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選挙後に南スーダンで死ぬ自衛隊員、アベによってほぼ確定した年金の減額、

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    これは今日7つ目の文章です、


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地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)

不在者投票のやり方

期日前投票のやり方


    どうもこんにちは、


  うむ、なんとなく7つ目の文章を書いてみると、そうですねこれからの政治で重要になるのは、軍事的な方向がどうなるかということです、

  多くの人が勘違いをしていますが、安保法案は外国と戦争をするためのものなので、日本防衛には使われません、


  この法案はアフリカの南スーダンの、自衛隊の活動のために最初に使われる可能性が高いです、

  この南スーダンでは内乱が起きており、多くの人が困っています、


  それでいろいろな国の軍隊が参加しているのですが、自衛隊もこの地域に基地を作って活動をしています、

  これがあまり知られていないのだけど、南スーダンでは大きな自衛隊の基地がすでにあって、軍事活動もすることが出来るようになっています、


  多くの人のイメージだと安保法案や、アベの軍事化が進んだとしても、それをするためには色々な手続が必要で、そのための議論もするのではと考えていると思います、

  しかしすでに南スーダンには自衛隊の基地があり、いつでも戦争をすることが可能になっています、


  今のところは南スーダンの基地は軍事的な行為をしていませんが、これから選挙後にアベ自民はここを利用して、大規模な軍事行動をしようとしています、


  この地域は内乱が長く続いたため、少年兵がたくさん存在しており、中学生や小学生くらいの年代の兵士が、非常に沢山います、

  自衛隊はこのような少年兵と戦う可能性があり、大量に子供を殺すことになるでしょう、


  これが選挙後に自民党がやることで、マスコミは一切報道しないと思いますが、南スーダンでは自衛隊員が、現地のゲリラと戦闘をすることになっているので、少年兵との殺し合いのようなことが、これから起こるでしょう、
 

  自民党は選挙の前なので、色々なことを控えています、

  例えば社会保障の削減も、選挙後にする予定を立てており、選挙後に急激に社会保障は負担が増えます、


  場合によっては十倍負担が増える分野もあるくらいで、多くの生活破綻者が生まれるのは確実でしょう、


  そのような話の一つが、この南スーダンにおける軍事問題であり、自衛隊は今のところ軍事行動はしていませんが、

  選挙が終われば自民党はすぐに、軍事的な活動を始めるでしょう、


  ではその軍事的な行動を国民が知ることができるのかというと、機密保持の問題があるので、基本的に情報が流れてくる可能性はありません、

  例えば何人のゲリラを殺したのかや、自衛隊員が何人殺されたなどの情報は、規制がかかるのでわかりません、


  その代わり、自民党やアベにとって都合のいい戦果、自衛隊員の死亡データは出てくるので、国民はアベにとって都合のいい、戦争の結果だけを知ることになるでしょう、

  このようなことがこれから起こることになっており、選挙後には自衛隊員は戦場に向かうことになります、


  こういうことも一般の人は知らないですよね?、自衛隊員が南スーダンで戦争をする寸前であることを、

  そしてもし今回の選挙で自民党が勝つと、その軍事行動を止める方法がなくなります、


  その結果は自衛隊員の大量死か、現地の人を自衛隊員が大量に殺すか、その2つになってしまいます、


  本来であればこのような軍事行為は、国会でチェックを行い、野党が反対をすれば修正をすることになります、

  それにより自衛隊員のリスクを減らすことが可能になりますが、いまのままだと国会が機能しないので、ブレーキが効かない状態になります、


  アベ自民は選挙前なので、色々なことをする予定だけど、それについて何一つ説明をしていません、

  マスコミもアベから金をもらっているんで、このようなリスクがあることについて、今まで報道したことはありません、


  だから今回の選挙はフタを開けると、非常に恐ろしいことが起こりうるので、

  判断が難しいところはあると思うのですが、できれば選挙に行って自分なりの、投票をした方がいいです、


  自衛隊員が南スーダンで人殺しをすれば、多くの場合精神がおかしくなって帰ってきます、

  アメリカでも戦争から帰ってきた兵士は、だいたい気が狂ってしまい家族を殺したり、自殺をすることが良くあります、


  日本でもイラクで派兵された自衛隊員は数十人自殺しており、戦場に人が行くというのはストレスが強く、大体は帰ってくると気が狂って死にます、


  そのような南スーダンの軍事行動が、この選挙の後に控えており、

  そういう問題に対して国民は発言権を持つことはなく、軍事行動に対して批判をする方法はないでしょう、


  これが後数カ月後に起こりそうな問題で、すぐそこに日本の大きな変化、そしてリスクが存在しています、

  それを知っていれば投票の判断になりますが、マスコミは一切報道をしていないので、こういうことを知る機会はないでしょう、


  このような形で日本は進んでいきますが、その先が明るくならないのは、何となく分かるんじゃないかなと思います、


  次に、選挙後に起こりそうなことをもう一つ書いてみると、一つありそうなのは年金の減額です、

  いまアベのやつは年金の資金の半分を、株式投資に使っており、それが大きな損失になっています、


  現状で10兆ほどの損失が発生しており、これが30兆程度まで拡大するといわれています、


  年金の制度は相互扶助のシステムであり、本来であれば若い人がお年寄りを支えるものでした、

  この制度ができたのは戦前の頃らしいが、その当時は歳をとった人が殆どおらず、年金をもらえる人自体がまずいませんでした、


  いま年金の積立金と呼ばれているのは、そのような若い人が非常に多かった時期の名残で、

  殆どの人が年金をもらえなかった期間があったので、その影響で金が余っただけなのですけど、


  ともかく、今は少子高齢化社会になっていますから、普通に相互扶助のシステムを維持することはできません、

  そこで今は上で書いた積立金を運用して、足りない資金を埋め合わせしています、


  そのため最初から金が足りない状態なので、積立金の運用が失敗すると、年金の支払が不可能になります、

  現状でも年金の積立金は、取り崩す段階に入っているため、運用益がでなかった場合は、急激に悪化することになるでしょう、


  アベのやったことが最悪なのは、積立金の総額を減らしてしまったことで、使える資金を小さくしたため、長期的な運用が難しくなったことだ、

  もしこのままいって、年金の資金が30兆減った場合は、運用資金が減ることによる問題が発生する、


  たとえば100万円で一割の利益ならば10万円になるが、50万円で一割の運用益だと5万円にしかならない、

  アベのやった積立金の減少は、このような運用の問題を発生させ、長期的なリスクを起こしている、


  そしてそういうリスクがあるとわかった段階で、年金制度の維持のために、いま支給されている年金は減額される、

  年金の資金が減ったから減額されるのではなく、運用が難しいと判断されると、年金の支給額は減るので、

  アベのやったことは高い確率で年金の支給額を減らすだろう、
  

  このようなことが選挙後に行われ、年金運用の失敗についても、選挙後なので国民は批判をする機会を失う、

  もしこのような機会を欲しいならば、選挙に行って自分の考えを表すことだ、

  そうすればアベが失った年金資金についても、調べることができるし、国民にあった対応を要求することができる、


  今の自民党はすべての問題を、選挙後に先送りしているので見えないが、このような色々な問題を、実は用意している、

  それが選挙が終わった途端に大量に発生するので、今の段階である程度考えておかないと、非常に後悔をすることになるでしょう、


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