01 月<< 2020年02 月  1234567891011121314151617181920212223242526272829  >>03 月
 

株価上昇という政治プロパガンダ、アベ演説の計画的犯罪性、ドローン防衛に失敗した自民党、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)


    今回の統一地方選の投票について(後半の統一地方選の期日前投票は、4月20日から22日ごろに始まります、総務省のリンク


  今回の選挙は非常に重要なものだといわれていますが、中には投票日に用事がある方もいると思います、そういう方には期日前投票をお勧めします、

  期日前投票とは投票日に何らかの予定があって、投票時にいけない人のためのものですが、実際はそんなに強い制限はないので、誰でも利用することができます、


  投票の方法は各自治体により変わりますが、基本的は自分のいる地域の役所にいけば可能です、

  市に住んでいるなら市役所、区に住んでいるならば区役所と、それぞれ自分の住んでいる地域の役所にいけば利用できます、


  利用する時は簡単な書類を書く必要があリ、また、投票のはがきで貰った券が必要になります、
  
  書類には名前と住所などを記入し、なぜ投票日にいけないかの理由を書きます、

  ただし理由といっても該当する欄に丸を書くだけなので、特にどういう理由なのか書く必要はありません、

  ですから特に理由がなくても、そういう欄に丸をつけておけば利用できます、

  さらに投票の券が手元にない場合でも、身分証明ができれは投票は可能です、


  期日前投票を利用すれば、日曜日に出かける用事があったり、家族サービスをしたい時に時間を取られずにすみます、

  折角の日曜日に選挙に行くのが面倒だという方は、期日前投票がオススメです、
 
  詳しくは地方役所、もしくはホームページで確認してください、



    どうもこんにちは、


  あれこれネットで情報を調べていると、相変わらずブログが書きづらい感じを受けますが、昔はもっと簡単だったのになと思うことが多いです、

  昔は情報が少なかったから簡単に書けたけど、最近は情報が増えて返って不便になった気もします、


  それはともかく何か起きているかな、今日は色々ネタがあるが、株価が上がっているというのがあるか、株価ねぇ、

  下がるよりは上がるほうがいいが、全体的に不自然なところが多いな、元々株価は実態経済を反映するよりは、投資家の心理によって変動するところが多い、


  実は株が実際の経済を反映している時は半分くらいで、もう半分は殆ど関係ない数値を示すものだといわれている、

  それだけ感情論で左右されやすいものであり、あまり本質的な意味と持っていないものでもある、

  株式というのは一種のオークションですから、オークションの製品が極端な値段がつきやすいのと同じように、株式にもそういう性質があります、


  そしていまアベの奴がやっているのはそういう性質で、ある種の株価操作をしている、

  多分そのロジックの元ネタは、アメリカでやっているインチキだろうけど、投資というものには性質があり、ベテランの人だと相場の流れから、次の動きを読むことができる、

  普通の人では、その流れを利用することしかできないが、大きな権力を持っていれば、それを別の形にすることも可能だ、


  例えば株価の下落は感情論で起こり、その時の株式の動きには特徴がある、

  そのタイミングで金を投入すれば株価を維持することができ、また株価が下がらないという心理を生み出すこともできる、


  今も株価は上がっているが、実際はそういう性質が強く、小売の売上が下がっているのに、株価だけが上がるのは不自然だから、ある種のインサイダーのようなことを政府がしていると見て良い、


