


  このアベマンセー小学校は財務省と、大阪府の協力で無理やり作っていて、その過程で色々な政治的な圧力や、影響力が使われたのではないかといわれている、

  その影響について調べているところだったのだが、アベマンセー小学校のトップが急にやめるといいだした、


  アベマンセー小学校のトップは、自分が理事長をやめて小学校の申請もしないと発言しており、事実上の撤退宣言をしていた、

  そうなったのはアベマンセー小学校が、政治的に不利益になってきたからで、そういう点をアベ辺りが気にしたのだろう、


  実際この理事長がやめるといい出した前日では、自身がネットの動画サイトで、自分だけをトカゲの尻尾きりにするのかと、いろいろな発言をしていた、

  その次の日にはいきなり辞めます、小学校取り下げますといっているのだから、どう考えても政治的な圧力があったと見るしかあるまい、


  ただしこの理事長は辞めますと入っているが、一時的にやめるだけでこれからも続けるし、小学校の認可もやってみたいといっている、

  つまり理事長をやめるとか学校の建設を中止する気はなく、これからも続けるということは発言している、
 

  それはこの人物が自分は続ける予定だけど、外部の影響で難しいので表面的に、やめると発言していることを表しているだろう、

  そうさせたのはアベや自民党が犯人だろうが、ここまでわかりやすいと流石にバレバレである、


  アベマンセー小学校は今のところやめるといっているが、実際にどうなるかはよく分かっていない、

  政府によると申請をやめるのならば、今建てている建物は一度破壊して更地にし、その土地を返してくれと発言している、


  そういう政府の意見と、アベマンセー小学校のトップの意見は食い違っているが、このあたりも何か問題が起こるかもしれない、


  多分だがこの話題に多くの人が興味を持たなくなれば、その途端またこの学校の建設が始まるだろう、

  しかし今のところマスコミも金になるからという理由で、この件についてはある程度報道している、


  その影響で政府の方針と、アベマンセー小学校の考えがぶつかっているため、早期に大きな問題が起こるかもしれない、

  特にすでに建てられている建物は、工事費が非常に大きくなっているものなので、中止となれば色々なトラブルが起こるだろう、


  アベとしてはマンセー小学校を切って、自分だけが助かろうとしているのだろうが、こうやって切ったことによって小学校の問題は、逆に複雑でややこしい話に変わってきている、


