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    どうもこんにちは、


  最近は暑いような寒いような日ですね、どっちかになってくれると楽なのですが対処が難しいです、


  さてそれで何か起きているかな、う~む、聞いたところでは自民党は安部が総裁になったららしいな、安部?、やつは病気で頭がおかしくなっていた気がするが、そうじゃなかったのか、


  カツカレーが何とかと聞いたが、こいつは胃腸が悪くそれで総理を辞めたといわれているが、

  私の聞いた話では参議院選挙で大敗して頭がおかしくなって、精神が二度と戻らなくなったと聞いたけどね、

  そうしたらすぐに戻ったし、仮病なんじゃないかと思ったのだが、普通は胃腸の病気と捉えられているのか、


  まあこの馬鹿がどんな病気だろうとどうでもいいが、票の結果から見ると党員の評価は石破で、政治家の評価は石原らしい、それが何で安部なんだ?、

  よく分からないが、まあ何か利害があったのだろう、所詮は生きる価値のないゴミであるから、すべて始末するしかないのが、


  全般的に見ると出来レースくさいね、尖閣諸島問題と連動していたり、小泉政権の流れを踏襲している節がある、

  詐欺師の小泉は実は安部の手下というか、実行部隊のようなもので主人の安部が権力を握れるように下準備をしていた、小泉改革というのはこの安部という頭のおかしい人間が軍国主義に走れるように、軍事独裁を作れる条件を整えるために働いていた、


  大阪のコスプレ維新の会なども、その流れに連動しているし、この安部という美しい国といっている変質者が権力を握るというのは全体的な意味がある、

  つまりこいつが何かをしたというのではなく、こいつを中心に回っている世界があって、そういう衛星のような連中が動きが必ずある、

  だからそういう流れと一体化して動いたのが今回の総裁選であり、最初から内容が決まっていた出来レースであると思う、


  演出上の変化はあったが中身は変わらないということだろう、例えばおとといの報道ステーションでは元外交官が安部のことをヨイショしていたし、つまり総裁選が始まる前に総裁が誰になるかすでに決まっていたと見るのが妥当であろう、


  詐欺師の小泉は軍国主義の下準備をしていた、格差を起こしたり既得権を集中し国家に依存させ文句を言えなくさせたり、そういう独裁が出来る形を作りつつ、

  当時は北朝鮮であったが、突発的な対外対立を作り出し、そこから極端な軍事体制に進もうとしていた、


  郵政解散といいながら、その後にやったのは憲法改正や戦前の軍部を賛美すること、靖国を正しいといったり、戦前の軍部が正しかったと国として認めようとしていた、

  その上で日本の極端な軍事路線を進めようとしていたようだが、郵政解散の結果がこれだからね、郵政というが実際は軍事独裁選挙だったわけで、国民を騙した詐欺だったわけだけど、


  ともかく安部というやつ軍国主義に日本を変え、日本人を殺す流れを作る中心人物である事は確実である、

  場合によってはこの世から消すしかない犯罪者であり、国民にとってはこの世に生きていい人間ではない、


  これからの政治がどうなるかは分からないが、日本の未来というのは戦前の軍事回帰に進むか、それとも別の未来に進むかの二分になる、

  そしてこの安部というやつは戦前回帰の象徴であり、こいつが権力を握るほど国民は死ぬことになる、

  つまり逆に国民はこの安部という人間を始末しないといけないということで、安部を始末しなければ国民が始末される、そのどっちかしかない、


  安部を一言で表せば日本の死神のようなものだ、国民を殺そうとする死神、そして同時にこいつさせ始末してしまえば、国民が困ることも死ぬことも大幅に減らすことが出来る、


  今はもはや平和な時代でも、平穏な時代でもない、部分的にはそうかもしれないが、全体的には奈落の底へ落ちつつある、

  であるから、そういう地獄へ引きずり込もうとする連中、野田とか安部のような地獄の亡者のことなど信じず、安易にものを考えないほうがいい、


  楽な考えほどいまは危ないので、安部がどうとか言う意見はすべて無視し、こいつを始末する手段だけを考えたほうがいい、結局のところ国民の選択肢はそれしかないので、


  次に、自民党が徴兵制とかいっているね、この安部ってやつを認めるとそこら辺の子供が兵隊になって、戦前の様に皆殺しになるだろう、自民党は人殺しが好きだからね、特に若い人や子供の命を奪うのがこいつらの趣味である、


  そうした方が儲かるからね、ついでにいえば自民党は高齢者は全員尊厳死で殺すらしいから、まったく酷い連中ですけど、

  で、そのゴミ政党が徴兵制といっている、徴兵制ね、

  
  いわゆる統制的な世界を作りたいのだろうな、国家権力が国民を抑圧し支配するために一番効果的なのが軍事力だから、軍事力の強化というのは外的の問題の対処で国民の利益があるように見えて、実は国民への抑圧が真の狙いであることが多い、


