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テロ安部の特定秘密保護法と詐欺師小泉の脱原発算段、

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原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)


    どうもこんにちは、


  最近は涼しくなりましたね、今年は暑かったので冬はその分寒いのでしょう、


  さて、それはいいとして何か起きているかな、今日はあまりネタがないようだけど、ひとまずは安部のアホがやっている秘密保持法を書いてみますから、

  最近は特別秘密保護法と言っているようだけど、表現を変えてごまかそうとしているが、やっていることは同じだろうな、


  この法律は、国の情報を流した場合に懲役10年以下の刑罰にするもので、数年前の台湾の漁船と海上保安庁の船がぶつかった事件のビデオ流失が発端で始まったものですが、

  実際は最初からこういう法律を出したかっただけらしく、そういう話をだしにしているようだけのようだ、

 
  この法案はこの頃はアメリカと軍事行動をするためには、軍の機密が必要だからアメリカから求められているので出しているといっているが、

  しかし、アメリカと日本の関係は冷却されている、アメリカは日本の極端な軍事路線を否定しているし、オバマ氏は安部のアホとは殆ど会っていないくらいだから、この法案を通さなければいけない理由はない、


  理由なんて適当にでっち上げているのだろうね、もともとこの法案はビデオの流出を元にしているから、その流れてアメリカとの関係上重要だといっているのだろうけど、

  アメリカが日本との軍事協力を危険視している以上、そういうことではないと思う、


  もしくはアメリカとの関係があったとしても一部のグループだけで、アメリカの共和党の連中が最近予算を止めているから、そういう連中が動いているだけで、今のアメリカの影響力からそういう話が出ているわけではないと思う、


  この話は本質が見えづらいところがあるけれど、この法案に関しては国民の知る権利に制限が加わるのではないかといわれいている、

  で、必要性はアメリカとの軍事協力で向こうが求めているからと自民党はいっている、

  しかしアメリカと日本の関係は冷却されていて、オバマ氏は安部を嫌って殆ど会わない、そして日本の軍事化をアメリカは警戒している、


  何かの歯車がずれているように見えるけど、今の自民党や安部のアホがやっているのは、詐欺師の小泉と馬鹿ブッシュがやっていた、テロとの戦いの延長ではないかと思う、


  日本もアメリカも政権交代をしたから、テロとの戦いを前提にした日米(自民+共和党)の拡大軍事路線が難しくなり、非現実的な妄想を垂れ流しているように見える、

  今のアメリカの予算停止は、もしかすると日本の秘密保護法と関連があって、予算の停止でオバマ氏の影響力を下げることによって、テロとの戦いを日米でもう一度やろうと考えている連中がいるのかもしれない、


  アメリカも日本もある意味同じ所に立っていて、

  日本は失敗したけど、民主党がやっていた社会保障政策への傾倒は、日本の軍事化を不可能にする側面があった、

  なぜかといえば、社会保障予算を増やしていけば、軍事予算はその分減らさなければいけない、

  そして社会保障は一回予算をつけると減らすのが難しいから、恒久的に使われてしまうので、一度でも社会保障を充実させる体制が出来てしまえば、日本の衰退とあわせて考えると軍事の方向性はほぼ絶望的になっていた、


  それはアメリカも同じで、オバマ氏がやっているオバマケアという社会保障政策には、年間10兆もの予算が必要でもしこの予算が通ることになれば、社会保障は一回やると予算を切れなくなるので軍事予算がその分減ることになる、


