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アベが馬鹿な話、ウクライナの和平について、

地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)


    どうもこんにちは、


  今日はくたびれているので短めにしたいのですが、さてどうなるかな、

  ではなにか書いてみると、政治的な話題としてはアベのバカ話があるね、何でも野次を飛ばしたというのがあるが

  アベは基本的に知能の足りないゴミなんでね、別に悪口ではなく本当にそういうやつだから、馬鹿な能無しなので、ろくなことをしない、


  で、その馬鹿のアベが、民主党の議員が質問をしている所で、日教組、日教組と言っていたらしい、

  全くアベはネトウヨと同レベルのカスというしかないが、何が日教組なのか、このアホの言っていることは意味不明である、


  そもそも民主党が質問をしていたのは、農水大臣の献金問題であり、日教組は何の関係もない、

  更にいえば質問していた人も日教組とは何の関係もなく、どちらかといえば右翼よりの人にそんなことをいっていたらしい、


  知能の足りないアベの基地外ぶりは、どうにもならないレベルに達しているのか、どこかの牢屋にでも放り込んだほうがいいようにしか見えないけど、政治家なのかと思ってしまう、


  本当にまあアベの基地外はどうしようもない馬鹿であるが、更にこいつは次の日にまた同じようなことを起こして、そこでは前日の日教組のヤジはちゃんと論拠があると言い出した、


  しかし調べてみると、そのアベの論拠とやらはすべて奴の妄想で、そんな事実はなく完全にデタラメだった、

  そもそも日教組はそれほど政治との関係が深いわけではなく、国の支援を受けている団体でもない、

  民主党との関係もそれほど強くないわけで、民主党の質問でそんなやじをするアベは、知能のないアホだというしかないな、


  昔から書いているけど、こういう無能なアホに政治を任せておけば、いずれ日本は滅びるでしょう、

  日本人がそれでもいいというのならば、どうしようもないのですが、


  次に、アベのアホがまたおかしな問題を引き起こした、その問題とは民主党との議論で、この馬鹿は知能がないので、くだらないことをしたようだ、

  その議論では、アベが後藤氏と湯川氏が捕まった時期に、どのような行動をしていたのかという話になった、

  そこでいわれていたのは、アベがゴルフをしたりレストランに通うなどのことをしていたことで、こいつは一切の対策をせずに遊んでばかりいた、


  そのことについて民主党は、まじめにやる気がない、安全確保への意識がないと批判をしていた、

  アベは馬鹿なので、それに対して自分を貶めるための策謀だといっていたが、この知能の足りないカスは、馬鹿なので日本語が理解できなかったようだ、


  アベは生きるの価値の無いゴミだけど、こいつの異常性とは、会話にならないことである、

  例えば普通ならば何かを聞けば、それについて答えるのが普通だ、

  しかしアベは馬鹿であり、知能のかけらもない人間のカスなので、そういう会話が成り立つことがない、


  だからこうなるわけだけど、本当まあこんな頭のイカレタ犯罪者を支持するのかと思うのだけど、

  支持者の大半は、もう頭が死んでいるのかもしれません、


  後は、ウクライナで戦争が激化しているようだ、一応和平合意をして戦争は止まったはずだが、なぜかまだ激しい抗争が続いている、

  ウクライナの争いは欧米諸国が、ウクライナをNATOに引き込んで、ロシアへの圧力をかけようとした事から始まった、


  ただプーチン氏がそれに対抗し、まずクリミア半島をいきなり掌握した、

  その後は一時的に和平的な状況になったが、今度は独立機運の高まったウクライナの南東部が、ウクライナからの分離を求めるようになった、

  最初は連邦制のような穏やかなものであったが、それに対してウクライナ政府が強い圧力をかけ、最終的には大規模な戦争になった、


  この問題は初期の頃に、ドイツやフランスなどとの共同で和平合意が行われたのだが、ウクライナ軍がそれを破り不意打ちのような形で、親ロシア派への攻撃をしてきた、

  それにより親ロシア派は壊滅状態になったが、その後巻き返し今度はウクライナ軍を全滅させるほどの、大きな勝利をえることができた、

  それからは膠着状態が続いていたが、その後和平合意が行われるようになり、そのタイミングで、親ロシア派が更に侵攻をしてかなりの領土を奪ったようだ、


  確かに親ロシア派の行動には問題があるが、以前はウクライナ軍が同じことをしており、必ずしも批判をされる行為をしたともいえない、

  それにウクライナ軍は劣勢状態にあったのだから、それを巻き返すための和平合意だと親ロシアはは思っていただろうから、本当の意味で和平といえるものは起きていなかったといえる、


  この結果がどうなるかだけど、現状だと平和維持軍の投入をしない限りは、ウクライナの和平は不可能だと思う、

  戦争状態にあるのだから、中立的な軍事力の投入が必要であろう、

  それはロシアも含めた形にする必要があり、平和維持軍によるミリタリーバランスの構築が、ウクライナの平和においては重要だといえるでしょう、


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