  アメリカもそうだね、徴兵制ではないが貧困層を作り出し、それを兵士として使って海外で殺している、

  兵士にならないと大学にいけないとか、生活が出来ない状況に人を追い込んで、定期的な戦争を起こし口減らしをしてきた、


  軍事というのは対外的には相手を倒すという意味もあるけど、内政的な自国民を殺して調整するという意味もある、

  例えば上杉謙信なども、立派な人物だといわれているが、同時に戦争をたびたびすることによって、人口が増えすぎないように調整していたというのはあるらしい、


  だからそういう安部とか自民が軍事路線を取ったり、意図的に北朝鮮問題をあおったり、尖閣問題を起こしたりしているのは、国民をある程度殺して調整する狙いがある、


  上でも書いたけど日本には二つの道がある、戦前のような軍事回帰を目指すか、もしくは別の新しい未来を作るかで、

  戦争による崩壊は新しい未来を生む、山火事の後に新しい森が出来るようなもので、軍事的な方向性で国民を殺していけば、それは新しい未来を作れるかもしれない、


  ただしそれは国家主義、もしくは国家にとって都合のいい国家再生であり、国民にとってのメリットはなく、もし自民党や安部を認めれば、日本人の多くは戦前の軍部のように意味もなく殺され、死んだことによって世界の終わりが来て新しい時代が来る、


  つまり国民の犠牲によって国家を変えようというのが、自民と安部の考えであり国民にとってのメリットは1%も無い、


  そして別の道が、今起きている社会問題を変える為に、国の形を変えるという考え、国を犠牲にして国民の生活を変え、新しい未来を作るという考え、

  
  自民党が権力を握ると、社会保障はほとんどしなくなるだろう、そして重税が課されるようになり、徴兵による定期的な戦争、そしてアメリカの戦費の補填などが続き、

  ある意味いまの日本で困っている人は全員死ぬことになる、立場弱い人や年を取った人などは皆殺しになるだろう、


  じゃあ逆にそのいま日本で困っている人を全員助けてみたらどうなるか、北欧のような社会保障をしたら、それによって国家は犠牲になるかもしれないが、国民の生活は改善することになる、


  自民は安部などの国民殺しを前提とした意味を強く持っている、昔の自民党と今の自民党はまったく関係なく、いまの自民党はいわゆる戦前の軍部が復活したものだと見ていい、

  当然それがやる事は戦前と同じで、意味も無く国民を殺すこと、それ以外は何もしないだろう、


  状況は流れによってどんどん変わり、時期によって物事の意味は大きく変わる、

  今の時期においては、国家の手詰まりという問題が大きくある、誰が見てもいまの日本という国に将来性があるとは思えまい、


  そしてその将来を作るためには誰かが犠牲にならなければならない、そして誰が犠牲になるかをいま選ばなければならない、

  それを国民が犠牲になるか政府が犠牲になるかの選択肢が今の時代の大きな分岐であり、


  小泉改革を思い出してもらえばいい、あれは政府のために国民が犠牲になったですよね、けど同時に国民のために政府が犠牲になるべきだという考えも世の中には強くあった、

  だからどっちかに転ぶ可能性はあった、つまりそれは今でも別の方向へ転がすことが出来るという意味でもある、


  自民党は昔とは意味が違い、徴兵制をして子供を殺したい、尊厳死で高齢者は死んでもらう、生活保護は大幅削減をして貧困層は死んでもらう、国民を皆殺しにすることしか彼らの政策には存在しない、


  その意味というものが大きな分岐であり、いまの日本は末期状態の手詰まりである、今までの世界観は何らかの形で変えなければならない、だとしたら、、

  国民を殺してその変動によって世界を変えるか、そうすれば既得権は次の世界でも生きることが出来、戦前の財閥がいまだに残っているように、国民を殺せば殺すほど既得権の次世代における生き残り率は上がる、


  そして同時に、国の体制を変えある意味国家の死のようなものを作り出せれば、既得権は生き残れないかもしれないが、国民が生き残ることが出来るので新しい未来を作ることも出来る、


  国家とは幻想であり、別にそんなものがこの世に存在しているわけではない、ある種の幻として存在しているものである、

  実際に生きているのは国民であり、国家は生きているわけじゃないからそんなものは存在しない、


  それが合わさったクッキーのように、互いに挟まってその間にいまの社会や世界がある、

  そしてその中の世界が狂い始めたときに、どっちのクッキーを取り替えるかというが今の時代なんですね、


  だから私は国を否定して変えるのが正しいといっているわけですけど、今の時代において国家が正しいと考えれば、国家は国民を殺そうとするだろう、なぜならそうしないと彼らは生き残りが出来ないから、


