03 月<< 2020年04 月  123456789101112131415161718192021222324252627282930  >>05 月
 

アベのリーマン・ショック詐欺、ジャーナリストを殺そうとするアベ、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  最近はもう夏ですね、これだけ暑いと梅雨とはいえず、完全に夏だと思うのだけど、

  こうなった場合は夏休みとかも広げないと、国民の生活が悪化しそうです、


  それはともかく書いてみると、最近の話題としてあるのは、アベのアホが自分はリーマン・ショックの危機だと、いっていないという話がある、

  アベはサミットで、いずれリーマンショック級の危機が起こるので、そういう話をサミットの結論として出したいといってた、


  しかし当然そんな事実は存在しないので、結局認められることはなかったのだが、この話が広がってきて、外国からもアベのリーマンショック話に対する、批判が強く出るようになってきた、


  そうしたらアベのクズは、知能のない無責任なアホなので、自分はリーマン・ショッククラスが起こるなどと、言ったことは一度もないと話し始めた、

  ホントこのクズは仕方ないが、テレビで少し見たけど、アベは明らかにリーマン・ショックと発言しているし、サミットで配った書類にもそう書いてある、


  一応アベのやつは小細工をしていて、サミットで配った書類には、リーマン・ショックとは英語で書いておらず、日本語のものにだけリーマン・ショックと書いてあった、

  海外の要人の反応があまり強くなかったのは、配られた文章には英語で経済危機とし書かれておらず、どういうものがはっきりしなかったからだろう、


  しかしその後、アベのやつがリーマン・ショック危機が起こると、日本語で書いた文章を配ったことがバレると、海外のメディアを中心に強い批判が起こるようになった、

  中にはありえない危機を煽る、危険な人物だと批判するものもあり、海外での批判は強く存在していた、


  もっとも日本のメディアは政府の犬なので、政府から餌をもらって国民を吠えて脅す、社会の屑の集まりですから、

  このリーマン・ショック危機のアベ話については、ほとんど報道をすることはなかった、


  しかしアベのやつは盛んにリーマン・ショックの危機をおり、日本語で配った資料には十箇所以上、リーマン・ショックという言葉が書かれていた、

  このような文章はそれほど長いわけではないのだから、それで十箇所以上あるということは、リーマン・ショック危機を最大のテーマにしていたのは確実だろう、


  それなのにアベのアホは、私はリーマン・ショックなどといったことはないとか吐かしているが、真性のゴミクズというのはこいつのことを言うのだろう、


  ともかく、アベのやつはリーマン・ショック並みの危機がこれから起こるので、消費税の延長を日本はしなければいけないとサミットでいった、

  しかしリーマン・ショック並みの危機が来る環境がなかったため、それに賛同する声はなかった、


  さらにこのようなことが海外で報道されると、海外メディアはアベから金をもらっていないので、アベのいっている話はクレイジーだという記事を大量に書いた、

  それがあまりに広範囲に渡ったため、多少は日本のメディアも報道するようになり、それを気にして、今度はアベが自分はリーマンショックなどといったことは、一度もないといい始めた、


