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オウム真理教と似ているアベマンセー小学校問題、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)

    どうもこんにちは、


  今日も政治の話を書いてみると、アベマンセー小学校の問題については、メディアがアベから金をもらって、最近は隠蔽工作に走っている、

  国会での答弁もアベが、まともなことをいっているようにすり替えているし、インチキ報道が目立つようになった、


  以前も書いたけど、日本のメディアはジャーナリストでもなければ、報道機関でもないので、こういう問題に対しては基本的に役に立ちません、

  マスコミが報道をするのはネタが美味しいから、というだけなので社会的意義を考えて、メディアが報道すると考えないほうがいいです、


  そして、アベから金をもらってインチキ報道に戻り始めた、日本のマスコミなのだけど、やっぱり上手くいってはいない感じがしている、


  マスコミとしてはアベからもらってアベマンセー、という形の北朝鮮のような報道をする予定だったのだろう、

  最近も北朝鮮の殺害やミサイルネタがあるから、そのあたりでごまかせると考えていた節はある、


  ただそれ以上に、アベマンセー小学校のネタがグロテスクなため、この件に関しては報道をしなければいけなくなっている、


  アベマンセー小学校に対しては、自民党議員との関係が問われていて、そういう所にお金を学園側が渡した話がある、

  正直少々フェイク臭い話ではあるが、そのような話題を流してアベから興味をそらして、北朝鮮のミサイルネタでごまかす予定だったのかもしれない、


  その自民党議員は、アベマンセー小学校に何度か講演に行ったことがあり、非常に素晴らしい学園だと絶賛をしていた、

  その後騒ぎになった後では、あんなゴミクズ学校は知らないといいだして、いつもの自民党らしい対応になっているが、


  この自民党議員に対しては、学園側が便宜を図ってもらうために、商品券を渡していたという話がある、

  その商品券については議員側が断ったらしいが、商品券を渡した時点で贈収賄になるのだが、検察はこの件について対応した形跡はない、


  政府の犬の検察のお犬様が、法律を守る気がないのは国民の広く知るところですが、

  この自民党議員はお金を渡されたけど、それを返したという答弁をしている、


  この件についてはアベから注目をそらして、登場人物を増やしてごまかす手段に見える、

  そうやって情報を拡散して、ニュースでアベマンセー小学校について報道しなければ、誤魔化せるだろうと既得権が考えていた可能性はある、


  実際最近姿を見せていなかった、菅のやつが急に色々喋っていたから、そういうプロパガンダというか、ごまかしの方法が成立すると計算はしていたのだろう、


  ただ正直なところそれほどうまくも行っておらず、その自民党議員がアベマンセー幼稚園を絶賛していていたり、学園から献金をもらい続けている点を考えると、適切な対応をしたともいえない、


  そもそも日本のメディアは広告にすぎないわけだから、マスコミに報道機関としての規制をしたところで、そういう商売はしていないのだし意味は無いだろう、

  マスコミにとっては金になるかどうかだけが重要なのだから、現状だと政府の抑圧策は不十分だといえる、


  なぜ政府の抑圧策が十分な効果をあげないのかというと、それは今回のことがあまりにディープで、大きな問題を含んでいるからだ、


  今回の件はいわゆる自民党の軍部化のような、そういう裏の問題が表面化してきたものである、

  アベマンセー小学校は軍事教育のために、国家の奴隷を育成する教育機関であるから、そういうものがバレてしまったわけだ、


  戦前の軍部は国民を奴隷としてしか見ていなかったため、国民をどう奴隷にするかという意味で、小学校からの教育制度を作っていた、

  戦前の軍部のやっていたことはイスラム国とまったく同じで、愛国教育とはいうが、実際は国家制度に合う奴隷の量産体制を作っていたに過ぎない、
  

  そして自民党の狙いは戦前の軍事体制への回帰であるから、そのようなことを時間をかけて色々な工夫をし、いままでやってきたことがバレたのが今回の件だ、


  自民党は戦前の軍事回帰による、独裁体制を作ることを目的にしているため、それに合わせた軍事独裁体制と、軍事独裁に合う愛国精神にあふれる、奴隷の育成を目的にしている、


