03 月<< 2020年04 月  123456789101112131415161718192021222324252627282930  >>05 月
 

アベの能なし物書きの起こした本質的問題、

  地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)
   

    どうもこんにちは、


  ギリシャのディフォルトが近くなっていますね、株価が暴落する恐れが出ています、

  まあ下がればまた上がるわけだから、一時的なものかもしれないけど、EU経済が悪化すれば、アメリカ経済も駄目になる恐れがあり、

  そうなれば円高が固定化されるので、株価は半値くらいになっちゃうだろうね、

  必ずしもそうなるというわけではないですけど、ちょっと気をつけたほうがいいタイミングのようです、  


  それにしても株が不安定になった途端、マスコミが株の報道をしなくなったのがあれですが、

  少し前はバブル期に匹敵するとか言ってたくせに、下がりだすと何もいわないとは、やはり日本の株価は政府とマスコミがでっち上げていた、プロパガンダだったのでしょう、


  それはいいとしてなにか起きているかな、アベのキチ友の物書きが起こした騒動は大きくなっているようだ、

  本来ならばマスコミは擁護をするはずなのだが、さすがにこのアベのキチ友の発言は擁護が難し方のだろう、


  沖縄県民は強姦魔であり、沖縄にいる米軍は紳士的であって、沖縄県民は獣のようだというようでは、さすがにムリだろうな、

  その後もこの発言を訂正することはなく、同じような発言を繰り返しているのだから、上手くは行かないだろうね、


  この馬鹿な物書きが失敗したのは、不特定の相手を叩いてしまったことだろう、

  例えば詐欺師の小泉や、大阪のコスプレ市長は、攻撃をする対象を絞って叩いている、

  
  そしてそういう連中が反撃した場合も想定しており、そのリスクが小さい相手を狙って、攻撃をしていた、

  いわばいじめっ子の戦略眼みたいなもので、どいつをいじめるべきかという判断があった、


  だから結局両方共ペテン師だったので、潰れることにはなったが、潰れるまでに結構時間を稼ぐことが出来た、

  それは叩く相手を選んでいたからだ、


  しかしこのアベの基地外友達の物書きには、そういう戦略的な考えがなかった、

  特に沖縄県民を強姦魔といったのは致命的で、そこに住んでいる人を全員否定したわけだから、沖縄県民全員が敵になる、

  そうなれば直接的な騒動になるし、何より敵をどんどん増やしてしまうので、戦略的に有利にはなれない、


  プロパガンダやペテンというのは、最終的な勝利を目指すものであり、戦いや争いを目的にしているわけではない、

  しかし、こういう勘違いをした無能な人間は、プロパガンダやペテンは人を騙したり、言い合いをするものだと考えている、


  プロパガンダとは詐欺の手法論であるから、最終的には利益を計算して行うものであり、その為に方法論を揃えていくものだから、そこら辺のプランニングができていないと失敗する、