  しかし上で書いたように、そもそも国家というものは幻で存在するわけじゃないのだから、否定して作り変えても問題は無いので、全体的なリスクを考えるならば国を作り変えるほうがデメリットが小さい、


  え~っと、何の話だったかな、、自民党の徴兵制の話だけど、この話には深い意味があって、国家の手詰まりをどう解消するか、自民党は国民を殺して解決しますといっているわけで、国民にとっては利益の無い組織である、


  まあ民主党も同類なので、結局小沢氏の組織を支持するしかないだろう、国を変えるか国民を殺すか、どっちかでしかいまの日本の手詰まりを変えることは出来ない、そのどちらを選ぶかということを国民は判断しなければならないのだと思います、


  後は、原発は今日は話題が無いか、では小沢氏の裁判があるようだからそれについて書いてみましょうか、

  何でも小沢氏の裁判があって、弁護士の出した証拠はすべて否定され、11月には無罪が出るらしい、

 
  まあ確実というわけじゃないけど、無罪が出たらこの場合どうなるのだろうか、

  普通の起訴ではないからね、検察審査会という裁判所が作ったインチキシステムでの起訴だから、誰が責任を取るのだろうか?、
 

  起訴を受ければ社会的な被害を受ける、同然損害賠償になるだろうけど、誰が小沢氏の保障をするのだろうか、

  小沢氏の裁判の費用だって数千万はかかっているだろうから、ただというわけには行かないし、社会的な不名誉などの問題も考えれば、小沢氏は100億くらいもらってもいいレベルの被害を受けていると思う、


  なんでも金というわけじゃないが、起訴をしてその人に社会的損失を負わせて後は知りませんというのはおかしいんじゃないか、

  少なくとも小沢氏に罪があると騒いだ人からは罰金くらい取るべきだと思うが、どうも日本の司法制度は腐っています、


  検察審査制度の問題は、国の補償で起訴しているわけじゃないから、それが間違っていた場合社会的損失に対する補填を考えていないような気がする、

  現実はアニメや特撮ではないから、悪を倒せば正義になるというわけじゃない、悪だと思って間違っていれば、その叩いた方が悪になる、


  当然今回の件については検察審査会による犯罪行為になるし、その設立に関与した人物、それを支持した人も犯罪者になり、彼らに対する処罰を考えねばなるまい、

  検察や検察審査会は犯罪行為の一種である、司法権というのはやっている事は犯罪行為と変わりないですから、それが間違っていれば犯罪者として処罰をするべきであるが、そのあたりの形が見えないね、


  結局日本の司法は司法じゃなかったということなのだろう、権力としての司法の意味はあったけど、司法としての意味はほとんど無かったのだろう、

  司法にだって罪はあるし、間違った司法はただの犯罪者に過ぎないわけで、検察審査会だろうか検察だろうが、間違ったことをすればただの犯罪者である、


  それを司法であれば白、司法が批判したものを黒と、単純に色分けしようとして変なことになっているのだろう、

  現実は灰色の中の世界であり、白だ黒だというものがあるんじゃなくて、状況によってその灰色が白に近づいたり黒に近づいたりする、


  そしてその黒に近づいたものを指摘するのは正しいが、司法そのものも灰色の存在であることを考えておかねばならない、


  この国は根本がおかしいのだろうね、すべてが狂っていて、司法も原発も政治もマスコミもすべてが狂っている、

  すべてが狂えばまともな人間が悪く言われる、小沢氏はそんな人のようだけど、しかし今回の検察審査会のやった事は完全な犯罪行為だ、その関係者は処罰し刑務所へ叩き込むべきであると思う、それを支持した人々も含めて、





図解 原発のウソ
クリエーター情報なし
扶桑社



消費増税の大罪―会計学者が明かす財源の代案
醍醐 聰
柏書房



子どもたちを内部被ばくから守るために親が出来る30のこと  ―チェルノブイリの体験から
野呂 美加
筑摩書房



チェルノブイリの祈り――未来の物語 (岩波現代文庫)
クリエーター情報なし
岩波書店



平成不況の本質――雇用と金融から考える (岩波新書)
クリエーター情報なし
岩波書店



経済大国なのになぜ貧しいのか?
クリエーター情報なし
フォレスト出版



  (本の紹介ではないのですが、このゲームのおまけで付いてくるBluetoothキーボードの評判がいいので乗っけてみました、このゲームは少し前に出たもので値段が暴落しており、その結果おまけでついているキーボートの価値が非常に高くなっているようです、レビューによるとiphonとかPS3に向いているようです)

バトル&ゲット ポケモンタイピングDS (シロ)
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任天堂




プロパガンダ―広告・政治宣伝のからくりを見抜く
クリエーター情報なし
誠信書房




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