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    どうもこんにちは、


  最近風邪を引いて少し調子が悪かったのですが、以前に比べて風邪を引きやすくなった気がしています、

  私弱ってきているのかもしれませんけど、まあ年に一度風邪を引くかどうかのレベルなのでまだ丈夫でしょうが、


  それはともかく書いてみると、そういえばアベマンセー小学校の事は話題になっているね、マスコミは総スルーを決め込むと思っていたが、NHKですら報道をするというのは奇妙なことだ、


  このアベマンセー小学校は森友学園という所が運営をしていて、この学園ではアベマンセー幼稚園をすでに作っている、

  こいつらのやることは子供の頃から洗脳をして、一生使える奴隷を作ることを目的にしているわけだ、


  マスコミはこの問題に対して当初一切報道をせず、このようなところがある事自体報道をすることはなかった、

  そのため隠蔽をやっていたのではないかといわれていたが、今はそれなりに報道をしている、

  
  大阪の読売系のメディアでも報道をしているので、正直一体何があったのだろうというくらい、メディアが報道をするように変わっている、


  この件についてはメディアは調査に時間がかかっていたので、最初の頃は報道をしていなかった、という意見も存在している、

  しかしその可能性は低いといえ、最初の頃メディアは一切報道する気はなかったと見るべきだろう、


  この件が話題になったのは今月の最初の頃だった記憶があるが、それが今月の終わりあたりになって、やっと報道をし始めている、

  さすがにこのタイムラグは普通ではないし、メディアは最初は報道する気がなかった、と考えるのが妥当だろう、


  100歩譲って調査に時間がかかっていた、というふうに考えることもできるが、メディアの報道は浅いものが多く、時間をかけて調査をした情報は多くない、

  国会議員でも調べられる程度の情報を、いまテレビや新聞は流しているのだから、最近調査を始めたのは明らかだろう、


  つまりメディアは最初の頃、アベマンセー小学校の報道をする気はなく、そのようなことについて国民に知らせる考えはなかった、と判断をするべきだ、

  ではなぜそれが変わったのかというと、一番可能性が高いのは広告としての意味だといえる、


  日本のメディアはジャーナリストでもなく報道機関でもない、彼らの仕事は広告であって、どのように宣伝をするかという意味しか持っていない、

  そして本来メディアは報道をするものをコントロールして、何が社会で人気を得るのかを自分で決める、


  その結果人気が出たものを、自らのメディアの力でより拡散をすることによって、総合的な広告メディアとして活動をしている、


  ただこのような形は完璧ではなく、例外的に起こる問題は存在する、

  それは外部から影響力の強いものが来るときで、そういうものが来た時はメディアは、それを認めることがある、


  最近の例でいえばネットで人気のある音楽、そういうものがメディアを動かして、メディアの広告機能を使って拡散されることがある、

  そのようなネットの人気者は、マスコミが生んだものではないため本来は評価をしたくはないが、人気があるので彼らは宣伝をするしかない、
 
  
  そういう所が今回起きた可能性が高く、アベマンセー小学校は隠蔽したくても面白いネタが豊富で、このような情報を報道しないとまずいと判断をしたのだろう、

  それは別に社会や世の中のことを考えてではなく、メディアとして自分以外のものが社会に影響力を持ち、マスコミが関係ない形で広がるのを避けたといえる、


  多くの人が興味を持つないようなのに、それを大手メディアが無視をしてしまえば、その情報を元に新しいメディアが生まれるかもしれない、

  もしくはメディアに対する社会の不信が強くなるおそれがある、そういう影響でメディアは渋々、アベマンセー小学校を報道したのだろう、


  そんな理由があるのではと思うが、このアベマンセー小学校にはいくつかの疑惑が出ている、

  一つにはこの学校は本来アベシンゾウ記念小学校という名前だったので、そういう名前を利用して寄付を集めていたことだ、
  

  名誉校長もアベの奥さんだから、そこだけを見るとこの学校は、アベが私的に作った学校にも見える、

  そういう学校なのでいろいろな寄付を集めていたらしいが、これがおかしいのではという指摘もある、


  もう一つは、この学校を建設するときは地下にごみがあって、それを除去する工事を行っていたことだ、

  この学校の土地が非常に安かったのは、地下のゴミの費用分安くしてもらったからだが、実は工事をしていないのではという疑惑がある、


  そもそもこの学校を建てる予定の土地には、ゴミが埋まっていたという証拠が存在していない、

  本来であればそのような証拠をとっておくのだけど、なぜか一切の資料がないものになっている、


  そのため地下にごみがあったという確認が取れていないのだが、少なくとも現状地下のゴミを取り去ったという情報はなく、近所の人もそのような工事は行われていないと答えている、