  アメリカで起きている予算の問題は、共和党が民間の保険会社を守るために、公的な保険制度であるオバマケアの廃止を狙っているといわれているが、

  それにしては強固なので、同時に戦争の可能性を模索していると見たほうがいい、


  そしてそれをやっているのが安部のアホで、こいつは共和党の名誉奴隷土人で、アメリカの犬としてキャンキャン吠える為に生まれてきたようなやつだから、


  昔の小泉政権の狙いが日米共同の軍事拡大であり、安部のアホがその利権を牛耳りたいと考えていたら、やつは馬鹿だからもう一回やろうとするだろう、

  ついでにいえば、欲の皮の突っ張ったやつは大体馬鹿なので、日米間のそういう大馬鹿グループが、テロとの戦いもう一度と考えている可能性がある、


  話が外れてきているようで、実は本質に近づきつつあるのだけど、

  自民党が独裁のために出そうとしている秘密保護法は、自国民への情報の遮断とそれによる抑圧を考えているものだが、

  同時にこの法案はアメリカの要請だといっているので、テロとの戦いをもう一度するための法案の可能性がある、


  日本もアメリカも社会の衰退が始まり、マルクスがいう社会主義への移行が必要になっている、
  
  社会主義というよりは、社会問題が増加したので、その問題解決へ軸足を移す必要が出ている、

  そしてそうなると困るのが既得権であり、連中が日本の民主党やオバマ政権を攻撃しているのは、そういう理由が大きくある、


  だから特定秘密保護法といっているけど、狙いは第二のテロとの戦いの可能性が高く、そしてそのためにアメリカでは予算停止を共和党が行っていて、オバマ体制の崩壊を狙ってそこから軍事路線に進もうとしているのだと思う、


  自民党のクズ連中は、知る権利を保障するとか、マスコミの報道には規制しないといっているけど、
 
  自民党のしたいのが戦争であり、そしてアメリカとの関係から見るに、テロとの戦いをもう一度やるのが狙いだと思うので、

  この法案を通す狙いは、アメリカと一緒にアラブ諸国で汚い戦争をするために、情報の隠蔽が必要という判断でやっているのだと思う、


  そもそも、国家公務員が情報を出した場合の罰則は存在し、自衛隊にもそういうシステムはあるのだから、情報の制限をする必要は存在しない、

  あるとすれば、どう考えても報道できないような汚いことをしたいから法案を通しているようにしか見えず、


  それは自衛隊が大量虐殺をする予定だから、この法案が必要だと安部と自民党のクズが考えている見ていい、

  大量虐殺なんて早々ないと思いがちだが、今の兵器は強力なので爆弾一個で数百人は簡単に死にますから、自衛隊がそういう方向性を持ちつつあるのだろう、


  戦争は金がかかる、たとえばアメリカがテロとの戦いで本当に敗退した理由は金だからね、

  アメリカの兵器は世界最強なのだけど、燃費は悪い値段は高いで物凄い消耗が発生し結局だめになった、


  だからいまアメリカがテロとの戦いをするならば、強力な兵器と無尽蔵にある予算を想定するだろう、

  当然それは自分ではやらないということになって、それを誰かにやらせる相手が日本なんですね、


  オバマ氏はそこら辺まで読んで安部と会っていないのかもしれないけど、安部にしろ自民党にしろ、金のためなら殺しでも平気にやるやつらだから、連中が異常で狂ったことをしようとしているのは間違いない、


  日本の軍事化は、日本から見るとアジア問題に特化するように見えるけど、

  日米で見ると、アメリカがアジア問題に興味がない以上、本当の狙いはテロとの戦いに近いものになると思う、


  そしてなぜ自民党が言論の自由や知る権利の廃止に近いの秘密保護法を出しているかといえば、

  既存の法律でも、情報の流出への処罰は出来るのだから、絶対出てはいけないような事をこれからしようとしていて、

  アメリカがイラクやアフガニスタンでやったような虐殺を、日本の自衛隊にさせたいからというのが、一番可能性が高い、


  軍事情報だから開示できないというのはおかしいわけで、公開できない軍事行動をしているのはまともな事をしていない事になるのだから、何らかの問題のある事をしようとしているのは確実だろう、


