06 月<< 2020年07 月  12345678910111213141516171819202122232425262728293031  >>08 月
 

軍事アピールに利用される熊本震災、災害対策を一切しないアベ自民、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  最近は地震ことがあるので、書くことが急に増えていますけど、少し前は結構平和だったのにね、

  アベみたいな頭のおかしいのがいると、こういうことが起こるのだろうけど、


  とういわけで、今日も地震のことを書いてみると、今回の地震対してアベ自民は、軍事的なアピールの場として、利用することを考えています、

  アベが地震が起きた時に最初やったのは、今回の地震は緊急事態条項において重要であり、憲法改正が大事だと発言したことだ、


  実際は菅のやつがいっただけだが、菅がいったということはアベがいったことと同じだろうから、アベは今回のことを憲法改正の好機を考えたようだ、


  その時に熊本から支援要請が来ていたが、アベのやつはそれを断り、初期段階で自衛隊の支援を絞ることをして、被災地の被害を拡大させていたが、

  こいつにとっては熊本で地震が起きたことなどどうでもよく、それをどう憲法改正に使うか、ということしか考えていなかったらしい、


  平たくいえばアベは屑なんだけど、でまあこのクズ人間はその後、自衛隊の数を増やし指示をして、米軍との関係を強調し始めた、

  最初の段階では熊本がどうなろうがどうでも良かったのだが、それをどう軍事アピールに使うかと考えた時に、米軍と自衛隊の演出に使えると思ったのだろう、


  そのため初期の段階で断っていた、自衛隊の大幅な支援をするようにして、その後米軍との支援も大々的に、マスコミに報道させるように指示をしていた、

  その結果今回の地震は、被災者をそっちのけにいした、軍事デモンストレーションと化して、現地ではその影響で飢餓に苦しむ人も出ているようだ、


  初期の段階で激甚災害指定をしていないのも、そのせいだろうし、軍事パレードの一環として、熊本で良いアピールをすることを目的にしているので、アベにとっては震災そのものは興味がないのだろう、


  これからアベのクズは、九州地方になぜかオスプレイを派遣して、救援活動をするといっている、

  しかしオスプレイは下にかかる風圧が強いため、被災地を飛べば下の建物は簡単に壊れるだろう、


  オスプレイの吹きだす風は非常に強く、以前動画で見たのだが、普通に生えている木を根こそぎ引っこ抜くほど強い、かなり危ない性能を持っている、

  そういうのを被災地に飛ばすのだから、それなりの被害は発生するだろう、


  九州は今まで自民党の支持が強かったところだが、そういうところだから少しは対処をすると思っていたけど、結局アベ自民はアベ自民であり、まともなことをする可能性はこいつらにはなかったのだろう、


  以前も書いたけど今回の地震は、神戸や東北地方のものに比べれば、人の被害はそれほど大きいわけではない、

  何千人も亡くなるようなものではないけど、建物が大きく壊れているので、その復興がかなり難しい、

  橋や道路も直さないといけないわけだから、天文学的な費用が必要になるだろう、


  そういう問題に対して、自民党が誠意を持って対応するかといえば、そういう可能性はまったくない、

  今回の震災に対して、自民党はまともな対応は一切しておらず、全部熊本県の地方自治体が悪いと、責任転嫁をしている、


  それなのに自衛隊のアピールをすることはよくやっていて、本来は必要ではないオスプレイを飛ばして、二次災害を引き起こすようなことを平気でしている、  

  これが自民党の実態であり、人が不幸になったら、それを使って金儲けというのが、連中の本質であり、基本的にはそういうことしか奴らはやらない、


  だから自民党の体制が続く限りは、九州の震災は政治パフォーマンスとしては利用されるが、実際の支援は殆ど行われないと考えたほうがいい、

  
  よく似たものとしては北朝鮮の拉致事件があり、あの件はアベが政治利用していて、実はアベのせいで北朝鮮の拉致問題が、何度か頓挫したことがあり、

  こいつが原因で大きな被害が出たことも多いらしいだが、


  それと同じことがこれからの九州で起こるでしょう、九州は自民党支持者が多いけど、
  
  それがこの地域に住む人の命取りになる、これが現実でしょうね、


  後は、アベの馬鹿がまた問題を起こしたようで、こいつの我儘で国会でTPPの議論を急にやることになった、

  今は地震が起きた直後であるから、震災への対策をするのが重要なのだが、アベは基地外なのでTPP交渉の話をすることになった、


  これだけの問題が起こっても、一切議論をする気がないというのが、アベのクズらしいが、


  ともかく、野党側が震災の議論をしたいといったのだが、アベのやつがTPP以外の議論はしないといったため、なぜがTPPの審議時間を使って震災の話し合いをすることになった、