  
  アベの場合は単純にペテンの才能がないので、利益を追うことばかり考えて、どのような演出が効果的なのか分からず、失敗した人間だといえる、

  そのアベの友達の無能な物書きの場合は、演出のことばかりを考えて、どのような利益を得ることが重要なのかが、わかっていなかった、

  ある意味このバカ二人はお似合いなのだが、両方共無能だったので、互いの能力の補い方がわかっていなかったのだろう、


  そんなことで、アベの基地外友達の物書きが、沖縄県民は犯罪者であり、マスコミはスポンサーに圧力をかけて、政府に反するメディアは廃止すべきだといった、

  それを自民党が公認する会議で行い、アベの側近もそれに参加をして、自分もそうしたいという考えを表していた、


  この話のポイントになるのは、沖縄県民全体を敵に回したことと、メディアへの言論弾圧を公言してしまったことだろう、

  それを自民党が認めた所で行ったわけだから、自民党は沖縄県民を強姦魔だと批判し、マスコミは言論弾圧をするべきだと発言をしたことになる、


  本来であればマスコミは権力の犬なのだから、もうちょっと発言のしかたが違えば、アベヨイショ報道をして隠蔽をしただろう、

  しかし沖縄への発言は問題が多く、完全に犯罪行為なので、それが軸になって批判の意見が回るようになってしまった、


  そしてそれを土台にして、今度はマスコミへの言論弾圧をするべきという、自民党議員の発言も大きく取り上げられるようになり、

  アベマンセー報道しかできない、読売新聞でも批判をいうようになった、

  やっぱりアベが馬鹿である以上、アベの周囲も馬鹿しかおらず、それが原因でこうなったのだろう、

  
  アベ自民としては自分は関係ない、公的な話し合いではないのだから、それに対する説明をする気はないと答えている、

  しかし、今回の件では副官房長官などの、内閣の中心人物が多く参加をしており、そういう人達はその集まりの発言を、肯定していて否定はしていない、


  実際の、その自民党の集まりでは、バカ物書きの発言を、そうだ、そうだという意見しか出ておらず、

  沖縄県民は強姦魔などの発言に対しても、副官房長官は否定をせず、批判もしていない、


  そして、今の自民党は統制的な組織であり、党に反する人に対する処罰が強くなっている、

  このシステムを作ったのは詐欺師の小泉で、今の自民党には自由はなく、党の方針に反する人は処罰され、すぐに消されるようになっている、


  自民党は北朝鮮みたいな党になっているため、そこで行われることは党の方針としてやっているのが普通である、

  つまり、アベや自民党は、今回のことを個人的に行ったと言いたいようだが、今の自民党では個人的な行動はできなくなっている、


  実際最近も、自民党でとある人物を呼んで、公演をしようと思ったが、その人は党の方針に合わないので却下された、

  他の話でも、テレビ番組に出る予定だった自民党議員は、党の方針で全員出られなくなった、

  TV局の件は数十人に連絡をしたが、全員が出られないと答え、その出られない理由としてあったのが、党の方針で出られないというものだった、


  これだけ統制の強い自民党という団体が、個人的な理由で会議を開くことなどあるはずがなく、党が容認をし支持をしていたことは明白である、

  つまり、今回の会議の狙いは、沖縄への攻撃をどのように行うかということと、言論弾圧の方法を吟味するのが、議題だったと見ていい、


  そもそもその集まりの名前は、芸術的な政治活動とかいう、意味不明な話であり、

  しいていえば、プロパガンダをどうするかという、意味で捉えるしかない活動をしており、それを自民党がやっていたということに問題がある、


  こうしてみると分かるのだが、現状ではもうすでに自民党は批判の対象ではなく、リスクの対象に入っており、極めて危険な団体であると認めるしかあるまい、

  つまり、今回の件は、自民党の方針を決める集まりの、話し合いであった可能性が高く、

  その会議ではプロパガンダやマスコミへの統制を、検討していたと見るのが妥当だ、


  ただアベや自民党は馬鹿しかないアホ組織なので、支離滅裂な話しか出てこず、しかもその問題が全て露呈してしまったわけだが、

  
  今回のことから分かるのは、自民党は非常に危ない考えを持ち始めていて、それを実行することを検討していること、

  いわば凶悪犯罪を考えて、やろうとしたチンピラの話みたいなもので、特殊な話のように見えるけど、根本的には非常に危ないことをしている、


  何度もいうが、自民党は統制の強い組織であり、自由な活動は基本的に認められていない、

  最近も安保法案などに反対する議員は、自民党からは全く出てきておらず、そんな人は全くいない、


  昔は別の形を持っていたが、今そうなっているのは、小泉改革で派閥を潰すことを行っため、統制的な政治システムが構築され、議員の自由が全くなくなったからだ、

  今の自民党議員は、党に管理される一種の囚人のようなもので、人間としての価値や、政治家としての理念は全く持っていない、

  だからアベみたいな基地外が大きな顔をしても、誰一人として反対をすることがないのだ、


  そして、そういう統制システムがある状態なのだから、今回の会議は党の方針として行われたと見るしかなく、自民党は言論弾圧や沖縄叩きを計画していると見るのが妥当だ、


  ただ今回は自民党議員が馬鹿の能無しだったので、犯罪をする前に捕まったようだが

  さてこれをどうするかということで、

  たとえるならば大量殺人を失敗した、チンピラの罪がどうなるか、という話と似ている、


  そしてそのチンピラはまた犯罪をする気があり、反省の色は全く見えない、

  となれば次はもっと効率よく犯罪をしようとするだろうし、今回自民党議員が発言していたことは、将来必ず起こることだと考えていい、


  ま、そういうリスクの露呈が起きたのが今回の件であり、日本の崩壊がどのように起こり、誰がやろうとしているのか、

  その犯人がたまたま見つかった、事件だといっていいでしょう、

  これを見逃すようならば、次はもっと大きな被害をうけることになるでしょうね、


21世紀の資本21世紀の資本
(2014/12/09)
トマ・ピケティ

商品詳細を見る



小説 外務省-尖閣問題の正体小説 外務省-尖閣問題の正体
(2014/04/10)
孫崎 享

商品詳細を見る



絶望の裁判所 (講談社現代新書)絶望の裁判所 (講談社現代新書)
(2014/02/19)
瀬木 比呂志

商品詳細を見る



日本の「労働」はなぜ違法がまかり通るのか? (星海社新書)
クリエーター情報なし
講談社



調査報告 チェルノブイリ被害の全貌
クリエーター情報なし
岩波書店



内部被曝 (扶桑社新書)
クリエーター情報なし
扶桑社



原発ホワイトアウト
クリエーター情報なし
講談社



指揮権発動 検察の正義は失われた
クリエーター情報なし
朝日新聞出版



アメリカに潰された政治家たち
クリエーター情報なし
小学館



終わらない〈占領〉: 対米自立と日米安保見直しを提言する!
クリエーター情報なし
法律文化社



20人の識者がみた「小沢事件」の真実―捜査権力とメディアの共犯関係を問う!
クリエーター情報なし
日本文芸社



失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (中公文庫)
クリエーター情報なし
中央公論社



日本を破壊する5つの罠
クリエーター情報なし
日本文芸社



戦後史の正体 (「戦後再発見」双書)
クリエーター情報なし
創元社



関連記事




 

文字を大きく・小さく

     

    プロフィール

    ryuuguunotukai2

    Author:ryuuguunotukai2
    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

    カレンダー


     

    黒ねこ時計 くろック E01

     

    最新の記事(全記事表示付き) *frame*

     

    検索フォーム

     

    カテゴリーメニュー

     

    月別アーカイブ(タブ)

     

    全記事表示リンク

     

    天気予報


    -天気予報コム- -FC2-
     
     

    アマゾンの本、

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    里親探し

     

    PR

     
     
     

    本の紹介、

     

    楽天のお菓子、

     

    お茶とコーヒー、

     

    PR