  そんなことはアベのバカには理解ができないので、これからも面倒は発生するでしょう、


  次に、このアベマンセー小学校では稲田防衛大臣というやつが、深く関わっているという話がある、

  稲田防衛大臣といえば生粋の右翼基地外であり、アベの基地外仲間筆頭の真性の基地外である、


  多分日本で一番の右翼基地外はアベかこいつかというくらい、昔から異常行動を繰り返してきた、一種の異常者ではあるが、
  

  この人物は昔からアベマンセー小学校の理事と関係していて、互いに似たような意見を持っているため関係が深い、

  稲田防衛大臣は本人と旦那が弁護士らしいが、旦那の方はアベマンセー小学校の顧問を行っている、


  一時は稲田防衛大臣がアベマンセー小学校の顧問だといわれていたが、実際は旦那のほうが顧問だったということで、この話はある程度終わっていたのだが、

  最近わかったこととして、稲田防衛大臣もメインではないが協力者として、アベマンセー小学校に協力していることがわかった、


  この学園には三人ほど協力をしている弁護士がいて、一人が稲田防衛大臣の旦那さんで、もうひとりは政治とは関係ない人で、最後の一人が稲田防衛大臣になっている、

  この人物は自分は関わっていないと発言しているが、弁護士として協力をしている以上無関係ではあるまい、


  ネトウヨ仲間は、このようなことは直接関わったことではないのだから、関係がないというやつもいるが、それはないだろう、


  そもそも今回の件は弁護士に仕事を頼んだのではなく、同じ右翼思想を持った同士として、弁護士に仕事を頼んだ意味が強くある、

  稲田防衛大臣の旦那さんもかなりの極右人物であり、そういう考えの一致がこの二人が選ばれた理由である、


  だとするならば相手のことを知らないという話は通らず、夫婦が弁護士であるならば協力して話し合うなどのことはしていたはずである、

  それなのに自分は関係ないというのだから、極右は現実を理解する知能すらないのだなと感じるけど、


  現状少なくとも、稲田防衛大臣とアベマンセー小学校の関係ははっきりしている、この人物が弁護士として協力していたこともわかっている、

  それなのに自分は関係ないといっているようだが、嘘つきはウヨクの始まりとでもいうようなことが起こっている、


  この件についてはどうなるかは分からないが、嘘をついた証拠を上手く集めることができれば、大臣の首もある程度可能でしょう、


  後は、南スーダンでの自衛隊の活動が、急に終了して自衛隊が返ってくることになった、

  といってもその時期は5月になるので、かなり危ない状態ではあるのだけど、


  南スーダンは政府軍と反政府勢力の争いが強く、実質的に内乱状態に入っていて、国連も対応が難しいといっている場所だ、

  海外の軍隊も逃げ始めているくらいで、外国からの支援が難しいところがある、


  そこに対してアベのやつは、安保法案の駆けつけ警護をするために、無理矢理戦争行為をする計画を考えていた、

  アベのやつは自衛隊員が死ねば金になると考えているため、駆けつけ警護で何人か殺そうとしていたのだろう、


  今の南スーダンならば人は簡単に死ぬので、自衛隊を内乱に突っ込ませれば簡単に自衛隊は死んだだろう、

  それをアベはやりたかったわけだが、どういうわけが急にやめるといい出している、


  そうなった原因としてあるのが、アベマンセー小学校の問題が加熱していることで、この問題の緩衝材として今回のことが行われた可能性がある、

  現状南スーダン撤退の明確な理由はなく、現状でなぜ止めたのかははっきりしていない、


  今までも撤退をするという意見は聞いたことがなく、政府内でそのような議論が行われているといった話もない、

  実際自衛隊の中でも、撤退をするという意見は聞いたことがなかったらしく、なんで急にという意見が多いようだ、


  そう考えればわかるが、今回の件はアベマンセー小学校のカモフラージュであり、隠蔽工作として行われたと見るべきだろう、


  最近のマスコミはなぜか一回世論調査をせず、アベマンセー小学校の問題がでた頃は一度だけ内閣支持率の調査をしていない、

  そのタイミングで世論調査をしてはいるのだが、なぜか内閣支持率についてはどこも調べていない、


  内閣支持率について調べたのは、今回の南スーダンの話がでてからで、それによる緩和をするまでに、内閣支持率の調査をしないように圧力を加えていたのだろう、

  (このような動きを見ればわかるが、支持率というのはプロパガンダでしかなく、それ以外の意味は一切ないのだけど、)


  そんなことがあって、どうやら南スーダンの問題は、アベマンセー小学校の影響で変化が起きたようだが、他でもそのような話はある、


  他の話としてあるのは、被災地で大臣をおんぶして指導していた人が、私がああいうことをしたから、長靴業界が儲かったと発言をしていた、

  以前ならばアベマンセーマスコミの隠蔽工作で、何も起こらないはずだったのだけど、今回はなぜかクビになった、


  この件もアベマンセー小学校の影響の可能性が高く、アベマンセー小学校で騒動になったから、人気取りのためにクビを切ったと見た方がいい、


  今の政治はプロパガンダ政治であり、マスコミを使ったマーケティングを利用した、洗脳支配と情報支配による政治システムを目指している、
    
  そういう状況なので情報そのものの意味ではなく、情報の影響によって政治論を組み立てるので、特に理由がなく変動が起こる、


  もちろんアベのクズにはこのようなことを考える知能はないので、やっているのは別の組織だろうが、

  そういう情報操作の影響で急に南スーダンから撤退が始まり、問題発言をした役人がクビになった、


  この2つのことをするのはたしかに正しいが、そこにあるのは正しいイメージを植え付けることにより利益でしかなく、誠意のようなものは一切存在していない、

  そして、このようなインチキをしたあとでマスコミは世論調査を行っており、連中の世論調査が政府主導の、国民を騙すためのものなのがバレたわけだ、


  いつもマスコミは世論調査をする時に、政治的な話題についても対応をするが、基本的には内閣に対する調査も行う、

  それはまとめて調査をする形になるからだけど、一回前の世論調査では何故か、内閣の支持については一切調査をしていなかった、


  そうなったのはアベにとって不利になる情報が出ていたからで、世論調査の意味がどういうものなのかは、こういう点からも明らかであるし、

  マスコミを信じることの弊害が強いことも、よく分かる話だと思います、


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