  株価が上がることはいいと思えるかもしれないが、実際は国民の金を株式に投入して、国民の歓心を買っているに過ぎない、

  よく宝くじは買うと損をするといわれているが、今の株式も同じような所があり、株価の上昇は射幸心を煽る意味はあるが、実質的な利益としては殆意味が無い、


  今の時代は冷戦時の理論や思考は崩壊しており、それは社会論や経済論においても同じことが言える、

  その結果現在の経済論は、人をだます方法論の意味を強く持ち始め、資本主義はその傾向が強くある、


  そういう流れがあるので、今の時代の詐欺というかペテンは、いわゆる資本主義的な方向性から起きやすく、その形は金融を利用したものになることが多い、

  そして、選挙の直前で株価が上がるのは、そういう意図があり、国民が貧しくなるのに株価だけが上がるのは、そういう政策を政府がしているからという意味が強い、


  実態の経済を変化させるのは難しく、それは政府であっても簡単にはできない、

  しかし金融は所詮感情論にすぎないので、政府の資金を使ってプロパガンダをすれば変動させることは可能だ、


  そしてそのような変動は射幸心を生み出し、自分も金持ちになれるという点において、人々をだます効果的な道具にもなる、

  その図式を経済的ではなく、政治的に行っているのが現在の日本であり、そのプランは米国で行われているものを模しているのだろう、


  それが今の時代であって、経済というものが最初から詐欺を前提にしていることが多く、詐欺と経済の違いが殆分からなくなっているのが現状だ、

  実際エコノミストと詐欺師の違いを説明せよといわれて、その違いをはっきりと言える人は殆どおるまい、


  例えばエコノミストの大半は間違いをするし結果的に人をだますが、それを悪いと思う人は一人もいない、
  
  そして最近はその傾向が強まり、意図的に人をだますエコノミストが主流になりつつある、

  (嘘だと思うのならば本屋に行ってみればいい、そういう本が山のように売っているから、)


  そういう図式があるので、株式の上昇というのはプロパガンダの一種であり、経済的というよりは、政治的なものだと考えた方がいい、

  実体経済は変動が難しいという点において独立性を持つが、金融経済は意図的に変動ができるという問題点があるので、実は殆独立性はない、


  よく金融は神の手のようなものがあり、自然に動き権力から独立しているという意見がある、

  しかし実態は逆で一番権力になびくのか金融であり、金融は一番権力者が操作しやすい、経済システムであることを理解すべきだろう、


  今の時代はプロパガンダを主体にした、システムを下敷きに作られており、その上で物事が動くことが多い、

  つまり物事の中心にあるのは、人をどのようにだますかという考えであり、それを元に動くようになっている、

  そういう傾向が強い社会においては、人を騙しやすいものに気をつけ、特定のプロパガンダに警戒する姿勢が必要だ、


  それが今の日本においては金融に変わっており、国民の生活が悪化していくのに、株価などの金融が上昇しているのは、プロパガンダの一種だと考えるのが正しい判断だといえる、


  エコノミストは違うというかもしれないが、そもそもエコノミストの大半は人を騙しても悪いと思わない詐欺師であり、連中には誠意というものが全くない、つまりそんな連中を信じても意味は無いのだ、


  これが今の日本であって、金融プロパガンダによる政治的問題を考えるのが、政治的な理屈としては重要になっているわけです、


  次に、アベと中国のトップがあったらしいな、中国のトップが会うとは聞いていなかったけど、そういう形になったのか、

  ただ中国のトップはアベが気に入らなかったらしく、アベが演説をしている時に途中で出て行ったらしいが、一応会って話をしていたようだな、


  中国のトップが出て行った理由としては、アベの演説で過去へのお詫びがなかったことがある、

  中国は日本の動向について詳しく調べており、日本が危険な国にならないかを警戒している、


  そのためアベの言動もチェックしており、少し前にアベが過去へのお詫びをする必要がないと、メディアで話した件を前提に、今回の行動を考えたのだろう、

  多分だが中国側は、アベの演説がどのようになるかプランを練っておいて、その演説の方向性によって、それを聞くかどうかを決めていた可能性がある、


  最初から中国のトップが、席を立つ予定だったという意見もあるが、もしそこでアベがまともな演説をした時は、逆にそれが中国側の損失になるのだから、そういう単純なプランでは動いていなかっただろう、


