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最悪の博打であるノダ幹事長、インチキ司法の沖縄叩き、狂ったアベの憲法改正、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  今日も何か書いてみると、といっても民進党のノダの話が多くなるが、ノダの良さというのは以前も書いたけど、アベと話し合いができる可能性が高い、という点が非常に大きい、


  以前もノダとアベが議論をしていたが、圧倒的にノダのほうが有利で、アベを言い負かして叩き潰していた、

  それはノダが優れているからではなく、ノダとアベは同レベルなので喧嘩が可能だということが上手く現れたにすぎない、


  そういう所があるので、ノダはアベを叩く用途としては使いみちがあり、そういう意味でいえば幹事長も、あながち間違いではない、

  ただし致命的な間違いになるところもあり、それは野党共闘の問題である、


  ノダは基本的にバカなので、まともな議論や話し合いの対応をすることができない、

  そういう所があるから、衆議院選挙の区割りの問題などに対して、まともな対応をするのは難しい、


 
  このような所があるので、ノダの良さとしてあるのはアベ叩きには使えるが、同時に野党共闘の問題に関しては、最悪の人材だといえる、

  だからこそ、もし野党共闘のシステムが最低限でも作ることができれば、ノダはメリットを生むことも可能になる、


  野党共闘は難しいといわれているが、実は上手く行けば簡単にできる可能性がある、

  それは共産党が立候補をやめて、後は小沢氏の党などと選挙区の調整をすることだ、


  共産党の人も有利なところでは、選挙区で立候補をするなどして、そういう形で調整をすればいい、

  現状野党は民進党以外はほとんどの勢力がないので、議席が重なるということもないですから、調節そのものはやろうとすればできる、

  だからノダ程度であっても、運が良ければ野党共闘をすることは可能だ、


  これがノダの可能性で、そうなればノダがバカの壁能力を使い、同じバカ種のアベと叩きあうことができれば、国会で有利になることができるし、

  後は選挙区の調整ができれば、枝野が幹事長だったケースよりも、大きくうまくいく可能性はある、


  蓮舫は気づいていないかもしれないが、ノダを選んだのは最悪の博打であり、同時に当たれば大きな特典を得られる、特殊な方法になっている、

  それがどうなるかというのが、これからの政治の流れなのでしょう


  次に、そういえば沖縄の裁判の結果が出て、沖縄側が負けたのだけど、その裁判の結果が話題になっている、

  日本の司法というのは基本的に腐っているので、裁判所といえば生ゴミの集積場のような、腐った臭しかしないところだが、


  そういう腐敗をした日本の司法が、今回の裁判でもその腐りっぷりを発揮していた、

  
  今回の裁判では裁判所は法律を無視し、地方自治体には何の権限もないという、意味不明な判決を出している、

  本来法的には地方と中央は対等なはずだが、なぜこの裁判所は地方自治体の権限を認めず、政府の意見だけを認める判決を出した、


  更にこの裁判官は政府の犬らしく、もしこの裁判の結果に従わないと、裁判所の権威が落ちてしまうので、沖縄の知事には裁判所の結果を守る義務があると、アベから金をもらったような発言をしていた、


