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戦場で殺される自衛隊、ここ数日のデモについて、狂っている派遣法案、犯罪者を始めた大坂知事、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)

    どうもこんにちは、


  最近は雨がよく降りますね、秋というと灼熱地獄というイメージがあったのですが、どうやら今年は雨の秋のようです、


  それはともかく何か書いてみると、数日分まとめて書くと変な感じがしますが、安保法案の議論がまだあるようだ、

  アベの基地外は強行採決をするといっているが、今でも問題点はたくさん出ており、その指摘も強くなっている、


  アベの馬鹿は総裁選に勝てば、国民の支持が高くなり人気が出るので、なんでもできるようになると思っていたのだろうが、

  自民党の総裁選なんて、ヒトラーを選ぶナチス党みたいなものなのだから、そんなものに興味を持つ人はいなかった、


  で、ヒトラーになったアベが、強行採決をするといい出しているが、やはり問題だらけなので、いまだにいろいろな議論がある、

  最近話題になったのは、自衛隊ができる軍事行動に対する問題だ、


  安保法案では後方支援だから、安全だという理屈で法案を形成している、

  しかし以前は安全な地域からの支援だったので、その理屈も成り立っていたのだけど、

  今の後方支援は右翼軍と左翼軍程度の違いしかないもので、同じ戦場で補給を担う部隊を、後方支援と読んでいるだけですから非常に危ない所にいる、


  そもそも国際的には軍隊の後方支援という考えはなく、補給部隊という考えはあるだろうけど、後方部隊という考え方はない、

  そのため自衛隊の活動は前線の補給部隊に過ぎず、後方支援の部隊という意味は、全くない、


  そういう所があって、今の自衛隊は戦場の前線に行き、米軍に燃料や弾薬を補給する仕事をすることになっている、

  当然それに関わる軍事行動もすることになっており、この法案では前線で戦闘をすることも、当然入っている、


  ただこの法律は詭弁で出来ている、アベの基地外法律なので、支離滅裂な意味になっている、

  この法案では、後方支援だからその部隊は安全であり、また後方支援の部隊は戦闘行為をするわけではない、という解釈になっている、

 
  戦闘行為をすることは憲法九条が否定しているので、この法案では補給をするついでに戦争をするという、意味不明な形になっている、

  そのため、この法律では後方支援という架空の概念があり、そしてその架空の概念の組織は、軍事行動をしないという条件になっている、


  そしてこの条件には問題が存在し、それは相手の後方支援の軍隊に対して、自衛隊が行動ができるかという問題である、


  この法案では後方支援をする部隊は、軍事行動をしていないという決まりになっている、

  そういう形になっているので、自衛隊を攻撃してきた部隊の後方支援の軍隊は、軍事行動をしていない、という形にするしかなくなっている、

  それがどういう問題をうむのかというと、相手の軍隊の後方支援をしている部隊が攻撃してきた時に、反撃ができない問題がある、

 
  なぜならそこで反撃をすると、自衛隊の行為が違法であることを認めてしまうので、

  自衛隊を攻撃してきている、相手軍隊を支援しているところとは戦闘ができなくなっている、


  まあこれ自衛隊員に皆殺しコースに入っているように見えるが、このまま行くと戦場に送られた自衛隊員は、アベのせいで全員死ぬらしい、

 
  しょうもない下らない法律だけど、こんなことで死ぬ自衛隊員は悲しいものだ、
  
  この問題はアベさえ始末すればどうにかなるが、アベを始末できなければ自衛隊員の死体の山が、外国から送られくる日々が始まるでしょう、


  次に、デモの話があり、今国会前では総掛かりデモというのがあって、それが毎日活動をしている、

  その活動では今週の日曜日以外は、大体国会前で運動をしているようだ、

  多分そんなに問題のある組織でもなさそうなので、興味がある人は行ってみるといいですが、


  デモに関して、一番に考えたほうがいいのは天気で、最近は雨が降りやすいので気をつけたほうがいいです、

  私の感覚だと、あまり遅い時間までも活動はしないほうがよく、早めに帰ったほうがいい事が多いです、


  雨が降ると交通機関が麻痺することがあるので、それを考えるとあまり遅い時間まで、参加するのはまずいかもしれないです、

  ただ雨さえ降らなければ問題ないので、天気の予報をよく見て対処をすると、上手く行きやすいです、


