01 月<< 2020年02 月  1234567891011121314151617181920212223242526272829  >>03 月
 

露出狂アベのパンツ大臣問題、維新の党の金騒動、TPPの関税について、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  最近は夜寒くなりますね、さすがに今の時期が暑かったら困りますけど、これからどんどん寒くなっていくのでしょう、

  しかしよく考えてみると、ここ十年くらい日本は異常気象が起こりやすく、まともな状態だったことはないように思えます、

  今となっては普通ってなんだっけ?、という感じになっていますが、


  それはともかく書いてみると、まず話題になっているものとして、アベ内閣のパンツ大臣問題がある、

  このパンツ大臣、親が原子力関係のトップで、被爆でカタワの子供が生まれても、それはオレが生きている時じゃないから、どうでもいいといっていた人物の子供らしく、親に似て変態だったようだ、


  パンツ大臣の問題は、最初は誇張があるのではと思っていたのですが、週刊誌を見るとどうも確実なようです、

  なぜかというと、被害を受けた当事者が発言をしているからで、しかもこのパンツ大臣の出身地では、その記事が出た週刊誌を議員秘書が回収して回り、市場に出回らないようにしていたらしい、


  この記事が不正だというのならば、出版社を訴えればいいが、そういう話も出てきていないことを見ると、やはりアベはパンツ大臣を選んでいたということになる、

  前は未成年買収をしていたホモが閣僚にいたが、ホモの次は下着泥棒が現れたようで、犯罪者の見本市のように、アベ内閣はなっているようです、


  もちろん中心には、史上最悪のゴミ人間だといわれる、アベが鎮座しているわけで、奴のまわりに犯罪者が集まるのは、ある意味においては当然だといえる、

  類は友を呼ぶということで、そんなのしかまわりに来なかったのだろう、


  そしてこの話には続きがあり、そのパンツ大臣には別の趣味があり、素っ裸になってそこら辺を歩くと興奮するらしい、

  よくいるじゃないですか、春になると素っ裸でコートだけを羽織った、いわゆる露出狂の人が、

  それがこのパンツ大臣のもう一つの趣味で、この大臣には露出狂をよくやるらしい、


  この人物の父はは放射能で子供がカタワになっても、オレが死んだ後の頃だからどうでもいいといい、原子力行政をしていた人物らしいが、

  放射能の影響かどうかは分からないけど、どうやら立派な息子さんができてしまったようです、


  カタワにはならず、残念なことに下着泥棒と露出狂という、変態趣味に目覚めただけだったけど、もしかするとこれ、放射能の影響かもしれないな、

  さすがにそれはないだろうが、日頃の行いが悪かったので、自分の子供が変態になってしまったようだが、


  ともかく、露出狂アベ内閣にはパンツ大臣がおり、この人物に対する疑惑は深まっている、

  特に全く反論をしないところは不自然で、やはりアベは変態だったという結論になりそうだ、

  まあ、あくまでアベ内閣が変態なのであって、アベを変態アベだというつもりはないけれど、

  しかし露出狂のパンツ大臣が原子力に関わるとは、福島の原発がなぜ爆発をしたのか、その理由がわかったような気がします、


  次に、維新の党のお金の問題は、まだ決着がついていないようだ、

  大阪のコスプレ市長派は、維新の党の金は俺らのものだといい、勝手にその金を盗もうとしているが、現状ではまだ金を盗めてはいない、


  そうなった理由として、維新の党側の対応があり、危険な議員を早めに排除するなどして、党の安定を図ったので、ひとまずコスプレ市長派は困っているようだ、

  大阪のダブル選挙は来月にあり、当然選挙が始まれば巨額な金が必要になる、

  しかしコスプレ派はその金を用意できておらず、このまま行くとコスプレ派の市長が負けるおそれがある、


  大阪のコスプレ市長派が押している候補者は、奴の下僕みたいなやつで、コスプレ市長の靴を舐めそうな、へりくだるしか能がないやつである、

  当然そんなのを市長にすれば、コスプレ元市長の操り人形になるのは明白で、これでは奴を潰した意味がなくなる、

  だからこそ、今回のお金の問題は重要で、ここでポイントを稼いでおけば、来月の選挙もかなり有利になるだろう、

 
  コスプレ市長派には今、ある程度の人材が流れており、その結果維新の党の影響力は下がりつつある、

  ただ現状態度を保留している議員も多く、大阪市長派が選挙で負ければ、コスプレ市長についている議員も離れていくだろう、


  いま起きている動きは、小さなものかもしれないが、こういうところで上手くやっておくと、後々大きな利益を得られるので、