  そして、それは国家だから情報収集等で必要だといえればいいけど、日本はアメリカの属国に過ぎないわけで、さらにそういうノウハウが存在しない国であるし、

  そういう国がこういう極端な形を持つのは、上にいる国(アメリカ)が日本に汚い事をさせようとしていて、その隠蔽を義務付けられていると見たほうがいい、


  アメリカがもし日本に情報の隠蔽を徹底させるとすれば、それ相応の汚い事をさせるのが狙いであり、まともな考えはないと見ていい、

  日本はこれからアメリカの雇った殺し屋のような形になるかもしれない、自民党に投票すればこういう道に進んでしまうわけです、


  次に、脱原発の話があるね、何でも昨日数万人が集まって脱原発デモをしたようだ、

  日頃はそんなに多くないはずだが、詐欺師の小泉が騒いだ後だと考えると、プロパガンダの意図もあるのかもしれない、

  まあそれは分かりませんが、そうですね、では詐欺師の小泉の脱原発についてちょっと書いてみると、


  ネットを見ると、この詐欺師が脱原発の希望の星に成る、もしくはこいつはダメな人間だけどのその影響力には意味があるのではないかという意見も聞く、

  確かに結果がどうなるかは分からないが、私の見たところこいつの狙いはこうだと思う、


  詐欺師の小泉はそもそも政治家ではない、純粋な政治家というよりは傭兵政治家みたいなもので、金でどこかに買われて活動するやつだから裏があるのが普通である、

  そして、今回の件で見ると一つには維新の会の没落があると思う、

  みんなの党や民主党もそうだけど、既得権としては骨抜きの野党と、利権を支配する自民党という形を作りたいと考えている、

  そういう図式でないと、たとえば何か問題が起きたときに、誰が批判するかが特定できないんですね


  それは記者クラブの問題ともつながるのですけど、権力を握っていれば不正や問題は必ず起きる、常識にいえばそれによっていずれ権力は崩壊するのだけど、

  それを回避する手段が一つあって、その批判する声まで買収してしまえば、批判自体が起きたとしてもそのコントロールが出来るので、致命的なダメージにはならないというのがある、

  それが55年体制であり、左翼右翼という国民を騙すペテンだったわけだけど、


  現状で見ると自民党への批判者がいない、マスコミは買収できているが、政党がどうなるかが不明瞭である、

  たとえば維新の会はこのまま行けば消える可能性が高いし、みんなの党はあそこは規約がゆるすぎたらしくて、中で好き勝手する人が増えてコントロールが出来なくなってきている、


  民主党は、既得権が買収して野田や管のような手ごろな奴隷を首に据えてたのだけど、民主党が大敗し、その二人の影響力が殆どなくなってしまい、これもコントロールが出来なくなっている、  

  共産党も似たようなものだが、共産党はそれほど伸びないから、政治的なバランスに使える駒ではない、


  だからこそ選挙時に全国立候補をさせて選挙時だけは利用しているようだけど、ともかく、自民党が権力を安定させて保持するためには、自らの問題を誤魔化す必要がある、


  そのためには批判者のコントロールが必要で、批判者を買収できる形にし、批判者の固定化を目指さなければならない、

  マスコミは記者クラブでもう出来ているけど、政治内のバランスではそういうことが出来ていないので、自民党への極端な批判が発生する可能性がある、


  そう考えると批判者の製作が重要で、詐欺師の小泉はそのあたりのポジションを狙っているようだが、

  ただ批判者が確立されない理由は、あまりに社会がカオス化し、そして政治が行っている事が社会的に非現実的なものばかりになってきて、その乖離から本質的な問題が出てきた面がある、


  という事は詐欺師の小泉が騒いでも、たいした事にはならないだろう、

  いまの批判は本質がなければいけないから、やつにはそんな事は出来ないので、この話は多分成立しないと思う、


  ただし動いたからには何らかのアクションそのものは発生するだろう、その結果はあまりいいものにはならないだろうが、何らかの流れは発生するかもしれません、



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