  そうすれば審議時間が作れるかと、アベのクズが考えたのだろうけど、しょうもないアホだなこいつは、


  そこでいろいろな議論が行われたが、アベは震災への対策は何も答えず、意味不明なことをキーキーいって、議論にならなかった、

  このバカは、TPPの議論をしたいとって強引に国会を開いたのだけど、そこでTPPの議論をした人にまともな答弁をせず、

  震災の質問をした人にも、一切まともな答えをしなかた、


  じゃあなんで国会を開いたのかよく分からないが、ただ単にこのアホは審議時間を稼ぎたかっただけで、熊本の震災のことなど一切考えていなかったのだろう、

  ここまで気が狂った人間もいるものだなと、ある意味感心をするが、何なんだろうねこの基地外は、


  うーむ、普通はこのレベルの震災が起こったら、どんな形であれちゃんとした話し合いはするだろう、

  たとえそれがTPPの審議時間稼ぎであっても、震災の議論くらいはまともにするかと思ったが、アベのクズはそんなことを一切しなかった、


  ここまでしょうもないクズ人間がいるとは驚きだが、自民党支持者はこんなバカに入れて、恥ずかしくないのかね、


  そんな感覚すらもう無いのだろうけど、ともかく、アベは熊本の震災に対して、まともな答弁をすることは一度もなかった、

  そもそもTPPの審議の時間稼ぎに、野党が付き合ったのだし、震災の議論は建設的にやっても、与党にとって不利がないのに、こいつはまともな議論を一切しなかった、


  そこまで気が狂った屑だとは思わなかったが、こんなのが大きな顔をしているのだから、残念ながら暗い未来がこれから来そうです、


21世紀の資本21世紀の資本
(2014/12/09)
トマ・ピケティ

商品詳細を見る



小説 外務省-尖閣問題の正体小説 外務省-尖閣問題の正体
(2014/04/10)
孫崎 享

商品詳細を見る



絶望の裁判所 (講談社現代新書)絶望の裁判所 (講談社現代新書)
(2014/02/19)
瀬木 比呂志

商品詳細を見る



日本の「労働」はなぜ違法がまかり通るのか? (星海社新書)
クリエーター情報なし
講談社



調査報告 チェルノブイリ被害の全貌
クリエーター情報なし
岩波書店



内部被曝 (扶桑社新書)
クリエーター情報なし
扶桑社



原発ホワイトアウト
クリエーター情報なし
講談社



指揮権発動 検察の正義は失われた
クリエーター情報なし
朝日新聞出版



アメリカに潰された政治家たち
クリエーター情報なし
小学館



終わらない〈占領〉: 対米自立と日米安保見直しを提言する!
クリエーター情報なし
法律文化社



20人の識者がみた「小沢事件」の真実―捜査権力とメディアの共犯関係を問う!
クリエーター情報なし
日本文芸社



失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (中公文庫)
クリエーター情報なし
中央公論社



日本を破壊する5つの罠
クリエーター情報なし
日本文芸社



戦後史の正体 (「戦後再発見」双書)
クリエーター情報なし
創元社



関連記事




 

文字を大きく・小さく

     

    プロフィール

    ryuuguunotukai2

    Author:ryuuguunotukai2
    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

    カレンダー


     

    黒ねこ時計 くろック E01

     

    最新の記事(全記事表示付き) *frame*

     

    検索フォーム

     

    カテゴリーメニュー

     

    月別アーカイブ(タブ)

     

    全記事表示リンク

     

    天気予報


    -天気予報コム- -FC2-
     
     

    アマゾンの本、

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    里親探し

     

    PR

     
     
     

    本の紹介、

     

    楽天のお菓子、

     

    お茶とコーヒー、

     

    PR