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五輪担当遠藤の貰った汚いカネ、反動で進んだ円高、アベ戦争を止める方法とは、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  そういえばいつの間にか週に五回書いている気がします、といってもまとめて書くことが多いので、それほどたくさんは書いていないのですが、


  それはともかくネタはあるかな、、ひとまず五輪担当の遠藤とかいうのの、賄賂問題が存在しているようだ、

  この賄賂問題では、英語教師の仕事を斡旋する所から賄賂をもらっていたらしい、


  詳しくはマスコミのネット情報を見たほうが、分かりやすいと思うけど、

  この収賄ではとある人物から遠藤が金をもらい、その見返りに英語教師の活動を認める支援をしていたらしい、


  遠藤のやつは1000万ほど金をもらっており、こいつが主体になって英語教師の制度をつくる活動を、盛んにやっていて、

  その結果通ったのだから、賄賂をもらっていたと考えるのが妥当だろう、


  確かに甘利のように、大臣室ではもらっていなかったようだが、あれは特殊で、普通は金をもらっただけでアウトなはず、

  それでもこいつは自分は悪くないといっているが、この泥棒野郎は、自民党が与党になった途端、このような活動をしており、カネ目当てに動いたのは間違いなだろう、


  自民党議員を見たら泥棒だと思え、というのは格言ではなく事実なんですが、そんなことがまた起きたようです、


  次に、円高の動きが強くあるようだね、アベの指示を受けた日銀がマイナス金利を導入し、その結果一時的に円安になった、

  しかしすぐに円安は円高に戻り、更に極端に円高になったため、かなり大きな変化になっている、


  私の見た感じだと、以前は117円を少し超える辺りで、日本の円は推移していた、

  しかし今は116円をベースに動いていることが多く、日銀がマイナス金利を導入する前よりも、今のほうが円高傾向が強くある、


  やはり無理やりマイナス金利をしたことの反動があるのだろうけど、それにしても急激な円高が起きている、

  そしてこの円高は、115円を超えるとまずいといわれており、この115円を超えると新しい流れになるようだ、


  そもそも日銀が警戒していたのは、一ドルが115円よりも低くなることで、例えば一ドル114円になるとまずいと考えていたらしい、

  それで116円近くに来た相場に対して、無理やりマイナス金利を導入して止めようとした、

  しかしまったく効果はなく、結局さらなる円高を招いただけだった、


  正直日銀は何をしたかったのか、よく意味がわからないのだが、円高傾向にしたかったのかね、

  まあ相場がどう動くかは分からないけど、マイナス金利による円高という、奇妙な現象がこれから起こるのかもしれません、


  それ以外だと、アベのバカが憲法改正を騒いでいるようだね、

  アベのクズ人間は、実は軍部の残党で、戦犯の孫に当たる人物だ、


  こいつの祖父は実はあちこちで人を殺すようなことをしていたので、本来ならば処刑をされても不思議ではなかった、

  しかし都合よく朝鮮戦争が起こったので、そのドサクサで死刑を免れ、そしてアベのような腐った政治家を生んだ、


  その結果アベのクズのようなゴミが大きな顔をしているのだけど、このクズとしては戦犯の孫なので、戦前のような軍事体制にすることを考えている、

  以前も美しい国とかいう、基地外話を出していたけど、基本的にアベは基地外なので、戦前に国家を戻そうとする性質がある、


  ただ周囲の一部の人間以外は、そのようなカルト的な方向性を好んでおらず、公明党辺りは批判もあるようだ、

  とはいえ、金がすべての政府与党なので、自民党も公明党ももはや理念はありませんから、アベが戦前回帰をするといえば、金をもらって納得するでしょう、


  公明党は一応平和の党という、パフォーマンスをしているので、アベの憲法9条改正に対しては、批判的な意見をいうことは多い、

  しかし所詮は金がすべてなので、戦争が金になると分かれば手のひらを返すでしょう、


  そういう傾向がありますが、自民党の軍事化を止めるためには、野党が協力をして戦う必要がある、

  日本の軍事化を公明党が止める可能性はないので、野党をどう支援するかが、日本の軍事化を防ぐ上では重要になるでしょう、


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