  こいつを見ていると昔のオウム真理教を思い出すが、アベのやつはカルト宗教の教祖なのだろう、

  ネットを見るとネトウヨという、これまたオウム信者のような気が狂った人間が多くいるから、アベのやつはアベカルト教の教祖みたいなものになっているのだろう、


  その結果、あれだけ騒いだリーマンショックの話題も、自分はいっていないですむようになっており、

  ネトウヨも含め、日本のオウム真理教化がするんでいるようだが、


  ともかくアベのアホはものを考える知能がないため、消費税アップのためにサミットを利用した、

  しかしそれが失敗すると、全部なかったことにしようとし始め、リーマン・ショックなどということはいったことがないと、発言し始めた、


  ほんとまあ、こいつは基地外というしかないが、こんな間抜けが日本の中心にいるのですから、この国はそう遠くなく最悪の日を迎えるでしょう、


  次に、ジャーナリストの安田という人物が、シリアのイスラム教団体に捕まっている、

  この人物はかなり前から捕まっていて、早期に対応をすべきだという意見が出ていた、


  この人物に関する報道が出始めたのは、確か今年の初めの辺だった気がする、

  そこで初めてこの人物が捕まっていることを、メディアが報道し始めたが、

  実はその半年前にはすでに捕まっていた、


  この人物は捕まってから一年程度たっており、本来であればとっくに対応がなされるべき対象であった、

  しかしアベ自民は基本的にこのような問題には対応をしないため、ほとんど何もしなかったらしい、


  相手側としては現金による解決を考えており、そういう提案も今までしたことはある、
 
  ああいう地域の捕虜の問題は、昔の中世の頃とよく似た所がある、


  中世の頃の捕虜は、最初の頃あまり価値がなく、簡単に殺していたのだけど、

  そういう人を人質にして金を要求することが一般化して、そういう形で処理をすることがよくあったらしい、


  今回の件もそういうもので、よく考えて見ればわかるが、この人物を一年以上生かしておくためには、膨大な手間がかかっている、

  つまり、人質の交渉をするために確保をしているのだから、交渉をすれば取り返すことは可能だ、


  以前の後藤氏の時も、アベがちゃんと対応をしていれば取り返せていた可能性が高く、アベがイスラエルにいって挑発をしなければ、後藤氏は死なずにすんでいた可能性が高い、

 
  今回も同じようなもので、交渉の工夫をすれば十分取り返すことは可能であり、正しく交渉をしていれば、すでに安田氏は元に戻っていただろう、

  この相手はイスラム国に比べると穏健派なので、交渉をすれば帰してくれる可能性は高い、


  それが返ってきていないということは、アベ自民はまともな対応をしていないことになるだろう、


  このまま行くとアベは安田氏をわざと殺して、それを軍事アピールの場として利用する可能性が高い、

  アベにとっては九州の地震も、自衛隊のアピールの場としてしか利用する気がなく、今回の安田氏のことも、同じような感覚しかない、


  だからアベのやつならば、安田氏を殺そうとする可能性があり、ある意味においてテロリストよりも、アベのほうが大きなリスクを発生させる可能性がある、


  それを回避できるとすれば、次の参議院選挙で自民党が大敗をして、政治的な変化が起こる場合になるが、

  残念ながら日本人はアベマンセーの、北朝鮮のような人々が多いですから、安田氏を見殺しにして、アベマンセーと叫ぶくらいしかしないでしょう、


21世紀の資本21世紀の資本
(2014/12/09)
トマ・ピケティ

商品詳細を見る



小説 外務省-尖閣問題の正体小説 外務省-尖閣問題の正体
(2014/04/10)
孫崎 享

商品詳細を見る



絶望の裁判所 (講談社現代新書)絶望の裁判所 (講談社現代新書)
(2014/02/19)
瀬木 比呂志

商品詳細を見る






調査報告 チェルノブイリ被害の全貌
クリエーター情報なし
岩波書店






原発ホワイトアウト
クリエーター情報なし
講談社



指揮権発動 検察の正義は失われた
クリエーター情報なし
朝日新聞出版



アメリカに潰された政治家たち
クリエーター情報なし
小学館



終わらない〈占領〉: 対米自立と日米安保見直しを提言する!
クリエーター情報なし
法律文化社



20人の識者がみた「小沢事件」の真実―捜査権力とメディアの共犯関係を問う!
クリエーター情報なし
日本文芸社



失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (中公文庫)
クリエーター情報なし
中央公論社



日本を破壊する5つの罠
クリエーター情報なし
日本文芸社



戦後史の正体 (「戦後再発見」双書)
クリエーター情報なし
創元社



関連記事




 

文字を大きく・小さく

     

    プロフィール

    ryuuguunotukai2

    Author:ryuuguunotukai2
    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

    カレンダー


     

    黒ねこ時計 くろック E01

     

    最新の記事(全記事表示付き) *frame*

     

    検索フォーム

     

    カテゴリーメニュー

     

    月別アーカイブ(タブ)

     

    全記事表示リンク

     

    天気予報


    -天気予報コム- -FC2-
     
     

    アマゾンの本、

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    里親探し

     

    PR

     
     
     

    本の紹介、

     

    楽天のお菓子、

     

    お茶とコーヒー、

     

    PR