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国際社会から評価されないアベトランプ問題、止まらないトランプ批判、多少は進んだ野党共闘、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  最近は寒くなりましたね、今の日本は夏暑く冬寒い傾向があり、それがだんだん強くなっている気がします、


  それはいいのですが何か書いてみると、今日はあまりネタがないですね、うーむどうしたものか、

  ではアベのやつがトランプと会談をしたらしいので、そのあたりのことでも書いてみると、


  アメリカの次期大統領のトランプは評判が悪く、アメリカ国内では強く批判を浴びている、

  そのためアメリカのメディアにトランプは殆ど出ないのだが、そこにアベのやつがいって会談をしたらしい、


  といっても特に中身はなく、意味のある話し合いにはならなかったようだが、まあそんなものだろう、


  そもそも海外ではアベは基地外の能無しだと思われていて、そういう評論をするのが実は一般的である、

  海外のメディアではそのような論調でいつもいうし、アベをまともな人間だと報道することは殆どない、


  それはこいつが極右の危険人物であることや、レイシスト団体との強いつながりなどが、外国では盛んに報道をされたからであるけど、

  日本のメディアは政府の犬なので、そういうことをを国民が知ることができず、結局アベの本性を知っているのは、日本人以外だけという形になっている、


  その影響で海外ではアベは基地外右翼だと考えられており、そういう前提で報道をされるため、まともな人間として評価されることは基本的にない、

  そして今回も、トランプのような異常な人間と仲の良い基地外として、海外のメディアでは報道をされたようだ、


  もっともそんなことを日本人が知ることはなく、トランプとの会談は意味があったように、テレビや新聞では伝えているのだろうけど、実際はそのような形では海外では報道されていない、


  そういう所が理解できないのが、この国の限界であって、テレビや新聞を主な情報源にしてしまった、日本人の判断力のなさにはなっているが、


  ともかく、アベとトランプが会談をしたらしいが、中身の欠片のないアベが会談をしたところで意味は無いだろう、

  基地外同士意見が合うのかもしれないが、中身が無いのだから意味もあるまい、


  そんな意味のない会談があったらしいが、この時にオバマとの会談はできなかったようだ、

  わざわざアメリカまで行ったのだから、普通はオバマ現大統領とも会談をするのが筋だが、どういうわけかそういうことはなかった、


  オバマはアベのような基地外が嫌いなので、会いたくないというのがあったのだろうけど、

  オバマは中国のトップとはあって会談をしているし、中国側もそれに合わせて礼をしている、


  それに対してアメリカまで行って現職の大統領と会談ができず、次期の基地外トランプとしか話し合えないというのは、アベの国際的な意味を的確に表しているといえるが、


  そのようなことがあって、その後アベのやつはロシアのプーチンとの会談もしたらしいが、こっちではアベの提案をプーチンは否定したようだ、

  アベとしては北方領土問題の解決をして、解散総選挙をする予定らしいが、現状だとそのような形にはなっていない、


  ロシアは経済制裁の影響を受けており、それに対してはアベ自民も協力をしているため、アベはロシアに損失を与えた人物だという認識が、プーチンには強くあるようだ、


  その影響で、あまりプーチンは有効的な態度を示さず、アベの提案についても基本的には拒否をしたらしい、

  その代わりアベの提示した経済支援には興味を持ったらしく、アベはロシアでカツアゲをされることが決まりそうだ、  


  アベのような三流基地外は、国際政治ではただのゴミ扱いしか受けないし、有り金をむしり取られる以外のことは起こらない、


  このアホは、外国に行く度に多額の経済支援をしているが、実際はそういう支援がない限り、このバカを歓迎する国など存在はしない、

  それだけ国際社会から鼻つまみ者になっていて、頭のおかしな基地外だが金は持っている、というのが海外からの評価である、


  そのためアベは外国に金をもっていくと、そのときは評価をされることが多いが、帰った途端アベとの協力関係はなくなり、金だけを持ち去られるのが普通である、

  そのため日本は国際社会からじつは孤立していて、アベの国際的な不信用の力によって、疎外されている所がある、


  そんな所があるのだが、アベのやつはトランプと会談をしたが、ほとんど意味を持つことはなく、

  オバマとは会談を拒否されて、プーチンからはカツアゲを食らったようだ、


  いつものアベ無能外交をしたらしいが、こんなバカを評価するのだから、日本人も大概ですけどね、


  次に、アメリカでのトランプへの批判は案外収まらず、批判そのものは結構強くなっている、

  そうなったのはトランプの人事に対する不安で、トランプは極右の危険人物を集めて、体制の運営をすることに決めたらしい、


  ほんとまあ、こんな危険人物を重視していいのかというくらい、頭の逝かれたサイコ野郎を集めているらしいが、このまま行くとアメリカは本当に終わるかもしれない、

  そういう不安があったせいか、またトランプに対する批判が強くなり、そのような動きはあるらしい、


  海外では独裁国家を除くと、メディアはこのような批判的な姿勢を見せるのが普通で、日本のように政府の犬としてしか働かない社会のは珍しい、

  日本のテレビでは素晴らしいトランプ大統領という番組を、一日中報道しているらしいが、アメリカではそのような報道はしていない、


  そう考えると、日本のマスコミは特定の勢力の犬というよりは、最初から権力の犬としてしか生きていくことができない、真性の権力者の下僕もしくは奴隷根性の塊なのかもしれませんが、


  そんな頭のおかしい日本のメディアはいいとして、アメリカではトランプの極右人事に対して批判があり、それに対する抗議はいまだに強く行われている、

  それに対してトランプは今のところ、メディアとまったく接触しないで対応をしているが、いずれそれは変わるだろう、


  以前も書いたがトランプが極右的な行動をして、色々な金儲けをするためには、メディアを買収するかいうことを聞かせる、恐怖政治のような形にする必要がある、

  日本もそうだがこういう基地外が影響力を持つためには、真実を伝えるメディアがあっては困る、


  そのため、トランプが大統領として行動をするためには、何らかの形でメディア潰しをする必要があり、それができるまで基本的にトランプは行動をすることができない、


  そのためこれからのアメリカ政治で重要になるのは、トランプによるメディア潰しがどのように起こるかで、それがアメリカ政治の最大の要素になるでしょう、


  後は、野党共闘の考えが最近は強くなり、以前に比べると活動をし始めているようだ、

  少し前は野党共闘はかなり難しくなっていたが、最近は市民活動家を交えた話し合いもできており、形が変化しつつある、


  そうなったのは今の国会で議論されている、TPPと年金の問題が強く影響を与えていて、それによって話しやすくなったことがあるのだろう、


  少し前は脱原発論が野党共闘であるといっていたが、その影響で民進党が共闘路線から外れることがあった、

  しかし国会が始まって年金やTPPが大きな話題になると、民進党も野党共闘に関わるようになった、


  ノダのやつが市民活動家と話し合っているくらいで、以前に比べると話し合いの雰囲気はあるらしい、


  それがこれからどうなるかはわからないけど、TPPや年金問題がある状態で解散ならば、野党側はある程度は行動をすることができるだろう、

  もちろんそういう問題をマスコミは報道をする可能性はないので、それが大きな政治的有利を作るわけではない、

  
  しかし、脱原発論が野党の議題にならないのならば、共闘をするのも難しくはないため、野党共闘のシステムそのものは機能するはずだ、

  そうなれば自民党の議席は最大で100程度は減るだろうから、少なくとも憲法改正はできなくなる、


  そこまで持っていければ政治的な一里塚になるのだが、具体的にどうなるのかはこれからになるでしょう、


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