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スーダンで子供を殺す自衛隊、選挙に勝つ簡単な方法、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  今日も政治話を書いてみると、少し前に書いているので話がずれているかもしれませんが、自衛隊がスーダンに行くことが決まったらしい、

  スーダンでは内乱が起きており、その問題を対処するために戦争が起きているが、そこに自衛隊が行くといわれている、


  その理由が変わっていて、スーダンで戦闘をしている中国軍の支援のために、自衛隊が行くことになっており、アベのアホがいっていた話と違ってきている、

  アベのアホがいっていたのは、中国の脅威を避けるために、安保法案が必要だと行っていたのに、中国への軍事支援のために安保法案が使われている、これでは国防ではないだろう、

 
  しかもスーダンは内乱をしており、大量ゲリラが存在していて、しかもその多くは未成年の子供になっている、

  となると自衛隊が派遣された場合、現地の子供を大量虐殺することになり、それが社会的な問題になるおそれがある、


  情勢が不安定な国だと、子供が戦争をしていることは多いし、そういう子供が自爆テロをしてくることもある、

  そうした場合の対処法はないんじゃないのか、少なくともアベの馬鹿が考えているとは思えない、


  ただ派遣されることはほぼ決まっており、海外で人殺しをするのは来年辺りになるようだ、

  そうなると自衛隊員は子供を虐殺して帰って来るから、大半は精神を病んで自殺をするだろう、


  だって戦闘になれば、子どもたちをバラバラ死体にするわけだから、それを直視してまともな精神を保てるは思えない、

  少なくとも平和活動になる可能性はなく、自衛隊はスーダンで虐殺をすることになる、

  これでも自民党を支持する人は、アベと同類の基地外なのだろうけど、末期症状というしかないな、


  今の戦闘は昔のように、国家同士が正面から戦うのではなく、混乱している国にさらにちょっかいを加えるような、そういう形の戦闘しか基本的には行われない、

  それは正面を切った戦闘行為が難しくなり、立場を弱い国を叩く形でしか、戦争ができなくなっことが理由としてあるのだろう、


  そのため戦闘行為がゲリラとのやりとりになりやすく、戦闘をする相手が一般市民であることが増えてくる、

  ゲリラというのは一般市民が武器を持って戦っているわけだから、そういう人達と普通に暮らしている人の違いは殆どない、


  日本人のイメージだと、戦争は正規の軍隊同士がやる、正々堂々したものだと考えているけど、

  今の戦争は昔のベトナム戦争のようなものでしかなく、泥沼のゲリラ戦になるのが普通だ、

  そういう環境に自衛隊を送ればどうなるか、まともな形で帰ってくる可能性はないだろう、


  どちらかというと、自衛隊が中国と争ったほうが、まだ自衛隊はまともな形で行動できると思う、

  しかし安保法案はそういう泥沼の戦争に、片足を突っ込むものであるから、自衛隊が派遣されるのは、ベトナム戦争のような血で血を洗うような、残忍な抗争に参加することになる、

  しかもただでそれをやるわけで、国家戦略もないままアベの基地外のせいで、自衛隊員は残酷な目に合うことになる、


  日本人の平和ボケもここまで来ると、狂気のレベルというしかないが、自衛隊がスーダンの内乱に参加して、どうなるのか考えた人はいるのだろうか、

  安保法案はそういうものを目的にしており、残忍な殺戮を自衛隊にやらせることが、この法案の主たる目的である、

  それでもアベマンセーという人はいて、特に戦後世代はそういひとが多い、これが平和ボケというやつなのだろうね、


  平和の中から戦争の芽が生まれるといわれるが、安保法案はそういう性質がつよいものであり、

  残念ながら自民党支持者のせいで、自衛隊はスーダンで子どもたちを虐殺することになるようです、


  次に、現状ではよく分からないところもあるのだが、共産党と民主党の協力は重要な意味を持っているといえる、

  書いているのが数日前なので、話がずれてしまっている可能性もありますけど、


  いま自民党は衆参同時選挙をするといい始めているが、そういうことを考えても、やはり共産党との協力は重要になる、

  例えば衆議院が解散することになっても、共産党と選挙協力をすることが出きれば、十分勝つことは可能だろう、


  以前から書いているけど、自民党の得票は有権者の15~20%程度なので、投票率が40%を超えれば十分に勝つことはできる、

  今までは投票率が40%より少し高いくらいで、野党が割れていたので自民党が勝てていたが、

  共産党と協力ができれば、そういう問題も解消することができる、

 
  現状だと野党が勝つためには、共産党と選挙協力をすることと、投票率を60%まで上げる必要がある、

  共産党との協力はできるといわれているので、後は投票率の問題になるだろう、


  最近の選挙だと投票率は大体50%前後だが、これをもう10%ほど上げる必要がある、

  実はこの10%が結構難しくて、投票率が60%に行く選挙というのは、この数年だと殆どない、


  ただ期日前投票がやりやすくなってから、投票率が5~10%ほど上がるようになり、もっと利用者が増えれば環境も変わるかもしれない、

  だから期日前投票で5%投票率が上がるとして、それ以外の投票率を55%程度まで上げる必要がある、

  そこまで持っていけば野党は与党に勝てるでしょう、なんたって自民党の得票は1~2割しかないのだから、投票率が60%近くなればほとんど勝てなくなるので、


  そういう環境まで持っていくことが重要で、今考えるべきことは共産党との協力と、投票率を60%まで上げること、

  マスコミの情報は無視ししてよく、自民党の得票が増える可能性は1%もないですから、野党が自民党よりも得票を、多くできる形を目指した方がいい、


  その図式さえ作ることができれば、十分政治的な転換は可能になるけど、やはり難しくなりやすいのは、共産党と民主党がどのように協力ができるのか、ここが一番重要になるでしょう、


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