  とにかく大阪市長派に維新の金を渡さないようにし、連中が自滅するように圧力をかけるべきだ、


  もし大阪市長派が負ければ、連中は求心力を失い、党も崩壊することになるだろう、

  その結果来年の参議院選挙への、いいスタートをきれるので、ここで有利になっておくことは重要です、


  ただがお金の問題、されどお金の問題なので、何とか大阪派を潰せれば、大きな利益になるでしょう、


  後は、短めにTPPについて書いてみますか、

  よくTPPでは一部関税の保持ができたといわれますけど、実際はそうなっていないんですね、


  以前も書いた覚えがあるのですが、日本が合意した条件では、関税の維持と輸入枠の拡大がセットで行われており、それは実質的に関税の撤廃になる、

  つまり関税のかからない形で、日本の税金で外国の農産物を買い、それを国内に流通させるのだから、実質的には最初の年から関税はなくなる、


  だって関税があるといいながら、関税のかからない形での輸入もしているのだし、それは関税が撤廃されたのと、ほとんど同じだといえる、

  もちろん輸入する量が少なければ別だが、今回のTPPで合意した量は莫大であり、日本の国内の需要を満たすレベルの枠がある、

  特にみかんは悲惨らしく、国内消費量とほぼ同じくらいの、輸入枠を設定されたようで、このままでは全滅すると、関係者は危機感を持っているようです、


  また、TPPではアメリカの自動車関係の、関税が低くなるといわれていましたが、そういうことは殆どなかったらしい、

  アメリカの自動車の関税が下がるのは20~30年後であり、すぐに税金が安くならないようになっている、


  これでは日本の得られたものなんて、ほぼゼロですから、アベのTPPは完全に失敗したと考えるべきだ、

  しかもこのTPPは脱退ができないシステムになっているので、アベの失態で決まった条件は、半永久的に効果を持つことになる、


  この構図がさらなる地獄を招くのはほぼ間違いがなく、このまま日本が崩壊して行ったら、その最大の原因はアベになるでしょう


21世紀の資本21世紀の資本
(2014/12/09)
トマ・ピケティ

商品詳細を見る



小説 外務省-尖閣問題の正体小説 外務省-尖閣問題の正体
(2014/04/10)
孫崎 享

商品詳細を見る



絶望の裁判所 (講談社現代新書)絶望の裁判所 (講談社現代新書)
(2014/02/19)
瀬木 比呂志

商品詳細を見る



日本の「労働」はなぜ違法がまかり通るのか? (星海社新書)
クリエーター情報なし
講談社



調査報告 チェルノブイリ被害の全貌
クリエーター情報なし
岩波書店



内部被曝 (扶桑社新書)
クリエーター情報なし
扶桑社



原発ホワイトアウト
クリエーター情報なし
講談社



指揮権発動 検察の正義は失われた
クリエーター情報なし
朝日新聞出版



アメリカに潰された政治家たち
クリエーター情報なし
小学館



終わらない〈占領〉: 対米自立と日米安保見直しを提言する!
クリエーター情報なし
法律文化社



20人の識者がみた「小沢事件」の真実―捜査権力とメディアの共犯関係を問う!
クリエーター情報なし
日本文芸社



失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (中公文庫)
クリエーター情報なし
中央公論社



日本を破壊する5つの罠
クリエーター情報なし
日本文芸社



戦後史の正体 (「戦後再発見」双書)
クリエーター情報なし
創元社



関連記事




 

文字を大きく・小さく

     

    プロフィール

    ryuuguunotukai2

    Author:ryuuguunotukai2
    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

    カレンダー


     

    黒ねこ時計 くろック E01

     

    最新の記事(全記事表示付き) *frame*

     

    検索フォーム

     

    カテゴリーメニュー

     

    月別アーカイブ(タブ)

     

    全記事表示リンク

     

    天気予報


    -天気予報コム- -FC2-
     
     

    アマゾンの本、

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    里親探し

     

    PR

     
     
     

    本の紹介、

     

    楽天のお菓子、

     

    お茶とコーヒー、

     

    PR