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封建的な全体主義による日本の終わり、アベ憲法によって潰れる日本の未来、

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    これは今日3つ目の文章です、


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地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)

不在者投票のやり方

期日前投票のやり方


    どうもこんにちは、


  今日もなにか書いてみると、今日はあれですね日本ファシズム発症の日、といっていい日になるかもしれませんが、どうなるのか、


  自民党の憲法案は日本を滅ぼす意味しかなく、もし今の憲法が改正されれば、日本という国家は維持ができなくなるでしょう、

  そもそも法律は必要があるから存在するのであり、それを自民党が日本を支配するための憲法に変えれば、日本という国家の維持はできません、


  以前も書きましたが、今の自民党の憲法案には婚姻義務の維持という文章があり、自民党の憲法が通った場合は、離婚は憲法違反になります、

  その場合離婚したら処刑されても文句はいえないので、離婚をした人を殺すことは合法になります、


  嘘みたいな話を書いていますが、実査にやることは可能ですから、今の自民党ならば確実にするでしょう、

  今の自民党は封建的な考えが強く、家族が協力することが正しく、それができない人間は殺すべきだと考えています、

  
  私も別に家族が仲良くという点はいいのだけど、それに反した人は犯罪者として処分をし、場合によっては殺しますという自民党の判断はおかしいと思う、


  自民党の憲法案は価値観の強制であり、家族主義でない人物は弾圧すべきという考えが強くあり、そのような憲法が通ってしまえば、それにあった法律が作られることになる、

  その場合家族と協力をしない人を投獄したり、拷問にかけることも違法ではなくなる、


  今の自民党の憲法案は北朝鮮と殆ど同じものであり、特定の考えを強制するものになっている、

  それが家族愛のような封建主義になっているだけで、全体主義という意味でいえば、北朝鮮の共産主義による全体主義と同じ道を進んでいる、


  そもそも全体主義というのは、特定の考えに国民を従わせるものであり、

  ファシズムならばファシスト的な考え、共産主義ならば共産主義的な考えを強制し、

  それに反する人間を皆殺しにするのが、全体主義というものである、


  実際ナチスは自分に反する人々を皆殺しにしたし、ソ連は共産主義に反する人間を、全員殺している、

  それは自民党の憲法案でも同じであり、封建主義的な全体主義でも、同じような弾圧や虐殺は起こるだろう、


  なぜなら、そうしないかぎりこのような全体主義は成り立たず、全体主義とは恐怖政治であるから、人々を恐怖させて強制させることこそが全体主義の基礎であり、自民党の憲法案にもそのような意味は強くある、


  なぜ自民党の憲法案が危険かというと、自由な社会を廃止し、特定の考えを持った世の中にしようとするからだ、

  そのような方向性を持てば、どのような思想であっても全体主義になり、必ず弾圧と殺戮が起こることになる、


  今のアベ自民を見てみるといい、連中の批判をするメディが日本に残っているか?、実質もういないですよね、

  NHKは今回の参議院選挙を全く報道せず、選挙前なのに一日に1分程度しか報道していない、


  普通だったもうちょっとましな報道をするはずだが、一日に24時間あって1分しか報道をしないNHKは、自民党の言う事だけを聞くプロパガンダ機関でしかあるまい、

  これだって全体主義でしょ?、もう日本は半分くらい全体主義に入っており、これがもう少し進めば国民の弾圧が始まると見ていい、


  全体主義とは特定の考えに、国民の意見を統一しなければいけないため、それに反するものを弾圧しないと、成立しない問題の多い制度である、

  今のところ弾圧を受けているのはマスコミだが、いずれはそれは国民に対してくるだろう、


  そのタイミングが憲法改正であり、この自民党の憲法改正は国民への弾圧を目指した、全体主義的発想にもとづいて行われている、

  多くの人が安易に憲法改正を考えているが、婚姻を維持する義務を要求する、憲法が通るようになったら、国民の自由など存在するはずがない、


  そのような末期状態が近づいてきているが、もしかすると、これからの日本は戦前の末期のような、気が狂った社会が来るかもしれません、


  後は、投票のやり方についてはもう書いたので、う~んでは、これからどうなるかということを書いてみると、

  選挙の結果によりますが、アベのやつは必ず憲法改正に進むでしょう、


  はっきりいえばそれ以外はなにもしないと見ていい、そうなった時は公明党がどうするかだが、公明党は最終的に自民党の憲法案に賛成するでしょう、

  一心同体の組織ですから、自民党に反対するのはポーズだけで、対立をする可能性はありません、


  後は大阪維新の党は、ここは気が狂った組織なので、物の善し悪しを考える文化はありません、

  なんというか、大阪のコスプレ元市長を考えるとわかりますが、ああいうギャーギャー言うだけの連中なので、どうなるか分からない所があります、


  ただ大阪維新は結構内部がバラバラなので、必ずしも賛成はしないかもしれません、

  例えば田中康夫氏は、自民党の憲法案には反対なので、それほど協力的ではない可能性があります、


  それ以外だと、なぜか改憲派に含まれている、今の無所属の議員が4人ほどいるのですが、

  この4人がどうするかはちょっと分からない所があります、


  マスコミはこの4人を改憲派に含めて、プロパガンダをしているようですが、

  実際は改憲のプロセスで色々な対立が起こるだろうし、このような無所属の人がずっと改憲派であるかはわかりません、


  例えば国民の批判が強ければ、改憲派ではなくなる可能性もあります、

  特に今の自民党の狂った憲法改正案が、マスコミを通じて知れ渡れば、考えを変えるかもしれません、


  ただしこれは希望的観測であり、正直なところかなり危ないと思います、

  自民党の憲法案は、婚姻維持の義務などというものがあるくらい、支離滅裂な憲法案ですから、これが通れば100%日本は崩壊します、


  婚姻維持の義務というのならば、離婚したら処刑されることになるかもしれないわけで、そういう社会が今の日本で発生したら、日本は崩壊をするでしょう、

  この憲法が通れば、法律も全て変わることになるから、結婚の手続きもやり直しになり、社会が崩壊するのは避けられない、
  

  そんなことがこれから起こるようですが、昔からいっていますが、日本は崩壊をする運命にあり、それを政権交代で避けられそうになったけど、

  結局死ぬ運命からは逃げることができなかった、そうならないといいのですが、

  もしそうなった場合は、日本が地獄になることも想定しなければいけないでしょう、


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