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    どうもこんにちは、


  最近は暑くなってきましたね、この頃は冬の後に夏がくるのが定番ですが、どの服を着れば良いか分かりづらいです、


  それはともかく書いてみると、今回は地方選挙の話になるかな、統一地方選の後半が行われたが、どういう感じなんだろうね、

  ポイントとしてあるのは自民党の敗北で、沖縄と大阪で負けてしまった、

  元々勝てない選挙区ではあったが、十分な選挙戦略ができていなかった感じがある、


  勝てもしないから放置していたというか、自民党のやる気を感じなかったね、

  アベのアホもよしもとに行って、低能間抜けショーをしていたらしいが、このバカは何がしたかったのか、よく分からないな、


  ともかく全体的に見ると野党もそれなりに勝っていて、地域によっては自民党がかなり負けている、

  マスコミによると自民党の議席が増えたといっているが、連中は政府の犬だから信用はできない、

 
  前半戦もそうだったが、今回の選挙は自民党の議席は減っていて、無所属の候補が増える傾向がある、

  以前は野党がそういう対応をしたときに、無所属になった人をカウントしないで、野党が激減したと報道していたが、


  自民党の場合は、無所属も合わせて計算するわけで、連中の腐りっぷりが分かるが、


  ともかく、後半に関してはまだちょっと分からない所があるが、多分前半と同じような感じだろう、

  前半に比べると野党の調子が良いらしく、立憲民主党も以前ほどは悪くないといわれる、


  前回は立憲民主党だからといって、一切風が吹かない状態だったけど、今回は多少吹いていて、トップ当選する人も出ていた、

  前半戦で野党側がそれなりに戦えていたので、投票する人も野党に期待したのだろう、


  自民党は詳しくはないのだが、前半戦と同じだとすると党が推薦したタイプの人は減っている可能性がある、
  
  しかし無所属の人を引っ張ってきて、水増しして有利になったとやっている可能性が高い、


  また、以前自民党は無所属と対立しているから、自民党議員が無所属になって立候補してはいないのでは、そんな話を書いた覚えがある、

  しかし聞いたところによると、地域によっては自民党議員が全くおらず、大半が無所属になって偽装していたといわれる、


  余程自民党と名乗ると不利になるのだろうけど、自民党といって選挙に出ると勝てなくて、無所属になって出ている人がいるとすれば、それは政治的な変化が起きているのかもしれない、


  以前も書いたように無党派は反自民勢力なので、無所属で出るのは自民党が不利になっている現れだ、

  ただ無所属でも自民党系が勝てば、結果として有利になるのではという意見もあるが実際は違う、


  例えば無所属だと偽装して自民党議員が立候補して、当選したとしても投票した人は、反自民党として投票しているわけだ、

  つまり実際の投票になれば自民党に入れないわけで、無所属が増加するのは国政にとっては、どちらにしろ自民党の不利にしかならない、


  全体として無所属が増えている点や、立憲民主党がそれなりに良かった所、統一地方選で大きな選挙では、ほぼ自民党が負けたところなど、野党にとってはそれはど悪くない結果だといえる、


  しかし相変わらず野党支持者は狂っていね、こういう結果が出ているのにもかかわらず、野党は明日滅びますという人しかいない、

  何だろね、この異常性、現状で見る限り自民党の不利は確定で、野党有利であるのは事実だ、


  自民党が普通にやっていれば、そんなに大きな失敗はなかっただろうが、前半戦では知事の推薦問題で大敗し、

  アベが維新に手心をしたので、自民党が大阪で壊滅状態になってしまい、かなり不利な状態になっている、


  特に今回の補選あった大阪の選挙区は、もともと自民党のところだったのだから、それを取られたのは致命傷だといえる、


  野党支持者はやはり頭がオカシイのだね、勝って兜の緒を締めよは分かるのだけど、何をやっても自分が不利だと考えるのは異常だ、

  今回に関しては自民党の敗北であって、自滅なのだから野党にとって有利にしかならない、


  前半戦の知事への推薦問題は、後で国政選挙のしこりを残すので、政治的にかなり不利になる、

  アベが維新を生き残らせたのは、自民党の大阪での弱体化を生んで、関西地域の自民党のイメージダウンになる、


  選挙はかなり近くなっているから、直前で大敗を繰り返すのは、さすがに問題があるといえるだろう、

  こんだけ有利な条件ができているのに、なんでか野党支持者は必ず負けるというが、連中は負け犬根性が染み付いている、


  前回の政権交代の経験からいうと、実は自民党はそれほど選挙に強くない、組織票が強いといわれるところだが、組織票は壊れやすい所があるので、一回崩壊してしまうと修正するのが難しい、