  ほんとまあ日本の司法は腐敗が激しいが、なんで裁判所の権威のために、沖縄の人が被害を受けないといけないのか、

  結局この裁判官は、裁判所の決定に従ってもらわないと、裁判所がアベ自民に叩かれるから、言う事を聞けといっているに過ぎない、


  これじゃただのヤクザだと思うだが、裁判所を指定暴力団にしないといけないとは、日本の末期状態ですが、


  このような所があるので、沖縄とアベの対立は激しくなり、この傾向は止まらないだろうな、

  裁判所の結果はあるけど、政府の犬であり法律を守らない裁判所結果など、ほぼ価値はないだろう、

  
  そんな所があるようだけど、このまま行くと沖縄都の関係修復は、ほとんど不可能になるでしょう、


  最近の沖縄ではヘリポート建設への反対が強まっており、全国から反対派の人材が集まりつつある、

  このヘリポートは小さな村の周囲に作られており、その影響で色々問題が起こりやすいようだ、


  特に騒音問題が深刻なので、もしこのヘリポートができた場合は、周囲の人達はこの場所に住むことができなくなる、


  そのような声に呼応するように、日本中から多くの人が集まっており、数百人が反対行動をすることも増えてきている、

  その結果工事をするのがなり難しくなっていて、ついにアベはヘリを使って工事用の荷物を運搬するようになった、


  もちろんそんなことをするのは違法なのだけど、日本の司法システムはただのインチキなので、まともな対応をすることはない、

  そういう所があるので、このまま行くととかなりまずい問題が起こるだが、アベは馬鹿なのもっとひどいことをするだろう、


  基地建設といっても基本はただの、公共事業でしかありませんから、地方の行政はいくらでも止める手があるので、このような話はこれからも続くでしょう、


  後は、これからの政治について書いてみますか、これからの政治では憲法改正がどうなるかが重要になるが、最近はそのような話題を聞くことがない、

  そうなった理由としてあるのが、アベの作った憲法改正案が基地外で、アベも基地外であることが原因としてある、

 
  この字面だけを見ると私が悪口を言っているだけにみえるが、事実を述べているだけなので、私は人を悪くいう気はない、

  ただアベのやっていることも、アベ自身も基地外なので、そう表現するしかないのだが、


  アベの作った憲法案は、婚姻維持の義務などが書かれている意味不明な法案である、

  婚姻維持の義務ということは、離婚は憲法違反になるので、当然離婚をすれば処刑されるだろう、


  自民党の憲法案は、こういうことしか書いていない基地外憲法案なので、まともに議論をすることができない、

  憲法議論をするならば、自民党が憲法改正の提案をするのだから、自民党の憲法案をベースに議論するしかない、


  問題はその基礎になる憲法案が狂っていて、まともな意味を持っていないことだ、

  正直テレビで報道できるようなまともなものじゃないので、多分国会でも議論をすることは不可能だろう、


  そうなると、自民党は新しい憲法案を提案をしなければいけないが、そうなったときは今の自民党の憲法案との、調整がどうなるかを考えないといけない、

  自民党は基地外憲法案をまだ出しているから、それを出したまま提案をすることはできない、


  となると自民党は一から憲法案を全部作り直す必要があり、そうなると半年程度はかかるだろう、

  もしくは数年程度かかる可能性がある、

   
  アベは基地外だし、アベのつくった自民党の憲法案も基地外である、

  だからそれを国会で議論すると、自民党が崩壊しかねないので、とてもじゃないが人前に出せるような、憲法案ではないので議論ができない、


  そこら辺がネックになっているようだが、それがどうなるかによるけど、

  中途半端に部分的な憲法案を出しても、それによる憲法改正に賛同する人は少ないだろう、


  それはなぜ憲法改正という大きな仕事が必要なのか、納得できる論拠がないからだ、

  だとすると、自民党は一から憲法議論を党内でやり直す必要があり、それをすると憲法改正ができるタイミングを逃すことになる、


  となればアベのバカが強引に改正をしてくる可能性があるが、そのときは公明党が協力しないかもしれない、

  現状自民党単独では憲法改正ができないので、強引に改正をするのは無理であり、ある意味憲法改正は難しくなっている、


  こんなところがあるのだが、アベのアホとしては改正をしたいのだろうが、自分で作った人前に出すことができない、狂った自民党の憲法案のせいで、憲法議論をすることができない、

  
  部分的な憲法改正案の場合は、必要性が低いので野党などの協力が得られない可能性がある、

  野党が協力をしなければ、公明党もわざわざ協力するかわからない、


  そういう所にあるが、アベのような馬鹿のやることには必ずボロがある、それが表面化したということでしょう、


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