  今のところ大きなデモは14日に行われるといわれ、国会の前に人が集まることが決まっています、

  国会の前は警官がバリケードを作っているけど、あれは別に法的根拠があるものではないので、実は無視しても法的な問題はないようです、

  ただ警察と闘うと問題になりやすいので、隙間からスッと入ってしまうのが、コツだということは聞いたことがあります、

  
  デモ活動に効果があるのかという話はあるけど、実際アベのやつが総裁選を怖がったのは、

  デモ活動をしている連中に脅されるの怖くて、総裁選を絶対やりたくなかったらしいので、効果はあるようです、


  デモ活動による圧力は、公式の選挙でなければOKですから、自民党の総裁選をデモで潰しても法的には問題なく、やっちまってもよかったのですけど、


  そんな機会は残念ながらありませんでしたが、デモ活動は国会前ならば立っているだけでいいですし、三〇分位通過するような形でも問題ないので、気が向いたら行ってみたらどうかと思います、


  後は、派遣法が通ってしまったらしく、色々な問題が出てきているようだ、

  今自民党が出した派遣法は、中身が確認されていないもので、全く議論が行われていないものが、法案として出ている、


  なぜそうなったのかというと、以前の法案の期限が9月1日になっていたため、いまその法案を出すと、効果がない場合があった、

  そのため法案に書かれている期日を9月30日にずらし、それ以外でもいろいろな調整を加えた法案を出していた、


  ただその調整をした法案については、一切の議論が行われておらず、どんな内容なのかがよくわかっていない、

  この法案は来月には利用が始まるので、法案についての説明をしなければいけないのだが、現状では全くできていない、


  ぶっつけ本番みたいな形になるので、正直大きな混乱を生む可能性が高い、

  特に元々あった派遣社員に対する優遇策が、この法案では完全に削除されているので、そういうものを当てにしている人は、大きな損失を被ることになるだろう、


  下手すると自殺者が大量に出るおそれがあるが、そうやって人を殺したのはアベのクズの責任であり、その支持者も人殺しの罪人ではある、


  ともかく、この派遣の法案はかなり無理があり、法案がどのような意味を持つのかは、不明瞭な所が多い、

  正直なんで急に出してきたのか意味不明で、こんな無茶をすれば社会は大きく混乱することになるだろう、


  そしてこの法案は正社員の派遣労働化を目指すものなので、今正社員で働いている人も、数年後に派遣社員になっている可能性が高く、これでまたアベのせいであの世に行く人が増えるだろう、


  そういう恐ろしい法案なのだが、国会で一切の審議をせず、その法案が来月には施行されるのだから、日本は北朝鮮以上の狂った国家といわれても、仕方がないでしょうね、


  それ以外だと、維新の党のアホ大阪知事が、大阪都構想をするとかいい始めたらしい、

  何だこのクズはアタマがおかしいのか?、コスプレ市長といい大阪の政治家は、口先だけのクズが多いようだが、大阪都構想は頓挫したはずじゃないのか、


  まず大阪都構想は地域住民の反対により、国民投票で否決されることになった、

  この選挙はアベのアホが裏で動いたもので、将来の憲法改正の国民投票のテストケースとして、行うことが決まったらしい、


  本来であれば投票そのものが、行われる可能性はなかったのだが、自民党が裏切ってコスプレ市長に協力をし、投票が行われることになった、

  その結果僅差だが、大阪都構想は秘訣をされ、コスプレ市長とその腰巾着の大坂知事は、引退を表明していたはずだ、

 
  それがなんで大阪都構想をするといっているのか、こいつら頭おかしいんじゃないか、


  アベの友達らしいから、全員基地外なのかもしれないけど、そんな節操もないことを普通するかね、

  ただ基地外のアベの友達ならば、重度の基地外だろうから、こんなことをする可能性もあるのもしれない、


  しかし大阪知事もコスプレ市長も引退するといっていて、継続をするとはいっていないし、言うことも出来ないはずだ、

  それなのに大阪都構想といっているのはなぜなのか、まあ維新の党が分裂するから、その旗印みたいに考えたのかもしれないが、低俗すぎる発想だといえる、


  この話がどうなるかは分からないけど、大阪の市長と知事は早めに始末しないと、また犯罪行為をし始めそうな、動きがあるようです、


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