  自民党に投票する人は、利害関係者が少なくないため、投票するメリットが無いと協力しない、

  例えば負けそうだと感じたときは、大量に票が逃げて自民党が不利になる、


  前回の政権交代の時も、自民党が強いという人は多かったが、ある時期から組織票が壊れ始め、急激に潰れてしまった、

  それは今回のような選挙に負ける話が続いて、イメージが悪くなった時に起こった、


  今回も同じかは分からないけど、選挙で連敗をするのは失態であるから、当然組織票に関わる人も、自民党を疑い始める、

  本当に投票していいか不安を感じると、野党側に投票する人も増えてきて、結果が変わってくる、


  組織票は硬いが脆い、いわば瀬戸物のボールみたいなもので、丈夫なのだけど衝撃に弱くて、強い刺激を受けると粉々になる、

  柔らかさが組織票にはないため、今回のような失態は内部に強い亀裂を生んで、問題を起こす可能性がある、


  アベ犬マスコミは自民党が有利というが、今回の選挙は無投票の所も多く、そのようなところで自民党は議席を稼いでいる、

  つまり国民が選んだわけではないため、無投票の地域では国民が何を考えているか分からない、


  もしかすると自民党に対する不満が強く、国政では野党に投票する可能性もある、


  野党支持者は頭がオカシイので、選挙で勝っても野党が失敗したという、疑心暗鬼の塊の人しかいない、

  しかし現実的に見れば自民党の敗北は確定で、自滅しているのだから野党の勝ちでしか無い、

 
  相手が勝手に自滅したのに、野党が負けたなんて話はないわけで、これでも野党が不利になったという人は、頭が狂っているのだろう、


  冷静な判断は必要だが、固定観念でものを決めつけるのは良くない、今回に関しては自民党の自滅だから、野党の勝ちは確定しているわけで、

  それを利用して選挙で勝てるようにする、成功を勢いにして次に繋げるべきだが、

  野党支持者にそういう考えが薄いのは問題が多く、今までなんで野党が勝てなかったのかというのは、支持者側の異常性もあるのではという気がします、


  次に、大阪の選挙は維新が勝ったようだが、自民党はかなり弱くなっていたな、

  民主党系の人は無党派に浸透していて、その煽りを受けて共産党系の人は不利だった、


  全体的に投票率が低かったので、大きな変化が起こりづらく、その影響を受けたところもある、

  選挙区に出た人は元々基礎票を持っている人で、低投票率になるとと入り込む余地がない、


  共産党の人は十分に頑張ったが、状況的に難しかったといえる、


  この話に対しても野党支持者は狂っていて、ほんとコイツら何を見ても狂うのだなと感じるが、なんかのカルト宗教なのかね、

  共産党が悪いからこうなったとか、野党共闘が問題だったというが、本質的な問題はそこにはない、


  本来ならば民主党系の候補者が、野党の統一候補をになるべきだったが、何故か民主党批判などをしている人物で、協力関係を築くことができなかった、

  民主党系の議員は癖が強い人が多くいて、その影響で周りの協力を得られない時がある、


  今回の大阪の選挙区の問題も、結局の所その人物の性格が原因でこうなっていて、別に共産党が悪かったわけではない、

  民主党系の人が他党と協力する姿勢を見せず、信頼関係を築けなかったら問題になったわけで、それができていたら共産党の人が出る必要はなかっただろう、


  野党支持者は頭がおかしいから、何だか良く分からない話をしている、

  共産党の人の選挙戦略がダメだったとか、なぜ野党の統一候補になったのかというが、その原因は民主党系の候補者が失敗したからだ、


  選挙戦略といっても投票率が上がらなければ、ある程度基礎票をがある候補者の中に入り込むのは難しく、戦略的に打てる手はないといえる、

  あるとすれば投票率が高くなる場合だが、日本は衰退しているからか、投票に行く人はあまりいない、

 
  となると選択肢はかなり狭められるが、それを共産党が悪いというのは筋違いだろう、

  
  野党にとって一番の問題点は、他人の悪口しかいわない支持者の問題だ、ストレスのはけ口になっているからね、

  野党支持者は野党を批判してストレス発散、実際そうやっている人は少なくない、


  アベみたいな犯罪者は始末すべきだし、自民党は人を不幸にするだけの組織だから、根絶やしにすべきだろう、

  連中が生きていれば国民は死んでしまうのだから、アベや自民党を悪くいうのは正しい行為だ、


  そうすればメリットがあるのだからね、しかしこういう野党支持者の野党批判は、狂っているというしかない、

  大阪の選挙は残念な所があったが、野党共闘をする信頼関係は築けただろう、

  立憲民主党や国民民主党も支援をしていて、党首が応援に入っていることも多かった、


  データ的にいえば負けるとわかっていたところでも、協力し合うというのは無償の信頼というか、そういうものを得られたところはある、

  しかし野党支持者はそれを叩くわけだ、どうも連中にとっては人間が信頼し合うのは、悪魔的な行為で他者は全て叩かないと気がすまないらしい、


  野党支持者の内ゲバ体質もなんとかしてほしいものだが、選挙自体は仕方のないところがあるし、これを契機に野党が協力しあえる環境を築ければ、より大きな効果があるのではと思います、


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