  一応地下のゴミを取る工事そのものは行われていたのだが、規模が小さく予定されていたものの、数分の一程度の工事しか行われていない、

  となれば何らかの不正をしていたと見るべきだろう、


  土地のしたに埋まっていたゴミは、一時的に取り出したあとで敷地内に埋め直し、上に土をかけてごまかす形にしている、

  それをアベマンセー小学校では、地面の下に仮置きをしているといっているが、意味不明な日本語である、


  この行為はどう考えても、実際には地下のゴミを運び出しておらず、そこら辺に埋めなおしてごまかしていただけに見えるが、こんなことをしてもOKだから日本の行政は問題が多い、


  また土壌に含まれているゴミの量も異常だといわれていて、アベマンセー小学校側では土に半分くらい、ゴミが含まれていると答えていたが、そのレベルまでゴミが混ざると表面をごまかすことができなくなる、


  ほぼゴミの塊のような状態になるらしいのだけど、実際には普通の土砂がそのような形になることはないらしい、

  そう考えると、学校側の指摘する地下にごみがあるという説は怪しく、実際にはそのようなゴミはなかった可能性が高い、


  もしくはあったとしても過剰に報告をしていて、少ない量の地下に埋まっていたゴミを多く報告し、その過剰な報告のお陰で土地の値段を下げて、格安で土地を手に入れている可能性がある、


  この件で問題になるのは、土地の値段を下げるためにいわれていた、地下にあるゴミが本当に存在をするのかということだ、

  ゴミを撤去する工事は一応は行われいたが、規模が小さく大半は敷地内にゴミを埋め直す処理をしている、


  つまり、アベマンセー小学校側が行政に報告していた、大量のゴミは存在しておらず、それを大きく報告をした上で一部を埋めなおして、ゴミの廃棄処分の費用を安くした可能性がある、


  もしこれが事実ならば公金を盗んだことになるから、アベマンセー小学校側は処罰を受けることになるだろう、

  
  あともう一つあるのが、アベマンセー幼稚園の問題である、

  このアベマンセー幼稚園はすでに作られてから時間がたっており、今までも色々な問題を引き起こしていたらしい、


  最近だと、子供に安保法案成立おめでとうといわせて、その言葉を映像に残して親に売っていたようだ、

  外でも児童虐待の問題があったり、憲法改正に賛成するように強制するなどの行為を、この幼稚園では度々行っていた、


  正直ここまで来ると狂気というしかないが、さすがアベマンセー幼稚園だといえ、アベと同じ基地外の量産化を狙っているのだろう、

  そんなものを量産してどうするのかという気もするが、この件についてはメディアもよく報道していて、子供に無理を共用する異常な幼稚園といっている、


  以前ならそんな報道をする可能性がなかった、日本のテレビを新聞がなぜ、こうも手のひらをひっくり返したのかは謎だけど、

  そういう異常な幼稚園の情報を社会に流し始めている、


  アベマンセー小学校はこれから作るところだが、幼稚園の方はすでに作られていて、色々な問題についても情報が残っている段階だ、

  それを考えると、幼稚園方面のネタをマスコミは狙っていて、そういうところの情報を流すことが多いのだろう、


  しかしこういうのを見ていると人間の下品さ、人間性の低さを感じるもので、子供を洗脳しないとアイデンティティを維持できない、何らかの異常性を感じるが、


  ともかく、アベマンセー幼稚園に対する取材は行われていて、なぜかメディアは事実を報道している、

  今まではそのようなことを一度もしたことがないのに、急にこのような態度をすることは不自然さがある、


  まあそれだけこのネタの話題性が高いのだろうけど、面倒な連中です、

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