  本屋に行くと中国韓国の云々という本があるが、ああいう本も愛国奴隷を作るのが目的で、ああいう本を読んで信じる馬鹿な人間を奴隷にして、金をせしめるというのがマスコミと自民党の狙いである、


  そういう傾向の一つとして、今回のアベマンセー小学校が存在していて、子供の頃から愛国奴隷を作るために、幼稚園から異常な教育をするシステムを目指している、

  つまり今回のことは国民の奴隷化を目指す、自民党の政策の一環という意味も強く、それが表面化してバレたわけだ、


  そういう所があるので非常にディープなところがあるし、現状だとこれはアベ一人で問題を越していた可能性のある、非常に厄介な問題になっている、


  本来であればアベのような中心人物が動くはおかしいのだが、それだけこのような愛国奴隷教育制度を作ることを、自民党やそれを支持する極右勢力は望んでおり、その考えの具体化が今回の問題だといえる、


  変な言い方をすると、土地を安く買ったことは二次的な問題であって、本質的には愛国奴隷教育を進めようとした勢力がいて、

  そういう勢力の影響力が非常に強かったから、買い叩くような安い値段で土地を買ったことが、問題として現れたところがある、


  今回の件で多くの人が気になっているのは、アベマンセー幼稚園の異常な教育だと思う、

  このアベマンセー幼稚園ではアベマンセー、アベマンセーと幼稚園児にいわせ、中国人や韓国人は悪魔だと、そういう感じで教育を行っている、


  たしかに土地の問題もあるけれど、気になるのはこの学園の異常な教育方針で、そういう情報が強い影響を持っている、


  マスコミは本来この件については報道をする気はなく、アベから金をもらってごまかせるチャンス程度にしか考えていなかった、

  そのため最初の頃はまったく報道をせず、報道をし始めた頃も大した情報を持っていなかった、


  それは調べる気がなかったのに、急に調べることになったからで、連中が報道するようになったことは、このような情報の密度が大きな影響を与えているといえる、


  この件についてはお金の問題というわかりやすい入り口がり、そこからアベマンセー教育という、カルト宗教的な洗脳教育の問題が出てくる、


  アベマンセー幼稚園の情報を見た時に、まるでオウム真理教じゃないかと思った人はいるだろうけど、やっていることを見る限り、アベマンセー幼稚園はオウムと変わりがない、


  あるとすれば麻原ではなくアベを崇拝しているくらいだが、子供の頃からの洗脳教育という点でいえば、連中のやっていることはカルト宗教と同一であろう、


  うむ、いわれてみると今回のアベマンセー小学校の問題は、オウム真理教の話と似ていて、あれもサリンを撒く事件が原因で、その裏にあるカルト宗教の問題が表面化した、


  今回も土地取引の問題があるが、それを入り口にアベマンセー教育が行われ、そういう異常な幼稚園の問題が浮き彫りになった、

  そうすることによってマスコミも広告業なので、報道をするしかなくなって、隠蔽が難しくなったというのはある、


  今起きているアベマンセー小学校の問題は、既得権にとって隠蔽の難しい話だ、

  なぜなら根底にあるのが日本バンザイという、カルト宗教に近い部分が存在しているからだ、


  アベマンセー小学校は子供の洗脳を目的にした教育制度であり、タリバンやオウム真理教と同じ、カルト宗教的な支配体制を目的にしたもので、奴隷を作るための教育制度を構築している、


  それが土地取引で表面化してしまい、自民党自身がオウムと同じようなカルト教団に、今は変貌していることもいずれバレる可能性がある、

  自民党の異常性は以前から見えていたが、今まではネットでしかそういう情報がなかったが、今回の件からテレビや新聞も自民党のカルト性を報道することになる、


  それでも既得権としては隠蔽工作をするだろうが、ここまで穴が大きくなってしまうと、既得権と連携したメディアそのものが潰れるほど、厄介な問題になるかもしれません、  


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