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地震関係のリンク、


義援金など、

原子力の現場作業員は使い捨て、

国民の生活が第一

IWJ(ネットの情報サイト)

SEALDs(若い人の団体)


    どうもこんにちは、


  大阪の地震は大きな問題になっていないと良いですが、あの地域は維新とアベの関係が深いから、ひどい問題が起こりそうだけど、

  確かにマスコミに写っている所は、連中はまともなふりをするが、実際に中身のある仕事をする可能性はない、

 
  パフォーマンスしか能がない連中が、具体的な対応をするとは考えづらいが、

  まあ買収したマスコミを使って、大阪バンザイとか復興の妨げになるのは日本人ではないとかいって、差別主義を広げる好機にするのでしょう、


  大阪の話はよく分からないが、今日のネタとしてはこれといってはないですね、高プロの話はあるが、マスコミがちゃんと報道しないやつか、


  高プロはホワイトカラー・エグゼンプションで、名前は変わっているが中身は同じである、

  ある以上の立場のいる人の、残業代を無料にするもので、それ以外でも労働時間の規制などがなくなる、


  マスコミは成果で評価される制度と、今だに言っているがそんな意味はない、

  そもそも成果で評価する制度ならば、すでにあるわけで作る必要はなく、この制度は過労死を合法化するためのものだ、


  本来であれば過労死は抑制さられる、例えば労働時間の制限などがあり、仕事をした場合は休息の義務がある、

  高プロが異常なのは労働の制限がなくなって、無制限に仕事をさせられて、休息を取る義務もなくなるところだ、


  労働の基礎的な部分が壊され、過労死する仕事をしても制限を受けない、それが高プロの特徴であって、労働者を過労死させる以外の目的はない、

  正直な所、それ以外目的のない制度で、過労死を合法化するためにあって、他になんの意味があるのかよく分からない所がある、


  自由な労働ができるといっているが、待遇は正社員として働くわけから、雇用関係にある以上、労働者側が自由に意見を言うのは難しい、

  雇われている側には自由がないのだから、自由な労働など不可能であって、そんなものが成立する可能性はない、


  もちろん、何らかの交渉の手続や、中立にできる仕組みがあれば別だが、そのようなものは存在せず、交渉は本人と会社がするだけで、私の知る限りでは特にルールもない、


  高プロは全く意味のない制度で、導入されて恩恵を得る人は一人もいないだろう、

  何故かというと、働いている側の恩恵が一切なく、ただ労働条件が悪化する制度だからだ、


  このような制度を導入すれば、過労死は過剰に増えるだろうし、それ以外は何も起こらない、

  大量の過労死を生む以外意味がないが、一体何をしたい制度なのだろうか、


  以前私は、労働訴訟のための制度ではと書いたけど、それ以外の意味があるかよく分からない、

  過労死を大量に生めば会社に来る人は減るし、過労死の多いブラック企業で働く人は減る、


  企業経営者は頭がおかしいのか、過労死を増やせば業績が回復すると考えているが、実際は過労死が増えるほど会社の信頼を失い、倒産の可能性が高くなるのが分かっていない、


  今は少子化が急激に進んでいるから、胡散臭い会社ならば人は集まらないだろう、

  さすがに死ぬ可能性の高い会社では、大手でも行く人は出てこないだろうから、倒産の可能性が高くなる、


  今の日本は衰退しているが、その多くは労働者搾取と、それを容認する戦後の企業信仰が原因になっている、

  戦後の企業信仰は労働者搾取と、労働者保護があった時代の考えだが、労働者保護がなくなっても信じている人は多い、


  そのギャップを使った詐欺が、高プロや派遣労働の問題だが、この問題を危険だと感じている日本人は少ない、

  何故かといえば、マスコミが嘘ばかり書いて、国民を騙しているのが原因で、多分高プロを正確に使えたメディアは、日本には一つもないだろう、


  正確にこの制度を伝えれば、過労死を増やす以外意味がないのが、はっきりしているわけで評価する点がない、

  働く人間に何のメリットもなく、死ぬリスクだけを高める法案の存在意味はないが、アベ犬マスコミにはそれを書くのは不可能だ


  所詮、マスコミは政府の犬であって国民の敵でしかない、そんなものを信じていればひどい目にあうわけだが、

  マスコミを神のように信じる日本人には、明るい未来は永遠に来ないでしょう、