  中国側の考えていたのは、多分だが特定の言葉を入れるか入れないかの判断であり、そういう条件を細かく分析しながら、アベの演説を聞いていたのだと思う、


  そしてこれはダメだと判断したので、席を立ったと私は想像をするが、中国にとっては、このアベも演説は一種のテストだったと見ていい、

  それがダメだったので席を立ち、そういう形でアピールすることによって、日本の動きを批判したのだろうな、


  アベは知能のないカス人間であるけど、こいつを操っている奴は頭がいい、

  操っている奴が日本人なのか、アメリカ人なのかはわからないが、そいつの考えにはある種の傾向がある、


  これは私の読みだけど、多分だが日本を軍事独裁にする長期的なプランがあり、その段階ごとに細かい計画が立てられている可能性があると思う、

  そして今回の件では、日本が過去へのお詫びをどうやってやらないで済ませるか、というのが計画のうちにあるように見える、


  だからアベのやつはメディアで、過去のことをお詫びを発現する必要はないといい、

  その後中国と会談をした所の演説で、お詫びの言葉をわざと入れなかったのだろう、

  それを更に進めるのが、アベを操っている奴の計画だと見ていい、


  この話でポイントになるのはアベがバカだということだ、今回の件では不思議なことに計画性が見えており、アベの馬鹿以外の協力者の支援があったように見える、

  中国側は多分だが、その流れそのものを把握した上で、アベがどう動くかを観察し、こいつは駄目だと烙印を押した可能性がある、


  まあそんな会議だったわけだけど、今回のことからいえるのは、アベの軍事化に対する警戒は国際的に強く、そしれそれは計画できな犯行だと、思われているということ、

  
  アベは馬鹿だから計画性を持つとは考えづらく、お詫び発言の修正はこいつだけが考えたとは、想像しづらい所がある、

  そこら辺の全体的な傾向を考えて、中国側が対応しているようだけど、その中国側の圧力で、アベが修正されるかどうかが、これからは重要になるでしょう、


  後は、国会にドローンが来たらしいね、ドローンというのは無人の偵察機で、ラジコンに近いものだけど、最近は性能が高くなっており、以前に比べて高性能化が進んでいる、

  また低価格で利用できるようにもなっているので、一般にも流通するようになっており、企業などがビジネスで使うことも増えているようだ、

  そのドローンが国会のに現れたらしいが、このような小型機は基本的には撃ち落とすことができず、うまい対策はないらしい、


  この問題はいわゆる、無人機の問題と似ていると思う、

  アメリカは最近無人の戦闘機で爆撃をして、戦争をするようになっている、

  今の兵器開発は無人機を重視する傾向が高く、人の乗っていないヘリや戦闘機による爆撃が、非常によく行われてる、


  このような兵器は地球の反対側にいても操作が可能なので、今のアメリカ軍はアメリカにいながら、世界中のどこでも攻撃ができるようになっている、

  そしてこういう兵器は小型なので、撃ち落とすのが難しく、良い対策がないようだ、


  本来であれば国家の防衛に対しては、このような無人機対策が必要だといえる、

  正直なところ現在では通常の兵器はあまり重要ではなく、特に日本のような海に囲まれた国では、このような無人機対策が必要だといえる、


  しかし現在はまともな対応策はなく、今回の件もたまたま気づいただけで、実は偶然見つけなければ、誰も知ることがなかったらしい、

  アベのいう防国愛国とはこの程度のことで、金がほしいから適当な事をいっているやつだから、こういう問題を引き起こすことになる、


  国家防衛にも才能は必要だということで、アベみたいな能なしにはそれは不可能であり、それは今回の件でも証明されたといえるでしょう、


21世紀の資本21世紀の資本
(2014/12/09)
トマ・ピケティ

商品詳細を見る



小説 外務省-尖閣問題の正体小説 外務省-尖閣問題の正体
(2014/04/10)
孫崎 享

商品詳細を見る



絶望の裁判所 (講談社現代新書)絶望の裁判所 (講談社現代新書)
(2014/02/19)
瀬木 比呂志

商品詳細を見る



日本の「労働」はなぜ違法がまかり通るのか? (星海社新書)
クリエーター情報なし
講談社



調査報告 チェルノブイリ被害の全貌
クリエーター情報なし
岩波書店



内部被曝 (扶桑社新書)
クリエーター情報なし
扶桑社



原発ホワイトアウト
クリエーター情報なし
講談社



指揮権発動 検察の正義は失われた
クリエーター情報なし
朝日新聞出版



アメリカに潰された政治家たち
クリエーター情報なし
小学館



終わらない〈占領〉: 対米自立と日米安保見直しを提言する!
クリエーター情報なし
法律文化社



20人の識者がみた「小沢事件」の真実―捜査権力とメディアの共犯関係を問う!
クリエーター情報なし
日本文芸社



失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (中公文庫)
クリエーター情報なし
中央公論社



日本を破壊する5つの罠
クリエーター情報なし
日本文芸社



戦後史の正体 (「戦後再発見」双書)
クリエーター情報なし
創元社



関連記事




 

文字を大きく・小さく

     

    プロフィール

    ryuuguunotukai2

    Author:ryuuguunotukai2
    政治などの記事を書いています、少しでもいい世の中になればと思いつつ全然ならないですね、まったく。

     

    カレンダー


     

    黒ねこ時計 くろック E01

     

    最新の記事(全記事表示付き) *frame*

     

    検索フォーム

     

    カテゴリーメニュー

     

    月別アーカイブ(タブ)

     

    全記事表示リンク

     

    天気予報


    -天気予報コム- -FC2-
     
     

    アマゾンの本、

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    PR

     

    里親探し

     

    PR

     
     
     

    本の紹介、

     

    楽天のお菓子、

     

    お茶とコーヒー、

     

    PR