  次に、ちょっとややこしい話を書くと、以前から感じていたのは、ネトウヨは低次元化を武器にしていると感じる、

  低俗で下品な右翼勢力は、基地外じみたことをいい、立場の弱い人を叩くのが唯一の趣味だ、


  人間のクズの社会のゴミでしかないが、しかしそういう連中の攻撃方法は、よく考えておくべきだ、

  無能なアホ連中がそれなりに効果を与えているのは、連中なりの工夫があるとみるべきだろう、


  私が感じたのは、ネトウヨは虫やバイキンに近く、単純化か原始化をテーマにしていると感じる、

  例えば、人間は自分に近い存在には強いが、離れた存在には案外弱く、うまく対応できない場合もある、


  虫やばい菌は人間には遠い存在だが、そういうものに対しては対処法がない、

  それに比べ、クマとか犬とか人に近いものは、案外対処がしやすく方法論がある、


  ネトウヨが馬鹿なのは、意図的に低次元化して攻撃しやすい、ポジションを取っているからといえる、

  それならば頭の悪い人間でも、有利な立場で攻撃ができるが、根本的に狂っているので意味がない、


  意図的な原始化というのは、あまり意味がなさそうだが重要なポイントになる、

  なぜなら低次元な相手を叩く場合は、それに合わせた仕組みを作らなければいけないからだ、


  低次元な相手には、低次元なりの弱点があるが、そのような欠点は常識で考えても見つからず、低次元な概念の思考を読み、その構造に合わせた対応をしなければいけない、


  風邪薬はばい菌の構造を調べ、それに合わせた形を提供して対応する、

  つまりネトウヨ対策も、それと同じような複雑な手法論の、工夫をしないと案外潰せないのだ、


  最近はご飯論法と呼ばれる話が、ネットで人気を得ていた、

  それはネトウヨ自民党が行う、国会の答弁を批判したものだがこういう内容だ、


  野党、   「あなたは朝食を食べましたか」
  ネトウヨ自民「私は食べていません(ご飯は食べていないと答える、つまり主語を抜いて答える)」
  
  この後野党は朝ごはんを食べていない前提で話すが、与党側が答えているものの意味が違い、その相違点を使ってごまかすやり方だ


  ご飯論法は下らないが、対応するには複雑で高度な知性が必要になる、多分私だったが気づかなかったかもしれない、

  単純な人間なのでね、だけと注意深く観察して相手の方法論を読めば、このような思考も可能になる、


  ネトウヨ対策としては、低次元化による攻撃への対応が必要だが、低次元化だからこちらも低次元化になればすむとはいえない、

  風邪薬の製造のように、かなりテクニカルな手を使わないと、うまく相手の攻撃を潰せないのだ、


  能無しネトウヨのやり口は単純だが、ただ攻撃をするだけだと倫理観のない、連中には十分な効果がない、

  つまり、低能の行動パターンを呼んで、それを包み込むような戦略をしておかないと、上手く相手を潰せない、


  低次元化による攻撃には、まず相手の思考や行動パターンの観察がいる、

  その上で、パターンから見えてくる連中の欠点や、限界をつくような戦略的な手を打てば、潰すのはそう難しくない、


  アベは低能な屑だが未だに生き延びている、それはこのような低次元化の方法論が、それなりに効果を得ているのが原因だ、

  逆にいえば、それを包括する戦略的な潰す方法を考えれば、連中は何一つできず全滅することになる、


  低次元だから簡単に潰せる、ネトウヨやアベを見ているとそう感じるが、実際は低次元な人間は、常識から離れているので普通の方法が効かないという、面倒な問題があるので簡単ではない、


  潰すならば、相手の行動や思考を呼んで、それを先回りして潰す方法が良いといえる、

  殺虫剤の開発みたいなもので、害虫の行動パターンや苦手なポイント、それに合わせた適切な攻撃方法、この仕組みを作れば簡単に潰せる、


  ネトウヨ対策はある意味において、攻撃に特化してしまうので、建設的な行動からは離れてしまうが、

  アベやネトウヨのような人間のゴミと、建設的な話ができるはずがなく、基本的には潰して始末するしかない、


  そのような方法論の吟味がいるのではと感じていて、常識にこだわらず虫のような、低次元になっている連中に対しては、

  こちら側も注意深く観察して、連中のパターンにあった始末方法を考えたほうが、現実的結果を得られるのではと感じます、


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